自由診療クリニック特化型DXツール『B4A』のテックリード(正社員)
リードエンジニア

自由診療クリニック特化型DXツール『B4A』のテックリード(正社員)

株式会社B4A

株式会社B4A

AI要約(β)

自由診療クリニック特化型DXツール『B4A』のテックリードとして、あなたの技術力で医療の未来を切り拓きませんか?年収800~1,200万円、正社員として、フルリモートでの柔軟な働き方が可能です。AWSやRuby on Railsを駆使し、クリニックの基幹システムを支えるプロダクトの設計・開発をリード。500院以上に導入され、業界No.1の地位を築くB4Aのさらなる進化を共に実現しましょう。あなたのキャリアに新たな挑戦と成長をもたらすこの機会を、ぜひ掴んでください。技術と情熱で、医療の未来を共に創りましょう。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 800万円 ~ 1,200万円

稼働時間

裁量労働制

雇用形態

正社員

出社頻度

フルリモート

勤務地

-

現状と課題

本ポジションは正社員のみ募集しております

■B4Aについて B4Aは、自由診療クリニックに特化したDXツール「B4A(特許取得済)」を開発するスタートアップです。電子カルテ・予約・決済・CRM・経営ダッシュボードなど、クリニック経営に必要な機能をワンストップで提供し、現場の業務効率化と経営支援を実現しています。

創業からわずか4年で500院以上に導入され、第三者機関の調査では自由診療向け電子カルテ導入院数No.1を獲得。大手クリニックグループ様との契約・業務提携も進み、自由診療市場において確固たるポジションを築いています。累計資金調達額は約10億円を突破し、今後はさらなるプロダクト開発・人材採用を通じて、自由診療領域の発展に一層貢献してまいります。

■テックリード募集の背景 導入クリニック様が益々増え、新規事業も立ち上がる中、さらなるプロダクト価値を届け続けるため、開発チームをリードできる人材を求めております。技術的な設計・実装はもちろんのこと、プロダクトマネジャーと二人三脚でユーザー提供価値について議論し仕様策定からフルサイクルに進めていただける方が必要です。

また、我々が開発しているB4Aは医療情報システムであり、強固なセキュリティ及び各種法令・ガイドラインの遵守が求められます。それに加え、クリニックの方々にとっては基幹システムとしての位置付けになるため、パフォーマンス・安定性が非常に重要となります。

攻めと守りのバランスをとりながらプロダクト開発を推進いただけるテックリードを募集しております。

お願いする業務

自由診療クリニック特化型 電子カルテ・DXツール「B4A」(特許取得済)のテックリードをご担当いただきます

■業務内容 ・アーキテクチャ、技術に関する設計・提案・意思決定 ・開発メンバーのサポート ・自社開発プロダクトの開発・運用(機能例:電子カルテ、決済、CRM等) ・導入先クリニックの技術サポート、データ移行 等

■開発環境 ・インフラ: AWS(Fargate, Aurora PostgreSQL, ElastiCache等) ・構成管理ツール: Terraform ・言語: Ruby, TypeScript, Go(一部) ・フレームワーク等: Ruby on Rails, Next.js, React, GraphQL ・CI: GitHub Actions ・自動テスト: RSpec, Jest ・ツール: Google Workspace, Github, Slack, Jira, Notion, Figma ・開発用AIサービス: Claude Code, Devin, Takumi, Github Copilot等

■関わるサービス 自由診療クリニック特化型 電子カルテ・DXツール「B4A」(特許取得済) リアルタイム予約や電子カルテの機能をそなえた、自由診療クリニックのDXを実現するSaaSです。 B4Aは、美容クリニック、AGAクリニック、脱毛クリニック、歯科など、大手から個人院まで幅広く運用いただいております。

<主要機能> ・リアルタイム予約 ・事前オンライン問診 ・電子カルテ、画像管理 ・シフト管理 ・請求、役務管理 ・経営数値管理 ・オンライン決済

■本ポジションの特徴に魅力を感じられる方

  • バーティカルSaaSのスタートアップであり、0→1フェーズの開発が多い
  • 一人のエンジニアがフロント、バックエンド、インフラまで担当
  • クリニックにとっての基幹システムであり、高い安定性が求められる
  • 顧客からのフィードバックを得る機会が多い
  • セキュリティは最重要。3省2ガイドラインの順守が求められる

■その他知っていただきたいこと 各種テックカンファレンスへのスポンサーなども実施しております。

RubyKaigi 2025 Silver Sponsor https://note.com/b4a/n/n86576e211796

Kaigi on Rails 2024 Silver Sponsors https://note.com/b4a/n/n640b1c9b5fe2

技術スタック

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 800万円 ~ 1,200万円(試用期間:あり(6ヶ月) ※試用期間において異なる条件:なし)

稼働時間

裁量労働制(始業就業時間は従業員の決定に委ねる/一日のみなし労働時間:9時間)

出社頻度

フルリモート

休日・休暇

年間休日120日
・完全週休二日制
・土、日、祝日
・年次有給休暇
・夏季休暇
・年末年始休暇(12/30~1/3)
・慶弔休暇
・産休、育休、介護休暇

※年次有給休暇(入社半年後10日付与)
以後毎年勤続数に応じた日数を付与

社内制度
(待遇・福利厚生)

<勤務地>
東京都港区西新橋1-7-1 虎ノ門セントラルビル 8F
虎ノ門駅から徒歩2分

※就業場所の変更範囲:全国の当社拠点
※屋内の受動喫煙対策:あり(施設の敷地内または屋内を原則禁煙とする)
※フルリモート可

<福利厚生>
社会保険完備
- 雇用保険
- 労災保険
- 健康保険
- 厚生年金保険

必須スキル/経験

  • リードエンジニアとして複数人の開発チームをリードした経験
  • Webアプリケーションの開発・運用経験3年以上
  • RDBMSのテーブルスキーマ設計経験
  • SQLの実務利用経験
  • AWS/GCP/Azure等のクラウドを用いた開発・運用経験
求める人物像
  • ユーザー、ビジネスへの価値提供を主軸に考えられる方
  • 自ら課題を発見し、スピード感を持って、調査・提案・実装できる方
  • 未知の業界や業務において、主体的に学びを得て行動ができる方
  • 数ヵ月後の自分、チームメンバーのことを考えて設計・実装できる方
  • 技術に対する好奇心の強い方

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

Ruby on Rails3年以上必須
SQL3年以上必須
AWS指定なし歓迎
Go指定なし歓迎
TypeScript指定なし歓迎
React指定なし歓迎
PostgreSQL指定なし歓迎
GraphQL指定なし歓迎
Terraform指定なし歓迎
Next.js指定なし歓迎

一緒に働くメンバー

  • 前原秀徳

    前原秀徳

    CTO

サービス内容の詳細

自由診療クリニック特化型 電子カルテ・DXツール「B4A」(特許取得済)

リアルタイム予約や電子カルテの機能をそなえた、自由診療クリニックのDXを実現するSaaSです。 B4Aは、美容クリニック、AGAクリニック、脱毛クリニック、歯科など、大手から個人院まで幅広く運用いただいております。

主要機能
  • リアルタイム予約
  • 事前オンライン問診
  • 電子カルテ、画像管理
  • シフト管理
  • 請求、役務管理
  • 経営数値管理
  • オンライン決済

B4Aサービスサイト: https://service.b4a.co.jp/

選考フロー

  1. 書類選考
  2. コーディングテスト
  3. 1次面接
  4. 2次面接
  5. リファレンスチェック

・書類選考 ・技術課題 ・1次面接(オンライン) ・最終面接(対面※) ・リファレンスチェック ・内定、オファー

※遠方の場合はオンライン面接も可能です。

同じ企業の求人

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    アーカイブ公開中

    TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    昨今、バックエンドにTypeScriptを導入する事例は一般的になり、フロントエンドとバックエンドで型を共有することで開発効率を高めるさまざまなソリューションが登場しています。中でも「RPC(Remote Procedure Call)」を活用したアプローチは注目を集めており、tRPC・oRPC・Hono RPCなど複数の選択肢が存在します。 一方で、「そもそもRPCとは何か」「tRPC・oRPC・Hono RPCはそれぞれ何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。名前は聞いたことがあるけれど違いがわからない、どれを選べばいいのか判断がつかない、という声も少なくありません。 そこで本イベントでは、tRPCを実務で導入・運用されている海老原氏、oRPCやElysiaを活用されている柿氏、Hono RPCでマルチクライアント対応を実践されているよだか氏の3名をお迎えし、RPCの基本から各ソリューションの特徴・選定の考え方までを紐解きます。 前半のLTでは、柿氏、海老原氏、よだか氏の3名にそれぞれの視点からお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、3名を交え、各RPCの推しポイントや課題、モバイル・Webの対応可能性を見据えた技術選定など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 RPCという概念自体をこれから理解したい方から、すでに使っていて他の選択肢と比較したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月23日(木)19:00~20:30

  • もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    アーカイブ公開中

    もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月9日(木)19:00~20:00

  • ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    アーカイブ公開中

    ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( https://offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3

    開催日:

    2026年3月24日(火)19:00~20:00

  • ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    アーカイブ公開中

    ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    昨今の開発現場において、Claude CodeをはじめとするAIコーディングエージェントの利用は急速に普及しています。一方で、進化のスピードが非常に速く、「全ての機能を把握し、実戦レベルで使いこなす」ことに壁を感じているエンジニアの方も少なくありません。 そうした中、Anthropic主催のハッカソンでも活用された「everything-claude-code」リポジトリがSNS上で大きな話題となりました。Claude Codeのベストプラクティスが網羅的にまとめられた注目のリソースですが、一定の前提知識がないと読み解くのが難しい側面もあります。 そこで、本イベントでは、RevenueCat Shipaton 2025に入賞し、Claude Codeの機能検証・解説を精力的に発信されているOikon氏をお迎えし、「everything-claude-code」を題材にClaude Codeの基本機能と実践的な活用法を紐解きます。 前半では、Claude Codeの基本機能を押さえたうえで「everything-claude-code」の全体像について解説します。 後半のディスカッションでは、実際の画面をご覧いただきながら「everything-claude-code」リポジトリを参照し、手元の環境でいくつかのコードを動かすデモを通じて、より具体的な活用法を深ぼっていきます。 Claude Codeを触り始めたばかりの方から、もっと使いこなしたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。 ↓「everything-claude-code」リポジトリはこちら https://github.com/affaan-m/everything-claude-code

    開催日:

    2026年3月17日(火)12:00~13:00

  • React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    アーカイブ公開中

    React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。

    開催日:

    2026年2月18日(水)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る