ソフトウェアエンジニア(オープンポジション)
フルスタックエンジニア

ソフトウェアエンジニア(オープンポジション)

Cloudbase株式会社

Cloudbase株式会社

AI要約(β)

Cloudbaseは、AWS・Azure・Google Cloudなどのクラウド利用時のリスクを統合的に管理するセキュリティプラットフォームを提供しています。フルスタックエンジニアとして、GoやTypeScriptを用いた新機能の設計・開発、インフラ実装を担当します。年収は700万〜1200万円で、フルリモート勤務も可能です。開発チームは3つに分かれており、経験に応じて配属されます。必須スキルはTypeScript、Go、AWS、GCP、Azureで、クラウド技術に精通し、チームワークを重視する方を求めています。事業は成長中で、顧客のフィードバックを活かした機能改善経験がある方は歓迎されます。セキュリティコンプライアンスへの理解も重要です。会社のミッションに共感し、新たなプロダクトを形にすることにやりがいを感じる方に最適なポジションです。福利厚生も充実しており、柔軟な働き方が可能です。"

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 700万円 ~ 1,200万円

稼働時間

10:00 ~ 19:00

雇用形態

正社員

出社頻度

フルリモート

勤務地

-

現状と課題

CloudbaseはAWS・Azure・Google Cloudなどのパブリッククラウド利用時におけるリスクを統合的に監視・管理するセキュリティプラットフォームを展開しています。

Cloudbaseのソフトウェアエンジニアとして、 最高のプロダクトを共につくっていけるエンジニアを募集しています。

お願いする業務

  • Goを用いたCloudbaseの新規機能設計・開発及び機能改善
  • Cloudbaseを支えるインフラの実装
  • 組織に合わせてスケールするアーキテクチャの設計・実装 など
補足

Cloudbaseの開発チームは、1)スキャナーチーム 2)アプリケーションチーム 3) プラットフォームチームの3つに別れており、カジュアル面談/選考にてこれまでのご経験やキャリアビジョンをお伺いした上で、いずれかのチームへの配属を予定しています。

勤務体系
  • フルリモート可(要相談)
  • 出社奨励日アリ(任意出社)

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 700万円 ~ 1,200万円

稼働時間

10:00 ~ 19:00(休憩時間:60分)

出社頻度

フルリモート

休日・休暇

土日祝日休み

社内制度
(待遇・福利厚生)

交通費支給
社会保険完備(健康保険、雇用保険、厚生年金保険、労災保険)
書籍購入補助・資格取得補助制度(書籍購入・資格取得にまつわる費用を会社が全額負担
チームビルディングごはん・社員4名以上の食事(ランチ/ディナー)は食事代を会社が補助

必須スキル/経験

以下のいずれかのご経験があること
  • TypeScriptまたはGoを利用した開発・運用経験
  • AWS / GCP / Azure を用いた開発経験
求める人物像
  • 当社のミッション/ビジョン/バリューに共感頂ける方
  • 新たなプロダクトを形にしていくことにやりがいを感じられる方
  • 成果が出るまで粘り強く諦めないマインドをお持ちの方
  • チームワークを大事にし、建設的に議論ができる方
  • 開発スピードを意識して開発してくださる方
  • 思考力、分析力、ドキュメンテーション力が高い方

歓迎スキル/経験

  • 事業立ち上げ経験や顧客のフィードバックを受けながら機能改善した経験
  • 中〜大規模サービスの設計、運用、構築経験
  • クラウド技術に対する深い知識
  • アーキテクチャ設計のご経験、またはその一部に関わったご経験
  • セキュリティコンプライアンススタンダードへの理解

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

AWS指定なし必須
Go指定なし必須
TypeScript指定なし必須
Azure指定なし必須
GCP指定なし必須

一緒に働くメンバー

  • 宮川竜太朗

    宮川竜太朗

    CTO

  • 大峠和基

    大峠和基

    開発本部

  • 成瀬真

    成瀬真

    開発部

  • 杉田 親次朗

    杉田 親次朗

    Cloudbase株式会社

サービス内容の詳細

Cloudbase

AWS・Azure・Google Cloudなどのパブリッククラウド利用時におけるリスクを統合的に監視・管理するセキュリティプラットフォーム

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 書類選考
  3. 1次面接
  4. 2次面接
  5. コーディングテスト
  6. リファレンスチェック
  7. 3次面接
  8. オファー面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じ企業の求人

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • MIXI×ユーザベース アプリエンジニアのための「AI×SRE」入門 〜障害対応・ログ解析を楽にする実践Tips〜

    アーカイブ公開中

    MIXI×ユーザベース アプリエンジニアのための「AI×SRE」入門 〜障害対応・ログ解析を楽にする実践Tips〜

    「本番で障害が起きたけど、ログの調査に時間がかかる」「パフォーマンスが遅いと言われたけど、どこから調べればいいかわからない」「原因不明のエラーにより、インフラサーバーが正しく立ち上がらず疎通がうまく行かない」——アプリケーション開発をしていると、こうした"インフラ寄りの面倒な作業"に悩まされることはありませんか? 実は今、AIエージェントを活用すれば、これらの作業を自然言語で依頼するだけで解決できるようになりつつあります。ログの集計やレポート作成、障害の原因特定、パフォーマンスの変化の可視化——特別なクエリを書かなくても、AIに聞けば答えが返ってくる時代です。 本イベントでは、MIXIの吉井氏とユーザベースの飯野氏をお招きし、ソフトウェアエンジニアがインフラ領域の"面倒な作業"をAIでどこまで減らせるかを語っていただきます。「SREじゃないから関係ない」ではなく、開発者こそ知っておきたいAI×インフラの活用術をお届けします。

    開催日:

    2026年1月21日(水)19:00~20:15

  • なぜRemix 3はReactを離れたのか -Web標準とAI時代に最適化された新アーキテクチャ

    アーカイブ公開中

    なぜRemix 3はReactを離れたのか -Web標準とAI時代に最適化された新アーキテクチャ

    2024年末、Remix 3が発表されました。Reactベースのフレームワークとして知られていたRemixが、「ReactからWeb標準へ」という大きな方向転換を発表しました。 React Router v7としてReactエコシステムに深く統合される道を選んだ一方で、Remix 3はReactから離れ、Web標準をベースとした新しいアーキテクチャへと進化しようとしています。 なぜRemixはこのタイミングでReactを離れる決断をしたのか?Web標準に回帰することで何が変わるのか?そしてAI時代において、このアーキテクチャはどのような優位性を持つのか? 本イベントでは、Remix 3の詳細な解説記事を執筆されたcoji氏をお招きし、「Reactの当たり前を相対化する」というテーマでLTをいただきます。Remix 3の技術的な変化から思想的な背景まで、深く掘り下げていきます。 👇登壇者の記事を事前にチェック coji氏 Remix 3についての解説記事 https://zenn.dev/coji/articles/remix3-introduction

    開催日:

    2026年1月14日(水)19:00~20:15

  • Ubieに聞く チケット駆動開発、AIが回す時代へ ~仕様→実装の完全自動化で見えてきたこと~

    アーカイブ公開中

    Ubieに聞く チケット駆動開発、AIが回す時代へ ~仕様→実装の完全自動化で見えてきたこと~

    Claude CodeやDevinなどのAIコーディングエージェントが登場し、「チケットを書いたらAIが実装してくれる」という開発スタイルへの期待が高まっています。 しかし、いざ導入してみると「簡単なタスクは任せられるけど、完全な自動化には程遠い」「結局人間が手直しする工数がかかる」「精度が安定しない」といった壁にぶつかっている方も多いのではないでしょうか。 本イベントでは、完全自動化に正面から向き合い、仕様策定から実装までのAI自動化を試行錯誤しているminatoya氏とshiraji氏をお招きします。 現状は「当たればラッキー」という精度でも、その"当たり"をいかに増やしていくかという視点で、ツール選定、チケットの書き方、バリデーションの入れ方など、完全自動化に近づくための実践知を共有いただきます。 minatoya氏からはAIパートナー(AIP)とUbin(自作のDevin風エージェント)を活用したフルサイクル自動化の全体像を、shiraji氏からは現場目線でのチケット駆動開発の実践と改善ポイントを共有いただきます。

    開催日:

    2025年12月23日(火)19:00~21:15

  • LayerX流 エンジニアとPMのドメイン知識の溝をなくす、AIネイティブな開発プロセス

    アーカイブ公開中

    LayerX流 エンジニアとPMのドメイン知識の溝をなくす、AIネイティブな開発プロセス

    AIツールの活用が進む中、開発現場では「エンジニアがドメイン知識を深く理解できない」「PMが仕様作成のボトルネックになっている」といった課題を聞くことがあります。 特に、「なぜこの課題があるのか、エンジニアが腹落ちできていない」「PMの仕様検討待ちで開発が進まない」――こうした声は、多くの開発現場で聞かれるのではないでしょうか。 LayerXでは、AIを活用することでこれらの課題に向き合い、エンジニアとPMの役割の壁を取り払う取り組みを進めているといいます。 そこで本イベントでは、バクラクシリーズのPMを務める加藤氏をお招きし、AIによってドメイン知識へのアクセスがどう変わったのか、PMとエンジニアがどう協働できるようになったのか、そしてCursorを用いた仕様検討の自動化など、LayerXが実践するAIネイティブな開発プロセスについて語っていただきます。 「ユーザーに使われるものを作る」文化をチーム全体で実現するためのヒントが得られる貴重な機会です。 ぜひご参加ください。 👇登壇者の方の記事を事前にチェック 「全員プロダクトマネージャー」を実現する、カーソル仕様による検討の自動運転 https://speakerdeck.com/applism118/quan-yuan-purodakutomaneziya-woshi-xian-suru-cursorniyorushi-yang-jian-tao-nozi-dong-yun-zhuan

    開催日:

    2025年12月10日(水)19:00~20:00

  • 設計・実装・テスト・レビュー LayerX・サイバーエージェントに聞く AI時代の開発プロセス大公開

    アーカイブ公開中

    設計・実装・テスト・レビュー LayerX・サイバーエージェントに聞く AI時代の開発プロセス大公開

    AIコーディングエージェントの活用は進んでいるものの、コーディング以外の工程ではまだ課題を感じている方が多いのではないでしょうか。 「AIに設計やテストをどう任せればいいか悩んでいる」 「レビューがボトルネックになっていて、効率化の方法が見えてこない」といった声もよく耳にします。 実際には、実装以外の工程(設計、テスト、レビュー)でもAIを効果的に活用できる余地は大きくあります。 しかし「仕様書から適切に設計書へどう落とし込むか」「E2Eテストはどこまで人手を代替するのか」「AIレビューツールを入れたもののレビュー工数の削減にはあまり寄与していない」など、多くの現場が壁に直面しているのも事実です。 そこで本イベントでは、AI活用を第一線で行っているLayerXのan氏とサイバーエージェントのわさびーふ氏をお招きし、設計・実装・テスト・レビューという開発プロセス全体において、AIをどう活用しているのか取り組みの現在地を包み隠さず語っていただきます。 an氏からはバクラク開発における実践例を、わさびーふ氏からはサイバーエージェントでの取り組みを通じて、AI時代の開発プロセスのベストプラクティスを学べる貴重な機会です。 ぜひご参加ください。

    開催日:

    2025年11月20日(木)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る