【バックエンド】売上●●億円!?大型プロジェクトのシステム開発

募集停止

サーバーサイドエンジニア

【バックエンド】売上●●億円!?大型プロジェクトのシステム開発

株式会社MOLO

株式会社MOLO

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

時給 6,250円 ~ 7,500円

稼働時間

128時間 ~ 160時間(週32 ~ 40時間)

雇用形態

業務委託

出社頻度

フルリモート

勤務地

-

現状と課題

お任せしたいこと
  • Webバックエンドを中心に技術選定から設計・実装、運用、インフラの整備やパフォーマンス管理まで、幅広くお任せいたします。
  • バックエンド開発・運用、インフラ設計・運用の実務経験をお持ちの方を想定しています。

お願いする業務

業務内容
  • スクラムを用いた開発
    • タイムボックスは2週間
  • デザイナー、及びフロントエンジニアとのUI/UXの設計
アプリケーション
  • gRPCサーバーの設計とその実装
  • gRPCサーバーの仕様に基づいたテーブルの設計
  • サードパーティが提供するSaaSにおけるAPIの調査と検証
  • 開発した機能に対するテスト
  • CI/CD環境の構築
インフラ
  • インフラの構築
  • gRPCサーバーの性能評価
  • モニタリングとアラートの設定
  • 構築したインフラとアラートの動作確認、もしくはテスト
  • CI/CD環境の構築
開発手法
  • スクラム
    • タスクボードはZenHubを使用
    • ナレッジ共有としてNotionを使用
開発環境
アプリケーション
  • 言語
    • Kotlin
  • ビルドツール
    • Gradle
  • 通信プロトコル
    • gRPC-web
  • ユニットテスト
    • JUnit
  • データベース
    • Cloud Spanner
  • キャッシュ
    • Memorystore for Redis
  • CI
    • GitHub Actions
  • CD
    • Cloud Build
インフラ
  • コンテナの動作環境
    • Cloud Run
  • IaC
    • Terraform
  • モニタリング
    • Datadog
  • ページャー
    • PagerDuty
  • CI
    • GitHub Actions
  • CD
    • Terraform Cloud
組織にマッチする人
  • スクラムイベントの意義を理解し、積極的に議論へ参加することができる。
  • 数年間に渡る長期間のプロジェクトとなるため、長期的に開発へ参画できる。
  • 未知の技術に対して日頃から学習を行い、それらを用いて問題を解決できる。
  • 業務やカンファレンスにて学習した内容をチームメンバーへ共有できる。
  • アーキテクチャ全般に関わる設計方針やコーティングスタイルなど日頃からチームメンバーと議論し、共通の認識を得ることができる。
  • コードレビューやペアプログラミングなどを通してメンバーの支援や育成へコミットできる。
  • 明確な根拠に基づいて発言したり、行動することができる。加えて、それらについて他者の理解を得ることができている。
組織にマッチしない人
  • 深夜や休日に働きたい方
  • 1年以上1つの開発、もしくはプロジェクトへコミットした経験がない方
  • 業務中は誰にも話しかけられずに黙々と作業をしたい方

技術スタック

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

業務委託

給与・報酬

時給 6,250円 ~ 7,500円

稼働時間

128時間 ~ 160時間(週32 ~ 40時間)

出社頻度

フルリモート

必須スキル/経験

必須スキル / 経験
【言語能力】
  • 日本語
    • JLPT N2以上、もしくはそれに類する言語能力を有していること
【開発経験】
  • スクラムを用いた開発の経験
  • 次のいずれかの言語の内、3年以上の経験があること
    • Go / Java / Kotlin / Scala / C# / TypeScript
  • 次のいずれかのクラウドベンダーを使用した開発経験が2年以上であること
    • Google Cloud / AWS / Azure

歓迎スキル/経験

歓迎スキル / 経験
【言語能力】
  • 英語
    • ミーティングにて英語による議論を複数人と行えること
【開発経験】
  • Kotlinによる開発経験
  • Google Cloudでのインフラの開発、及び運用の経験
  • Terraformを使用したインフラの開発、及び運用の経験

サービス内容の詳細

会社紹介

弊社はインターネット関連事業に集中し、ソフトウェア開発とWebシステム開発を主軸に事業を展開している会社です。 技術革新と最新のトレンドを追求し、ユーザーフレンドリーなソリューションや、デジタル化時代のニーズに応えるシステムを提供しています。

開発内容について

今回携わっていただくシステムは、大規模事業の根幹となる所属元のグループの中でも大きな収益源になっている非常に重要度が高いシステムです。 メインで開発をしているのは航空券の予約等を行うシステムで、本プロジェクトにおいて中核になる大きなシステムとなります。

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 1次面接
  3. オファー面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    開催前

    ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3

  • ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    開催終了

    ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    昨今の開発現場において、Claude CodeをはじめとするAIコーディングエージェントの利用は急速に普及しています。一方で、進化のスピードが非常に速く、「全ての機能を把握し、実戦レベルで使いこなす」ことに壁を感じているエンジニアの方も少なくありません。 そうした中、Anthropic主催のハッカソンでも活用された「everything-claude-code」リポジトリがSNS上で大きな話題となりました。Claude Codeのベストプラクティスが網羅的にまとめられた注目のリソースですが、一定の前提知識がないと読み解くのが難しい側面もあります。 そこで、本イベントでは、RevenueCat Shipaton 2025に入賞し、Claude Codeの機能検証・解説を精力的に発信されているOikon氏をお迎えし、「everything-claude-code」を題材にClaude Codeの基本機能と実践的な活用法を紐解きます。 前半では、Claude Codeの基本機能を押さえたうえで「everything-claude-code」の全体像について解説します。 後半のディスカッションでは、実際の画面をご覧いただきながら「everything-claude-code」リポジトリを参照し、手元の環境でいくつかのコードを動かすデモを通じて、より具体的な活用法を深ぼっていきます。 Claude Codeを触り始めたばかりの方から、もっと使いこなしたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。 ↓「everything-claude-code」リポジトリはこちら https://github.com/affaan-m/everything-claude-code

    開催日:

    2026年3月17日(火)12:00~13:00

  • React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    アーカイブ公開中

    React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。

    開催日:

    2026年2月18日(水)19:00~20:00

  • MIXI×ユーザベース アプリエンジニアのための「AI×SRE」入門 〜障害対応・ログ解析を楽にする実践Tips〜

    アーカイブ公開中

    MIXI×ユーザベース アプリエンジニアのための「AI×SRE」入門 〜障害対応・ログ解析を楽にする実践Tips〜

    「本番で障害が起きたけど、ログの調査に時間がかかる」「パフォーマンスが遅いと言われたけど、どこから調べればいいかわからない」「原因不明のエラーにより、インフラサーバーが正しく立ち上がらず疎通がうまく行かない」——アプリケーション開発をしていると、こうした"インフラ寄りの面倒な作業"に悩まされることはありませんか? 実は今、AIエージェントを活用すれば、これらの作業を自然言語で依頼するだけで解決できるようになりつつあります。ログの集計やレポート作成、障害の原因特定、パフォーマンスの変化の可視化——特別なクエリを書かなくても、AIに聞けば答えが返ってくる時代です。 本イベントでは、MIXIの吉井氏とユーザベースの飯野氏をお招きし、ソフトウェアエンジニアがインフラ領域の"面倒な作業"をAIでどこまで減らせるかを語っていただきます。「SREじゃないから関係ない」ではなく、開発者こそ知っておきたいAI×インフラの活用術をお届けします。

    開催日:

    2026年1月21日(水)19:00~20:15

  • なぜRemix 3はReactを離れたのか -Web標準とAI時代に最適化された新アーキテクチャ

    アーカイブ公開中

    なぜRemix 3はReactを離れたのか -Web標準とAI時代に最適化された新アーキテクチャ

    2024年末、Remix 3が発表されました。Reactベースのフレームワークとして知られていたRemixが、「ReactからWeb標準へ」という大きな方向転換を発表しました。 React Router v7としてReactエコシステムに深く統合される道を選んだ一方で、Remix 3はReactから離れ、Web標準をベースとした新しいアーキテクチャへと進化しようとしています。 なぜRemixはこのタイミングでReactを離れる決断をしたのか?Web標準に回帰することで何が変わるのか?そしてAI時代において、このアーキテクチャはどのような優位性を持つのか? 本イベントでは、Remix 3の詳細な解説記事を執筆されたcoji氏をお招きし、「Reactの当たり前を相対化する」というテーマでLTをいただきます。Remix 3の技術的な変化から思想的な背景まで、深く掘り下げていきます。 👇登壇者の記事を事前にチェック coji氏 Remix 3についての解説記事 https://zenn.dev/coji/articles/remix3-introduction

    開催日:

    2026年1月14日(水)19:00~20:15

転職に役立つノウハウ

もっと見る