ほぼ創業メンバー!リスク管理SaaSのフロントエンドテックリード募集!

募集停止

フロントエンドエンジニア

ほぼ創業メンバー!リスク管理SaaSのフロントエンドテックリード募集!

株式会社Resilire

株式会社Resilire

AI要約(β)

フロントエンドエンジニアテックリードを募集しています。主にReactを用いた開発経験が2年以上あり、Resilireのビジョンに共感できる方を求めています。年収は768万円から960万円で、リモート勤務も可能です。Resilireはサプライチェーンリスク管理SaaSで、1.5億円の資金調達実績があり、成長中の企業です。開発環境はReact、Typescript、GCPなどを使用し、チームワークを重視する文化があります。技術スタックに親和性が高い方や、Go、Python、GCPの経験がある方は歓迎されます。持続可能な社会を目指し、データとテクノロジーでイノベーションを起こすことをミッションとしています。プロダクトの成長を共に加速させる意欲的な方をお待ちしています。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

時給 4,000円 ~ 5,000円

稼働時間

160時間 ~ 160時間(週40 ~ 40時間)

雇用形態

業務委託から正社員

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

-

現状と課題

● 会社について ・新型コロナウイルスや、多発する風水害、地震の影響でサプライチェーンの途絶による損害を被る企業が非常に増えています。代表の津田は、「災害が世界的に増えているにも関わらず、IT技術を活用して被害を予防するようなイノベーションが生まれていない」という危機感から弊社を創業しました。

※詳しい創業経緯についての弊社代表の記事はコチラ -> https://note.com/yudaitsuda/n/nb769e3cb83ea

■VISION データとテクノロジーで持続可能な社会を創造する

気候変動に伴う災害が世界中で非常に増加しており、災害による被害額は過去30年で3倍以上になりました。 今後さらに拡大する気候変動リスクに、私たちは大きな危機感を感じています。 私たちはその大きな社会課題の解決の為に、データとテクノロジーの力でイノベーションを起こします。

Resilireはリスクマネジメントイノベーションのスタートラインです。 業種や規模を問わず世界中の企業で導入できるリスクマネジメントサービスに成長させ、リスクに強い持続可能な社会を創造していきます。

■Value

  • Trustful Team(信頼できるチーム) 一人一人がプロフェッショナル意識を持ち仕事に責任を持つ。 時にはシビアな判断もできるチームを目指し、互いを信頼し、透明性のあるコミュニケーションを徹底しよう。
  • Be Agile(素早くやる) スタートアップにとって最も重要な優位性はスピードだと考えています。間違っても良い。朝令暮改当たり前。自分の過去の間違った意思決定に携らず、確実じゃ無い中でも確度の高い意思決定をスピード感を持って行っていこう。
  • Close to Customer(顧客に寄り添う) 目先の利益を追い、顧客に寄り添えなくなった組織は持続できないと考えています。どうやったら顧客が感動するかを一番に考えて価値のあるプロダクトづくりをしよう。
  • Invest Technology(テクノロジーに投資する) 技術に投資する事が将来の企業価値をつくると考えています。 何か迷ったら技術に張る選択を取ろう。
  • Do Challenges (チャレンジしよう) 与えられた枠で満足せず、個人の持っている可能性を最大化していく。 常に学び続け、業務領域を飛び越える等、積極的にやっていこう。

■Culture

  • 個人プレーではなく、チームワークを大事にします。
  • 社会にとって意味のある変革を促すプロダクト創造を目指します。
  • 真面目でオタク気質で、良い人が多いチームです。
  • 隠し事や社内政治を嫌います。常に事実を語り、会社の全情報を全メンバーに包み隠さず伝えます。
  • 率直なコミュニケーションを徹しています。相手を助ける気持ちで、素直なフィードバックを行います。
  • 家族ではなくプロスポーツチームという意識を持っています。全員がプロフェッショナル意識を持ち、ポジション毎に最も最適な人を常に配置します。

お願いする業務

  • Resilireのフロントエンドにかかわる開発業務全般
  • ご興味があればバックエンド, インフラの開発にも携わって頂けます。
  • フロントエンドエンジニアチームのマネジメント
  • サービス品質の向上にかかわる施策立案・実施

● お任せしたい事 ・Mission

  • 安定供給を実現する為のサプライチェーンリスク管理サービス「Resilire」の開発に従事し、チームをリーディングします。
  • CEO、デザイナー、エンジニアと連携して、プロダクトの機能や品質をより良いモノへと向上させます。

● 募集背景 ・Resilireは、2021年8月に1.5億円を調達し、「すごいベンチャー 100」にも選出され、会社として非常に大きな成長期を迎えており、同時にお客様からの問い合わせや、開発要望が急増しています。プロダクト・組織の成長を一緒になって加速させる仲間を募集しています。

● 職種名 ・フロントエンドエンジニアテックリード

● 開発環境

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

業務委託から正社員

給与・報酬

時給 4,000円 ~ 5,000円

稼働時間

160時間 ~ 160時間(週40 ~ 40時間)

出社頻度

相談の上決定する

必須スキル/経験

・Resilireのビジョンに共感頂ける方 ・React / Vue / Angular 等を利用したSPA Webアプリケーション開発経験 ・0→1, 1→10の経験がある ・フロントエンドにおける設計や技術選定の知見もしくは経験 ・ユーザビリティを追求したUI設計の経験

【活躍できる人物像】 ・世の中の企業を、SCRMを通じてもっと良くしていきたいと考える方。社会にインパクトを与えたいと考えている方 ・顧客、営業、カスタマーサクセス等様々なメンバーと、価値あるプロダクト作りを推進していける方 ・自分だけではなく、チームメンバーとともに成果創出ができる方 ・プロダクト・組織を仲間と一緒になって、加速・成長させていくことを楽しめる方

歓迎スキル/経験

・Resilireの技術スタックと親和性が高い方 ・Go, Pythonを用いたプロダクト開発・保守経験がある ・GCP等クラウドを用いたインフラの保守・運用経験がある ・github / gitlab等によるPRベースでの開発経験 ・B2B SaaS サービスの設計開発経験 ・個人情報やセンシティブなデータの取り扱い経験 ・高いセキュリティレベルが求められるプロダクトの開発経験 ・センシティブデータを取り扱う組織や業務プロセスの設計経験 ・認証認可、課金、ユーザ管理部分の設計経験 ・数人規模のチームリーディング・マネジメントの経験

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

React2年以上必須
Python指定なし歓迎
Go指定なし歓迎
GCP指定なし歓迎

サービス内容の詳細

「データとテクノロジーで持続可能な社会を創造する」をビジョンとして掲げ、クラウドサプライチェーンリスク管理サービス「Resilire(レジリア)」を開発・提供しています。

Resilireは、サプライチェーンデータ、重要拠点データ、災害リスクデータを1つのプラットフォームに統合し運用できるリスクマネジメントサービスです。Resilireがあることでサプライチェーンや重要拠点の全体が可視化され、リスク発生時の複雑な状況把握及び迅速な対応を促します。

Resilire サプライチェーンリスク管理サービス: https://www.resilire.jp

Resilireが世界で拡がっていく事で以下のような社会変化を起こします。 ・安定供給を担保し、生活に必要な製品を滞りなく届けられるようにする ・企業のリスク予防及びリスク対応を促す事で持続可能な企業を増やし、経済悪化を防ぐ ・サプライヤーとのコミュニケーション・受発注等のDX化を加速させる

選考フロー

  1. カジュアル面談

※オンライン面接OK ※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    アーカイブ公開中

    AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年6月11日(木)19:00~20:00

  • 仕様駆動開発はやめた方がいいって本当?やって分かった仕様駆動開発の現在地と今後の方向性

    アーカイブ公開中

    仕様駆動開発はやめた方がいいって本当?やって分かった仕様駆動開発の現在地と今後の方向性

    昨今、AIコーディングエージェントの進化により、開発フロー自体を見直す動きが広がっています。その中で注目を集めているのが「仕様駆動開発( Spec Driven Development)」というアプローチです。 しかし現在は「仕様駆動開発」という言葉だけが独り歩きしており、具体的にどのようなフローであるべきなのか、ツールを使えば実現できるものなのかといった、実態を掴みきれないという声も多く聞かれます。 そこで本イベントでは、仕様駆動開発をはじめとしたAI駆動開発を実践されている中村充志氏をお迎えします。 前半のLTでは、、中村氏より仕様駆動開発SDDの基礎概念についてお話しいただき、ツールのデモを通じてその具体的な仕組みを提示いただきます。からハーネスとの組み合わせ、そして実際のデモを交えた実践までを紐解きます。 後半のディスカッションでは、仕様から出力される膨大なコードをどう効率的にレビューし、生産性を次のレベルへ押し上げるかという「実戦的なフロー」について議論していきます。また、その品質を支える「ハーネスエンジニアリング」という考え方も補足的に交えながら、現場で直面する疑問を紐解いていきます。 AI時代の開発フローに関心がある方から、仕様駆動開発の導入を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年5月28日(木)19:00~20:00

  • useMemo/useCallbackまだ書いてる?React Compilerで変わった開発体験

    アーカイブ公開中

    useMemo/useCallbackまだ書いてる?React Compilerで変わった開発体験

    React Compilerの登場以降、フロントエンド界隈では「これまで煩雑だったメモ化(useMemoやuseCallback、React.memo)が不要になるのではないか」と大きな話題になりました。 一方で、「本当にそのまま有効化して問題ないのか」「有効化による副作用や注意点はないのか」「従来どおりメモ化を残すべきケースはあるのか」といった不安の声も耳にします。実際に導入してみたチームからは、React Hook FormなどのライブラリやuseRefを使った実装でハマりポイントがあったという話も聞こえてきます。 そこで本イベントでは、React Compilerを有効化して1年以上本番運用されている浅見氏と、導入にあたって生成AI向けのルール整備まで仕組み化されているカケハシの大村氏をお迎えし、React Compilerの特徴や実際の導入プロセス、注意点・ベストプラクティスを紐解きます。 React Compilerが気になり始めた方から、すでに検証・導入を始めている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年5月20日(水)19:00~20:00

  • TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    アーカイブ公開中

    TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    昨今、バックエンドにTypeScriptを導入する事例は一般的になり、フロントエンドとバックエンドで型を共有することで開発効率を高めるさまざまなソリューションが登場しています。中でも「RPC(Remote Procedure Call)」を活用したアプローチは注目を集めており、tRPC・oRPC・Hono RPCなど複数の選択肢が存在します。 一方で、「そもそもRPCとは何か」「tRPC・oRPC・Hono RPCはそれぞれ何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。名前は聞いたことがあるけれど違いがわからない、どれを選べばいいのか判断がつかない、という声も少なくありません。 そこで本イベントでは、tRPCを実務で導入・運用されている海老原氏、oRPCやElysiaを活用されている柿氏、Hono RPCでマルチクライアント対応を実践されているよだか氏の3名をお迎えし、RPCの基本から各ソリューションの特徴・選定の考え方までを紐解きます。 前半のLTでは、柿氏、海老原氏、よだか氏の3名にそれぞれの視点からお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、3名を交え、各RPCの推しポイントや課題、モバイル・Webの対応可能性を見据えた技術選定など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 RPCという概念自体をこれから理解したい方から、すでに使っていて他の選択肢と比較したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月23日(木)19:00~20:30

  • もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    アーカイブ公開中

    もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月9日(木)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る