【フルリモート】画像処理・検査装置の開発経験者歓迎!ソフトウェアエンジニア

募集停止

フルスタックエンジニア

【フルリモート】画像処理・検査装置の開発経験者歓迎!ソフトウェアエンジニア

株式会社MENOU

株式会社MENOU

AI要約(β)

フルスタックエンジニアを募集しています。年収は550万円から750万円で、フルリモート勤務が可能です。『検査AI MENOU』はAIの専門知識が不要なノーコード画像AI開発環境を提供し、100社以上で利用されています。業務内容は外観検査AIの新機能追加や基盤構築などで、技術スタックにはLinux、Python、AWS、C#などが含まれます。AzureやPython、C++のスキルが歓迎されます。多様なバックグラウンドを持つチームで、新しいことに挑戦したい方に最適な環境です。福利厚生やチーム文化も充実しており、地方からの応募も歓迎します。事業は成長中で、クラウドサービスの開発も進行中です。詳細はhttps://menou.co.jp/をご覧ください。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 550万円 ~ 750万円

稼働時間

裁量労働制

雇用形態

正社員

出社頻度

フルリモート

勤務地

-

現状と課題

▼『検査AI MENOU』について(https://menou.co.jp/) AI外観画像検査を開発から運用までノーコードで実現できるソフトウェアです。 複数のAIやルールベース画像処理をノーコードで組み合わせることで、高い精度のAIを「お客様が」開発することを可能にします。 「専門知識」「開発ノウハウ」「時間」「費用」をかけてAIエンジニアが行っていた数か月の作業を、誰でも数時間で行うことができるようになります。

▼プロダクトの課題と今後について ・Microsoftのエクセルが単にレジの計算に使われるだけでなく様々な場面で活用されているのと同じように、MENOUも画像検査の分野で色々な使い方ができるツールを目指し、お客様の要望をもとに高速で新機能の追加や機能改善に取り組んでいます。 ・検査AI MENOUは現在100社、1,000名以上に利用されています。今後よりユーザー様が拡大してもプロダクトを安定的に提供し続けるための基盤構築、レガシーコードのリファクタリングに取り組んでいます。 ・検査結果の分析・AI学習ができるクラウドサービスの開発を進めており、現在はβ版として提供中です。(https://menou.co.jp/qc)製造業で近年重要視されるトレーサビリティを高いレベルで実現し、分析結果を製造工程へフィードバックすることで生産性を向上できるプロダクトを目指し、今後も開発を進めていきます。

お願いする業務

ご経験やご志向に応じて下記の業務をお任せします。地方からのフルリモート勤務も可能です。 ・外観検査AI構築・運用アプリケーションの新機能追加や機能改善に関する設計開発 ・AI の学習・データ管理機構等、新規サービスの設計開発 ・アプリケーションを安定的に提供し続けるための基盤構築、レガシーコードのリファクタリング

▼配属先 開発部(役員1名・正社員9名・業務委託1名) ★フルリモート可。北海道・北陸・関東・四国・九州まで幅広い地域のメンバーが在籍中です。

・良くも悪くも組織として固まっていない部分が多く、色々なアイデアや取り組みを実現できる環境があります。 ・MENOUには色々なバックグラウンドを持つ人たちが集まっていて、例えば私たちのように製造現場で働いていた人もいれば、ウェブ系を中心に開発してきたエンジニアや、インフラ周りを担当していた人もいます。技術的な背景が多岐にわたっているので、そういった多様な知識や経験を共有できるのが大きな魅力で、新しいことに挑戦したい、バイタリティのある人には特におすすめできる環境だと思います。

技術スタック

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 550万円 ~ 750万円

稼働時間

裁量労働制(フルフレックス(8h×所定労働日数を1か月の内で調整可能))

出社頻度

フルリモート

休日・休暇

年間125日
(内訳):完全週休二日制(土日祝)、夏季休暇、年末年始休暇
有給休暇:入社初月に10日付与(最大20日)

社内制度
(待遇・福利厚生)

・フルリモート可。北海道・北陸・関東・四国・九州まで幅広い地域のメンバーが在籍中です。
・四半期に1度の全社会や展示会については必須で出席をお願いします(交通費全額支給)。

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

Python指定なし歓迎
C#指定なし歓迎
C++指定なし歓迎
Azure指定なし歓迎
.NETFramework指定なし歓迎

サービス内容の詳細

▼『検査AI MENOU』について(https://menou.co.jp/) AIの専門知識を必要としない画像AI開発のための統合開発環境です。検査員が行っている複雑で高度な検査・検品・点検ソフトウェアをプログラミングすることなく、ノーコードで開発することを可能にします。

これまでAIエンジニアが行っていた「データ整形」「AIモデル構築」「AI評価」「AI組込」を1つのアプリケーションにまとめ、GUI操作のみで必要な作業ができるため、開発や保守・改良が可能となり、 検査AIの内製化を促進します。

MENOUのAI検査システムを実際に導入いただいた企業様に取材し、選定基準である性能・使いやすさ・応用範囲・導入ステップなどの具体的な導入事例としてホームページで紹介しています。

MENOU AI外観検査の導入事例は下記ページよりご覧いただけます。 https://menou.co.jp/casestudy

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 1次面接
  3. コーディングテスト
  4. 2次面接

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    開催前

    AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    AIコーディングエージェントの進化により、コードを書くスピードはかつてないほど速くなりました。しかし、いくらAIで早くたくさん開発できたとしても、初手の要求・要件定義が十分にできていなければ、結局は使われない機能を量産してしまうのではないでしょうか。 AI時代において、設計や実装の多くはAIに置き換わりつつあります。だからこそ、人間の価値は「問題を定義し、発見する」ことにシフトしていく——そう考えると、要求・要件定義の重要度はこれまで以上に増してきています。しかし、普段の業務で要求・要件定義に本格的に取り組んだ経験がないエンジニアの方も多いのが現状です。 そこで本イベントでは、前回ご好評いただいた「AI時代×ドメイン駆動設計」に続く第2弾として、ミノ駆動氏を再びお迎えし、AI時代だからこそ向き合うべき要求・要件定義の考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、ミノ駆動氏より、エンジニアに今後求められる「具体→抽象」の思考力、目的を起点とした設計の考え方、そして明日から始められる要求・要件定義の第一歩についてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、「Claude Codeに頼めばよしなにやってくれるのでは?」という率直な疑問から、要求・要件定義は誰が書くべきか、優秀なエンジニアの要求・要件定義は何が違うのかなど、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「AIにコードは任せられるようになったけど、その前段階をどうすればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

  • AI時代、プロダクトを広めるためにエンジニアは何ができる?GTMエンジニアリングの基礎と実践

    開催前

    AI時代、プロダクトを広めるためにエンジニアは何ができる?GTMエンジニアリングの基礎と実践

    AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。 こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。 営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。 しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。 そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。

  • AI時代 Drizzle?Kysely?Prisma? kennさん・cojiさんと語るORM選定

    開催終了

    AI時代 Drizzle?Kysely?Prisma? kennさん・cojiさんと語るORM選定

    AIコーディングエージェントの活用が進み、多くの実装や技術選定をAIに委ねられる場面が増えてきました。そうしたなかでも、データベースを扱うORMの選定については「さすがにここだけは自分の手で決めておこう」と考えているエンジニアの方も多いのではないでしょうか。 しかし、従来の選定理由を振り返ってみると、その多くは「型補完がどこまで効くか」「どれだけ直感的にコードが書けるか」といった書き味(DX)や手厚い型サポートにあったのではないでしょうか。AIがコードを書くことが当たり前になった今、「人間にとっての書きやすさ」を軸にした技術選定のあり方には、少しずつ変化が生じ始めています。 では、もし仮にORMの選定すらもAIに任せてみようとしたとき、エンジニアとして最後まで人間が判断しなければいけない業務とは、一体どこにあるのでしょうか。 そこで本イベントでは、Drizzleを活用されているKenn Ejima氏と、Kyselyを使われている溝口(coji)氏をお迎えし、AI時代におけるORM選定の考え方と、「本当に考えなくていいこと」と「実はまだ考えるべきこと」の境界を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれのORM選定の背景や、AIとの付き合い方を含めた現在の開発スタイルについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、DBスキーマをAIにどこまで任せるか、マイグレーションの管理、DB選定の重要性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「ORMは自分が選ぶもの」と自然に思っていた方にこそ、これからの技術選定の軸を一度立ち止まって考えるきっかけになるイベントです。

    開催日:

    2026年9月9日(水)19:00~20:00

  • それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    アーカイブ公開中

    それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    いま、AIを活用した業務効率化の文脈で「Claude Code」が大きな注目を集めています。しかし、いざ導入しようとすると、セキュリティ面の懸念や権限管理のハードルから、気軽に使えないケースも多いのではないでしょうか。 Coworkは、非エンジニアでも簡単に安全に扱えるよう作られた機能です。そして実は、日常の業務領域であれば「Coworkで十分にカバーできる」だけでなく、想像以上の範囲まで自動化できることは、まだあまり知られていません。 そこで本イベントでは、メルカリで生成AI推進を担当されているハヤカワ五味氏をお迎えし、Coworkを使った業務自動化の実際を、公開デモを交えてわかりやすくお伝えします。 前半のLTでは、ハヤカワ氏よりメルカリでの判断基準をもとに「なぜClaude CodeはNGになりがちで、なぜCoworkなら安全なのか」を解説いただいた上で、Coworkの基本的な機能をご紹介いただきます。 続く公開デモでは、実際にCoworkを使ってワークフローを構築する様子をお見せいただきます。数分でワークフローが完成する手軽さや、Gmail等の外部サービスとセキュアに連携できるポイントなど、実演を通じて具体的なイメージをお届けします。 後半のディスカッションでは、セキュリティの考え方や社内導入の進め方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「自分の業務をAIで自動化してみたいけど、何から始めればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

    開催日:

    2026年8月26日(水)19:00~20:00

  • Claude Code一強は本当か?松尾研が実践 Codex・Geminiの底力を出す使い方とは

    アーカイブ公開中

    Claude Code一強は本当か?松尾研が実践 Codex・Geminiの底力を出す使い方とは

    昨今、多くの生成AIが開発現場に浸透していますが、「Codex、Claude、Geminiの中で、自分のタスクには明確にどれが一番いいのか」を自信を持って選べていますか? 「なんとなく誰かが良いと言っていたから」「SNSでトレンドになっていたから」と、周りの評判に流されるまま、使っている方も少なくないはずです。しかし、AIのポテンシャルを100%引き出すためには、評判ではなく「その作業に本当に向いているAIを選ぶこと」が重要です。 ・何度もやり取りを重ねる長丁場の作業で、最後まで文脈を忘れずに頼れるAIはどれか ・テキストだけでなく、画像などのデータを扱うときに一番打率が高いのはどれか とはいえ、次々と新しいモデルが登場する中で、それぞれの本当の強みを自分で見極め、タスクごとに最適なAIを切り替えて使いこなすのは至難の業です。 そこで本イベントでは、LLMのフルスクラッチ開発やエージェント構築の最前線で活躍されている株式会社松尾研究所の尾崎氏をお迎えし、Claude・Codex・Geminiそれぞれの強みと使い分けの考え方を紐解きます。現在Geminiを使わなくなった背景なども含め、実践者ならではの視点でお話しいただきます。 一つのAIに絞るべきか複数を使い分けるべきか迷っている方から、すでに併用しているが最適化したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年8月19日(水)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る