【自社開発/週4リモート可】飲食・福祉サービスのAWS×フルスタックエンジニア

募集停止

フルスタックエンジニア

【自社開発/週4リモート可】飲食・福祉サービスのAWS×フルスタックエンジニア

株式会社GLUG

株式会社GLUG

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 800万円 ~ 1,200万円

稼働時間

10:00 ~ 19:00

雇用形態

正社員

出社頻度

フルリモート

勤務地

-

現状と課題

当社は2000店舗を超える飲食店ネットワークを駆使し、障がい者就労支援『はぐぐみ弁当』の運営をおこなう福祉事業や飲食店に特化したIT・デザイン事業、和食居酒屋を開業した海外飲食事業など代表の「飲食店をバックアップしたい」という想いをもとに事業拡大中です。その中で日本一の事業所向けお弁当デリバリーサービス(日販9万食以上)を支えるシステム「GLUSELLER」でお客様により使いやすくするために新機能を搭載した次世代バージョンを構築中です。それに伴い、開発のみならず企画から要件定義などの上流工程にも携わって頂くエンジニアの募集をする運びになりました。

ひとりひとりに大きな裁量◎充実感のある刺激的なエンジニアライフを送れます! ベンチャー企業のため、やることは多いです。しかし、その分エンジニア個々人のやりたいことを極力かなえられるという魅力もあります。現在は新サービスのリリースも控えており、リニューアルや改修だけではない貴重な経験を積める環境です。また、既存の自社サービスはエンジニアのアイデアをきっかけに生まれたものが多いです!立ち上げから運用まで発案者に委ねられているので、大きな裁量とやりがいを持ってワクワクしながら働くことができます。忙しさの中に楽しさを見出せる方、スピード感を持って課題解決をしたい方にぴったりの職場です。高い志に向かって挑戦し続けるメンバーとともに自社サービスを加速させてくださるエンジニアを募集しています。

お願いする業務

■業務概要 自社およびグループ会社のWebアプリケーションの企画提案および制作/運用、UI/UX設計、Webサイト制作/運用のディレクションやプログラミング業務に携わっていただきます。 ■業務詳細 ・新規サービス・新機能の企画・提案 ・WebアプリケーションのUI/UX設計、プログラミング、運用 ・AWSの最適化(システムの軽量化/高速化/安定化、コスト管理)

■関係する各部門を巻き込んで業務を実現できるコミュニケーションスキルのある方 ■スピード感を持って課題解決に取り組める方 ■主体的に仕事に取り組んでいける方 ■自ら積極的に仕事を作っていける方 ■新しいステージへのチャレンジを楽しめる方 ■ゴールへのプロセスをきちんと定義し、論理的に説明できる方

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 800万円 ~ 1,200万円(月給:615,384円~923,077円 月額(基本給):414,442円~621,664円 ※固定残業手当は月、60時間0分、200,942円~301,413円を支給 超過した時間外労働の残業時間代は追加支給 ※ご経験・スキルを考慮して年収を決定いたします。 ■賞与:年2回、業績と成績に応じて支給 ■給与改定:年2回)

稼働時間

10:00 ~ 19:00

出社頻度

フルリモート

休日・休暇

■完全週休2日制(土・日)
■祝日
■夏期休暇
■年末年始休暇
■年次有給休暇(10日〜勤続年数に応じて最大20日)
■育児などによる時短勤務可
※基本的には土日祝休みですが、半年に1回土曜日に出勤がございます。
(振休取得可)

社内制度
(待遇・福利厚生)

■社会保険完備(健康/労災/雇用/厚生年金)
■食事補助
■産休育休取得可(取得実績も有り)
■通勤手当(一部支給・上限5万円まで)
■書籍が毎月5冊まで購入可能
■月額1万円まで、業務に関わる備品や資格取得に向けた補助金を支給
■研修制度
■社員研修旅行
■グロービス経営大学院
■社内起業制度(最大3000万円まで出資)

必須スキル/経験

■Bootstrap、PHPUnit、Jest ■Webサービスの運用経験3年以上、もしくはWebサービスの開発経験5年以上

歓迎スキル/経験

■AWSソリューションアーキテクト-プロフェッショナル レベル相当の技術をお持ちの方 ■AWS環境構築経験がある方 ■プロジェクトやプロダクトマネジメントの経験がある方 ■Dockerでの仮想環境構築経験がある方 ■リファクタリング好きな方 ■自動テスト大好きな方

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

JavaScript指定なし必須
PHP指定なし必須
Laravel指定なし必須
Vue.js指定なし必須
SQL指定なし必須
Scss指定なし歓迎

一緒に働くメンバー

  • S.S

    S.S

    CTO

  • クマー

    クマー

    IT部

    PHPとJavaScript (TypeScript) を扱うエンジニアです。 LaravelとVue.jsを使用しています。 AWS環境にて自社サービスの運用を行っています。

  • AT

    AT

    IT部

    日々、現行のシステムと新規開発のタスクの狭間でどんなに忙しくても楽しむことを忘れずに開発に取り組んでいます 新しいものを取り入れていかなければエンジニアは生きていけない むしろ、新しい技術を追い求め、実現できる喜びを忘れることなく、ユーザーだけではなく、メンバーが楽しく働けるチーム作りを心掛けています どちらかというと、ガチガチに設計してテストして~という手法は用いずに、個々人のアイディアを活かし、データと照らし合わせて関係者とディスカッションして決め、より効率よく開発を進めていくスタイルのチームです #PHP #PHPUnit #Laravel #Vue #MySQL #AWS #Adobe XD #UI/UX #全部自分でチャレンジしてみる #猫好き #ミーティングに猫が時々乱入する #育児中 #99%リモートワーク #育児と仕事と趣味の両立

サービス内容の詳細

【障がい福祉事業】 かっこ良く、スタイリッシュなライフスタイルとキャリアアップをサポートし、障がい者の待遇改善を目指す ・はぐくみ弁当Plus:就労継続支援A型事業 ・はぐくみ住まい:グループホーム事業 ・はぐフード:飲食店向け障がい者雇用事業 ・はぐポート:就労継続支援サポート事業 ・はぐパス:障がい福祉事業所向け業務支援システム ・はぐウェブ:就労継続A型事業向け向けHP制作事業

【デリバリー事業】 唯一無二のビジネスモデルで飲食業界の底上げを実現! 創業以来一貫して、収益の増加にダイレクトに結びつく顧客支援にこだわりを持って取り組み、デリバリー事業を通じて800社を超える顧客企業様の収益拡大を実現してきました。ITシステム導入による業務改善や、各種販促物の提供による本業の収益拡大、更には食材の調達支援など幅広いコンテンツを取り揃え顧客企業様の業績向上に貢献しています。 ・やどかり弁当 ・ファミリーデリ ・人は唐揚げに熱狂する ・TOKYO BLACK

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 1次面接
  3. 2次面接
  4. オファー面談

■選考フロー、面接回数は状況に応じて変更になる可能性があります。 ■カジュアル面談はオンライン  1次面接は対面  2次(最終面接)は対面orオンライン

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    開催前

    もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    アーカイブ公開中

    ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( https://offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3

    開催日:

    2026年3月24日(火)19:00~20:00

  • ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    アーカイブ公開中

    ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    昨今の開発現場において、Claude CodeをはじめとするAIコーディングエージェントの利用は急速に普及しています。一方で、進化のスピードが非常に速く、「全ての機能を把握し、実戦レベルで使いこなす」ことに壁を感じているエンジニアの方も少なくありません。 そうした中、Anthropic主催のハッカソンでも活用された「everything-claude-code」リポジトリがSNS上で大きな話題となりました。Claude Codeのベストプラクティスが網羅的にまとめられた注目のリソースですが、一定の前提知識がないと読み解くのが難しい側面もあります。 そこで、本イベントでは、RevenueCat Shipaton 2025に入賞し、Claude Codeの機能検証・解説を精力的に発信されているOikon氏をお迎えし、「everything-claude-code」を題材にClaude Codeの基本機能と実践的な活用法を紐解きます。 前半では、Claude Codeの基本機能を押さえたうえで「everything-claude-code」の全体像について解説します。 後半のディスカッションでは、実際の画面をご覧いただきながら「everything-claude-code」リポジトリを参照し、手元の環境でいくつかのコードを動かすデモを通じて、より具体的な活用法を深ぼっていきます。 Claude Codeを触り始めたばかりの方から、もっと使いこなしたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。 ↓「everything-claude-code」リポジトリはこちら https://github.com/affaan-m/everything-claude-code

    開催日:

    2026年3月17日(火)12:00~13:00

  • React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    アーカイブ公開中

    React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。

    開催日:

    2026年2月18日(水)19:00~20:00

  • MIXI×ユーザベース アプリエンジニアのための「AI×SRE」入門 〜障害対応・ログ解析を楽にする実践Tips〜

    アーカイブ公開中

    MIXI×ユーザベース アプリエンジニアのための「AI×SRE」入門 〜障害対応・ログ解析を楽にする実践Tips〜

    「本番で障害が起きたけど、ログの調査に時間がかかる」「パフォーマンスが遅いと言われたけど、どこから調べればいいかわからない」「原因不明のエラーにより、インフラサーバーが正しく立ち上がらず疎通がうまく行かない」——アプリケーション開発をしていると、こうした"インフラ寄りの面倒な作業"に悩まされることはありませんか? 実は今、AIエージェントを活用すれば、これらの作業を自然言語で依頼するだけで解決できるようになりつつあります。ログの集計やレポート作成、障害の原因特定、パフォーマンスの変化の可視化——特別なクエリを書かなくても、AIに聞けば答えが返ってくる時代です。 本イベントでは、MIXIの吉井氏とユーザベースの飯野氏をお招きし、ソフトウェアエンジニアがインフラ領域の"面倒な作業"をAIでどこまで減らせるかを語っていただきます。「SREじゃないから関係ない」ではなく、開発者こそ知っておきたいAI×インフラの活用術をお届けします。

    開催日:

    2026年1月21日(水)19:00~20:15

転職に役立つノウハウ

もっと見る