Flutter|貧困解決に取り組むショート動画CtoCサービスのエンジニア募集!

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モバイルアプリエンジニア

Flutter|貧困解決に取り組むショート動画CtoCサービスのエンジニア募集!

株式会社Weteam

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給与・報酬

時給 4,000円 ~ 8,000円

稼働時間

60時間 ~ 160時間(週15 ~ 40時間)

雇用形態

業務委託

出社頻度

フルリモート

勤務地

-

現状と課題

経済的困窮課題の改善がテーマの、共感を軸につながる相互支援のショート動画SNS「Weteam」

何かに困っているときや一緒に支援する仲間が欲しいとき、課題に興味を持ってほしいときに、その実態をショート動画として発信したり、新しい課題や問題をショート動画を見て知ったり、そのショート動画を見て共感したら自分の気持ちを伝えながら応援や支援ができる、その応援に感謝の気持ちを送れる、そんなプラットフォームを開発中です。 (最初はiOS/Android版のモバイルアプリとしてリリース)

今年のリリースに向けて開発を進めていますが、高速に開発→改善を繰り返し体験を改善していくためのリソースが不足しており、このプロセスを主導いただくエンジニアを募集しています。

これまでの経験を活かして、0→1の、貧困というビッグテーマに取り組むスタートアップで働いてみませんか? まずはカジュアルにお話しましょう!

お願いする業務

【具体的な業務内容】 • Flutterを使用したiOSとAndroidに対応するショート動画SNSの開発 •プロトタイプの作成と、ユーザーテストなどに基づく改善 • UXに基づいた機能の企画・開発・改善、およびそのプロセスのリード

• プロダクトと事業の成長に向けて主導的に活動できる Weteamアプリの開発において、企画段階からリリース、そして日々の運用まで、開発の全プロセスに深く関わることができます。アーキテクチャの設計や新技術の導入、チームリードなど、幅広い意思決定に関わることができ、それらの実装を通じてスキルアップや経験を積むことができます。またその過程では、メルカリ子会社のテックリードやメルカリのPMM、ByteDance出身の運営メンバー等、幅広いカテゴリのプロフェッショナルと協業していただきます。

• ユーザー体験を追求したモバイルアプリケーションを0→1フェーズで設計できる ユーザーインタビューを通して集めた実際の声やそこから得られるニーズ・インサイト、体験を改善するための仮説が、機能開発・改善において最も重要視される環境です。Weteamでは、ユーザー体験のためのエンジニアリングについてグローバル水準で戦うことを目指しているため、アイディアや技術を持ってガンガンチャレンジしていただけます。

•模倣ではない、 0→1のサービスを作り上げる経験ができる アメリカに出ているサービスを模倣する、競合他社のサービスを改善してリリースする、等ではなく、ビジョンに基づいた完全に0→1のサービスを作っています。もちろん機能的な部分は他のサービスを参考にしますが、本質的な価値は仮説に基づいて0から開発→検証をしています。シードのスタートアップとはいえなかなか味わえない真の0→1環境で戦ってみませんか?

技術スタック

募集要項

概要

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雇用形態

業務委託

給与・報酬

時給 4,000円 ~ 8,000円

稼働時間

60時間 ~ 160時間(週15 ~ 40時間)

出社頻度

フルリモート

必須スキル/経験

・iOSもしくはAndroidアプリの5年以上の実務開発経験 ・月60時間以上の稼働を安定していただけること

歓迎スキル/経験

• 新規サービスの立ち上げ経験 • ライブ配信関連機能の開発経験 • Webやアプリのアクセシビリティに関する知識 • CI / CD に関する知識や開発経験 • TL/EMとしての実務経験 • OSS・登壇など技術コミュニティーへの貢献

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

Flutter2年以上必須
Go1年以上歓迎
GraphQL1年以上歓迎

一緒に働くメンバー

  • 近石健介

    近石健介

    代表取締役

    今までにない新しい領域で、挑戦しながら楽しくやってます。 ・シリアルアントレプレナー 過去ベンチャー2社創業、両社とも数年で年商数十億に成長させてます。 ・マーケティングの設計が得意です。 プロダクト/UXのグロース要因設計、グロースでの設計などが実績豊富です。 ・おじさんなので、若干テンプレ、事務的なことが苦手です。 ・抽象的思考が得意な方が好きです。 ・専門的技能を持っている方を尊敬する傾向にあります。 ・合理的思考/非合理的思考のバランスの良い方と相性が良い傾向です。 ㈱weteam 創業者 代表取締役社長 2020年-現在 ・現在進行中 ・過去創業のクローンビジネス畑とは、全く違う経験中 ・誰もが考えた事はあるけれど、実現しなかった。新しい価値を提案し根付かせることが使命 ・0から100人以上の組織、数十億円の年商は2回経験  しかし0から数千人のメンバー、数千億円の規模の企業まで今まで一度も経験していないので、成長させたい願望 ・Customerの痛みの解決、価値の提案、メンバーの成長、企業の成長、株主への還元 全てが同じベクトル上にあるビジネスモデルなので、これまでにないスケールが可能と考えている。 ㈱S&P 創業者 取締役会長 2011年-2019年 ・アプリゲーム、ソーシャルゲーム企業 ・0から創業して、年収数十億規模まで成長 ・創業オーナーから雇われ役員になった経緯で沢山の経験をした。 ・負ける事で学んだこと、勝つことで学ぶことの両方を体験 Perfect world.inc マーケティングVP 2010年-2011年 ・Nasdaq上場企業(当時 PWRD) ・従業員6000人、世界中に子会社 ・主に日本市場でのマーケティング戦略立案、設計を担当 ㈱C&C media 創業者 代表取締役 兼執行役社長CEO 2001年-2010年 ・オンラインゲームパブリッシャー/オンラインゲームプラットフォーム ・0から創業して、年商数十億まで成長 ・2010年バイアウト ・マーケティングドリブン

サービス内容の詳細

自分の困窮をショート動画で投稿でき、誰かの投稿に応援ができるプラットフォーム「Weteam」

■今までターゲットじゃなかった人も使える、応援する人が増える仕組み 支援する / されるという明確なボーダーを設けないコミュニティを形成。経済的に困っている人でも相手のために支援することで自分自身にメリットがある仕組みを用意して、だれでも支援に参加できるように敷居をとことん下げています。

■支援の構造を変えて届く金額を増やし、応援した人が力をつけられるようにする仕組み これまでの支援の形を変えることで100円を寄付したら120円になって相手に届くようなモデルを作ったり、誰かを応援をすることによって影響力を持てるような仕組みを作ったり、応援のインパクトを最大化する仕掛けがプロダクトにはあります。

■本人も他人もわかっていない困窮の要因をわかるものにし、適切な応援を届ける仕組み 誰が何で困っていて、そもそも何が原因で困っていて、どういう改善が効果的で、その結果どう解決ができるか。支援者もその人自身もわかっていない困窮改善のための糸口がデータで明らかにしていきます。さらにそのデータと支援者の行動履歴をもとに機械学習でマッチングしていくことで、より効率的な困窮の改善を目指します。

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 1次面接
  3. オファー面談

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    2026年7月15日(水)12:00~13:00

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