メザミーの Android アプリ開発をお手伝いしてくれるエンジニアを募集!

募集停止

Androidエンジニア

メザミーの Android アプリ開発をお手伝いしてくれるエンジニアを募集!

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

時給 4,000円 ~ 5,000円

稼働時間

30時間 ~(週7.5時間 ~ )

雇用形態

業務委託

出社頻度

フルリモート

勤務地

-

現状と課題

プロダクトの現状

メザミーは iOS 版を App Store にてリリース済で、Web の簡易版を React Native Web で作った PWA のものをリリース済です。 ニッチなサービスではありますが、蓋を開けてみると早起きの動機付けと習慣付けのために継続利用しているユーザーが多く、刺さる人には刺さっている、という状況です。

プロダクト開発

普段の開発は基本的に創業者兼エンジニアが1人で全てをやっています。 それ以外には Web フロント開発や Android アプリの設計などスポットで協力してもらっているエンジニアが2人、業務委託で協力してもらっているデザイナーが1人、というチーム構成です。

プロダクトの課題と今後

現状 Android ユーザーは Web 版を使ってくれているのですが、 iOS 版に比べて機能が簡素であったり、使い勝手の面でもネイティブアプリを新たに作っていきたく思っています。 開発の速度やサイクルを早めるのも課題です。やりたいことに対してリソース不足の状態が続いており、サービス立ち上げ期の混沌とした状況が続いています。 単純に開発タスクをこなすだけではなく、プロダクトを成長軌道に乗せるために必要なことを一緒に考えてくれる人と出会えれば、と思っています。

お願いする業務

業務内容

ネイティブの機能をふんだんに利用した Android らしいアプリを 0 から作っていければ、と思っています。 対応 OS も Android 12 以降に絞り、各世代の廉価版 Pixel でサクサク動く、くらいのクオリティを目指したいです。 開発を丸投げにするという形は取りたくないと思っておりまして、弊社の iOS アプリエンジニア (元 LINE) と二人三脚で進めていければと思っています。 既にリリースされている iOS アプリを参考にして制作を進める形になります。お手元に検証用の iOS 端末があると話がスムーズなので用意があると幸いです。

デザイン

Adobe XD でカンプが作成されています。 細かい指示が完全に揃っているという訳ではないので、ニュアンスで良い感じに実装するような行間を読める方だと嬉しいです。

サーバーサイドの技術スタック
  • AWS ECS Fargate
  • Rails 7 (JSON API Only mode)
  • Stripe
ローカル環境
  • Docker + devcontainer 手元のローカル環境をホストを汚さない形の devcontainer で一発で立ち上げられるように作ってあるので、細かい仕様などの説明も含めて1~2時間ほど画面共有しながらオンラインミーティングをすれば開発環境をスムーズに整えられると思います。
その他利用ツールなど
  • GitHub
  • Slack
  • Zoom
  • プロダクトの成長に関わっていきたい人
  • 早起きが苦手な人
  • 早起きが得意な人
  • ネイティブの機能 (位置情報と地図や、プッシュ通知など) をふんだんに使って Kotlin でアプリを書きたい人
  • Flutter や React Naitive より、それぞれのネイティブでアプリを書きたい人

技術スタック

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

業務委託

給与・報酬

時給 4,000円 ~ 5,000円

稼働時間

30時間 ~(週7.5時間 ~ )

出社頻度

フルリモート

歓迎スキル/経験

  • 位置情報を扱ったアプリの制作経験
  • 基本的なデータ構造とアルゴリズムの知識

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

Android指定なし必須
Docker指定なし必須
Kotlin指定なし必須
iOS指定なし歓迎
Ruby on Rails指定なし歓迎
Java指定なし歓迎
Swift指定なし歓迎
AWS指定なし歓迎
Objective-C指定なし歓迎
WebSocket指定なし歓迎
Terraform指定なし歓迎

サービス内容の詳細

「メザミー」は寝坊すると課金されるアプリです。

時刻・金額・自宅住所を設定し、設定した時刻までに自宅住所から100m以上離れていない場合は自分で設定した金額が課金されます。 基本使用料は無料です。

iOS 版では複数人でグループを作ることができ、グループ内チャットでコミュニケーションをとることができます。 グループ内の誰かが課金を回避したり、目覚めの覚悟を決めると 「xxx が 1000 円で 8:00 に目覚める覚悟を決めました。」 といったプッシュ通知を飛ばしているのですが、それが地味に面白いと評判です。

選考フロー

  1. 書類選考
  2. カジュアル面談
  3. オファー面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    開催前

    ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3

  • ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    開催終了

    ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    昨今の開発現場において、Claude CodeをはじめとするAIコーディングエージェントの利用は急速に普及しています。一方で、進化のスピードが非常に速く、「全ての機能を把握し、実戦レベルで使いこなす」ことに壁を感じているエンジニアの方も少なくありません。 そうした中、Anthropic主催のハッカソンでも活用された「everything-claude-code」リポジトリがSNS上で大きな話題となりました。Claude Codeのベストプラクティスが網羅的にまとめられた注目のリソースですが、一定の前提知識がないと読み解くのが難しい側面もあります。 そこで、本イベントでは、RevenueCat Shipaton 2025に入賞し、Claude Codeの機能検証・解説を精力的に発信されているOikon氏をお迎えし、「everything-claude-code」を題材にClaude Codeの基本機能と実践的な活用法を紐解きます。 前半では、Claude Codeの基本機能を押さえたうえで「everything-claude-code」の全体像について解説します。 後半のディスカッションでは、実際の画面をご覧いただきながら「everything-claude-code」リポジトリを参照し、手元の環境でいくつかのコードを動かすデモを通じて、より具体的な活用法を深ぼっていきます。 Claude Codeを触り始めたばかりの方から、もっと使いこなしたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。 ↓「everything-claude-code」リポジトリはこちら https://github.com/affaan-m/everything-claude-code

    開催日:

    2026年3月17日(火)12:00~13:00

  • React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    アーカイブ公開中

    React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。

    開催日:

    2026年2月18日(水)19:00~20:00

  • MIXI×ユーザベース アプリエンジニアのための「AI×SRE」入門 〜障害対応・ログ解析を楽にする実践Tips〜

    アーカイブ公開中

    MIXI×ユーザベース アプリエンジニアのための「AI×SRE」入門 〜障害対応・ログ解析を楽にする実践Tips〜

    「本番で障害が起きたけど、ログの調査に時間がかかる」「パフォーマンスが遅いと言われたけど、どこから調べればいいかわからない」「原因不明のエラーにより、インフラサーバーが正しく立ち上がらず疎通がうまく行かない」——アプリケーション開発をしていると、こうした"インフラ寄りの面倒な作業"に悩まされることはありませんか? 実は今、AIエージェントを活用すれば、これらの作業を自然言語で依頼するだけで解決できるようになりつつあります。ログの集計やレポート作成、障害の原因特定、パフォーマンスの変化の可視化——特別なクエリを書かなくても、AIに聞けば答えが返ってくる時代です。 本イベントでは、MIXIの吉井氏とユーザベースの飯野氏をお招きし、ソフトウェアエンジニアがインフラ領域の"面倒な作業"をAIでどこまで減らせるかを語っていただきます。「SREじゃないから関係ない」ではなく、開発者こそ知っておきたいAI×インフラの活用術をお届けします。

    開催日:

    2026年1月21日(水)19:00~20:15

  • なぜRemix 3はReactを離れたのか -Web標準とAI時代に最適化された新アーキテクチャ

    アーカイブ公開中

    なぜRemix 3はReactを離れたのか -Web標準とAI時代に最適化された新アーキテクチャ

    2024年末、Remix 3が発表されました。Reactベースのフレームワークとして知られていたRemixが、「ReactからWeb標準へ」という大きな方向転換を発表しました。 React Router v7としてReactエコシステムに深く統合される道を選んだ一方で、Remix 3はReactから離れ、Web標準をベースとした新しいアーキテクチャへと進化しようとしています。 なぜRemixはこのタイミングでReactを離れる決断をしたのか?Web標準に回帰することで何が変わるのか?そしてAI時代において、このアーキテクチャはどのような優位性を持つのか? 本イベントでは、Remix 3の詳細な解説記事を執筆されたcoji氏をお招きし、「Reactの当たり前を相対化する」というテーマでLTをいただきます。Remix 3の技術的な変化から思想的な背景まで、深く掘り下げていきます。 👇登壇者の記事を事前にチェック coji氏 Remix 3についての解説記事 https://zenn.dev/coji/articles/remix3-introduction

    開催日:

    2026年1月14日(水)19:00~20:15

転職に役立つノウハウ

もっと見る