【グローバル展開】MAU600万人の急成長中/Webエンジニア募集

募集停止

フルスタックエンジニア

【グローバル展開】MAU600万人の急成長中/Webエンジニア募集

株式会社SODA

株式会社SODA

AI要約(β)

株式会社SODAは、月間600万人以上が利用するスニーカー&トレカフリマアプリ「SNKRDUNK」を運営し、急成長中のフルスタックエンジニアを募集しています。想定年収は700万円〜1,200万円で、リモート勤務も可能です。開発環境はGo、React、Vue.js、AWSなどを使用し、モジュラモノリスへの移行を進めています。求める人物像は、バリューストリーム全体に関わりたい志向性を持ち、チーム開発で高いアウトカムを出すことに価値を感じる方です。2年以上のWebサービス開発経験とクラウドインフラの利用経験が必須で、Vue.jsやReactの経験があると歓迎されます。事業は国内外で拡大中で、韓国企業KREAMとの戦略的パートナーシップを構築し、数年以内のIPOを目指しています。福利厚生やチーム文化も充実しており、エンジニア組織の拡大を共に進めていける方を求めています。詳しくは、https://recruit.soda-inc.jp/engineer をご覧ください。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 700万円 ~ 1,200万円

稼働時間

10:00 ~ 19:00

雇用形態

正社員

出社頻度

フルリモート

勤務地

-

現状と課題

※エンジニア採用の詳細は https://recruit.soda-inc.jp/engineer をご覧ください。

株式会社SODAは、月間600万人以上が利用する国内最大級ファッション・コレクティブ マーケットプレイス「SNKRDUNK(スニーカーダンク/スニダン)」を運営しております。 年間GMVは数百億円規模にも上り、国内のCtoCサービスを基軸に、BtoCサービスや店舗展開、海外展開と様々な領域に事業展開をしております。 「世界中が熱狂する次のマーケットプレイスをつくる」というミッションに向けて、2023年10月に韓国企業KREAMとの戦略的パートナーシップを構築しました。そのうえで数年以内のスウィングバイIPOを目指す方針です。

お願いする業務

サービスの急成長に伴って各種リプレイスなどのシステム改善の重要度も上がってきている中で組織面では、各個人がそれぞれで最速で開発を進めていれば良かったフェーズから、拡大していくエンジニア組織全体で成果を最大化していくフェーズに変化していることが挙げられます。 一方開発面では、モジュラモノリスへの移行が大きなトピックとなっています。それに加えて、以下のような業務をオーナーシップを持って進めていただきたいと考えております。

・エンドユーザに使ってもらうプロダクト機能の開発 ・CS/Logiチームが使う社内Adminツールの機能開発 ・GitHub Actions上でのビルドやテストの最適化 ・デザイナーも含めて1つのプロダクト開発チームとして動けるようチーム体制と開発プロセスを整備

チーム単位で上記の開発を進めるには、新しい技術の調査・導入や機能開発を素早く適切に行う場面が多く、それには高い技術力と自走力が必要になってくると考えております。現在のチームメンバーではそれが実現できていると自負しておりますが、この高いレベルのままエンジニア組織を拡大していきたいと考えております。 そこで、チームの開発体制の整備や、問題だと思うことを共有しチームで改善していく組織づくりに関しても、一緒に考え進めていけると大変嬉しいです。

開発環境

【Web】 ・言語/FW:Go /React /Vue.js ・ツール:Datadog / Sentry / Google Analytics ・インフラ:AWS (ECS / Aurora / ElastiCache / S3 / CloudFront / SQS / SNS など) / Firebase (FCM) ・CI/CD:GitHub Actions (テストの実行やECSへのデプロイ、Terraformのplan/applyの実行などを自動化)

【モバイルアプリ】 ・言語/FW:Dart / Flutter ・ライブラリ:Riverpod / Flutter Hooks / dio / Freezed / Firebase ・CI/CD:Codemagic / GitHub Actions ・テスト: flutter_test

【共通】 ・コード管理:GitHub ・開発環境: GitHub Copilot ・ドキュメント管理:Notion ・プロジェクト管理:Notion ・コミュニケーションツール:Slack / Gather

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 700万円 ~ 1,200万円

稼働時間

10:00 ~ 19:00(休憩時間:60分)

出社頻度

フルリモート

休日・休暇

完全週休2日制(土日祝)、祝日、年末年始休暇、夏季休暇、セーフティー休暇(入社日に3日付与/体調不良やお子様の看病など、会社指定の場合に取得可能)、年間休日120日以上

社内制度
(待遇・福利厚生)

・オンコール手当
・社会保険/雇用保険完備
・交通費月5万円まで支給
・定期健康診断
・インフルエンザ予防注射
・入社時に希望のノートPC貸与
・デュアル・ディスプレイ希望者貸与
・フリードリンク
・髪型/服装自由
・技術書籍購入費用負担(上限月額1万円/正社員のみ)
・オフィスコンビニ
・リモートワーク制度(フルリモート可能)

必須スキル/経験

・合計2年以上のWebサービスを自社開発する企業における開発経験 ・1年以上1つのプロダクトに継続してエンジニアとして携わった開発経験 ・チーム開発の経験(テストコード実装、チーム内相互コードレビュー、チームでの設計方針策定、などの経験) ・Go、Kotlin、Java、Ruby、Pythonなどのいずれかの言語での開発経験 ・GCP、AWSなどのいずれかのクラウドインフラを利用した開発経験 ・MySQLなどのRDBにおいてパフォーマンスや保守性を考慮したテーブルスキーマやクエリの設計を行った経験

求める人物像

・バリューストリーム全体に関わりたい志向性を持つ ・バリューストリームによって提供するアウトカムを最優先に考えることに価値を感じる ・円滑なチーム開発で高いアウトカムを出すことに価値を感じる

歓迎スキル/経験

・チームプロセスにおける意思決定もしくは意思決定に繋がる課題提起を行った経験 ・React、Vue.jsのいずれかを利用した開発経験 ・大規模コンシューマー向けサービスでの開発経験 ・開発者のメンターやマネジメントの経験 ・ビジネスレベルの英会話力をお持ちの方

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

Vue.js指定なし歓迎
React指定なし歓迎

サービス内容の詳細

月間600万人以上が利用するスニーカー&トレカフリマアプリ「SNKRDUNK」を運営

かの有名な"エアマックス狩り"と呼ばれる事件が多発した1990年代、日本は空前のスニーカーブームを迎えました。アメリカを中心に誕生する数々の名作スニーカーは、日本でもストリートカルチャーとして若者を熱狂の渦へと誘っていきました。

それから約20年以上が経った現在も、著名なアーティストやハイブランドとのコラボモデルなどがリリースされ、スニーカー市場は年々拡大し続けています。また最近ではポケモンカードゲームや遊戯王カードゲーム等の「トレーディングカードゲーム市場」も大きな盛り上がりをみせています。私たちは日本のスニーカーカルチャーやストリートカルチャー、さらにはトレーディングカードゲーム等のコレクティブ領域をさらに盛り上げるべく、スニーカー&トレカフリマアプリ「SNKRDUNK」を運営しています。

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 書類選考
  3. 1次面接
  4. 2次面接
  5. オファー面談

※選考回数は変更になる場合がございます。

同じ企業の求人

    • 給与・報酬:

      相談して決める

    • 稼働時間:

      10時間 ~(週2.5時間 ~ )

    • 雇用形態:

      業務委託から正社員

    • 出社頻度:

      週5日出社

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    開催終了

    TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    昨今、バックエンドにTypeScriptを導入する事例は一般的になり、フロントエンドとバックエンドで型を共有することで開発効率を高めるさまざまなソリューションが登場しています。中でも「RPC(Remote Procedure Call)」を活用したアプローチは注目を集めており、tRPC・oRPC・Hono RPCなど複数の選択肢が存在します。 一方で、「そもそもRPCとは何か」「tRPC・oRPC・Hono RPCはそれぞれ何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。名前は聞いたことがあるけれど違いがわからない、どれを選べばいいのか判断がつかない、という声も少なくありません。 そこで本イベントでは、tRPCを実務で導入・運用されている海老原氏、oRPCやElysiaを活用されている柿氏、Hono RPCでマルチクライアント対応を実践されているよだか氏の3名をお迎えし、RPCの基本から各ソリューションの特徴・選定の考え方までを紐解きます。 前半のLTでは、柿氏、海老原氏、よだか氏の3名にそれぞれの視点からお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、3名を交え、各RPCの推しポイントや課題、モバイル・Webの対応可能性を見据えた技術選定など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 RPCという概念自体をこれから理解したい方から、すでに使っていて他の選択肢と比較したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月23日(木)19:00~20:30

  • もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    アーカイブ公開中

    もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月9日(木)19:00~20:00

  • ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    アーカイブ公開中

    ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( https://offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3

    開催日:

    2026年3月24日(火)19:00~20:00

  • ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    アーカイブ公開中

    ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    昨今の開発現場において、Claude CodeをはじめとするAIコーディングエージェントの利用は急速に普及しています。一方で、進化のスピードが非常に速く、「全ての機能を把握し、実戦レベルで使いこなす」ことに壁を感じているエンジニアの方も少なくありません。 そうした中、Anthropic主催のハッカソンでも活用された「everything-claude-code」リポジトリがSNS上で大きな話題となりました。Claude Codeのベストプラクティスが網羅的にまとめられた注目のリソースですが、一定の前提知識がないと読み解くのが難しい側面もあります。 そこで、本イベントでは、RevenueCat Shipaton 2025に入賞し、Claude Codeの機能検証・解説を精力的に発信されているOikon氏をお迎えし、「everything-claude-code」を題材にClaude Codeの基本機能と実践的な活用法を紐解きます。 前半では、Claude Codeの基本機能を押さえたうえで「everything-claude-code」の全体像について解説します。 後半のディスカッションでは、実際の画面をご覧いただきながら「everything-claude-code」リポジトリを参照し、手元の環境でいくつかのコードを動かすデモを通じて、より具体的な活用法を深ぼっていきます。 Claude Codeを触り始めたばかりの方から、もっと使いこなしたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。 ↓「everything-claude-code」リポジトリはこちら https://github.com/affaan-m/everything-claude-code

    開催日:

    2026年3月17日(火)12:00~13:00

  • React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    アーカイブ公開中

    React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。

    開催日:

    2026年2月18日(水)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る