◆お任せしたいこと Webバックエンドを中心に技術選定から設計・実装、運用、インフラの整備やパフォーマンス管理まで、幅広くお任せいたします。 バックエンド開発・運用、インフラ設計・運用の実務経験をお持ちの方を想定しています。

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給与・報酬 | 時給 4,000円 ~ 6,500円 |
|---|---|
稼働時間 | 128時間 ~ 160時間(週32 ~ 40時間) |
雇用形態 | 業務委託 |
出社頻度 | フルリモート |
勤務地 | - |
◆お任せしたいこと Webバックエンドを中心に技術選定から設計・実装、運用、インフラの整備やパフォーマンス管理まで、幅広くお任せいたします。 バックエンド開発・運用、インフラ設計・運用の実務経験をお持ちの方を想定しています。
◆開発手法 ・ スクラム ・タスクボードはZenHubを使用 ・ナレッジの共有としてNotionを使用
◆開発環境 アプリケーション ・ 言語 ・Kotlin ・ ビルドツール ・Gradle ・ 通信プロトコル ・gRPC・web ・ ユニットテスト ・JUnit ・ データベース ・Cloud Spanner ・ キャッシュ ・Memorystore for Redis ・ CI ・GitHub Actions ・ CD ・Cloud Build
インフラ ・ コンテナの動作環境 ・Cloud Run ・ IaC ・Terraform ・ モニタリング ・Datadog ・ ページャー ・PagerDuty ・ CI ・GitHub Actions ・ CD ・Terraform Cloud
◆業務内容 ・ スクラムを用いた開発 ・タイムボックスは2週間 ・ デザイナー、及びフロントエンジニアとのUI/UXの設計
バックエンド ・ gRPCサーバーの設計とその実装 ・ gRPCサーバーの仕様に基づいたテーブルの設計 ・ サードパーティが提供するSaaSにおけるAPIの調査と検証 ・ 開発した機能に対するテスト ・ CI/CD環境の構築
インフラ ・ インフラの構築 ・ gRPCサーバーの性能評価 ・ モニタリングとアラートの設定 ・ 構築したインフラとアラートの動作確認、もしくはテスト ・ CI/CD環境の構築
◆組織にマッチする人 ・ スクラムイベントの意義を理解し、積極的に議論へ参加することができる。 ・ 数年間に渡る長期間のプロジェクトとなるため、長期的に開発へ参画できる。 ・ 未知の技術に対して日頃から学習を行い、それらを用いて問題を解決できる。 ・ 業務やカンファレンスにて学習した内容をチームメンバーへ共有できる。 ・ アーキテクチャ全般に関わる設計方針やコーティングスタイルなど日頃からチームメンバーと議論し、共通の認識を得ることができる。 ・ コードレビューやペアプログラミングなどを通してメンバーの支援や育成へコミットできる。 ・ 明確な根拠に基づいて発言したり、行動することができる。加えて、それらについて他者の理解を得ることができている。
◆組織にマッチしない人 ・ 深夜や休日に働きたい方 ・ 1年以上1つの開発、もしくはプロジェクトへコミットした経験がない方 ・ 業務中は誰にも話しかけられずに黙々と作業をしたい方
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雇用形態 | 業務委託 |
|---|---|
給与・報酬 | 時給 4,000円 ~ 6,500円 |
稼働時間 | 128時間 ~ 160時間(週32 ~ 40時間) |
出社頻度 | フルリモート |
◆必須スキル / 経験 【言語能力】 ・ 日本語 ・JLPT N2以上、もしくはそれに類する言語能力を有していること
【開発経験】 ・ スクラムを用いた開発の経験 ・ 次のいずれかの言語の内、3年以上の経験があること ・Go / Java / Kotlin / Scala / C / TypeScript ・ 次のいずれかのクラウドベンダーを使用した開発経験が2年以上であること ・Google Cloud / AWS / Azure ・ 次のいずれかのIaCを用いた開発経験が2年以上であること ・Terraform / Pulumi ・各クラウドベンダーが提供するIaC、もしくはそれに類するサービス
◆歓迎スキル / 経験 【言語能力】 ・ 英語 ・ミーティングにて英語による議論を複数人と行えること
【開発経験】 ・ Kotlinによる開発経験 ・ Google Cloudでのインフラの開発、及び運用の経験 ・ Teraformを使用したインフラの開発、及び運用の経験
システム開発部
◆会社紹介 弊社はインターネット関連事業に集中し、ソフトウェア開発とWebシステム開発を主軸に事業を展開している会社です。 技術革新と最新のトレンドを追求し、ユーザーフレンドリーなソリューションや、デジタル化時代のニーズに応えるシステムを提供しています。
◆開発内容について 今回携わっていただくシステムは、大規模事業の根幹となる所属元のグループの中でも大きな収益源になっている非常に重要度が高いシステムです。 メインで開発をしているのは航空券の予約等を行うシステムで、本プロジェクトにおいて中核になる大きなシステムとなります。
◆働き方 業務委託で働いていただきます。実際に働いてみて、もし双方マッチする場合には、社員での受け入れをご提案させていただくこともあります。 基本的にはリモートワークです。海外のカンファレンス参加等も随時あります。
※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

給与・報酬:
年収 360万円 ~ 660万円
稼働時間:
10:00 ~ 19:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
相談の上決定する

給与・報酬:
年収 500万円 ~ 800万円
稼働時間:
09:00 ~ 18:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
フルリモート
給与・報酬:
時給 3,000円 ~ 6,000円
稼働時間:
40時間 ~ 100時間(週10 ~ 25時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週2-3日出社

アーカイブ公開中
「本番で障害が起きたけど、ログの調査に時間がかかる」「パフォーマンスが遅いと言われたけど、どこから調べればいいかわからない」「原因不明のエラーにより、インフラサーバーが正しく立ち上がらず疎通がうまく行かない」——アプリケーション開発をしていると、こうした"インフラ寄りの面倒な作業"に悩まされることはありませんか? 実は今、AIエージェントを活用すれば、これらの作業を自然言語で依頼するだけで解決できるようになりつつあります。ログの集計やレポート作成、障害の原因特定、パフォーマンスの変化の可視化——特別なクエリを書かなくても、AIに聞けば答えが返ってくる時代です。 本イベントでは、MIXIの吉井氏とユーザベースの飯野氏をお招きし、ソフトウェアエンジニアがインフラ領域の"面倒な作業"をAIでどこまで減らせるかを語っていただきます。「SREじゃないから関係ない」ではなく、開発者こそ知っておきたいAI×インフラの活用術をお届けします。
開催日:
2026年1月21日(水)19:00~20:15
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2024年末、Remix 3が発表されました。Reactベースのフレームワークとして知られていたRemixが、「ReactからWeb標準へ」という大きな方向転換を発表しました。 React Router v7としてReactエコシステムに深く統合される道を選んだ一方で、Remix 3はReactから離れ、Web標準をベースとした新しいアーキテクチャへと進化しようとしています。 なぜRemixはこのタイミングでReactを離れる決断をしたのか?Web標準に回帰することで何が変わるのか?そしてAI時代において、このアーキテクチャはどのような優位性を持つのか? 本イベントでは、Remix 3の詳細な解説記事を執筆されたcoji氏をお招きし、「Reactの当たり前を相対化する」というテーマでLTをいただきます。Remix 3の技術的な変化から思想的な背景まで、深く掘り下げていきます。 👇登壇者の記事を事前にチェック coji氏 Remix 3についての解説記事 https://zenn.dev/coji/articles/remix3-introduction
開催日:
2026年1月14日(水)19:00~20:15

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Claude CodeやDevinなどのAIコーディングエージェントが登場し、「チケットを書いたらAIが実装してくれる」という開発スタイルへの期待が高まっています。 しかし、いざ導入してみると「簡単なタスクは任せられるけど、完全な自動化には程遠い」「結局人間が手直しする工数がかかる」「精度が安定しない」といった壁にぶつかっている方も多いのではないでしょうか。 本イベントでは、完全自動化に正面から向き合い、仕様策定から実装までのAI自動化を試行錯誤しているminatoya氏とshiraji氏をお招きします。 現状は「当たればラッキー」という精度でも、その"当たり"をいかに増やしていくかという視点で、ツール選定、チケットの書き方、バリデーションの入れ方など、完全自動化に近づくための実践知を共有いただきます。 minatoya氏からはAIパートナー(AIP)とUbin(自作のDevin風エージェント)を活用したフルサイクル自動化の全体像を、shiraji氏からは現場目線でのチケット駆動開発の実践と改善ポイントを共有いただきます。
開催日:
2025年12月23日(火)19:00~21:15

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AIツールの活用が進む中、開発現場では「エンジニアがドメイン知識を深く理解できない」「PMが仕様作成のボトルネックになっている」といった課題を聞くことがあります。 特に、「なぜこの課題があるのか、エンジニアが腹落ちできていない」「PMの仕様検討待ちで開発が進まない」――こうした声は、多くの開発現場で聞かれるのではないでしょうか。 LayerXでは、AIを活用することでこれらの課題に向き合い、エンジニアとPMの役割の壁を取り払う取り組みを進めているといいます。 そこで本イベントでは、バクラクシリーズのPMを務める加藤氏をお招きし、AIによってドメイン知識へのアクセスがどう変わったのか、PMとエンジニアがどう協働できるようになったのか、そしてCursorを用いた仕様検討の自動化など、LayerXが実践するAIネイティブな開発プロセスについて語っていただきます。 「ユーザーに使われるものを作る」文化をチーム全体で実現するためのヒントが得られる貴重な機会です。 ぜひご参加ください。 👇登壇者の方の記事を事前にチェック 「全員プロダクトマネージャー」を実現する、カーソル仕様による検討の自動運転 https://speakerdeck.com/applism118/quan-yuan-purodakutomaneziya-woshi-xian-suru-cursorniyorushi-yang-jian-tao-nozi-dong-yun-zhuan
開催日:
2025年12月10日(水)19:00~20:00

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AIコーディングエージェントの活用は進んでいるものの、コーディング以外の工程ではまだ課題を感じている方が多いのではないでしょうか。 「AIに設計やテストをどう任せればいいか悩んでいる」 「レビューがボトルネックになっていて、効率化の方法が見えてこない」といった声もよく耳にします。 実際には、実装以外の工程(設計、テスト、レビュー)でもAIを効果的に活用できる余地は大きくあります。 しかし「仕様書から適切に設計書へどう落とし込むか」「E2Eテストはどこまで人手を代替するのか」「AIレビューツールを入れたもののレビュー工数の削減にはあまり寄与していない」など、多くの現場が壁に直面しているのも事実です。 そこで本イベントでは、AI活用を第一線で行っているLayerXのan氏とサイバーエージェントのわさびーふ氏をお招きし、設計・実装・テスト・レビューという開発プロセス全体において、AIをどう活用しているのか取り組みの現在地を包み隠さず語っていただきます。 an氏からはバクラク開発における実践例を、わさびーふ氏からはサイバーエージェントでの取り組みを通じて、AI時代の開発プロセスのベストプラクティスを学べる貴重な機会です。 ぜひご参加ください。
開催日:
2025年11月20日(木)19:00~20:00