スター顧客を発掘!コミュニティの影響力を数値化!バックエンドエンジニア
サーバーサイドエンジニア

スター顧客を発掘!コミュニティの影響力を数値化!バックエンドエンジニア

KEEN株式会社

KEEN株式会社

AI要約(β)

KEEN Managerのサーバーサイドエンジニアを募集しています。Node.jsとTypeScriptでの開発経験が2年以上、AWSやPostgreSQLの知識が必要です。報酬は630万円から1,200万円で、リモートワークと出社のハイブリッド体制を採用しています。KEEN Managerは、スター顧客を発掘し、コミュニティの影響力を数値化するSaaSで、現在β版を展開中。技術スタックにはPostgreSQL、React、AWS、GraphQLなどを使用。フリークアウト・ホールディングスから2億円の資金調達を行い、成長中のスタートアップです。コミュニティのエコシステムを作ることに共感できる方を求めています。オフィスは渋谷にあり、フレックスタイム制を導入。チームは多様なバックグラウンドを持つメンバーで構成され、アジャイル開発を行っています。新しい技術に挑戦したい方、コミュニケーションを大切にする方に最適です。福利厚生として、希望のスペックのMacBook ProまたはラップトップPCが貸与されます。KEENのミッションは「Good Vibes with Technology」で、社会のバイブスを上げることを目指しています。興味のある方はぜひご応募ください。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 630万円 ~ 1,200万円

稼働時間

40時間 ~ 160時間(週10 ~ 40時間)

雇用形態

副業転職(業務委託から正社員)

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

東京都

現状と課題

開発の背景

良質なコミュニティは企業の新たな顧客接点として機能し、良質な口コミの連鎖が、BtoB、BtoC問わず購入の意思決定に大きな影響を与えています。

BtoBの場合、プロダクトやサービスの購入を検討する際には、先行して購入した他社の成功事例が最も有効な後押しとなり、さらに購入後も他社の成功事例が自社のサクセスの道しるべとなります。 BtoCの場合も同様に、サービスの購入時にはコミュニティ内の信頼できる他者からの情報が、購入の意思決定に大きな影響を与えます。

私たちは、どのプロダクト、サービスにも成功事例を生み出すエンドユーザー、すなわちスター顧客が存在し、企業はスター顧客とともに成長することが今後のマーケティングや事業成長のカギになると考えています。

今後の展望

現在、KEEN Managerのβ版をエンタープライズ企業、スタートアップ企業向けに展開しています。正式版リリースに向け、開発を強化しているところです。

どう社会を変えたいのか

ミッション:「Good Vibes with Technology 」“テクノロジーの力で、社会のバイブスを上げる。” ビジョン:成長し続けるコミュニティのエコシステムをつくる

KEENは創業以来、働く個人が第三のコミュニティを持ち活動することで、才能を尖らせバイブス高く働き続けられる社会の実現に向けて、企業のユーザーコミュニティ支援事業を行って参りました。

ひとりひとりのビジネスパーソンが、同じ志や目標をもつメンバーが集うコミュニティに参加し、自分の得意を発揮してコミュニティに貢献しあう(GIVEしあう)ことで、自分らしくサクセスし、KEENな(=とがった才能を持つ、かっこいい)存在になっていくと信じています。

そして、より多くのKEENなビジネスパーソンが社会で活躍することで、社会全体のバイブスを上げていきます。

KEENについて
【プロダクト開発】

リーンスタートアップをベースにスクラム開発で進めています。サービスの方向性を左右する決定の前にはユーザーインタビューやアンケートも実施します。

プロダクト開発についての責任はCEO(プロダクトオーナー)が担っています。10月よりPdMが入社予定です。プロダクトオーナーが開発の優先順位を決定します。ただし開発項目はプロダクトオーナーだけでなく、エンジニア、デザイナー、営業担当者など全ての人が提案できる環境です。

開発項目はAsanaで管理し、1週間の開発サイクルの中で計画、実装、ふりかえりを行っています。ソースコードはGitHubで管理しており、原則として全てのコードがレビューを受けています。

2023年春にはフリークアウト・ホールディングスから2億円の資金調達を実施し、KEEN Managerの開発や新規事業の企画・構想を進めています。

現在は外資メーカー、スタートアップ、コンサルティングファーム、メガベンチャー出身のメンバーを中心としたチームでプロダクト開発、事業開発に取り組んでいます。

【勤務形態】

フレックスタイム制に近い柔軟な勤務形態で、多くのメンバーが10:00から19:00ごろまで働いています。 正社員メンバーは、出社、またはリモートワークを選択可能で、多くのメンバーがリモートで働いています。 現在は、出社日を設けて、顔を合わせながらコミュニケーションを取っています。

【仕事環境】

オフィス(最寄駅・渋谷)とリモートワークを併用しています。 現在は、出社日を設けて、顔を合わせながらコミュニケーションを取っています。

オフィスにはお菓子やアイス、コーヒー、お茶、水が常備されています。 また、オフィス内に個別のスペースがあるなど作業しやすい環境が整っています。

仕事用のマシンとして希望のスペックのMacBook ProまたはラップトップPCを貸与します。

お願いする業務

KEEN ManagerのフロントエンドはReact、TypeScriptで開発しており、デザインパターンはContainer / Presentationalパターン です。 バックエンドのAPIはGraphQLを使っています。

今後はフロントエンドからデータの追加や修正をより簡単に行えるようなユーザビリティの向上を目指したり、分析条件の追加などを行っていただける方を募集しています。 スタートアップの少人数体制の中で、自身の担当領域に限らずに挑戦したり、プロダクト全体に関わりながら手触り感のある開発を行えます。

【社内文化】

代表の小倉をはじめ、お酒好きなメンバーが多く、飲み会を開催するなどわいわい楽しく開発しています。業務委託のメンバーであっても、正社員と同じようにKEENの仲間として、社内の情報はもちろん、企業・事業成長の喜びを共有する会社でありたいと考えています。 コミュニティ活動が好きなメンバーが集まっているため、メンバーそれぞれが個人でコミュニティ運営に関わっています。

エンジニアチームでは、エンジニアリングマネージャーの堀、業務委託のメンバーで開発を行っており、BtoB SaaSやSIer、ゲーム開発など幅広いバックグラウンドを持つメンバーが在籍しています。

【採用したい人物像】

技術面

  • Node.js・TypeScriptでの開発がスムーズにできること
  • GraphQLの概念に理解があり、GraphQLを使った開発に興味があること
  • その他必要な技術的知識を自分で調べることができること

その他

  • コミュニティのエコシステムを作るという会社の目的に共感できる人
  • 積極的な議論を通じて、チームとして開発をすることができる人
【働き方】
  • リモートワークと出社のハイブリッド体制です。
  • 少人数のため、ある程度業務の進め方などに融通が利きます!
【開発の特徴】
  • アジャイル開発(スクラム, XPなど)
【開発対象】
  • 自社プロダクト
  • KEEN ManagerはNode.js、Typescriptで開発してます。
  • AWS Lambdaで実行しています。
  • 今後は接続できる外部APIを増やしていきたいです。

技術スタック

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

副業転職(業務委託から正社員)

給与・報酬

年収 630万円 ~ 1,200万円

稼働時間

40時間 ~ 160時間(週10 ~ 40時間)

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

東京都 渋谷区 神山町22- 8-601

必須スキル/経験

  • PostgreSQL (複雑な集計SQLを書いたりします)
  • AWS (AppSync + RDSでGraphQLを作っています)
  • Node.JS
  • Twitter Discord Slackなどの外部APIの開発経験者
  • KEENのミッション・ビジョン・バリューへの共感、コミュニティLOVERであること

歓迎スキル/経験

  • BtoB SaaSの開発経験、Node.js、Deno、AWS
  • スタートアップで楽しく働きたい人、野心的な人、勉強会やコミュニティが好きな人
  • 技術トレンドに詳しい
  • 新規事業をやりたい方
  • 新しい技術を試したい方
  • アイデアを出して実現したい方
  • チャレンジ精神がある方
  • コミュニケーションを大事にできる方(ディスカッションができる方)
  • ツール作りが好き、手触りの良いものを作るのが好きな方

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

AWS指定なし必須
Node.js2年以上必須
TypeScript2年以上必須
PostgreSQL1年以上必須
GraphQL指定なし歓迎

サービス内容の詳細

スター顧客を生み、バイラルなユーザー獲得を加速する「KEEN Manager(キーン マネージャー)」の企画・開発を行っています。

KEEN Managerとは

KEEN Managerは、スター顧客またはスター顧客になりうるアクティブなユーザーをデータ分析によって発見し、育成することで、サービスの成長をさせるためのSaaSです。

コミュニティーへの強い影響力を持つスター顧客を、体現性をもって生み出すことを目標としています。 導入企業は、KEEN Managerを活用することで社内の複数のツールやSNSなどのインターネット上に散在するエンドユーザーの行動および発信データを統合し、熱量の高いユーザーを発見することができます。 また、スター顧客となる候補者に対してロイヤリティ向上の施策支援等も行います。

※スター顧客: インターネットへの発信やイベントへの参加を通じて、コミュニティの形成・発展に大きな貢献をしている顧客

選考フロー

  1. カジュアル面談
お願い

KEENのお仕事に興味をお持ちいただけましたら、エントリーいただけますと幸いです。

スムーズにご案内するため、あらかじめどのような特技や経歴をお持ちの方かを見させていただきたく、プロフィール部分のご記入をお願いいたします。

※オンライン面談OK ※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じ企業の求人

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • そのID管理、サービス増えても大丈夫?LayerX/kubellに聞く 後から後悔しないID基盤設計

    開催前

    そのID管理、サービス増えても大丈夫?LayerX/kubellに聞く 後から後悔しないID基盤設計

    サービスの急成長に伴い、ID管理の複雑さは増していきます。 昨今のスタートアップにおいては、企業が成長するにつれ、単一プロダクトから複数プロダクトへの展開が求められるケースも増えています。ただ、そうした際、複数プロダクト間をシームレスに連携させる共通ID基盤の構築は避けては通れません。 初期段階でID管理設計が不十分だと、後々認証基盤を刷新する際に技術的負債となり、膨大な工数を消費する可能性があります。 そこで本イベントでは、バクラクシリーズの複数プロダクトを展開するLayerXの認証基盤チームのconvto氏と、数年前に「Chatwork」から複数プロダクト展開を始めたkubellの認証基盤チームの田中氏をお招きし、実際のマルチプロダクト移行における認証基盤の再設計、直面した技術的課題、マルチプロダクト化する前にやっておけばよかったこと、という視点で具体的な知見を共有いただきます。 このイベントは、現在単一プロダクトを運用中の方、複数プロダクト化を検討している方、すでに移行を終えた方など、幅広い方に聞いていただける内容となっています。 業界の第一線で活躍するお二人から、ドキュメントには載っていない実践的な経験談を聞ける貴重な機会です。ぜひ今後のID管理設計の参考になりましたら幸いです。

  • 多要素認証じゃダメ?ritouさん、Auth屋さんに聞く 認証技術の最前線 ~パスワードレスとは~

    開催前

    多要素認証じゃダメ?ritouさん、Auth屋さんに聞く 認証技術の最前線 ~パスワードレスとは~

    ユーザー登録やログインは、ほとんどのサービスで欠かせない要素です。 これまで、ユーザー認証といえばパスワードによる方法が一般的でしたが、現在ではセキュリティ強化のために、二段階認証や多要素認証が標準になりつつあります。 さらにはパスワードレス認証として、「パスキー」を利用する例や、はたまたパスワードの登録を不要にして「メールによるコード認証のみ」といった例も見かけるようになりました。 では認証方法は多様化している中で、私たちはどの技術を選ぶべきなのでしょうか。 そこで今回は、認証技術の専門家であるAuth屋さんとritouさんをお招きし、それぞれの認証技術の成り立ちから認証を検討する際の技術選定方法について伺います。また、パスワードレス認証を採用するメリットや、各技術ののセキュリティ面での違いについても伺う予定です。 最新の認証技術をキャッチアップできていない方、各技術の違いを理解したい方などにおすすめです。ぜひご参加ください。 ↓著者Auth屋氏 監修ritou氏による「パスキーのすすめ」はこちら https://booth.pm/ja/items/5266166

  • akfm氏、Quramy氏がコードで解説 現場で使えるReactテスト設計

    アーカイブ公開中

    akfm氏、Quramy氏がコードで解説 現場で使えるReactテスト設計

    昨今、テストの重要性が説かれるのはもちろんのこと、その難しさが語られることも多くなってきています。 シンプルな関数のテストであればスラスラ書けるものの、一方で、コンポーネントやアプリケーション実装に対するテスト絡むと途端に書けなくなるといった経験はないでしょうか。そういった際、絡んでくる依存先について、「どこまでテストし、どこからテストしないのか」について悩むこと多いのではないでしょうか。 そこで今回は、Webフロントエンド領域をリードされているQuramy氏と、akfm氏をお招きし、具体的なコードを用いたテスト設計の考え方や、アンチパターン、などを伺います。 フロントエンド領域にとどまらないテストに関する考え方が知れる会となっております。ソフトウェアエンジニアの方はぜひ、ご参加ください。

    開催日:

    2025年3月26日(水)19:00~20:00

  • React書けたら問題なし?poteboy氏/Ubie小谷氏に聞くReact Native開発最前線

    アーカイブ公開中

    React書けたら問題なし?poteboy氏/Ubie小谷氏に聞くReact Native開発最前線

    昨今、モバイルアプリ開発のクロスプラットフォームフレームワークであるReact Nativeが、再注目をされています。その背景には、React Nativeの目覚ましい進化があり、以前とは全くの別物といった声もあるほどです。 また、React Nativeには「Learn once, Write anywhere」という言葉があり(https://reactnative.dev )、Reactを使うことができれば、あらゆるプラットフォームでの開発が可能になると言われています。 では実際、WebアプリケーションでReactを使用している開発者は、そのスキルセットを活かしてReact Nativeでのモバイルアプリ開発がスムーズに行えるものなのでしょうか。 そこで今回は、Webアプリケーション開発のバックグラウンドを持ち、現在はReact Nativeを主軸とした受託開発事業を展開するpoteboy氏、さらには2024年にUbieにてIonic(Capacitor)からReact Nativeへの移行を行なった経験を持つ(https://zenn.dev/ubie_dev/articles/46cf443d5dd25b )Kotani氏をお招きし、昨今のReact Nativeの進化についてや、Web開発におけるReactからモバイル開発のReact Nativeによる違い、大変さなどについてお話を伺います。 最新のネイティブアプリ開発動向やReact Nativeの実践的な活用方法に興味をお持ちの方にとって、貴重な情報が得られる機会にできればと思います。ぜひご参加ください。

    開催日:

    2025年3月6日(木)19:00~20:00

  • OpenTelemetryって本当に必要?今エンジニアが知っておくべきオブザーバビリティとは

    アーカイブ公開中

    OpenTelemetryって本当に必要?今エンジニアが知っておくべきオブザーバビリティとは

    昨今、OpenTelemetryが注目を集めています。ただ、実際のところ、Datadog、Mackerel、New Relicといったサーバー監視SaaSには普段から触れているものの、OpenTelemetry自体がどういったものか、または自社での活用の可能性については、まだキャッチアップできていないという方も多いのではないでしょうか。 そこで今回は、OpenTelemetry活用の経験を持ち、現在SmartHRでプロダクトエンジニアとして活躍されているymtdzzz(@ymtdzzz)氏と、技術顧問やフルスタックエンジニアとして活躍され、実務でもOpenTelemetryを活用されているsumiren(@sumiren_t)氏をお招きし、オブザーバビリティの基本概念から、OpenTelemetryの実践的な運用方法まで、幅広くお話しいただきます。 本イベントは、SREの方はもちろんソフトウェアエンジニアの方々も対象としています。OpenTelemetryについて耳にする機会は増えているものの、実態がよくわからないとお考えの方、ぜひご参加ください。

    開催日:

    2025年2月25日(火)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る