柔軟な働き方!注目の急成長スタートアップでQAエンジニアを募集!

募集停止

QAエンジニア

柔軟な働き方!注目の急成長スタートアップでQAエンジニアを募集!

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 500万円 ~ 700万円

稼働時間

05:00 ~ 22:00

雇用形態

正社員

出社頻度

フルリモート

勤務地

-

現状と課題

【会社概要】 Sales Marker のミッションは、すべての人と企業が既存の境界を超えて挑戦できる世界を創ることです。私たちは日本で最も急成長しているスタートアップの一つであり、「ユニコーンスタートアップの2倍の速度で成長しています。当社のプロダクトを利用することで、営業チームの業務効率は3倍向上します。フラッグシッププロダクト「Sales Marker」がリリースされてからわずか2.5年で900%以上の前年比成長率を達成し、現在は新たなプロダクトポートフォリオにも積極的に取り組んでいます。

【チームについて】 当社の共同創業者は、NRI、キーエンス、LINE、マイクロソフト、PwCなど、日本および世界のトップ企業出身です。彼らは2023年に「FORBES 30 UNDER 30 ASIA LIST」に選出されました。エンジニアリング&プロダクトチームには、Google、Microsoft、Indeedなど世界的なテック企業出身のメンバーや、Mercari、LINE、Yahoo、Smartnewsなど日本の著名なテック企業出身のメンバーが集まっており、16カ国以上からの多様な人材が揃っています。

お願いする業務

P-020

【業務内容】 弊社プロダクトのQA活動全般を担っていただきます。仕様通りの挙動確認のみならず、仕様レビューや仕様改善、UI/UX検証、開発プロセスの改善など、プロダクト品質に関わること全てに関わっていただきます。

  • 開発プロセス上流での仕様レビュー及び仕様改善
  • テスト計画・設計・実施・管理及びバグ報告
  • エンジニアとの交渉及び調整業務
  • Web・バックエンドに対するテスト効率化及び自動化の推進
  • あらゆるテスト(API・E2E・UI・レグレッション)の設計と実装、運用保守
  • アジャイルを前提に、開発プロセス全体に関連する改善業務

【テックスタック】

[QA]

  • フレームワーク:Playwright, Jest
  • 監視:Datadog
  • プロジェクト管理:Linear
  • テスト管理:Qase
  • APIテスト: Postman
  • その他:Github, Github Action, Docker, Figma, UIBakery, Notion, Slack, Gather ※あくまで想定です。実際は弊社プロダクト・チームに適する技術を選定し、導入いただきます。

[フロントエンド]

  • 言語:TypeScript, React
  • ライブラリ:Storybook, jest
  • ホスティング:Amplify

[サーバーサイド]

  • インフラ:AWS, ElasticBeanstalk
  • DB:Aurora、ElasticSearch
  • 言語:Go, Kotlin, Typescript
  • 分析環境: Athena
  • フレームワーク:Express
  • 監視:DataDog
  • その他:AWS Lambda, AWS Batch, AWS API GateWay, AWS Glue

【このポジションの魅力点】

  • 急成長SaaSスタートアップでキャリアを積むチャンス
  • ゼロから構築し、革新的な新プロダクトを開発する機会
  • リーダーシップとキャリア開発の豊富な機会
  • リモートフレンドリーでフレキシブルなワークスケジュール
  • 英語環境のグローバルチームと共に働ける環境
  • リゾートワーク、書籍購入支援、ウィークリーランチなど、充実した福利厚生

【働き方のイメージ】 ●リモートワーク 現在は、リモートで業務を進めています。 ZoomやMeetを始め、直近Gatherのバーチャルオフィスも導入しまして、リモートでもコミュニーケーションの質・量ともに落とすことなく、開発・運用をしています。 また、WeWorkのオフィスを借りているので、毎日出社も可能です。

●フレックスワーク 1日の労働時間を自由にカスタマイズ可能です。 社内やチームの状況に鑑みて、常識の範囲内でご自身でスケジューリングしながら業務遂行していただきます。 (月の所定労働日数×8時間分の稼働を各自でご調整いただいております。)

●ワークライフバランス ワークライフバランスを大切に仕事をして頂いています。 ガッツリ仕事したい方、自分の時間を大切にしたい方どちらも馴染める環境だと思います。

【参考資料】 ■キャリアページ:https://sales-marker.jp/corporate/recruit/ ■Culture Book: https://speakerdeck.com/salesmarker/culturebook ■YouTube: https://www.youtube.com/watch?v=Ob8Ds06zwo0

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 500万円 ~ 700万円(あくまでも目安であり、面談などを通してご希望を伺いながら決めていければと考えています。 / 試用期間:6ヶ月(試用期間中の条件変更なし))

稼働時間

05:00 ~ 22:00(フルフレックスタイム制(フレキシブルタイムは5:00〜22:00、コアタイムなし))

出社頻度

フルリモート

休日・休暇

完全週休2日制(休日は土日祝日)
年間有給休暇10日〜20日(下限日数は、入社半年経過後の付与日数となります)
年間休日日数125日

社内制度
(待遇・福利厚生)

〇福利厚生
■健康診断 Medical checkup

■通勤手当 Travel allowance
全額支給

■その他 Others
高性能 Mac book 貸与
書籍購入手当 Wantedly Perkの利用
Perk(パーク)|従業員が喜ぶ福利厚生パッケージサービス
Uber Eatsクーポン付与
リゾートワークス|出張やプライベートの旅行のサービス
※対象者:役員、正社員のみ

〇加入保険
All types of insurances
各種保険完備(健康保険・厚生年金・労災保険・雇用保険)

必須スキル/経験

  • 事業会社での開発もしくはQA経験2年以上
  • Webアプリ又はモバイルアプリのQA経験
  • ソフトウェアテストの知識や経験
  • 流暢な日本語とビジネスレベルの英語

歓迎スキル/経験

  • Playright/Cypress/Selenium を使った E2Eテスト開発経験
  • テスト環境構築経験、CD・CIの知識
  • マイクロサービスで開発されたサービスのQA経験
  • データベースを用いたアプリケーションでのテスト経験
  • プロジェクトでのプロセス改善知識や経験
  • ISTQB/JSTQB Foundation Levelの認定
  • 営業業界・SaaSプロダクトのQA経験

一緒に働くメンバー

  • 陳 晨

    陳 晨

    プロダクト本部

サービス内容の詳細

Sales Marker/セールスマーカー
新時代の営業手法 “インテントセールス”を実現する

WEB検索行動を可視化して「今、あなたのサービスがほしい企業」を特定。ニーズが顕在化している潜在顧客、つまり、商談・受注に至る可能性が高い企業にターゲットを絞り、AIが自動でアプローチ。

これまでの営業の常識を変える「インテントデータ」と、AIを始めとした高度なテクノロジーを駆使した新時代の営業手法「インテントセールス」なら、BtoBセールスの成果を劇的に向上させられます。

選考フロー

  1. コーディングテスト
  2. 1次面接
  3. 2次面接
  4. 3次面接
  5. オファー面談

ご希望の場合は、カジュアル面談も可能です。 ※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じ企業の求人

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    開催終了

    AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年6月11日(木)19:00~20:00

  • 仕様駆動開発はやめた方がいいって本当?やって分かった仕様駆動開発の現在地と今後の方向性

    アーカイブ公開中

    仕様駆動開発はやめた方がいいって本当?やって分かった仕様駆動開発の現在地と今後の方向性

    昨今、AIコーディングエージェントの進化により、開発フロー自体を見直す動きが広がっています。その中で注目を集めているのが「仕様駆動開発( Spec Driven Development)」というアプローチです。 しかし現在は「仕様駆動開発」という言葉だけが独り歩きしており、具体的にどのようなフローであるべきなのか、ツールを使えば実現できるものなのかといった、実態を掴みきれないという声も多く聞かれます。 そこで本イベントでは、仕様駆動開発をはじめとしたAI駆動開発を実践されている中村充志氏をお迎えします。 前半のLTでは、、中村氏より仕様駆動開発SDDの基礎概念についてお話しいただき、ツールのデモを通じてその具体的な仕組みを提示いただきます。からハーネスとの組み合わせ、そして実際のデモを交えた実践までを紐解きます。 後半のディスカッションでは、仕様から出力される膨大なコードをどう効率的にレビューし、生産性を次のレベルへ押し上げるかという「実戦的なフロー」について議論していきます。また、その品質を支える「ハーネスエンジニアリング」という考え方も補足的に交えながら、現場で直面する疑問を紐解いていきます。 AI時代の開発フローに関心がある方から、仕様駆動開発の導入を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年5月28日(木)19:00~20:00

  • useMemo/useCallbackまだ書いてる?React Compilerで変わった開発体験

    アーカイブ公開中

    useMemo/useCallbackまだ書いてる?React Compilerで変わった開発体験

    React Compilerの登場以降、フロントエンド界隈では「これまで煩雑だったメモ化(useMemoやuseCallback、React.memo)が不要になるのではないか」と大きな話題になりました。 一方で、「本当にそのまま有効化して問題ないのか」「有効化による副作用や注意点はないのか」「従来どおりメモ化を残すべきケースはあるのか」といった不安の声も耳にします。実際に導入してみたチームからは、React Hook FormなどのライブラリやuseRefを使った実装でハマりポイントがあったという話も聞こえてきます。 そこで本イベントでは、React Compilerを有効化して1年以上本番運用されている浅見氏と、導入にあたって生成AI向けのルール整備まで仕組み化されているカケハシの大村氏をお迎えし、React Compilerの特徴や実際の導入プロセス、注意点・ベストプラクティスを紐解きます。 React Compilerが気になり始めた方から、すでに検証・導入を始めている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年5月20日(水)19:00~20:00

  • TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    アーカイブ公開中

    TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    昨今、バックエンドにTypeScriptを導入する事例は一般的になり、フロントエンドとバックエンドで型を共有することで開発効率を高めるさまざまなソリューションが登場しています。中でも「RPC(Remote Procedure Call)」を活用したアプローチは注目を集めており、tRPC・oRPC・Hono RPCなど複数の選択肢が存在します。 一方で、「そもそもRPCとは何か」「tRPC・oRPC・Hono RPCはそれぞれ何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。名前は聞いたことがあるけれど違いがわからない、どれを選べばいいのか判断がつかない、という声も少なくありません。 そこで本イベントでは、tRPCを実務で導入・運用されている海老原氏、oRPCやElysiaを活用されている柿氏、Hono RPCでマルチクライアント対応を実践されているよだか氏の3名をお迎えし、RPCの基本から各ソリューションの特徴・選定の考え方までを紐解きます。 前半のLTでは、柿氏、海老原氏、よだか氏の3名にそれぞれの視点からお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、3名を交え、各RPCの推しポイントや課題、モバイル・Webの対応可能性を見据えた技術選定など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 RPCという概念自体をこれから理解したい方から、すでに使っていて他の選択肢と比較したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月23日(木)19:00~20:30

  • もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    アーカイブ公開中

    もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月9日(木)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る