プラットフォームエンジニア(データエンジニア)

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インフラエンジニア

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株式会社DATAFLUCT

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給与・報酬

時給 5,000円 ~

稼働時間

50時間 ~ 160時間(週12.5 ~ 40時間)

雇用形態

業務委託から正社員

出社頻度

フルリモート

勤務地

-

現状と課題

今こそ、DataBusinessの時代がやってくる。

宇宙技術、5G、IoT、AIなどの急速な発展に伴い、データが爆発的に増加し、あらゆる産業にとってデータ活用の機運が高まりつつある。だが、多くの企業は、そのノウハウもやりかたも、スピードも、人材もない。特に、AIやデータサイエンスに投資できない規模の企業は、打つ手がない。 DATAFLUCTは、そんな会社と手を組み、データをビジネスに活用できる社会を目指している。

DATAFLUCT business vision 2020. https://medium.com/@hayatokumemura/datafluct-business-vision-2020-365648ab0214

Startup Studio of Data Science https://medium.com/@hayatokumemura/startup-studio-of-data-science-4f7b8301f06b

Target すべての業界のありとあらゆるデータドリブン経営がターゲットである。 それは、マーケティングであり、意思決定であり、最適化(配置・投資・選択と集中)であり、発見(検知・モニタリング)、インサイトであり、未来予測であり、戦略策定(プランニング・シミュレーション・環境分析)である。 私には、機械学習を活用したSaaSを業界ことのオペレーションに合わせて独立採算性のあるビジネスを同時並行に生み出すノウハウがある。

VISION データサイエンスを一部の大企業のものにしない。データサイエンスをみんなのものにすることで、データ活用で儲けられるようにする。データ活用によって見えないものを見えるようにする 「データに基づくビジネス創出ならDATAFLUCT」という存在を目指して、今後もデータを活用した社会の課題を解決する取り組みを展開する。

※DATAFLUCTのカルチャーコード「FACE」について https://speakerdeck.com/datafluct/datafluct-culturecode-20200122

お願いする業務

◇GCP データ基盤(収集、加工、蓄積)の設計・構築  ・Airflow, BigQuery, Dataproc ◇Azure 機械学習アプリケーション基盤の設計・構築  ・Azure Kubernetes Service, kubeflow ◇Azure ログ基盤の設計・構築  ・Azure Kubernetes Service, ElasticSearch, FluentD, Kibana ◇AWS アプリケーション基盤の設計・構築  ・ECS Fargate, Lambda, CloudFront

▼アークテクチャ https://docs.datafluct.com/public/DF_SRE_MLOps.png

募集要項

概要

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雇用形態

業務委託から正社員

給与・報酬

時給 5,000円 ~

稼働時間

50時間 ~ 160時間(週12.5 ~ 40時間)

出社頻度

フルリモート

必須スキル/経験

・DWH を利用したデータ基盤の設計・構築・運用スキル ・Python, SQL によるデータ加工、パイプライン構築スキル ・状況とタスクを積極的に共有できるコミュニケーションスキル ・会社のビジョンに対する共感

歓迎スキル/経験

・パブリッククラウドを用いた環境構築経験 ・インフラ、パブリッククラウドの運用保守経験 ・インフラセキュリティ、監視に関する設計方式の理解 ・クローラーの設計・開発経験 ・Web アプリケーション開発経験 ・クラウドの機械学習経験

一緒に働くメンバー

  • 久米村隼人

    久米村隼人

    代表

  • 嘉永島健司

    嘉永島健司

    BI事業部

サービス内容の詳細

DATAFLUCTは、データサイエンスの力で「企業の課題」を解決することで、企業や人の集合体である「社会」の課題も解決するという発想で、サービス開発に取り組んでいます。

現在は、多彩な自社サービス開発の実績や蓄積データをいかした「企業のDX支援」と「SDGs・社会課題解決に貢献するデータ活用」という2つの事業を大きな注力分野としています。大企業が主催するオープンイノベーションプログラムでの採択や、自治体との共創事業の実績を多数もち、スタートアップとしてのスピード感のあるアクションと、企業や社会にインパクトを与える規模感のあるサービス展開を両立しています。

■DX支援事業について 流通、食品、不動産など様々な業界をカバーし、データ活用事業開発のプロとしてクライアントをリードするスピーディーな開発・実装、クライアントのデータ活用フェーズに合わせた提案を行っています。 オープンイノベーションプログラムでの採択事例・自治体との共創事例も多数あり、データサイエンス領域のプロフェッショナル集団として評価されています。

公開可能な事例を、Web上で複数公開しています。 ・東京都の「『ICT等を活用した先進的な食品ロス削減』に向けた新たなビジネスモデル事業」に選定(2020年10月2日発表) ・デジタルガレージ運営のスタートアップ育成プログラム『Open Network Lab Resi-Tech』 第2期に2事業が採択(2020年12月8日発表) ・オープンイノベーション・プログラム「SmartCityX」に、都市を変える12のアイデア『DATAFLUCT smartcity series.』より防災向けビッグデータ分析ソリューションが採択(2021年2月8日発表) ▶︎詳細はこちら https://prtimes.jp/main/html/searchrlp/company_id/46062

また、データサイエンティスト向けのプラットフォーム事業も展開し、データ活用のための基盤構築支援から機械学習運用支援までカバーしています。 ▶︎詳細はこちら https://datafluct.com/solution/cloudterminal/

■SDGs関連事業について DATAFLUCTは設立当初より、データサイエンスをあらゆる産業・社会に届けること目指しサービスを展開しています。設立3年目を迎えた今後の事業においては、異常気象による災害や食品ロスなどの社会・都市の課題をより重要なテーマとして、2021年1月に、街づくりのPDCAサイクルをデータサイエンスで推進するBI/BAツール群『DATAFLUCT smartcity series.』を発表しました。 社会や都市の課題は多岐にわたりますが、当社では「防災/環境負荷の軽減」「移動とエネルギー」「にぎわいの創出」という3つのテーマを掲げ、事業開発を進めています。 データ活用によるSDGs・社会貢献とビジネスの両立を目指し、今後も多彩な事業を展開予定です。

▶︎DATAFLUCT smartcity series. Webページ:https://datafluct.com/smartcity ▶︎DATAFLUCT smartcity series. コンセプトムービー:https://youtu.be/NIJOVtlt01E

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 1次面接

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

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    2026年8月26日(水)19:00~20:00

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    昨今、多くの生成AIが開発現場に浸透していますが、「Codex、Claude、Geminiの中で、自分のタスクには明確にどれが一番いいのか」を自信を持って選べていますか? 「なんとなく誰かが良いと言っていたから」「SNSでトレンドになっていたから」と、周りの評判に流されるまま、使っている方も少なくないはずです。しかし、AIのポテンシャルを100%引き出すためには、評判ではなく「その作業に本当に向いているAIを選ぶこと」が重要です。 ・何度もやり取りを重ねる長丁場の作業で、最後まで文脈を忘れずに頼れるAIはどれか ・テキストだけでなく、画像などのデータを扱うときに一番打率が高いのはどれか とはいえ、次々と新しいモデルが登場する中で、それぞれの本当の強みを自分で見極め、タスクごとに最適なAIを切り替えて使いこなすのは至難の業です。 そこで本イベントでは、LLMのフルスクラッチ開発やエージェント構築の最前線で活躍されている株式会社松尾研究所の尾崎氏をお迎えし、Claude・Codex・Geminiそれぞれの強みと使い分けの考え方を紐解きます。現在Geminiを使わなくなった背景なども含め、実践者ならではの視点でお話しいただきます。 一つのAIに絞るべきか複数を使い分けるべきか迷っている方から、すでに併用しているが最適化したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

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    2026年8月19日(水)19:00~20:00

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