シニアWEBアプリケーションエンジニア
モバイルアプリエンジニア

シニアWEBアプリケーションエンジニア

AI要約(β)

エナジードでは、シニアWEBアプリケーションエンジニアを募集しています。年収は700万円から970万円で、ReactやRuby on Railsを用いた教育向けデジタル教材や法人向けプロダクトの開発を担当します。AWSやTerraformなどの技術スタックを活用し、フロントエンドからバックエンドまで幅広く実装します。リモート勤務が可能で、チームは内製化を進めています。教育や人材育成に興味があり、3年以上のWebアプリケーション開発経験を持つ方を歓迎します。エナジードは、非認知能力を引き出すプロダクトを提供し、教育機関や大手企業での活用を目指しています。興味がある方はぜひご応募ください。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 700万円 ~ 970万円

稼働時間

裁量労働制

雇用形態

正社員

出社頻度

週5日出社

勤務地

東京都新宿区大京町22-1 グランファースト新宿御苑8F

現状と課題

募集背景

現在オフショアで開発しており、コミュニケーションの負荷が大きくなっています。 そこで、ユーザーの現場やビジネス要件をある程度理解しているエンジニアにより、業務の効率化とさらなる成長を目指しています。 また、プロダクトをよりよくしていく仲間として、専門的な立場からアイデアを出し合っていく環境にしたいと考えています。

教育機関向けデジタル教材や法人向け育成/研修ツールをはじめとする当社のデジタルプロダクトの開発業務、バックエンドのAPIからフロントエンドの画面まで幅広く実装し、目指すUXの実現に向けてともに働いてくださるメンバーを募集しています。

お願いする業務

  • デジタル教材、その他教育向け(中高向け)及び法人向けプロダクトの開発業務 ※バックエンドのAPIからフロントエンドの画面まで幅広く実装し、目指すUXを実現します。
技術スタック、開発環境
  • フロントエンド:React, Ionic, figma
  • バックエンド:Ruby on Rails, MySQL, Swagger
  • インフラ:AWS(Fargate, RDS), Terraform, Datadog
  • その他:Github, Slack, Notion
メンバー構成
  • 開発:責任者1名、リーダー1名、メンバー2名、派遣社員1名 ※上記以外にオフショアや業務委託メンバーも居ますが、現在内製化に取り組んでいます。
採用定員

1 名

下記、本ポジションの特徴に魅力を感じられる方
  • 生み出したプロダクトは全国の中学校・高等学校の授業や、大手企業の研修など、キャリア教育や人材育成など重要なシーンで活用されます。
  • カスタマーサクセスや営業部門と近い距離で、ユーザーの現場を理解しながら、あるべきシステムの姿を描くことができます。

少しでも興味を持っていただけたら、ぜひ一度お話しませんか? ご連絡お待ちしています!

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 700万円 ~ 970万円(※前職給与考慮の上決定)

稼働時間

裁量労働制(※裁量労働制をとっており、リモート勤務は週に数回など柔軟に対応可能です。)

出社頻度

週5日出社

勤務地

東京都新宿区大京町22-1 グランファースト新宿御苑8F

休日・休暇

## 完全週休2日制(土・日)、祝日 
- 年末年始休暇
- 夏季休暇
- 慶弔休暇
- 有給休暇
- 産前・産後休暇
- 育児休暇
- 介護休暇

社内制度
(待遇・福利厚生)

## 社会保険完備
- 健康保険
- 厚⽣年⾦
- 労災保険
- 雇⽤保険

## ストックオプション制度
- あり

必須スキル/経験

  • Webアプリケーションの開発経験(3年以上)
  • 当社技術スタックへの一定以上の親和性
  • 部門をまたいで円滑にやりとりできるコミュニケーション能力

歓迎スキル/経験

  • いわゆる非認知能力や人材育成への興味、関心
  • パフォーマンスチューニングの経験
  • AWSなどインフラの知識/経験
  • 複雑、大規模なアプリケーションロジック、エンジンの構築

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

AWS指定なし歓迎

サービス内容の詳細

エナジードは『一人ひとりが、自分の生き方に誇りを持てる社会へ』というビジョンのもと、『かっこいい大人を増やす』というミッションの達成に向けて、非認知能力を引き出すためのプロダクトと新しい教育のためのデータプラットフォームを開発・提供しています。

教育事業では「自ら考え、動く力」を生徒が身につけることをサポートするべく、「ゼロから1を生み出す力」や「相手の立場で考える力」など、これからの社会で求められる力を身につける教材や、生徒の成長を可視化し指導や評価への活用までをサポートする仕組みをWEBプロダクトとして開発し、教育支援サービスを展開しています。

また、法人事業では、組織の生産性を最大化させることを目的として組織や企業の潜在的な課題から各企業に最適なプランを提案し、企業の人材を最大限に活かすための次世代型研修コンテンツをご提供しています。

エナジードのHPはこちら

https://www.enageed.jp/

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 1次面接
  3. 2次面接

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じ企業の求人

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    開催前

    ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    昨今の開発現場において、Claude CodeをはじめとするAIコーディングエージェントの利用は急速に普及しています。一方で、進化のスピードが非常に速く、「全ての機能を把握し、実戦レベルで使いこなす」ことに壁を感じているエンジニアの方も少なくありません。 そうした中、Anthropic主催のハッカソンでも活用された「everything-claude-code」リポジトリがSNS上で大きな話題となりました。Claude Codeのベストプラクティスが網羅的にまとめられた注目のリソースですが、一定の前提知識がないと読み解くのが難しい側面もあります。 そこで、本イベントでは、RevenueCat Shipaton 2025に入賞し、Claude Codeの機能検証・解説を精力的に発信されているOikon氏をお迎えし、「everything-claude-code」を題材にClaude Codeの基本機能と実践的な活用法を紐解きます。 前半では、Claude Codeの基本機能を押さえたうえで「everything-claude-code」の全体像について解説します。 後半のディスカッションでは、実際の画面をご覧いただきながら「everything-claude-code」リポジトリを参照し、手元の環境でいくつかのコードを動かすデモを通じて、より具体的な活用法を深ぼっていきます。 Claude Codeを触り始めたばかりの方から、もっと使いこなしたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。 ↓「everything-claude-code」リポジトリはこちら https://github.com/affaan-m/everything-claude-code

  • React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    アーカイブ公開中

    React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。

    開催日:

    2026年2月18日(水)19:00~20:00

  • MIXI×ユーザベース アプリエンジニアのための「AI×SRE」入門 〜障害対応・ログ解析を楽にする実践Tips〜

    アーカイブ公開中

    MIXI×ユーザベース アプリエンジニアのための「AI×SRE」入門 〜障害対応・ログ解析を楽にする実践Tips〜

    「本番で障害が起きたけど、ログの調査に時間がかかる」「パフォーマンスが遅いと言われたけど、どこから調べればいいかわからない」「原因不明のエラーにより、インフラサーバーが正しく立ち上がらず疎通がうまく行かない」——アプリケーション開発をしていると、こうした"インフラ寄りの面倒な作業"に悩まされることはありませんか? 実は今、AIエージェントを活用すれば、これらの作業を自然言語で依頼するだけで解決できるようになりつつあります。ログの集計やレポート作成、障害の原因特定、パフォーマンスの変化の可視化——特別なクエリを書かなくても、AIに聞けば答えが返ってくる時代です。 本イベントでは、MIXIの吉井氏とユーザベースの飯野氏をお招きし、ソフトウェアエンジニアがインフラ領域の"面倒な作業"をAIでどこまで減らせるかを語っていただきます。「SREじゃないから関係ない」ではなく、開発者こそ知っておきたいAI×インフラの活用術をお届けします。

    開催日:

    2026年1月21日(水)19:00~20:15

  • なぜRemix 3はReactを離れたのか -Web標準とAI時代に最適化された新アーキテクチャ

    アーカイブ公開中

    なぜRemix 3はReactを離れたのか -Web標準とAI時代に最適化された新アーキテクチャ

    2024年末、Remix 3が発表されました。Reactベースのフレームワークとして知られていたRemixが、「ReactからWeb標準へ」という大きな方向転換を発表しました。 React Router v7としてReactエコシステムに深く統合される道を選んだ一方で、Remix 3はReactから離れ、Web標準をベースとした新しいアーキテクチャへと進化しようとしています。 なぜRemixはこのタイミングでReactを離れる決断をしたのか?Web標準に回帰することで何が変わるのか?そしてAI時代において、このアーキテクチャはどのような優位性を持つのか? 本イベントでは、Remix 3の詳細な解説記事を執筆されたcoji氏をお招きし、「Reactの当たり前を相対化する」というテーマでLTをいただきます。Remix 3の技術的な変化から思想的な背景まで、深く掘り下げていきます。 👇登壇者の記事を事前にチェック coji氏 Remix 3についての解説記事 https://zenn.dev/coji/articles/remix3-introduction

    開催日:

    2026年1月14日(水)19:00~20:15

  • Ubieに聞く チケット駆動開発、AIが回す時代へ ~仕様→実装の完全自動化で見えてきたこと~

    アーカイブ公開中

    Ubieに聞く チケット駆動開発、AIが回す時代へ ~仕様→実装の完全自動化で見えてきたこと~

    Claude CodeやDevinなどのAIコーディングエージェントが登場し、「チケットを書いたらAIが実装してくれる」という開発スタイルへの期待が高まっています。 しかし、いざ導入してみると「簡単なタスクは任せられるけど、完全な自動化には程遠い」「結局人間が手直しする工数がかかる」「精度が安定しない」といった壁にぶつかっている方も多いのではないでしょうか。 本イベントでは、完全自動化に正面から向き合い、仕様策定から実装までのAI自動化を試行錯誤しているminatoya氏とshiraji氏をお招きします。 現状は「当たればラッキー」という精度でも、その"当たり"をいかに増やしていくかという視点で、ツール選定、チケットの書き方、バリデーションの入れ方など、完全自動化に近づくための実践知を共有いただきます。 minatoya氏からはAIパートナー(AIP)とUbin(自作のDevin風エージェント)を活用したフルサイクル自動化の全体像を、shiraji氏からは現場目線でのチケット駆動開発の実践と改善ポイントを共有いただきます。

    開催日:

    2025年12月23日(火)19:00~21:15

転職に役立つノウハウ

もっと見る