【日本橋/在宅可】開発SE・SA/製造業向けDX(PLM)の導入支援
フルスタックエンジニア

【日本橋/在宅可】開発SE・SA/製造業向けDX(PLM)の導入支援

株式会社ESP

株式会社ESP

AI要約(β)

日本橋でのフルスタックエンジニアのポジションです。製造業向けDX(PLM)の導入支援を行い、年収は500万円から800万円。リモート勤務が可能で、7割以上のリモート率を誇ります。必要なスキルは、Java, C, C++, JavaScript等の開発経験やWebサービス開発経験、.NET開発経験など。組織は日本とタイに拠点を持ち、20代から30代が中心のチームです。PLMの知識や製造業の経験がある方は歓迎されます。ベンチャー企業ならではの成長機会があり、プロジェクトマネジメントの経験も積むことができます。最先端の製造業向けDXシステムを提供し、顧客の業務要件に応じたソリューションを設計・開発します。入社後はPLMの開発を担当し、将来的にはリーダーポジションを目指せます。転勤はありません。求める人物像は、要件定義からテストまでの一連の工程を経験している方です。福利厚生も充実しています。

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給与・報酬

年収 500万円 ~ 800万円

稼働時間

09:00 ~ 18:00

雇用形態

正社員

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

-

現状と課題

当社について

私たちは最先端の製造業向けDXシステムであるPLM/PDMの導入支援サービスを提供しています。 日本とタイに拠点を構えており、製品開発の上流工程から下流工程までのエンジニアリングサポート、 及びPLM全域のシステムサポートの両面から技術サービスを提供しています。

お願いする業務

開発系エンジニアとして、お客様及び社内エンジニア、オフショアチームと連携を取りながら顧客要件に対するフィジビリティ、仕様調整、開発仕様書の作成、チームメンバーの育成、品質管理等をお任せします。

業務内容
  • 製造業顧客の業務要件、機能要件を製品エンジニアと協議し、開発可否の検証(フィジビリティスタ ディ)、開発仕様の提案
  • システム開発の実装、テスト、テスト報告書の作成
  • 社内チームメンバー(日本国内チーム、タイオフショアチーム)の指導、開発物の品質管理
  • 開発チームの日程、進捗管理 ※経験や能力/希望を考慮の上、柔軟にお任せします。

※上流工程から幅広く担当することができます。

組織構成

日本国内20名/タイ20名の開発メンバーで構成されております。 年齢は主に20代~30代が中心となって活躍しています。

入社後の流れ

まずはPLMの開発を含め幅広い範囲をご担当いただきながら、オフショアメンバーともコミュニケーショ ンをとっていただきます。 その後得意な領域を考慮しながら将来的にはリーダーポジションとしてご活躍 いただきたいと考えております。

勤務地

リモート制度を導入しています(リモート率は7割超え)

転勤

下記、本ポジションの特徴に魅力を感じられる方
  • ベンチャー企業ならではの幅広い業務経験を積むことや、成長機会を得ることが可能です。
  • 具体的には、開発エンジニアとしての通常業務のほか、社内でサポートしつつ主体的に進めることで、 案件規模拡大に向けた提案等も可能です。
  • プロジェクトマネジメントの経験を積むといった積極的なチャレンジも支援します。

募集要項

概要

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雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 500万円 ~ 800万円(試用期間 : 3ヶ月 試用期間中の条件の変動なし / 月給制 / 【賃金内訳】 月額(基本給):396,000円~ , その他固定手当/月:20,000円~ / 月給 : 416,000円~ / 残業手当 : 有 / 給与詳細は経験・能力を考慮の上、決定します。詳細は、面談後の内定通知時にご案内します。/ その他固定手当:首都圏手当(月20,000円) / 賞与:年2回(6月・12月)※業績による / 昇給:年1回(4月)/ 賃金はあくまでも目安の金額であり、選考を通じて上下する可能性があります。/ 月給(月額)は固定手当を含めた表記です。)

稼働時間

09:00 ~ 18:00(フレックスタイム制 / コアタイム:11:00~15:00 / 休憩時間:60分 / 時間外労働有無:有 / 標準的な勤務時間帯 : 9:00~18:00 / 残業:月20時間)

出社頻度

相談の上決定する

休日・休暇

## 年間休日日数123日
- 完全週休2日制(休日は土日祝日)
- 年間有給休暇10日~20日(下限日数は、入社半年経過後の付与日数となります)
- 夏期休暇
- 年末年始休暇
- 慶弔休暇
- 産休・育休

社内制度
(待遇・福利厚生)

- 通勤手当
- 家族手当
- 健康保険
- 厚生年金保険
- 雇用保険
- 労災保険

## 各手当・制度補足
- 通勤手当:交通費支給(上限3万円/月)
- 家族手当:中学生以下5千円/人、扶養家族の配偶者1万円
- 社会保険:社会保険完備

## 定年
60歳
再雇用制度あり

## 教育制度・資格補助
- 資格取得支援制度
- 各種研修制度

## その他
- 出張手当
- 育児支援制度
- 社員旅行
- 首都圏手当:20,000円/月(東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県、愛知県、大阪府、京都府)

## 受動喫煙対策
- 屋内全面禁煙

必須スキル/経験

最終学歴
  • 大学院
  • 大学
  • 短期大学
  • 専修・各種学校
  • 高等専門学校
  • 高等学校卒以上
下記いずれかに該当をする方
  • 要件定義~設計、実装、テストまでの一連の工程を経験している方
  • Java, C, C++, JavaScript等の開発経験
  • ポインタの知見
  • Webサービス開発の経験
  • .NET(VB、C#)開発経験

歓迎スキル/経験

  • 製造業に関する知識、経験
  • ソリューション提案経験
  • PLMの知識、経験(CATIA、ENOVIA等)
  • SalesforceやSAPの設計構築、開発のご経験

サービス内容の詳細

  • 設計・モデリング(オンサイトサービス、オフショアサービス)
  • PLMソリューション設計、開発、インフラ(オンサイトサービス、オフショアサービス)
  • リバースエンジニアリング

選考フロー

  1. 書類選考
  2. 1次面接
  3. 2次面接

オンライン面接:可

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

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    昨今、LLMの社会実装が進み、AIエージェントを活用したプロダクトや業務フローが増えてきました。しかし、AIエージェントを「作って動かして終わり」になっていないでしょうか。一度構築したエージェントの精度をいかに担保し、改善し続けられる仕組みを作るかという点に注目が集まっており、最近では「エージェントハーネス」という言葉も耳にするようになりました。 一方で、「そもそもエージェントハーネスとは何か」「コンテキストエンジニアリングとは何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、AI研究の最前線を走る株式会社松尾研究所の長谷氏をお迎えし、エージェントハーネスの起源や注目が集まっている背景から、具体的な活用方法、そして今後の進化の方向性までをわかりやすく解説いただきます。エージェントハーネスを適切に整えることで、AIエージェントの精度は一度きりのチューニングではなく、継続的に改善し続けることができるその考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、長谷氏よりエージェントハーネスとは何か、LLMの進化とともになぜ重要視されてきたのかという前提知識を整理いただきます。 後半のディスカッションでは、LTの内容をさらに深堀りながら、具体的な使われ方や松尾研究所での活用事例まで現場目線で深掘りしていきます。 エージェントハーネスという言葉が気になり始めた方から、AIエージェントの制御・改善に課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年7月9日(木)19:00~20:00

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