教育機関向けデジタル教材や法人向け育成/研修ツールをはじめとする当社のデジタルプロダクトの開発業務として、ビジネス要件を踏まえた開発要件を固め、フロントエンドからバックエンド・必要に応じてインフラまで、総合的に開発をリードしてくださるメンバーを募集しています。
エナジードは、非認知能力を引き出す教育プロダクトとデータプラットフォームを開発する企業で、リードエンジニアを募集しています。年収は870万円から1,080万円で、ReactやRuby on Railsを用いた開発経験が求められます。AWSやTerraformを使ったインフラ経験も歓迎です。教育機関や大手企業での活用を目指し、プロダクトの開発をリードする役割です。リモート勤務が可能で、チームは内製化を進めています。教育や人材育成に興味がある方に最適なポジションです。詳細はエナジードのHPをご覧ください。
給与・報酬 | 年収 870万円 ~ 1,080万円 |
|---|---|
稼働時間 | 裁量労働制 |
雇用形態 | 正社員 |
出社頻度 | 週5日出社 |
勤務地 | 東京都新宿区大京町22-1 グランファースト新宿御苑8F |
教育機関向けデジタル教材や法人向け育成/研修ツールをはじめとする当社のデジタルプロダクトの開発業務として、ビジネス要件を踏まえた開発要件を固め、フロントエンドからバックエンド・必要に応じてインフラまで、総合的に開発をリードしてくださるメンバーを募集しています。
1 名
少しでも興味を持っていただけたら、ぜひ一度お話しませんか? ご連絡お待ちしています!
雇用形態 | 正社員 |
|---|---|
給与・報酬 | 年収 870万円 ~ 1,080万円(※前職給与考慮の上決定) |
稼働時間 | 裁量労働制(※裁量労働制を採用しており、リモート勤務は、週に数回など柔軟に対応可能です。) |
出社頻度 | 週5日出社 |
勤務地 | 東京都新宿区大京町22-1 グランファースト新宿御苑8F |
休日・休暇 | ## 完全週休2日制(土・日)、祝日
|
社内制度 | ## 社会保険完備
|
エナジードは『一人ひとりが、自分の生き方に誇りを持てる社会へ』というビジョンのもと、『かっこいい大人を増やす』というミッションの達成に向けて、非認知能力を引き出すためのプロダクトと新しい教育のためのデータプラットフォームを開発・提供しています。
教育事業では「自ら考え、動く力」を生徒が身につけることをサポートするべく、「ゼロから1を生み出す力」や「相手の立場で考える力」など、これからの社会で求められる力を身につける教材や、生徒の成長を可視化し指導や評価への活用までをサポートする仕組みをWEBプロダクトとして開発し、教育支援サービスを展開しています。
また、法人事業では、組織の生産性を最大化させることを目的として組織や企業の潜在的な課題から各企業に最適なプランを提案し、企業の人材を最大限に活かすための次世代型研修コンテンツをご提供しています。
※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

給与・報酬:
年収 700万円 ~ 970万円
稼働時間:
裁量労働制
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週5日出社

給与・報酬:
年収 870万円 ~ 1,080万円
稼働時間:
裁量労働制
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週5日出社

給与・報酬:
年収 700万円 ~ 800万円
稼働時間:
32時間 ~ 160時間(週8 ~ 40時間)
雇用形態:
業務委託から正社員
出社頻度:
フルリモート

給与・報酬:
年収 800万円 ~ 1,000万円
稼働時間:
10:00 ~ 19:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
フルリモート

給与・報酬:
年収 800万円 ~ 1,800万円
稼働時間:
裁量労働制
雇用形態:
正社員
出社頻度:
フルリモート

開催前
昨今の開発現場において、Claude CodeをはじめとするAIコーディングエージェントの利用は急速に普及しています。一方で、進化のスピードが非常に速く、「全ての機能を把握し、実戦レベルで使いこなす」ことに壁を感じているエンジニアの方も少なくありません。 そうした中、Anthropic主催のハッカソンでも活用された「everything-claude-code」リポジトリがSNS上で大きな話題となりました。Claude Codeのベストプラクティスが網羅的にまとめられた注目のリソースですが、一定の前提知識がないと読み解くのが難しい側面もあります。 そこで、本イベントでは、RevenueCat Shipaton 2025に入賞し、Claude Codeの機能検証・解説を精力的に発信されているOikon氏をお迎えし、「everything-claude-code」を題材にClaude Codeの基本機能と実践的な活用法を紐解きます。 前半では、Claude Codeの基本機能を押さえたうえで「everything-claude-code」の全体像について解説します。 後半のディスカッションでは、実際の画面をご覧いただきながら「everything-claude-code」リポジトリを参照し、手元の環境でいくつかのコードを動かすデモを通じて、より具体的な活用法を深ぼっていきます。 Claude Codeを触り始めたばかりの方から、もっと使いこなしたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。 ↓「everything-claude-code」リポジトリはこちら https://github.com/affaan-m/everything-claude-code

アーカイブ公開中
前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。
開催日:
2026年2月18日(水)19:00~20:00

アーカイブ公開中
「本番で障害が起きたけど、ログの調査に時間がかかる」「パフォーマンスが遅いと言われたけど、どこから調べればいいかわからない」「原因不明のエラーにより、インフラサーバーが正しく立ち上がらず疎通がうまく行かない」——アプリケーション開発をしていると、こうした"インフラ寄りの面倒な作業"に悩まされることはありませんか? 実は今、AIエージェントを活用すれば、これらの作業を自然言語で依頼するだけで解決できるようになりつつあります。ログの集計やレポート作成、障害の原因特定、パフォーマンスの変化の可視化——特別なクエリを書かなくても、AIに聞けば答えが返ってくる時代です。 本イベントでは、MIXIの吉井氏とユーザベースの飯野氏をお招きし、ソフトウェアエンジニアがインフラ領域の"面倒な作業"をAIでどこまで減らせるかを語っていただきます。「SREじゃないから関係ない」ではなく、開発者こそ知っておきたいAI×インフラの活用術をお届けします。
開催日:
2026年1月21日(水)19:00~20:15
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アーカイブ公開中
2024年末、Remix 3が発表されました。Reactベースのフレームワークとして知られていたRemixが、「ReactからWeb標準へ」という大きな方向転換を発表しました。 React Router v7としてReactエコシステムに深く統合される道を選んだ一方で、Remix 3はReactから離れ、Web標準をベースとした新しいアーキテクチャへと進化しようとしています。 なぜRemixはこのタイミングでReactを離れる決断をしたのか?Web標準に回帰することで何が変わるのか?そしてAI時代において、このアーキテクチャはどのような優位性を持つのか? 本イベントでは、Remix 3の詳細な解説記事を執筆されたcoji氏をお招きし、「Reactの当たり前を相対化する」というテーマでLTをいただきます。Remix 3の技術的な変化から思想的な背景まで、深く掘り下げていきます。 👇登壇者の記事を事前にチェック coji氏 Remix 3についての解説記事 https://zenn.dev/coji/articles/remix3-introduction
開催日:
2026年1月14日(水)19:00~20:15

アーカイブ公開中
Claude CodeやDevinなどのAIコーディングエージェントが登場し、「チケットを書いたらAIが実装してくれる」という開発スタイルへの期待が高まっています。 しかし、いざ導入してみると「簡単なタスクは任せられるけど、完全な自動化には程遠い」「結局人間が手直しする工数がかかる」「精度が安定しない」といった壁にぶつかっている方も多いのではないでしょうか。 本イベントでは、完全自動化に正面から向き合い、仕様策定から実装までのAI自動化を試行錯誤しているminatoya氏とshiraji氏をお招きします。 現状は「当たればラッキー」という精度でも、その"当たり"をいかに増やしていくかという視点で、ツール選定、チケットの書き方、バリデーションの入れ方など、完全自動化に近づくための実践知を共有いただきます。 minatoya氏からはAIパートナー(AIP)とUbin(自作のDevin風エージェント)を活用したフルサイクル自動化の全体像を、shiraji氏からは現場目線でのチケット駆動開発の実践と改善ポイントを共有いただきます。
開催日:
2025年12月23日(火)19:00~21:15