Luupでは、本サービスが、よりユーザーにとって身近で使いやすく、愛されるプロダクトになるために、ユーザーと向き合い、価値や課題を言語化できるUXリサーチャーを募集しております。 LUUPのユーザーとの接点はソフトウェアだけでなく、街じゅうに点在する車両やポートも含まれるため、幅広い視点でユーザーを捉えることが必要となるポジションです。

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給与・報酬 | 時給 4,000円 ~ 5,000円 |
|---|---|
稼働時間 | 20時間 ~ 30時間(週5 ~ 7.5時間) |
雇用形態 | 業務委託 |
出社頻度 | フルリモート |
勤務地 | - |
Luupでは、本サービスが、よりユーザーにとって身近で使いやすく、愛されるプロダクトになるために、ユーザーと向き合い、価値や課題を言語化できるUXリサーチャーを募集しております。 LUUPのユーザーとの接点はソフトウェアだけでなく、街じゅうに点在する車両やポートも含まれるため、幅広い視点でユーザーを捉えることが必要となるポジションです。
【概要】 ユーザーと向き合い、チーム全体でのユーザー解像度をより高めることで事業に貢献するUXリサーチャーを募集しています。
現在LuupではUXリサーチを定期的に実施しており、サービスの課題ごとにユーザーと向き合う時間を設けています。 事業の成長に伴い、よりUXリサーチに注力し適切な施策をプロダクトに反映させるため、UXリサーチの専門性がある方にジョインしていただきたいと考えております。 ジョイン後には、普段のリサーチ業務を通してチームへのリサーチ力強化にも貢献いただきたいです。
リサーチ結果はプロダクトの機能開発や改善施策、マーケティング施策、車両の改善策など、さまざまな側面での意思決定に活用されます。 ソフトウェアだけでは完結しないリサーチに好奇心を持っていただける方におすすめのポジションです。
【解決したい課題】 ・ユーザーに提供しているアプリや、車両に点在しているポートや車両など、ソフトとハード両面からみたユーザーの課題の把握 ・ユーザーの利用実態を把握し、アプリや車両、ポートのユーザビリティを改善するための情報を集めること ・月に1回実施しているユーザーリサーチをより安定的に実施するための体制強化
【仕事内容】 プロダクトマネージャーやプロダクトデザイナーと協力し、課題の発見や検証を行なっていただきます
・デスクリサーチ、アンケート、インタビュー、ユーザビリティテストなど、各手法を適切に選択した調査計画 ・トークスクリプトの作成、調査の実施、分析 ・調査結果の取りまとめと共有、アクションに向けた提案
雇用形態 | 業務委託 |
|---|---|
給与・報酬 | 時給 4,000円 ~ 5,000円 |
稼働時間 | 20時間 ~ 30時間(週5 ~ 7.5時間) |
出社頻度 | フルリモート |
<経験> ・UXリサーチの実務経験2年以上、またはそれに準ずる経験 ・toCサービスでのUXリサーチ経験
<スキル> ・事業が抱える課題に対して、分析すべき課題を抽出することができるスキル ・設定された課題に対して、アンケート・グループインタビュー、デプスインタビューなど様々な調査手法の中から適切な手法を選び取り、調査設計することができるスキル ・インタビュー時にユーザーが抱えるインサイトを適切に引き出すことができるスキル ・ユーザーから聞き出した内容を元に、カスタマージャーニーマップやサービスブループリントなど様々な分析手法の中から適切な手法を選び、分析とレポートをすることができるスキル ・プロダクトマネージャーやデザイナーを巻き込み、議論をしてネクストアクションまで落とし込むことができるコミュニケーション能力
<経験> ・UXデザインの実務経験 ・プロダクトマネージャー・プロダクトオーナーなどプロダクト開発の実務経験 ・ハードウェアやリアルな場所などを含めたサービス体験の構築に携わった経験
<スキル> • デザイン思考に関する体系的な知識 ・プロダクトマネジメントに関する体系的な知識
COO
COO室
株式会社Luupは、“街じゅうを「駅前化」するインフラをつくる”をミッションに掲げ、電動キックボードや電動アシストなど電動マイクロモビリティのシェアリングサービス「LUUP(ループ)」を日本各地で展開しています。 現在は、東京・大阪・横浜・京都・神戸・名古屋などで展開しており、新しい街への展開も積極的に行っております。
https://speakerdeck.com/luup/zhu-shi-hui-she-luup-hui-she-shao-jie-zi-liao-20230628

給与・報酬:
時給 1,500円 ~ 3,500円
稼働時間:
120時間 ~ 160時間(週30 ~ 40時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
フルリモート

給与・報酬:
時給 3,000円 ~ 5,000円
稼働時間:
100時間 ~ 160時間(週25 ~ 40時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
フルリモート

給与・報酬:
年収 600万円 ~ 800万円
稼働時間:
09:00 ~ 18:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
フルリモート

給与・報酬:
時給 3,500円 ~ 6,000円
稼働時間:
100時間 ~(週25時間 ~ )
雇用形態:
業務委託から正社員
出社頻度:
相談の上決定する


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「本番で障害が起きたけど、ログの調査に時間がかかる」「パフォーマンスが遅いと言われたけど、どこから調べればいいかわからない」「原因不明のエラーにより、インフラサーバーが正しく立ち上がらず疎通がうまく行かない」——アプリケーション開発をしていると、こうした"インフラ寄りの面倒な作業"に悩まされることはありませんか? 実は今、AIエージェントを活用すれば、これらの作業を自然言語で依頼するだけで解決できるようになりつつあります。ログの集計やレポート作成、障害の原因特定、パフォーマンスの変化の可視化——特別なクエリを書かなくても、AIに聞けば答えが返ってくる時代です。 本イベントでは、MIXIの吉井氏とユーザベースの飯野氏をお招きし、ソフトウェアエンジニアがインフラ領域の"面倒な作業"をAIでどこまで減らせるかを語っていただきます。「SREじゃないから関係ない」ではなく、開発者こそ知っておきたいAI×インフラの活用術をお届けします。
開催日:
2026年1月21日(水)19:00~20:15
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2024年末、Remix 3が発表されました。Reactベースのフレームワークとして知られていたRemixが、「ReactからWeb標準へ」という大きな方向転換を発表しました。 React Router v7としてReactエコシステムに深く統合される道を選んだ一方で、Remix 3はReactから離れ、Web標準をベースとした新しいアーキテクチャへと進化しようとしています。 なぜRemixはこのタイミングでReactを離れる決断をしたのか?Web標準に回帰することで何が変わるのか?そしてAI時代において、このアーキテクチャはどのような優位性を持つのか? 本イベントでは、Remix 3の詳細な解説記事を執筆されたcoji氏をお招きし、「Reactの当たり前を相対化する」というテーマでLTをいただきます。Remix 3の技術的な変化から思想的な背景まで、深く掘り下げていきます。 👇登壇者の記事を事前にチェック coji氏 Remix 3についての解説記事 https://zenn.dev/coji/articles/remix3-introduction
開催日:
2026年1月14日(水)19:00~20:15

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Claude CodeやDevinなどのAIコーディングエージェントが登場し、「チケットを書いたらAIが実装してくれる」という開発スタイルへの期待が高まっています。 しかし、いざ導入してみると「簡単なタスクは任せられるけど、完全な自動化には程遠い」「結局人間が手直しする工数がかかる」「精度が安定しない」といった壁にぶつかっている方も多いのではないでしょうか。 本イベントでは、完全自動化に正面から向き合い、仕様策定から実装までのAI自動化を試行錯誤しているminatoya氏とshiraji氏をお招きします。 現状は「当たればラッキー」という精度でも、その"当たり"をいかに増やしていくかという視点で、ツール選定、チケットの書き方、バリデーションの入れ方など、完全自動化に近づくための実践知を共有いただきます。 minatoya氏からはAIパートナー(AIP)とUbin(自作のDevin風エージェント)を活用したフルサイクル自動化の全体像を、shiraji氏からは現場目線でのチケット駆動開発の実践と改善ポイントを共有いただきます。
開催日:
2025年12月23日(火)19:00~21:15

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AIツールの活用が進む中、開発現場では「エンジニアがドメイン知識を深く理解できない」「PMが仕様作成のボトルネックになっている」といった課題を聞くことがあります。 特に、「なぜこの課題があるのか、エンジニアが腹落ちできていない」「PMの仕様検討待ちで開発が進まない」――こうした声は、多くの開発現場で聞かれるのではないでしょうか。 LayerXでは、AIを活用することでこれらの課題に向き合い、エンジニアとPMの役割の壁を取り払う取り組みを進めているといいます。 そこで本イベントでは、バクラクシリーズのPMを務める加藤氏をお招きし、AIによってドメイン知識へのアクセスがどう変わったのか、PMとエンジニアがどう協働できるようになったのか、そしてCursorを用いた仕様検討の自動化など、LayerXが実践するAIネイティブな開発プロセスについて語っていただきます。 「ユーザーに使われるものを作る」文化をチーム全体で実現するためのヒントが得られる貴重な機会です。 ぜひご参加ください。 👇登壇者の方の記事を事前にチェック 「全員プロダクトマネージャー」を実現する、カーソル仕様による検討の自動運転 https://speakerdeck.com/applism118/quan-yuan-purodakutomaneziya-woshi-xian-suru-cursorniyorushi-yang-jian-tao-nozi-dong-yun-zhuan
開催日:
2025年12月10日(水)19:00~20:00

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AIコーディングエージェントの活用は進んでいるものの、コーディング以外の工程ではまだ課題を感じている方が多いのではないでしょうか。 「AIに設計やテストをどう任せればいいか悩んでいる」 「レビューがボトルネックになっていて、効率化の方法が見えてこない」といった声もよく耳にします。 実際には、実装以外の工程(設計、テスト、レビュー)でもAIを効果的に活用できる余地は大きくあります。 しかし「仕様書から適切に設計書へどう落とし込むか」「E2Eテストはどこまで人手を代替するのか」「AIレビューツールを入れたもののレビュー工数の削減にはあまり寄与していない」など、多くの現場が壁に直面しているのも事実です。 そこで本イベントでは、AI活用を第一線で行っているLayerXのan氏とサイバーエージェントのわさびーふ氏をお招きし、設計・実装・テスト・レビューという開発プロセス全体において、AIをどう活用しているのか取り組みの現在地を包み隠さず語っていただきます。 an氏からはバクラク開発における実践例を、わさびーふ氏からはサイバーエージェントでの取り組みを通じて、AI時代の開発プロセスのベストプラクティスを学べる貴重な機会です。 ぜひご参加ください。
開催日:
2025年11月20日(木)19:00~20:00