AIスタートアップ・顧客伴走型の分析経験をお持ちのデータサイエンティスト募集

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データサイエンティスト

AIスタートアップ・顧客伴走型の分析経験をお持ちのデータサイエンティスト募集

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給与・報酬

年収 500万円 ~ 1,000万円

稼働時間

09:00 ~ 18:00

雇用形態

正社員

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

-

現状と課題

募集背景

私たちは「最新テクノロジーを確かな労働力に」をミッションに、製造業向けの自動化AIを提供しているスタートアップで、今年4期目を迎えます。

「はやい・やすい・超巧い」をコンセプトにした外観検査AI『メキキバイト』を主力に、工作機械の刃折れ等の異常検知AI『振動大臣』を2022年12月にリリース、検査等のデータを収集し活用するデータ分析『Hutzper Analytics』などサービスを提供しており、2023年6月には製造業向けの大規模画像言語モデルの開発を開始いたしました。

現在、データ分析の案件が増加しており、データサイエンティストとして、お客様の課題ヒアリングからレポーティング後の効果検証まで伴走して案件をご担当いただける方をお探ししております。

お願いする業務

案件担当
  • 顧客のニーズヒアリング
  • ニーズに基づいた分析プランの設計
  • 統計分析・機械学習・数理最適化・因果推論などの手法を用いた分析/開発
  • 提案・納品資料作成
  • 顧客との折衝
新規プロダクト/新規事業開発
  • 製造業における共通課題の発見
  • 市場規模の調査
  • 課題に基づいた最適なプロダクトの開発
技術
  • 統計技術:機械学習, 因果推論, 組合せ最適化
  • 言語:Python3.x, Shell Script
  • コード管理:GitHub
配属部署

研究開発本部 データサイエンス部

採用人数

1名

勤務地
勤務地詳細

大阪本社:大阪市淀川区西中島一丁目11番16号新大阪CSPビル北館4階 関東支社:東京都中央区東日本橋二丁目27番24号イクソン日本橋ビル2階

アクセス

大阪本社:大阪メトロ御堂筋線 西中島南方駅から徒歩2分 関東支社:JR総武線 浅草橋駅より徒歩5分

下記、この仕事で得られるものに魅力を感じられる方

プロフェッショナルに囲まれた環境でデータサイエンティストとして自身の強み・スキルを磨くことはもちろん、経営者・役員との距離が近い為、経営に近い環境で仕事をすることができます。

◆データサイエンス部長がNVIDIA GTC 2024に登壇いたしました。 https://hutzper.com/news240313/

募集要項

概要

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雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 500万円 ~ 1,000万円(これまでのご経験年数やキャリアイメージを加味して、年収を決定いたします。/固定残業代30~45時間(6.5~18.5万円)/月込み/超過分支給/月給35.5~72万円/副業可(一部例外あり)/賞与あり(年2回))

稼働時間

09:00 ~ 18:00

出社頻度

相談の上決定する

休日・休暇

- 年間休日120日
- 完全週休二日制、祝日、創業記念日(4/1)

社内制度
(待遇・福利厚生)

- 社保完備
- リモートワーク可
- スーパーフレックスタイム制

※勤務時間を上記の通り記載していますが、コアタイムのないフレックス制の為、深夜・日曜日を除く働きやすい時間に働くことが可能です。

必須スキル/経験

  • Pythonを用いたデータ分析の実務経験をお持ちの方(3年以上)
  • 統計検定・重回帰分析・数理最適化のいずれかの手法を実務で活用されたご経験をお持ちの方(1年以上)
  • 分析業務に際し、ご自身での課題の掘り起こし、 顧客との要件等のすり合わせ、 分析プランの設計のいずれかの実務経験をお持ちの方(1年以上)
  • 相手の状況や心情を読み取りながら、結論を導き出し伝えることができるコミュニケーション力をお持ち方
  • ゼロベース、ロジカルに物事を考えられる論理的思考能力をお持ちの方
  • ネイティブレベルの日本語コミュニケーションが可能な方

歓迎スキル/経験

  • 大阪本社または関東支社に出社可能な方(一部リモート可)
  • 製造現場に知見とご興味をお持ちの方
  • 高度な統計技術をお持ちの方やKaggle等のデータ分析コンペで入賞経験のある方
  • 困難な課題を最後までやりきる執着心をお持ちの方
  • 機械学習を含む統計技術などの専門知識を貪欲に吸収していく向上心をお持ちの方
  • 英語でのビジネスコミュニケーションが可能な方

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

データ分析3年以上必須
Python3年以上必須

サービス内容の詳細

製造業向けAIサービスの提供

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 書類選考
  3. 1次面接
  4. 2次面接

①カジュアル面談 ②書類選考 ③面接(2回程度) 担当部署の責任者・役員・代表

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

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    開催日:

    2026年8月4日(火)19:00~20:00

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    【Claude Code】並行開発、どう回してる?鹿野さんに聞く 私の推しの並行開発環境 大公開

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    松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

    昨今、LLMの社会実装が進み、AIエージェントを活用したプロダクトや業務フローが増えてきました。しかし、AIエージェントを「作って動かして終わり」になっていないでしょうか。一度構築したエージェントの精度をいかに担保し、改善し続けられる仕組みを作るかという点に注目が集まっており、最近では「エージェントハーネス」という言葉も耳にするようになりました。 一方で、「そもそもエージェントハーネスとは何か」「コンテキストエンジニアリングとは何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、AI研究の最前線を走る株式会社松尾研究所の長谷氏をお迎えし、エージェントハーネスの起源や注目が集まっている背景から、具体的な活用方法、そして今後の進化の方向性までをわかりやすく解説いただきます。エージェントハーネスを適切に整えることで、AIエージェントの精度は一度きりのチューニングではなく、継続的に改善し続けることができるその考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、長谷氏よりエージェントハーネスとは何か、LLMの進化とともになぜ重要視されてきたのかという前提知識を整理いただきます。 後半のディスカッションでは、LTの内容をさらに深堀りながら、具体的な使われ方や松尾研究所での活用事例まで現場目線で深掘りしていきます。 エージェントハーネスという言葉が気になり始めた方から、AIエージェントの制御・改善に課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年7月9日(木)19:00~20:00

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