Androidエンジニア(テックリード)

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Androidエンジニア

Androidエンジニア(テックリード)

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給与・報酬

時給 8,000円 ~ 8,000円

稼働時間

112時間 ~ 144時間(週28 ~ 36時間)

雇用形態

業務委託

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

-

現状と課題

募集背景

現在、カウカモ Android 版の保守運用を iOS アプリ開発テックリードが兼任して実施しています。 今後の更なる機能開発や開発基盤の強化のため、Android アプリ開発を主担当とするテックリードを募集します。

お願いする業務

カウカモの Android アプリ( https://play.google.com/store/apps/details?id=com.tsukuruba.cowcamo.z&pli=1 )開発全般を行っていただきます。

  • Android アプリの設計・開発・保守運用
  • Android アプリのアーキテクチャ検討・導入
  • サーバサイドエンジニアと共同での Web API 設計
  • UI デザイナーとディスカッションしながらの UI 設計
  • プロダクトマネージャーとの仕様やリリース内容のすり合わせ
  • Android アプリ開発の最新動向のキャッチアップとプロダクトへの反映
勤務地

フルリモートワークOKです!

アクセス

東急東横線 代官山駅より徒歩約3分 東急東横線 中目黒駅より徒歩約5分 山手線、埼京線、湘南新宿ライン 恵比寿駅より徒歩約15分

求める人物像
  • ユーザーへの価値提供のために、作るべきか/何を作るかに対してこだわりながら開発できる方
  • 方針提案やチームフォローなど、チーム全体を前に進めるための行動を主体的に行える方

募集要項

概要

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雇用形態

業務委託

給与・報酬

時給 8,000円 ~ 8,000円

稼働時間

112時間 ~ 144時間(週28 ~ 36時間)

出社頻度

相談の上決定する

必須スキル/経験

  • Kotlin で記述された Android ネイティブアプリの開発およびリリース経験
  • Android ネイティブアプリのアーキテクチャの検討や設計の経験
  • Android API や Jetpack など、Google の提供するフレームワークへの理解
  • JUnit を使ったユニットテストの記述経験
  • プロダクトマネージャーとの協働を通じての要件検討の経験
  • UIデザイナーとの協働を通じての詳細仕様策定の経験

歓迎スキル/経験

  • Android アプリの長期運用経験
  • 自社プロダクト開発における要件検討の経験
  • スクラムなどでのアジャイル開発経験
  • iOS アプリ開発エンジニアとの協働経験
  • アプリ開発チームマネジメントの経験
  • マテリアルデザインへの理解
  • Google の公式ドキュメントの内容を理解できる英語読解力
  • Clean Architecture や Flux などの設計に関する知識
  • Kotlin Coroutines を使ったアプリの開発経験
  • Ruby on Railsをバックエンドに持つアプリの開発経験
  • CircleCI などを利用した、CI 環境の構築経験

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

Android指定なし必須
Kotlin指定なし必須
Ruby on Rails指定なし歓迎

サービス内容の詳細

本業の拡大を通じて、社会に価値を生み出す

創業時から「会社はその本業を通じて、社会に価値を生み出すために存在する」という信念のもとで事業活動を行ってきました。 取引先や協力企業などのパートナーの方々と共にサービスをつくり、多くのユーザーの皆様に支持されて、私たちの事業が社会に価値を生み出していく。 それぞれの事業の拡大を通じて、パートナー・ユーザーの皆様と新しい生活文化を共創していきます。

カウカモ

中古・リノベーション住宅の流通プラットフォーム「cowcamo(カウカモ)」の企画・開発・運営を通じて住まいの流通構造の革新に取り組んでいます。

不動産企画デザイン

不動産領域における​新たな価値創造を生む事をミッションとして事業に取り組んでいます。

選考フロー

  1. カジュアル面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

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    2026年3月24日(火)19:00~20:00

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    2024年末、Remix 3が発表されました。Reactベースのフレームワークとして知られていたRemixが、「ReactからWeb標準へ」という大きな方向転換を発表しました。 React Router v7としてReactエコシステムに深く統合される道を選んだ一方で、Remix 3はReactから離れ、Web標準をベースとした新しいアーキテクチャへと進化しようとしています。 なぜRemixはこのタイミングでReactを離れる決断をしたのか?Web標準に回帰することで何が変わるのか?そしてAI時代において、このアーキテクチャはどのような優位性を持つのか? 本イベントでは、Remix 3の詳細な解説記事を執筆されたcoji氏をお招きし、「Reactの当たり前を相対化する」というテーマでLTをいただきます。Remix 3の技術的な変化から思想的な背景まで、深く掘り下げていきます。 👇登壇者の記事を事前にチェック coji氏 Remix 3についての解説記事 https://zenn.dev/coji/articles/remix3-introduction

    開催日:

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