【副業・業務委託】フルリモOK|飛行機の整備管理システム開発のPM

募集停止

プロジェクトマネージャー

【副業・業務委託】フルリモOK|飛行機の整備管理システム開発のPM

Route株式会社

Route株式会社

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

時給 4,000円 ~ 5,000円

稼働時間

30時間 ~ 160時間(週7.5 ~ 40時間)

雇用形態

業務委託

出社頻度

フルリモート

勤務地

-

現状と課題

募集背景

航空業界はコロナの影響を最も受けた業界の一つであり、各社再建に向けた抜本改革が急務となっています。これに伴い、既存システムの改修・バージョンアップや、業務効率化のためのシステム開発など、多数の案件をいただいております。 しかし現在、弊社は私のみ、開発作業は他社のベンダーさんに委託している状態で、サービスを提供する体制が安定しないことが課題となっています。また、今後は内製化も目指しているため、開発にお力添えいただけるエンジニアを探しております。

お願いする業務

弊社が受託する飛行機の整備管理システムや、航空業界のDX化に関連するシステム開発案件のPM業務をお願いします。

航空業界は参入障壁が高いですが、安定した案件をいただくことができており、また、「飛行機」という人の命に係わる重大なシステムに関わることができるため、非常にやりがいのある仕事です。

航空業界×エンジニア×英語!希少価値を高めることができます

航空業界×エンジニアというレアな経験を積むことができるので、エンジニアとしての希少価値を高めることができます。 また、クライアントが海外企業のため、打ち合わせは英語で行っています。 英語を実務で使いたいという方にとっては良い機会になると思います。(英語が話せなくても私が出席しているので全く問題ございません!)

働きやすい環境

弊社は、「自分にとって一番働きやすい環境を整えることで、最もパフォーマンスが上がり、楽しく・自分らしく働ける」と考えており、ご参画いただく方のライフスタイルや趣味・叶えたい目標に寄り添った働き方ができる環境を用意させていただきます。 時短勤務OK、勤務時間を固定しない働き方もOK、毎週決まった平日に休みを取っていただくのもOK、夜間・週末だけ働きたい方もOKです。 もちろん、大きな裁量をもってガンガン仕事をしたいという方も大歓迎です! 楽しみながら全力で何かに取り組む達成感を、一緒に味わいませんか?

個人それぞれのキャリアを実現

弊社では飛行機の整備システム以外にも複数のシステム開発案件を受託しています。 また、ご希望とスキルに応じてプロジェクトマネージメントもお任せする可能性がります。 「PMとしてプロジェクトを動かしたい」「航空業界でのドメイン知識と開発スキルを磨いてエキスパートになる」といった、皆様のキャリア形成に大きく寄与する経験を積むことができます。

技術スタック

  • バックエンド

  • インフラ・ミドルウェア

  • コミュニケーション

    • Slack

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

業務委託

給与・報酬

時給 4,000円 ~ 5,000円

稼働時間

30時間 ~ 160時間(週7.5 ~ 40時間)

出社頻度

フルリモート

必須スキル/経験

  • Linux 運用経験(WildFly(JBoss)、Tomcat)

歓迎スキル/経験

  • Linux 構築経験(WildFly(JBoss)、Tomcat)
  • Java 開発・設計経験
  • Oracle DB構築経験
  • AWS 構築経験(RDS、EC2、S3、VPC、Route 53、ALB、VPN、Direct Connect)
  • プロジェクトマネジメント経験
  • システムの要件定義~リリースの経験

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

Java5年以上必須
AWS2年以上必須
Oracle2年以上必須

一緒に働くメンバー

  • 片山 浩基

    片山 浩基

    代表取締役

    ネットワークエンジニアとして、国内大手SIerに5年従事。 金融・物流・建築・音楽レーベル等、業種問わず大小さまざまなプロジェクトを経て、要件定義~設計~構築~運用すべてのフェーズを経験。 その後、ITコンサルタントとして、外資系コンサルティング企業に5年従事。 国内メーカーや人材派遣業等で、ITシステム導入における経営企画段階からプロジェクト完了までのすべてを指揮。システム導入における投資効果の算定や、業務改善、プロジェクトマネジメント等、システム導入に付随する活動の一切を担う。 2021年7月にRoute株式会社を創業、現在に至る。

サービス内容の詳細

2021年7月に創業し、様々なお客様のシステム開発・コンサルティングを行っております。 現在は、主に航空会社の整備部門が利用するシステムの設計・構築と、それに伴うプロジェクトマネジメントを実施しています。

下記、3つの事業を軸に運営しております。

コンサルティング

ITを基軸とした多分野でのコンサルティングサービスを提供しています。 企業の戦略・企画立案だけでなく、その後の実行フェーズのご支援も実施しています。

プロジェクトマネジメント

プロジェクトの推進・円滑化のご支援をしています。 進捗や課題の管理だけで解決できない真因を徹底的に追及し、スムーズなシステム開発のお手伝いをしています。

一気通貫でのシステム開発

企画・構想⇒要件定義⇒基本設計⇒詳細設計⇒開発・テスト⇒リリース(移行)⇒運用・保守までをワンストップで提供することで、クライアントの要望を叶えつつ、運用開始後のトラブルが少ないシステム開発を実現しています。

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. オファー面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じ企業の求人

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    開催前

    それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    いま、AIを活用した業務効率化の文脈で「Claude Code」が大きな注目を集めています。しかし、いざ導入しようとすると、セキュリティ面の懸念や権限管理のハードルから、気軽に使えないケースも多いのではないでしょうか。 Coworkは、非エンジニアでも簡単に安全に扱えるよう作られた機能です。そして実は、日常の業務領域であれば「Coworkで十分にカバーできる」だけでなく、想像以上の範囲まで自動化できることは、まだあまり知られていません。 そこで本イベントでは、メルカリで生成AI推進を担当されているハヤカワ五味氏をお迎えし、Coworkを使った業務自動化の実際を、公開デモを交えてわかりやすくお伝えします。 前半のLTでは、ハヤカワ氏よりメルカリでの判断基準をもとに「なぜClaude CodeはNGになりがちで、なぜCoworkなら安全なのか」を解説いただいた上で、Coworkの基本的な機能をご紹介いただきます。 続く公開デモでは、実際にCoworkを使ってワークフローを構築する様子をお見せいただきます。数分でワークフローが完成する手軽さや、Gmail等の外部サービスとセキュアに連携できるポイントなど、実演を通じて具体的なイメージをお届けします。 後半のディスカッションでは、セキュリティの考え方や社内導入の進め方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「自分の業務をAIで自動化してみたいけど、何から始めればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

  • Claude Code一強は本当か?松尾研が実践 Codex・Geminiの底力を出す使い方とは

    開催前

    Claude Code一強は本当か?松尾研が実践 Codex・Geminiの底力を出す使い方とは

    昨今、多くの生成AIが開発現場に浸透していますが、「Codex、Claude、Geminiの中で、自分のタスクには明確にどれが一番いいのか」を自信を持って選べていますか? 「なんとなく誰かが良いと言っていたから」「SNSでトレンドになっていたから」と、周りの評判に流されるまま、使っている方も少なくないはずです。しかし、AIのポテンシャルを100%引き出すためには、評判ではなく「その作業に本当に向いているAIを選ぶこと」が重要です。 ・何度もやり取りを重ねる長丁場の作業で、最後まで文脈を忘れずに頼れるAIはどれか ・テキストだけでなく、画像などのデータを扱うときに一番打率が高いのはどれか とはいえ、次々と新しいモデルが登場する中で、それぞれの本当の強みを自分で見極め、タスクごとに最適なAIを切り替えて使いこなすのは至難の業です。 そこで本イベントでは、LLMのフルスクラッチ開発やエージェント構築の最前線で活躍されている株式会社松尾研究所の尾崎氏をお迎えし、Claude・Codex・Geminiそれぞれの強みと使い分けの考え方を紐解きます。現在Geminiを使わなくなった背景なども含め、実践者ならではの視点でお話しいただきます。 一つのAIに絞るべきか複数を使い分けるべきか迷っている方から、すでに併用しているが最適化したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • 【BetterAuth】今TypeScriptで開発するなら、認証は何が正解?認証ライブラリの最適解

    開催前

    【BetterAuth】今TypeScriptで開発するなら、認証は何が正解?認証ライブラリの最適解

    現代のWeb開発において、認証機能の実装認証機能の実装に悩んだことはありませんか? セキュリティリスクや運用コストの観点から「認証基盤は自作するな」が定石となり、多くの開発者がIDaaSを選択肢に入れてきました。しかし、いざ実務に組み込もうとすると、以下のようなジレンマに直面します。 ・データの二重管理: IDaaS上のユーザー情報とアプリDBのデータをどう同期するか ・機能の制約: パスキや2FA、Azure ID(Entra ID)など、必要な認証方式に対応できるかは「IDaaS側の仕様(都合)次第」になってしまう そうした中、「自作は避けたいが、IDaaSの制限に縛られたくもない」という設計の壁を打ち破る選択肢としてTypeScriptベースの認証ライブラリ「Better-Auth」が今注目を集めています。Auth.js(旧NextAuth.js)を引き継いだチームによって開発され、OAuth・2FA・パスキーといったモダンな認証方式に対応しながら、自前でデータを保持できる柔軟さを備えたライブラリです。 しかし、非常に革新的である一方、「実際に使ってみてどうなのか」「IDaaSと比べてどういうケースに向いているのか」を具体的にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、プロダクト開発でBetter-Authを実践的に活用されている池内氏と柿氏をお迎えし、Better-Authの特徴や導入の実際、そして既存の認証ソリューションとの使い分けを紐解きます。 認証基盤の選定に悩んでいる方から、Better-Authが気になり始めた方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • 【Claude Code】並行開発、どう回してる?鹿野さんに聞く 私の推しの並行開発環境 大公開

    アーカイブ公開中

    【Claude Code】並行開発、どう回してる?鹿野さんに聞く 私の推しの並行開発環境 大公開

    昨今、AIコーディングエージェントの普及により、個々の作業スピードは格段に向上しました。一方で、AIを使って複数のタスクを同時に進める「並行開発」のやり方に関してはいまだに1つの正解がなく手探りの状態が続いているのではないでしょうか。 仕様を決めてからフロント・バックエンドそれぞれにエージェントを立てて動かす方法や、Gitブランチの並行管理、さらにはプルリクエストの自動レビュー&修正する方法など、考えることは多岐にわたります。「結局シングルタスクに集中するのが最強では?」という問いも含め、並行開発の最適解はまだ見えていません。 そこで本イベントでは、「Multi-Folder Git Clone」などの自作ツールを開発し、AIエージェントを活かした並行開発の環境整備について精力的に発信されているUbieの鹿野氏をお迎えし、~並行~開発を実現するための開発環境の工夫をデモ付きで紐解きます。 デモでは鹿野氏より実際の画面をお見せいただきながら、エディターや複数ブランチの管理方法、コンテキストスイッチのタイミングまで、並行開発を加速させる具体的なツールやフローを深堀していきます。 これからAIを用いた並行開発に取り組もうとしている方から、今以上に効率的に並行開発を回していきたい方まで幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年7月15日(水)12:00~13:00

  • 松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

    アーカイブ公開中

    松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

    昨今、LLMの社会実装が進み、AIエージェントを活用したプロダクトや業務フローが増えてきました。しかし、AIエージェントを「作って動かして終わり」になっていないでしょうか。一度構築したエージェントの精度をいかに担保し、改善し続けられる仕組みを作るかという点に注目が集まっており、最近では「エージェントハーネス」という言葉も耳にするようになりました。 一方で、「そもそもエージェントハーネスとは何か」「コンテキストエンジニアリングとは何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、AI研究の最前線を走る株式会社松尾研究所の長谷氏をお迎えし、エージェントハーネスの起源や注目が集まっている背景から、具体的な活用方法、そして今後の進化の方向性までをわかりやすく解説いただきます。エージェントハーネスを適切に整えることで、AIエージェントの精度は一度きりのチューニングではなく、継続的に改善し続けることができるその考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、長谷氏よりエージェントハーネスとは何か、LLMの進化とともになぜ重要視されてきたのかという前提知識を整理いただきます。 後半のディスカッションでは、LTの内容をさらに深堀りながら、具体的な使われ方や松尾研究所での活用事例まで現場目線で深掘りしていきます。 エージェントハーネスという言葉が気になり始めた方から、AIエージェントの制御・改善に課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年7月9日(木)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る