【副業スタート可】世界一楽しいショッピングアプリのGoエンジニアを募集します!

募集停止

サーバーサイドエンジニア

【副業スタート可】世界一楽しいショッピングアプリのGoエンジニアを募集します!

AI要約(β)

カウシェは「世界一楽しいショッピング体験をつくる」をビジョンに掲げ、シェア買いアプリを運営しています。サーバーサイドエンジニアとして、Goを用いたWebアプリケーションやAPI開発、アーキテクチャ設計、パフォーマンスチューニングを担当します。報酬は576万円〜1,440万円で、リモートワークや副業スタートが可能です。Google Cloud Platformを活用した開発環境で、アジャイル手法を採用しています。資金調達実績や有名顧客の存在が事業の信頼性を裏付けています。求める人物像は、カウシェのビジョンに共感し、Webアプリケーション開発やDB設計、運用経験を持つ方です。自由な働き方を希望する方に最適な環境です。福利厚生やチーム文化も充実しています。詳しくは、カウシェのビジョンや事業成長の詳細を確認してください。"

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

時給 3,000円 ~ 7,500円

稼働時間

10時間 ~ 160時間(週2.5 ~ 40時間)

雇用形態

業務委託から正社員

出社頻度

フルリモート

勤務地

-

現状と課題

最終的には、日本のEC化比率向上に貢献し、モノ余りの問題解決に向かっていきたいと考えています。

■カウシェをもっと知る ▷「シェア買い」の仕組みで日本に貢献したい、代表門奈が掲げる世界観とは? https://note.com/kauche/n/nf2ec42ecf0ee ▷KAUCHE_会社説明資料(事業・組織)/ we enjoy working https://speakerdeck.com/kauche/kauche-culture-deck-2021 ▷シェア買い「KAUCHE(カウシェ)」、デライトVとSBIから8.1億円を調達——辞めた社員にもSO行使できる制度導入へ https://thebridge.jp/2021/11/kauche-jpy810m-funding ▷LAUNCHPAD Entertainmentにて株式会社カウシェが優勝を果たしました! https://note.com/kauche/n/nd4408c7c79dd ▷1人だと買い物できないECアプリ「カウシェ」 | LAUNCHPAD Entertainment https://www.youtube.com/watch?v=2TTV4wAL3eQ

お願いする業務

業務内容

・GoによるWebアプリケーション開発、API開発 ・Protocol Buffers + gRPC を用いたI/F設計 ・アプリケーション要件に基づいたアーキテクチャの設計、ミドルウェアの選定 ・パフォーマンスチューニング、モニタリング、アラート対応 ・ユーザーの行動ログなどの定量的・定性的な分析による施策の効果測定とサービス改善

開発環境

開発言語:Go インフラ: Google Cloud Platform(Cloud Run, Firestore, Cloud Monitoring, Cloud Logging, Cloud Trace, Cloud Scheduler, Pub/Sub, etc.) 構成管理ツール: Terraform 分析基盤:BigQuery / Data Studio モニタリング:Cloud Monitoring, Cloud Logging, Cloud Trace CI/CD:GitHub Actions Knowledge Tool:Notion その他:GitHub / Slack 開発手法: Agile (Scrum)

参考:シェア買いアプリ『KAUCHE(カウシェ)』をリリースするまでの怒涛の2ヶ月間の裏側 https://note.com/akifumifukaya/n/n0173d78ab821

非東京勤務 / リモートワーク / 副業スタート など自由な働き方がしたい方

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

業務委託から正社員

給与・報酬

時給 3,000円 ~ 7,500円

稼働時間

10時間 ~ 160時間(週2.5 ~ 40時間)

出社頻度

フルリモート

必須スキル/経験

・KAUCHE(カウシェ)のビジョンに共感されている方 ・Webアプリケーション開発の知識と経験 ・DB(RDB, NoSQL, etc)におけるスキーマの設計、効率的なクエリ作成 ・Webアプリケーションの運用/チューニング経験、セキュリティの知識 ・ソフトウェアアーキテクチャの設計とミドルウェア選定の経験 ・オーナーシップを持ってソフトウェアの開発を進める力

歓迎スキル/経験

・Android/iOSアプリ開発経験 ・新規サービスの立ち上げやサービスの成長期におけるチャレンジの経験 ・開発者のリードやマネジメント、チームビルド、プロセス改善の経験 ・ECサービスの開発経験 ・新規施策立案 ・統計的手法を背景としたデータ分析の経験

サービス内容の詳細

「世界一楽しいショッピング体験をつくる」をビジョンにシェア買いアプリKAUCHE(カウシェ)を運営しています。

■カウシェとは お友だちやご家族などの「シェア買い仲間」とのグループ購入で楽しくお得にショッピングできる シェア買いアプリ です。 カウシェHP:https://kauche.com/

ショッピングセンターやデパ地下などでするショッピングのように、わいわいコミュニケーションを取りながら楽しくお得にオンラインで買い物をする体験を提供しています。

選考フロー

  1. エントリーシート
  2. カジュアル面談
  3. 1次面接
  4. お試し副業
  5. 2次面接
  6. オファー面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    開催前

    React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。

  • MIXI×ユーザベース アプリエンジニアのための「AI×SRE」入門 〜障害対応・ログ解析を楽にする実践Tips〜

    アーカイブ公開中

    MIXI×ユーザベース アプリエンジニアのための「AI×SRE」入門 〜障害対応・ログ解析を楽にする実践Tips〜

    「本番で障害が起きたけど、ログの調査に時間がかかる」「パフォーマンスが遅いと言われたけど、どこから調べればいいかわからない」「原因不明のエラーにより、インフラサーバーが正しく立ち上がらず疎通がうまく行かない」——アプリケーション開発をしていると、こうした"インフラ寄りの面倒な作業"に悩まされることはありませんか? 実は今、AIエージェントを活用すれば、これらの作業を自然言語で依頼するだけで解決できるようになりつつあります。ログの集計やレポート作成、障害の原因特定、パフォーマンスの変化の可視化——特別なクエリを書かなくても、AIに聞けば答えが返ってくる時代です。 本イベントでは、MIXIの吉井氏とユーザベースの飯野氏をお招きし、ソフトウェアエンジニアがインフラ領域の"面倒な作業"をAIでどこまで減らせるかを語っていただきます。「SREじゃないから関係ない」ではなく、開発者こそ知っておきたいAI×インフラの活用術をお届けします。

    開催日:

    2026年1月21日(水)19:00~20:15

  • なぜRemix 3はReactを離れたのか -Web標準とAI時代に最適化された新アーキテクチャ

    アーカイブ公開中

    なぜRemix 3はReactを離れたのか -Web標準とAI時代に最適化された新アーキテクチャ

    2024年末、Remix 3が発表されました。Reactベースのフレームワークとして知られていたRemixが、「ReactからWeb標準へ」という大きな方向転換を発表しました。 React Router v7としてReactエコシステムに深く統合される道を選んだ一方で、Remix 3はReactから離れ、Web標準をベースとした新しいアーキテクチャへと進化しようとしています。 なぜRemixはこのタイミングでReactを離れる決断をしたのか?Web標準に回帰することで何が変わるのか?そしてAI時代において、このアーキテクチャはどのような優位性を持つのか? 本イベントでは、Remix 3の詳細な解説記事を執筆されたcoji氏をお招きし、「Reactの当たり前を相対化する」というテーマでLTをいただきます。Remix 3の技術的な変化から思想的な背景まで、深く掘り下げていきます。 👇登壇者の記事を事前にチェック coji氏 Remix 3についての解説記事 https://zenn.dev/coji/articles/remix3-introduction

    開催日:

    2026年1月14日(水)19:00~20:15

  • Ubieに聞く チケット駆動開発、AIが回す時代へ ~仕様→実装の完全自動化で見えてきたこと~

    アーカイブ公開中

    Ubieに聞く チケット駆動開発、AIが回す時代へ ~仕様→実装の完全自動化で見えてきたこと~

    Claude CodeやDevinなどのAIコーディングエージェントが登場し、「チケットを書いたらAIが実装してくれる」という開発スタイルへの期待が高まっています。 しかし、いざ導入してみると「簡単なタスクは任せられるけど、完全な自動化には程遠い」「結局人間が手直しする工数がかかる」「精度が安定しない」といった壁にぶつかっている方も多いのではないでしょうか。 本イベントでは、完全自動化に正面から向き合い、仕様策定から実装までのAI自動化を試行錯誤しているminatoya氏とshiraji氏をお招きします。 現状は「当たればラッキー」という精度でも、その"当たり"をいかに増やしていくかという視点で、ツール選定、チケットの書き方、バリデーションの入れ方など、完全自動化に近づくための実践知を共有いただきます。 minatoya氏からはAIパートナー(AIP)とUbin(自作のDevin風エージェント)を活用したフルサイクル自動化の全体像を、shiraji氏からは現場目線でのチケット駆動開発の実践と改善ポイントを共有いただきます。

    開催日:

    2025年12月23日(火)19:00~21:15

  • LayerX流 エンジニアとPMのドメイン知識の溝をなくす、AIネイティブな開発プロセス

    アーカイブ公開中

    LayerX流 エンジニアとPMのドメイン知識の溝をなくす、AIネイティブな開発プロセス

    AIツールの活用が進む中、開発現場では「エンジニアがドメイン知識を深く理解できない」「PMが仕様作成のボトルネックになっている」といった課題を聞くことがあります。 特に、「なぜこの課題があるのか、エンジニアが腹落ちできていない」「PMの仕様検討待ちで開発が進まない」――こうした声は、多くの開発現場で聞かれるのではないでしょうか。 LayerXでは、AIを活用することでこれらの課題に向き合い、エンジニアとPMの役割の壁を取り払う取り組みを進めているといいます。 そこで本イベントでは、バクラクシリーズのPMを務める加藤氏をお招きし、AIによってドメイン知識へのアクセスがどう変わったのか、PMとエンジニアがどう協働できるようになったのか、そしてCursorを用いた仕様検討の自動化など、LayerXが実践するAIネイティブな開発プロセスについて語っていただきます。 「ユーザーに使われるものを作る」文化をチーム全体で実現するためのヒントが得られる貴重な機会です。 ぜひご参加ください。 👇登壇者の方の記事を事前にチェック 「全員プロダクトマネージャー」を実現する、カーソル仕様による検討の自動運転 https://speakerdeck.com/applism118/quan-yuan-purodakutomaneziya-woshi-xian-suru-cursorniyorushi-yang-jian-tao-nozi-dong-yun-zhuan

    開催日:

    2025年12月10日(水)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る