今回募集をしているのは弊社自社サービスの『ATOM』のエンジニアです。 2015年にリリースしたデービスで今では500社以上の利用企業があり、年間の接続広告費が1000憶円となっている弊社の代表プロダクトになっています。 現在18名(内、業務委託7名)のエンジニアが在籍しており、新規機能開発チームと保守運用チームに分かれています。今回は新規機能を開発しているチームでバックエンドをご担当していただきます。

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給与・報酬 | 時給 4,375円 ~ 6,250円 |
|---|---|
稼働時間 | 83時間 ~ 108時間(週20.75 ~ 27時間) |
雇用形態 | 業務委託 |
出社頻度 | フルリモート |
勤務地 | - |
今回募集をしているのは弊社自社サービスの『ATOM』のエンジニアです。 2015年にリリースしたデービスで今では500社以上の利用企業があり、年間の接続広告費が1000憶円となっている弊社の代表プロダクトになっています。 現在18名(内、業務委託7名)のエンジニアが在籍しており、新規機能開発チームと保守運用チームに分かれています。今回は新規機能を開発しているチームでバックエンドをご担当していただきます。
当社が提供しているサービス『ATOM』に伴う開発業務をお任せします。 媒体APIからデータ取得を行い、データウェアハウスへの投入をお願いします。 バックエンドの開発を中心に行っていただきます。
【開発環境】 Webサーバーサイド:Go, gin Webフロントエンド:Nuxt.js, TypeScript データベース: MySQL, Aurora, Clickhouse インフラ: AWS (ELB, EC2, ECS, RDS, S3, SQS) 開発環境:Docker 開発ツール: VS Code, Figma Biz基盤: G suite リポジトリ管理:GitHub CI/CD:CircleCI サーバ監視:Cloud Watch, Prometheus + Grafana(AMS) コミュニケーション:Slack ドキュメント:DocBase
雇用形態 | 業務委託 |
|---|---|
給与・報酬 | 時給 4,375円 ~ 6,250円 |
稼働時間 | 83時間 ~ 108時間(週20.75 ~ 27時間) |
出社頻度 | フルリモート |
・Goでの開発経験(1年以上) ・AWS/GCP/Azure等、パブリッククラウドの利用経験 ・サーバーサイドの開発経験(3年以上) ・RDBMSを効率的に利用するための設計知識と実務での利用経験 ・Gitを利用したチームでの開発経験
■雇用形態 業務委託契約 (初回1ヶ月更新となりますが、その後は長期に携わっていただきます。)
■精算幅 有(週3日の場合:84h-108h、週5日の場合:120h-180h) ※基本就業時間 平日9:30–18:00 ※基準時間が上限時間未満、もしくは下限時間を超えた場合には、別途精算(超過・控除)を行います。
■支払サイト 当月末締め翌月末日支払(30日)
■休日休暇 完全週休2日制(土・日) 国民の祝日
■採用人数 1名
■勤務開始希望 ・即日 ※長期案件です。
・テックリード、アーキテクトの経験 ・ビックデータ or 高トラフィックでの負荷を考慮した設計・開発・運用経験 ・Rest API + SPAでの開発経験 ・アジャイルでの開発経験 ・docker, kubernetesなどコンテナ技術を利用した開発経験 ・サーバーレスアーキテクチャを利用した開発経験 ・DDD、clean architectureを利用した開発経験
採用担当
採用担当
ATOM NEO 開発部
ATOM事業部
ATOM 事業部
ATOM事業本部プロダクト開発部
ATOM事業本部 プロダクト開発部
ライクル事業部
SO Technologies
-
採用担当
中小企業が集客のために利用する広告代理店への支援。自社サービス『ATOM』。 ネット広告を運用している代理店向けの業務効率化のツールです。 https://www.atom.tools/top/
※オンラインで対応いたします。 ※夜間でもご相談ください。 ※公開可能なソースコード(GitHubのアカウント等)、ポートフォリオ他、参考になるものがあればご提出ください。

給与・報酬:
時給 3,000円 ~ 6,000円
稼働時間:
40時間 ~ 100時間(週10 ~ 25時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週2-3日出社

給与・報酬:
年収 420万円 ~ 800万円
稼働時間:
裁量労働制
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週2-3日出社

給与・報酬:
年収 600万円 ~ 1,200万円
稼働時間:
10:00 ~ 19:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週2-3日出社

開催前
昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

アーカイブ公開中
昨今、AIコーディングエージェントの進化により、開発フロー自体を見直す動きが広がっています。その中で注目を集めているのが「仕様駆動開発( Spec Driven Development)」というアプローチです。 しかし現在は「仕様駆動開発」という言葉だけが独り歩きしており、具体的にどのようなフローであるべきなのか、ツールを使えば実現できるものなのかといった、実態を掴みきれないという声も多く聞かれます。 そこで本イベントでは、仕様駆動開発をはじめとしたAI駆動開発を実践されている中村充志氏をお迎えします。 前半のLTでは、、中村氏より仕様駆動開発SDDの基礎概念についてお話しいただき、ツールのデモを通じてその具体的な仕組みを提示いただきます。からハーネスとの組み合わせ、そして実際のデモを交えた実践までを紐解きます。 後半のディスカッションでは、仕様から出力される膨大なコードをどう効率的にレビューし、生産性を次のレベルへ押し上げるかという「実戦的なフロー」について議論していきます。また、その品質を支える「ハーネスエンジニアリング」という考え方も補足的に交えながら、現場で直面する疑問を紐解いていきます。 AI時代の開発フローに関心がある方から、仕様駆動開発の導入を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年5月28日(木)19:00~20:00

アーカイブ公開中
React Compilerの登場以降、フロントエンド界隈では「これまで煩雑だったメモ化(useMemoやuseCallback、React.memo)が不要になるのではないか」と大きな話題になりました。 一方で、「本当にそのまま有効化して問題ないのか」「有効化による副作用や注意点はないのか」「従来どおりメモ化を残すべきケースはあるのか」といった不安の声も耳にします。実際に導入してみたチームからは、React Hook FormなどのライブラリやuseRefを使った実装でハマりポイントがあったという話も聞こえてきます。 そこで本イベントでは、React Compilerを有効化して1年以上本番運用されている浅見氏と、導入にあたって生成AI向けのルール整備まで仕組み化されているカケハシの大村氏をお迎えし、React Compilerの特徴や実際の導入プロセス、注意点・ベストプラクティスを紐解きます。 React Compilerが気になり始めた方から、すでに検証・導入を始めている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年5月20日(水)19:00~20:00

アーカイブ公開中
昨今、バックエンドにTypeScriptを導入する事例は一般的になり、フロントエンドとバックエンドで型を共有することで開発効率を高めるさまざまなソリューションが登場しています。中でも「RPC(Remote Procedure Call)」を活用したアプローチは注目を集めており、tRPC・oRPC・Hono RPCなど複数の選択肢が存在します。 一方で、「そもそもRPCとは何か」「tRPC・oRPC・Hono RPCはそれぞれ何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。名前は聞いたことがあるけれど違いがわからない、どれを選べばいいのか判断がつかない、という声も少なくありません。 そこで本イベントでは、tRPCを実務で導入・運用されている海老原氏、oRPCやElysiaを活用されている柿氏、Hono RPCでマルチクライアント対応を実践されているよだか氏の3名をお迎えし、RPCの基本から各ソリューションの特徴・選定の考え方までを紐解きます。 前半のLTでは、柿氏、海老原氏、よだか氏の3名にそれぞれの視点からお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、3名を交え、各RPCの推しポイントや課題、モバイル・Webの対応可能性を見据えた技術選定など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 RPCという概念自体をこれから理解したい方から、すでに使っていて他の選択肢と比較したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年4月23日(木)19:00~20:30

アーカイブ公開中
昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年4月9日(木)19:00~20:00