MA事業で成長中注目ベンチャー企業【裁量大】最先端ITスキルが身につくFE

募集停止

フロントエンドエンジニア

MA事業で成長中注目ベンチャー企業【裁量大】最先端ITスキルが身につくFE

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

時給 3,500円 ~ 5,500円

稼働時間

40時間 ~ 80時間(週10 ~ 20時間)

雇用形態

業務委託

出社頻度

フルリモート

勤務地

神奈川県川崎市中原区下小田中3丁目1-60

現状と課題

主な開発実績

開封率向上サービス『件名AI』 AIを駆使して顧客に最適なメールでアプローチ。 お客さまのマーケティング成果向上に貢献します。※特許取得済み 「件名自動生成AI」:メール文面や関連するウェブサイト情報を基に自動で件名を生成(LLMを使用) 「件名評価AI」:企業の持つ顧客情報、配信情報からモデルを作成し、件名に対する顧客の開封率をスコアリング

プロダクトの現状

MA(マーケティングオートメーション)をサポートするためのAIを用いたWebアプリケーションを作成しています。

全4フェーズ中の第1フェーズです。 各フェーズで制作する主機能は以下です。

  • フェーズ1 メール件名生成
  • フェーズ2 件名評価、件名評価AIモデル確認
  • フェーズ3 新規AIモデル作成・予測、MAツールとのデータ連係
  • フェーズ4 メール本文生成 フェーズ1を2024年1月末にリリース予定です。

チーム体制 5名(PM、バックエンド2名、フロントエンド1名、既存システムの改修エンジニア1名)

お願いする業務

フロントエンド開発

上記アプリに関しての以下の開発を依頼します。

  • Next.js(14)を用いたWebの画面開発
  • バックエンドのAPIとの連係

画面デザインはFigmaにて作成しています。 Reactコンポネントは関数コンポネントです。

主要開発技術
  • Next.js(14)
  • NestJS(バックエンド)
開発言語
  • TypeScript
環境

ホストマシンはWindowsでもMacでもDockerが利用できればOKです。

クラウドプラットフォーム
  • AWS
開発内容タイプ

自社製品/自社サービス、B2B、SaaS、AI、データベースの設計、GUIデザイン開発

開発手法

オブジェクト指向、アジャイル、ドメイン駆動設計

開発支援ツール

Git、GitHub、Slack

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

業務委託

給与・報酬

時給 3,500円 ~ 5,500円

稼働時間

40時間 ~ 80時間(週10 ~ 20時間)

出社頻度

フルリモート

勤務地

神奈川県川崎市中原区下小田中3丁目1-60

必須スキル/経験

以下すべてのご経験をお持ちの方からのご応募をおまちしています!
  • Webアプリケーション開発経験3年以上
  • フロントエンド開発 実務3年以上
求める人物像
  • 相手の話を傾聴し、また、相互理解するための質問ができる方
  • 知らない分野、言語も積極的に学ぼうとする姿勢がある方
  • 自発的に行動し、周囲を巻き込めるマインドをお持ちの方

歓迎スキル/経験

  • UIデザインに関する経験/知識
  • バックエンドに関する経験/知識

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

TypeScript1年以上必須
Next.js2年以上必須
Git指定なし歓迎
Docker指定なし歓迎
Web Design指定なし歓迎

一緒に働くメンバー

  • 笠原 拓朗

    笠原 拓朗

    採用担当

サービス内容の詳細

当社は、MA活用支援を中心に、×BI、×AIなど、多数のBtoC向けMA構築、運用実績ノウハウを保持。 企業が所有するデータをマーケティングに活用するためのテクノロジー×マーケティングを形にし、大手企業を中心にMAを中心としたデジタルトランスフォーメーション(DX)を支援しています。

  • MA(マーケティングオートメーション)導入、運用支援、内製化支援事業  MAの導入・データ連携、シナリオ作成・実装、効果測定など
  • BI/AIの導入、運用支援
  • MAに関わる自社ツールの設計、開発、運用

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 1次面接
  3. 2次面接
  4. オファー面談

カジュアル面談/Web ▼ 一次面接/Web(現場リーダー) ▼ 二次面接(現場リーダー、社長)/Web ▼ オファー面談/Web

※面接対応可能時間:基本的に平日。時間のしばりは特になし ※選考フロー、面接回数は状況に応じて変更になる可能性があります

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    アーカイブ公開中

    AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年6月11日(木)19:00~20:00

  • 仕様駆動開発はやめた方がいいって本当?やって分かった仕様駆動開発の現在地と今後の方向性

    アーカイブ公開中

    仕様駆動開発はやめた方がいいって本当?やって分かった仕様駆動開発の現在地と今後の方向性

    昨今、AIコーディングエージェントの進化により、開発フロー自体を見直す動きが広がっています。その中で注目を集めているのが「仕様駆動開発( Spec Driven Development)」というアプローチです。 しかし現在は「仕様駆動開発」という言葉だけが独り歩きしており、具体的にどのようなフローであるべきなのか、ツールを使えば実現できるものなのかといった、実態を掴みきれないという声も多く聞かれます。 そこで本イベントでは、仕様駆動開発をはじめとしたAI駆動開発を実践されている中村充志氏をお迎えします。 前半のLTでは、、中村氏より仕様駆動開発SDDの基礎概念についてお話しいただき、ツールのデモを通じてその具体的な仕組みを提示いただきます。からハーネスとの組み合わせ、そして実際のデモを交えた実践までを紐解きます。 後半のディスカッションでは、仕様から出力される膨大なコードをどう効率的にレビューし、生産性を次のレベルへ押し上げるかという「実戦的なフロー」について議論していきます。また、その品質を支える「ハーネスエンジニアリング」という考え方も補足的に交えながら、現場で直面する疑問を紐解いていきます。 AI時代の開発フローに関心がある方から、仕様駆動開発の導入を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年5月28日(木)19:00~20:00

  • useMemo/useCallbackまだ書いてる?React Compilerで変わった開発体験

    アーカイブ公開中

    useMemo/useCallbackまだ書いてる?React Compilerで変わった開発体験

    React Compilerの登場以降、フロントエンド界隈では「これまで煩雑だったメモ化(useMemoやuseCallback、React.memo)が不要になるのではないか」と大きな話題になりました。 一方で、「本当にそのまま有効化して問題ないのか」「有効化による副作用や注意点はないのか」「従来どおりメモ化を残すべきケースはあるのか」といった不安の声も耳にします。実際に導入してみたチームからは、React Hook FormなどのライブラリやuseRefを使った実装でハマりポイントがあったという話も聞こえてきます。 そこで本イベントでは、React Compilerを有効化して1年以上本番運用されている浅見氏と、導入にあたって生成AI向けのルール整備まで仕組み化されているカケハシの大村氏をお迎えし、React Compilerの特徴や実際の導入プロセス、注意点・ベストプラクティスを紐解きます。 React Compilerが気になり始めた方から、すでに検証・導入を始めている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年5月20日(水)19:00~20:00

  • TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    アーカイブ公開中

    TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    昨今、バックエンドにTypeScriptを導入する事例は一般的になり、フロントエンドとバックエンドで型を共有することで開発効率を高めるさまざまなソリューションが登場しています。中でも「RPC(Remote Procedure Call)」を活用したアプローチは注目を集めており、tRPC・oRPC・Hono RPCなど複数の選択肢が存在します。 一方で、「そもそもRPCとは何か」「tRPC・oRPC・Hono RPCはそれぞれ何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。名前は聞いたことがあるけれど違いがわからない、どれを選べばいいのか判断がつかない、という声も少なくありません。 そこで本イベントでは、tRPCを実務で導入・運用されている海老原氏、oRPCやElysiaを活用されている柿氏、Hono RPCでマルチクライアント対応を実践されているよだか氏の3名をお迎えし、RPCの基本から各ソリューションの特徴・選定の考え方までを紐解きます。 前半のLTでは、柿氏、海老原氏、よだか氏の3名にそれぞれの視点からお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、3名を交え、各RPCの推しポイントや課題、モバイル・Webの対応可能性を見据えた技術選定など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 RPCという概念自体をこれから理解したい方から、すでに使っていて他の選択肢と比較したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月23日(木)19:00~20:30

  • もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    アーカイブ公開中

    もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月9日(木)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る