【副業/業務委託歓迎】「what we use」の開発エンジニア

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【副業/業務委託歓迎】「what we use」の開発エンジニア

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給与・報酬

時給 4,000円 ~ 5,500円

稼働時間

32時間 ~(週8時間 ~ )

雇用形態

業務委託

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

-

現状と課題

募集の背景
  • 現在,エンジニア1名体制で開発を行っておりますが、今後開発スピードを上げるため、お手伝いいただけるエンジニアメンバーを募集しております。
  • 一人のエンジニアが仕様策定から設計、実装、テストまでを一貫して担当します。また、フロントエンドとバックエンド、ご希望があればインフラも担うことができるため「裁量の大きい環境で、総合力を身につける経験をしたい」という方に適した案件となっています。 また、フルリモート・フルフレックスのため本業と並行しつつ無理なく働いていただくことが可能です。
開発環境
  • フロントエンド:Next.js,Chakra UI
  • バックエンド:Node.js,NestJS,Prisma
  • インフラ:Vercel,Heroku
  • 認証:Auth0

お願いする業務

  • what we useのアプケーション開発
  • フロントエンド、バックエンドどちらも開発いただきます

技術スタック

  • フロントエンド

  • バックエンド

  • インフラ・ミドルウェア

  • コミュニケーション

    • Slack

募集要項

概要

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雇用形態

業務委託

給与・報酬

時給 4,000円 ~ 5,500円

稼働時間

32時間 ~(週8時間 ~ )

出社頻度

相談の上決定する

必須スキル/経験

スキル
  • Webアプリケーションエンジニアとして3~5年以上の開発実務経験
  • TypeScriptを用いた開発実務経験3年以上
  • バックエンドの開発経験

一緒に働くメンバー

  • 平田 拓嗣

    平田 拓嗣

    代表取締役 CEO

    Compound Startupの経営に挑戦しています。 企業と個人の独創性を高めるプロダクトを開発中。 創業メンバー採用中です。 (エンジニア、デザイナー、PdM、ビジネス、バックオフィス) ぜひカジュアルにお話させてください! 【経歴】 2014年にAIスタートアップのABEJAに1桁社員として入社。 ・Seed~Series Cフェーズにおいて、AI×SaaSの事業開発、営業、CS、マーケティング、全社HR部門の立ち上げ、組織人事、採用(ビジネス、エンジニア、管理、デザイナー)を経営直下で経験。 2018年、HRBPとして独立。9月に株式会社Haulを創業し、代表取締役に就任。 ・前職での経験を買われ、経営者やVC、PEファンド経由で様々な人事プロジェクトに参画。シリーズA~E、グロース/プライム、第二創業、経営再建など様々なフェーズ/業界でHR支援に従事。 ・経営陣と伴走しながら、CXOを含む経営幹部人材の採用、エンジニア/デザイナー/PdMなどの採用難易度の高い職種の採用、採用広報/ブランディング、リクルーターの育成、全社へ採用ナレッジのインストール、採用基準の策定、構造化面接の構築など、経営と現場を繋ぐ役割として全社横断的に採用PJを主導。 2021年に約50社のHR支援の経験を基にプロダクト開発を開始。 2022年プロダクトのx版をリリース。同年に技術スタックサイト「What we use」を買収。 https://haulinc.jp/ https://whatweuse.dev/

  • 株式会社Haul 採用担当

    株式会社Haul 採用担当

    採用担当

サービス内容の詳細

「what we use」とは
  • 企業が使用している技術スタックや、チャットツールやナレッジ共有ツールなどの業務ツールをまとめたデータベースサービスです。 URL:https://whatweuse.dev/

選考フロー

  1. カジュアル面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

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    開催日:

    2026年8月26日(水)19:00~20:00

  • Claude Code一強は本当か?松尾研が実践 Codex・Geminiの底力を出す使い方とは

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    Claude Code一強は本当か?松尾研が実践 Codex・Geminiの底力を出す使い方とは

    昨今、多くの生成AIが開発現場に浸透していますが、「Codex、Claude、Geminiの中で、自分のタスクには明確にどれが一番いいのか」を自信を持って選べていますか? 「なんとなく誰かが良いと言っていたから」「SNSでトレンドになっていたから」と、周りの評判に流されるまま、使っている方も少なくないはずです。しかし、AIのポテンシャルを100%引き出すためには、評判ではなく「その作業に本当に向いているAIを選ぶこと」が重要です。 ・何度もやり取りを重ねる長丁場の作業で、最後まで文脈を忘れずに頼れるAIはどれか ・テキストだけでなく、画像などのデータを扱うときに一番打率が高いのはどれか とはいえ、次々と新しいモデルが登場する中で、それぞれの本当の強みを自分で見極め、タスクごとに最適なAIを切り替えて使いこなすのは至難の業です。 そこで本イベントでは、LLMのフルスクラッチ開発やエージェント構築の最前線で活躍されている株式会社松尾研究所の尾崎氏をお迎えし、Claude・Codex・Geminiそれぞれの強みと使い分けの考え方を紐解きます。現在Geminiを使わなくなった背景なども含め、実践者ならではの視点でお話しいただきます。 一つのAIに絞るべきか複数を使い分けるべきか迷っている方から、すでに併用しているが最適化したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年8月19日(水)19:00~20:00

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