プロダクトデザイナー(MNG候補)

募集停止

UXデザイナー

プロダクトデザイナー(MNG候補)

AI要約(β)

AI insideでは、UI/UXデザイナーを募集しています。年収は850万円から1,000万円で、リモート勤務も可能です。主にDX Suite、Heylix、AnyDataのプロダクトデザインを担当し、プロダクトマネージャーやエンジニアと協力してプロトタイプを作成し、仮説検証を行います。必要なスキルは、3年以上のUIデザイン経験、デジタルプロダクトのリードデザイン経験、エンジニアとの協業経験などです。歓迎スキルにはUXデザインやファシリテーション経験があります。AI insideは、AI技術を通じて人類の進化と幸福に貢献することを目指しており、銀行や通信業界での実績があります。デザイン組織は2020年に発足し、裁量権を持って新しいアプローチに挑戦できる環境です。使用ツールはFigma、Adobe CC、Slackなどです。AI insideのビジョンに共感し、チームとして成果を出すことにやりがいを感じる方を求めています。ポートフォリオの提出が必要です。詳しくは、AI insideのウェブサイトをご覧ください。https://inside.ai/

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 850万円 ~ 1,000万円

稼働時間

10:00 ~ 14:00

雇用形態

正社員

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

東京都渋谷区渋谷3-8-12 渋谷第一生命ビルディング4F

現状と課題

我々 AI inside の存在意義は、Purposeで掲げている「AIで、人類の進化と人々の幸福に貢献する」ことです。 そのために「DX Suite」「Heylix」「AnyData」などの製品を通して、ミッションである「AIテクノロジーの妥協なき追求により非常識を常識に変え続ける」にチャレンジしてきました。このチャレンジの結果、「DX Suite」は、その識字率の高さと使いやすさから銀行や通信、地方自治体など幅広い業界でご活用いただき、AI-OCR市場シェアNo.1(※1)を獲得しています。 しかし我々が目指すものは、人類が直面する課題に勇敢に取り組み、解決することです。それは、ビジョンである「"AI" inside "X"」で体現される “X” =「様々な環境」に、“AI” が溶け込むように実装され、誰もが意識することなくAIの恩恵を受けられる豊かな社会を実現することです。この実現にあたり当社プロダクト群の体験設計を担う[プロダクトデザイナー]としてjoinいただける方を募集しております。まだ誰も見たことがない、AIが様々な環境に溶け込んだ世界の体験を、一緒にデザインしてみませんか?

(※1)株式会社ミック経済研究所2020年2月発刊「AI OCRで拡大する OCRソリューション市場動向2020年度版」AI OCRソリューションベンダーの売上・シェア 2019年度見込(クラウド)

\ 代表取締役CEO 渡久地の記事もぜひご覧ください / ◆「非常識を常識に」を突き詰める、AI inside CEO渡久地・CXO保坂の組織デザイン思想https://www.fastgrow.jp/articles/aiinside-toguchi-hosaka ◆ 働き方改革は、「千年規模の問い」である──プロダクトもAIも“人類の進化”の手段と見る未来創造者・渡久地 択https://www.fastgrow.jp/articles/aiinside-toguchi ◆ AI OCRのその先へ|AI inside の自律型AI開発と大規模言語モデル活用https://ainow.ai/2023/04/07/273090/ ◆ AI inside が描く、AIによる業務自動化の未来図:Heylix とDX Suite で挑む "ダブルロングテール"の需要https://note.inside.ai/n/n35ed407ece3c

\ AI inside the latest news はこちらから / https://inside.ai/news/

▍所属チームについて 2020年5月に発足したデザイン組織です。まだまだ発展途上であり、裁量権を持って新しいアプローチにチャレンジできます。また、スキルシェア会やデザイン批評会などを定期的に実施し、お互いを高め合うことができる環境です。

noteでもデザインチームの情報発信をしています。事前にぜひご覧ください。 https://note.com/aiinside_design/

▍プロダクトについて ◆DX Suite (https://dx-suite.com/) 「DX Suite」は、AI inside 独自開発の“文字認識AI”を搭載したAI-OCR「Intelligent OCR」と大量帳票を同一フォーマットごとに仕分ける「Elastic Sorter」の機能を搭載した、あらゆる情報をデジタルデータ化するアプリケーションです。

◆Heylix (https://service-heylix.inside.ai/) 「Heylix」とは、あらゆる業務を汎用的に支援するAIエージェントです。人に話しかけるように指示を出すだけで、生成AI・予測AI・画像認識AIなどのテクノロジーを掛け合わせて、自律的にタスクを実行します。

◆AnyData (https://any-data.inside.ai/) 「AnyData」は、データを準備するだけで、数値・画像・テキストなど様々な形式のデータをマルチモーダルに処理しながら、ビジネスでの様々な課題解決に寄与する高付加価値なAIソリューションを生み出します。

お願いする業務

▍業務内容 DX Suite, Heylix, AnyData といった各プロダクトや、それらを横断した体験設計およびUIデザインに従事していただきます。プロダクトマネージャー、エンジニア、カスタマーサクセス担当などのチームメンバーと協力しながら、プロトタイプドリブンで素早く仮説検証を回し、プロダクトに落とし込んでいきます。社内にはUXリサーチとUIデザインどちらも経験豊富なデザイナーが在籍しており、ディスカッションを通じてクオリティを磨き込むことができます!

具体的には、以下業務をご担当いただきます。

  • 各種リサーチ結果のインサイトに基づく仮説検証のためのプロトタイプ作成
  • ソリューションの検証・評価(コンセプトテスト、ユーザビリティテスト等)
  • ユーザーフロー・情報設計、インタラクションデザイン
  • デザインシステムに基づいたUIデザイン

将来的には

  • プロダクトのデザイン戦略立案とデザイン品質の担保(クオリティコントロール)のための各種施策の企画と実行
  • 事業やプロダクト拡大を見据えた組織設計
  • デザインチーム、個人のパフォーマンスを最大化するためのカルチャー作り、各種施策の企画と実行 などにも寄与していっていただきたいと思っています!

▍使用ツール ・Figma / Figjam ・Adobe CC ・Slack ・Google Workspace

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 850万円 ~ 1,000万円(※経験・スキルに応じて決定 ※記載以外に業績賞与(最大年2回)、株式給付信託制度あり/試用期間:あり(3ヶ月)※本採用時の条件の変更なし)

稼働時間

10:00 ~ 14:00(フレックスタイム制:10:00から14:00をコアタイムとして、始業・終業時刻、中抜けを自ら調整可能です。/コアタイム:10:00-14:00/フレキシブルタイム:06:00-10:00、14:00-22:00)

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

東京都渋谷区渋谷3-8-12 渋谷第一生命ビルディング4F

休日・休暇

- 完全週休2日制(土日)、年間休日125日
- 有給休暇(入社3ヶ月後10日、4/1一斉付与、最大20日)
- 年末年始休暇、慶弔休暇、産前産後、育児休暇、介護休暇、リフレッシュ休暇、病気休暇

※リフレッシュ休暇|夏季や冬季など時期の制限がなく自由なタイミングで連続3日間の休暇取得が可能です。
※病気休暇|自身の病気やケガの療養および家族の看護・介護で休暇を取得する場合は、年次有給休暇とは別に年間最大5日間を特別有給休暇を取得できます。

社内制度
(待遇・福利厚生)

AI inside には、働き方・福利厚生パッケージ「LIFT!」があります。
( https://speakerdeck.com/aiinside/dong-kifang-fu-li-hou-sheng-patukezi-lift )

## LIFT!とは
新たな価値創造に挑戦をしていくためにも、何かあっても安心できる環境を用意した上で、一人ひとりの自律成長を支援します。

## LIFT! ※一部内容
- 社会保険完備
- 健康保険(関東ITソフトウエア健保組合)
- 厚生年金
- 雇用保険
- 労災保険
- ジブツク(自分づくりサポート)
- 「勉強・学習」に対するインプットの費用の実費の半額を補助 ※年間最大60,000円
- テレワーク勤務手当
- GLTD(団体長期障害所得補償)保険

※社員による福利厚生の活動事例を以下記事に掲載しております。
( https://note.inside.ai/n/ne0c8711f1e9a )

必須スキル/経験

▍必須スキル

  • デジタルプロダクトのリードデザイン業務の経験(サービス設計、UI/UXデザインのディレクション等)
  • チームとして多人数で成果を出すことにやりがいを感じる方
  • デジタルプロダクト/サービス(Web、モバイルアプリ、組み込みUI等)におけるUIデザインの実務経験
  • エンジニアと協業して仕様を詰めてUIデザインに落とし込んだことがある経験
  • 人間中心設計及びUXに関する知識とそれに基づく実務経験
  • ユーザインサイトからアイディエーションを行い、適切な情報設計まで落とし込める能力 ※ご応募の際は、ポートフォリオ(データまたはURL)を必ずご提出ください。

▍求める人物像

  • AI inside のPurpose・Vision・Missionに共感する方( https://inside.ai/about/
  • AI inside の行動規範 Valuesに共感する方( https://inside.ai/career/
  • 自発的にプロダクトのコンセプトやアイデアなどを提供したい方
  • 個人だけでなくチームとしての成果を大事にできる方
  • 単に目の前のタスクに囚われず、本質的な課題解決としてデザインに取り組める方
  • ユーザー体験全体を俯瞰し、部分最適ではなく全体最適の視点でアプローチできる方
  • 変化の激しい環境でもポジティブに、向上心を持って楽しめる方

歓迎スキル/経験

  • 定性・定量調査(デプスインタビュー、観察、アンケート等)の企画・実施・分析経験
  • プロトタイプドリブンで関係者を巻き込みながらの意思決定推進力
  • スタートアップでのデザイン業務経験
  • データサイエンティスト/アナリストとの協業経験
  • 施策の効果測定とその後のデザインブラッシュアップ経験
  • ワークショップ設計・ファシリテーション経験

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

UI3年以上必須
UX3年以上歓迎
ファシリテーション3年以上歓迎

サービス内容の詳細

「DX Suite」は、AI inside 独自開発の“文字認識AI”を搭載したAI-OCR「Intelligent OCR」と大量帳票を同一フォーマットごとに仕分ける「Elastic Sorter」の機能を搭載した、あらゆる情報をデジタルデータ化するアプリケーションです。

「Heylix」とは、あらゆる業務を汎用的に支援するAIエージェントです。人に話しかけるように指示を出すだけで、生成AI・予測AI・画像認識AIなどのテクノロジーを掛け合わせて、自律的にタスクを実行します。

「AnyData」は、データを準備するだけで、数値・画像・テキストなど様々な形式のデータをマルチモーダルに処理しながら、ビジネスでの様々な課題解決に寄与する高付加価値なAIソリューションを生み出します。

選考フロー

  1. 書類選考
  2. 1次面接
  3. 2次面接
  4. リファレンスチェック
  5. オファー面談

選考プロセス選考プロセスは、下記内容を想定しております。

  • 書類選考
  • 面接(最終面接を含め、2~3回)
  • 適性検査(1次面接の調整と並行して実施します)
  • リファレンスチェック(最終面接の調整と並行して実施します)
  • オファー面談

※ご応募の際は、ポートフォリオ(データまたはURL)を必ずご提出ください。 ※面談・面接は、基本的にオンラインで実施しております。 ※適性検査・リファレンスチェックは必須です。選考及び入社後のオンボーディングやマネジメントへの活用のために実施しております。 ※オファーは、面接・適性検査・リファレンスチェックの結果を総合して判断します。 ※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • 人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    開催前

    人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    AIコーディングエージェントの進化により、コードだけでなくUIデザインの領域でもAIに任せられる範囲が広がりつつあります。しかし、「AIが出力したデザインを人間のレビューなしでそのまま出せるか?」と問われると、まだ自信を持ってイエスと言える方は少ないのではないでしょうか。 そうした中、AIに「デザイナーの脳内」を型として渡し、デザインの実装だけでなく、評価や改善までを自動化していく「デザインハーネス」という考え方があります。AIにデザインをつくらせて終わりではなく、その出力を評価し、改善するサイクルをできるだけ自律的に回していくことで、AIに任せられる範囲をさらに広げていくアプローチです。しかし、デザインハーネスとは具体的に何を整備すればいいのか、実際にどこまでの品質が出せるのかを体系的に語れる事例はまだ多くありません。そこで本イベントでは、デザインシステムの構築やAIワークフローの実践に豊富な経験を持つこぎそ氏をお迎えし、デザインハーネスの基礎から、具体的な実践事例までを紐解きます。 前半のLTでは、こぎそ氏よりデザインハーネスの基礎的な考え方を整理いただいた上で、Design.mdやMCP連携、デザインシステムとの接続といった実際のワークフローに落とし込んだ実践事例、そして「デザイナーの脳内をどう型化していくか」という方法論をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、AIが出力するデザインの評価軸や、人間が介在すべき領域の見極め、実作業のメイン環境の選び方など、デザインエンジニアの現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを活用したデザインワークフローに関心がある方から、デザインハーネスの導入を検討されている方まで、幅広いデザインエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    開催前

    AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    AIコーディングエージェントの進化により、コードを書くスピードはかつてないほど速くなりました。しかし、いくらAIで早くたくさん開発できたとしても、初手の要求・要件定義が十分にできていなければ、結局は使われない機能を量産してしまうのではないでしょうか。 AI時代において、設計や実装の多くはAIに置き換わりつつあります。だからこそ、人間の価値は「問題を定義し、発見する」ことにシフトしていく——そう考えると、要求・要件定義の重要度はこれまで以上に増してきています。しかし、普段の業務で要求・要件定義に本格的に取り組んだ経験がないエンジニアの方も多いのが現状です。 そこで本イベントでは、前回ご好評いただいた「AI時代×ドメイン駆動設計」に続く第2弾として、ミノ駆動氏を再びお迎えし、AI時代だからこそ向き合うべき要求・要件定義の考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、ミノ駆動氏より、エンジニアに今後求められる「具体→抽象」の思考力、目的を起点とした設計の考え方、そして明日から始められる要求・要件定義の第一歩についてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、「Claude Codeに頼めばよしなにやってくれるのでは?」という率直な疑問から、要求・要件定義は誰が書くべきか、優秀なエンジニアの要求・要件定義は何が違うのかなど、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「AIにコードは任せられるようになったけど、その前段階をどうすればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

  • AI時代、プロダクトを広めるためにエンジニアは何ができる?GTMエンジニアリングの基礎と実践

    開催前

    AI時代、プロダクトを広めるためにエンジニアは何ができる?GTMエンジニアリングの基礎と実践

    AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。 こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。 営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。 しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。 そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。

  • AI時代 Drizzle?Kysely?Prisma? kennさん・cojiさんと語るORM選定

    アーカイブ公開中

    AI時代 Drizzle?Kysely?Prisma? kennさん・cojiさんと語るORM選定

    AIコーディングエージェントの活用が進み、多くの実装や技術選定をAIに委ねられる場面が増えてきました。そうしたなかでも、データベースを扱うORMの選定については「さすがにここだけは自分の手で決めておこう」と考えているエンジニアの方も多いのではないでしょうか。 しかし、従来の選定理由を振り返ってみると、その多くは「型補完がどこまで効くか」「どれだけ直感的にコードが書けるか」といった書き味(DX)や手厚い型サポートにあったのではないでしょうか。AIがコードを書くことが当たり前になった今、「人間にとっての書きやすさ」を軸にした技術選定のあり方には、少しずつ変化が生じ始めています。 では、もし仮にORMの選定すらもAIに任せてみようとしたとき、エンジニアとして最後まで人間が判断しなければいけない業務とは、一体どこにあるのでしょうか。 そこで本イベントでは、Drizzleを活用されているKenn Ejima氏と、Kyselyを使われている溝口(coji)氏をお迎えし、AI時代におけるORM選定の考え方と、「本当に考えなくていいこと」と「実はまだ考えるべきこと」の境界を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれのORM選定の背景や、AIとの付き合い方を含めた現在の開発スタイルについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、DBスキーマをAIにどこまで任せるか、マイグレーションの管理、DB選定の重要性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「ORMは自分が選ぶもの」と自然に思っていた方にこそ、これからの技術選定の軸を一度立ち止まって考えるきっかけになるイベントです。

    開催日:

    2026年9月9日(水)19:00~20:00

  • それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    アーカイブ公開中

    それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    いま、AIを活用した業務効率化の文脈で「Claude Code」が大きな注目を集めています。しかし、いざ導入しようとすると、セキュリティ面の懸念や権限管理のハードルから、気軽に使えないケースも多いのではないでしょうか。 Coworkは、非エンジニアでも簡単に安全に扱えるよう作られた機能です。そして実は、日常の業務領域であれば「Coworkで十分にカバーできる」だけでなく、想像以上の範囲まで自動化できることは、まだあまり知られていません。 そこで本イベントでは、メルカリで生成AI推進を担当されているハヤカワ五味氏をお迎えし、Coworkを使った業務自動化の実際を、公開デモを交えてわかりやすくお伝えします。 前半のLTでは、ハヤカワ氏よりメルカリでの判断基準をもとに「なぜClaude CodeはNGになりがちで、なぜCoworkなら安全なのか」を解説いただいた上で、Coworkの基本的な機能をご紹介いただきます。 続く公開デモでは、実際にCoworkを使ってワークフローを構築する様子をお見せいただきます。数分でワークフローが完成する手軽さや、Gmail等の外部サービスとセキュアに連携できるポイントなど、実演を通じて具体的なイメージをお届けします。 後半のディスカッションでは、セキュリティの考え方や社内導入の進め方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「自分の業務をAIで自動化してみたいけど、何から始めればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

    開催日:

    2026年8月26日(水)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る