【新規事業】Unityインストラクター[雇用形態相談可!正社員・業務委託]

募集停止

フルスタックエンジニア

【新規事業】Unityインストラクター[雇用形態相談可!正社員・業務委託]

AI要約(β)

株式会社イマジカデジタルスケープでは、Unityインストラクターを募集しています。ポジションはフルスタックエンジニアで、年収は600万円から1,000万円。Unityを活用した実務経験が3年以上ある方が対象です。UCI資格保持者やUnity Professional資格保持者は歓迎されます。業務内容は、Unityトレーニングの実施やカリキュラム作成、資格取得支援などです。リモート勤務や副業も相談可能で、柔軟な働き方ができます。事業はメタバース市場を支えるエンジニア育成を目指し、成長中です。Slackを使用したチーム体制で、オンライン研修も実施予定。興味のある方はカジュアル面談で詳細を確認できます。日本語での指導が可能な方を求めています。福利厚生や勤務体制も整っており、働きやすい環境です。事業の信頼性は高く、成長の機会が豊富です。ぜひご応募ください。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 600万円 ~ 1,000万円

稼働時間

09:00 ~ 18:00

雇用形態

正社員

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

東京都 渋谷区 道玄坂1-10-8 渋谷道玄坂東急ビル8階

現状と課題

■事業ビジョン■ Unityエンジニアならイマジカデジタルスケープに。 現場の採用手間を軽減し、開発に集中できる環境を作り、日本の産業界の進化へ繋げる。

■事業ミッション■ 産業界では、次なる開発環境としてデジタルツインを。コンテンツ業界では、メタバース空間を。 さまざまな企業が開発を推し進める中、開発ができるUnityエンジニアは不足しています。 私たちは、創業当初からのミッションであるクリエイティブ業界における人材提供というサービスにおいて、次世代を担うUnityエンジニア集団の輩出を目指していきます。

事業の拡大に伴い、制度やオフィス、研修など改善・設定をしていくため、ご自身の声が反映されやすい環境です。一緒に組織を大きくしていきましょう。

お願いする業務

イマジカデジタルスケープは、制作ソリューションサービス、人材コンサルティングサービスの2事業を展開しています。 この度、Unity Academic Alliance(以下UAA)へ加盟、メタバース市場を支えるエンジニア人材輩出を目指しUnityプログラマー、Unityアーティストを育成してまいります。Unityプロフェッショナル人材として産業界で活躍するクリエイティブな技術者を輩出するためのインストラクターを募集いたします。 今春から経験豊富なインストラクターが入社し、4月より1期生の育成をスタートしました。一緒に2期生、3期生と続くエンジニアの育成からお願いします。

業務

クライアントや当社の技術者に向けて、Unityトレーニングを実施いただきます。

  • 開発エンジニアの資格取得支援
  • UAA教育プログラムを活かしたカリキュラムの作成
  • クライアントごとにカスタマイズした技術者トレーニング
  • トレーニング実施後のフォロー

など、Unityプロフェッショナル人材として活躍、成長できる環境を共に創っていただきます。

当社の技術者(開発エンジニア職)は、Unity経験があるエンジニアであるため、Unity認定資格取得に向けたトレーニングや、XR、メタバース、デジタルツイン開発現場で必要とされる追加スキル習得に向けた研修を行っていただきます。

※インストラクターの方には、Unity認定トレーナーを目指していただきます。  資格をこれから取得する方の場合は、入社後に認定資格を取得していただくことを想定しています。  資格取得は当社で支援いたします。既に認定資格をお持ちの場合は、履歴書にご記載ください。

新規事業のため、トレーニング実施数は変動いたしますが、 自社社員に向けての研修はオンラインでも実施できるようにしていきたいと考えているため、遠方の方でもリモート勤務のご相談が可能です。また、副業希望の方は、講座実施だけなど勤務時間や雇用形態の相談も可能です。まずは希望の働き方をお聞かせください。

入社後の流れ

まずは資格を取得いただきます。 また、実務業務を開始するまでに必要なスキル習得に向け、研修などのサポートをさせていただきます。

★カジュアル面談実施中★

まずは話を聞いてみたい!という方もお気軽にご応募ください。オンラインで30分~1時間を想定しています。

語学力

指導が可能な日本語力

採用予定人数

5名

下記、Unityそしてインストラクターの特徴に魅力を感じられる方

Unityエンジニアを導き支えるインストラクターとして第一線で活躍するお二人にUnityや仕事の魅力について教えていただきました。ぜひ参考にしてください。

常に最先端を進む。先を見据えて知識を手に入れ、Unityプログラマーを導き支える「インストラクター」の魅力

https://www.dsp.co.jp/tocreator/engineer/career-engineer/game-unity-instructor/

技術スタック

  • コミュニケーション

    • Slack

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 600万円 ~ 1,000万円

稼働時間

09:00 ~ 18:00(休憩1時間/残業時間(想定)月0 ~ 30時間程度 ※外部研修時は案件により異なります。)

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

東京都 渋谷区 道玄坂1-10-8 渋谷道玄坂東急ビル8階

休日・休暇

年間休日120日
※完全週休2日制(土日祝祭日)、年末年始休暇(12/29~1/3)、夏季休暇(6月~9月中:5日)、
 リフレッシュ休暇、慶弔休暇、産前産後休暇、年次有給休暇(初年度10日/年度途中入社は比例付与)ほか 
 当社規定に準じる

社内制度
(待遇・福利厚生)

【勤務地】
東京都 渋谷区 道玄坂1-10-8 渋谷道玄坂東急ビル8階
※最寄駅: JR渋谷駅 徒歩5分
※研修実施のための出社を想定。研修場所に伴い、勤務地が変更になる可能性があります。(都内)

【待遇】
通勤交通費:支給(上限5万/一ヶ月)
試用期間3ヶ月(試用期間中、採用条件に変更ありません)
社会保険完備

【福利厚生】
社会保険完備(健康保険・介護保険・厚生年金保険・雇用保険・労災保険)
福利厚生施設利用可能
財形貯蓄(積立貯蓄制度)
団体取扱い保険
IMAGICA GROUP従業員持株会

【その他】
■教育制度
新入社員教育[入社時研修、配属部門でのOJT]
コンプライアンス研修
情報セキュリティ研修
階層別研修
管理者向け研修 ほか

■その他諸制度
表彰制度 [社長賞・スーパーチャレチェン等]
退職金支給規定
キャリアコンサルティング資格取得支援制度 
※当社規定に準じる

必須スキル/経験

いずれかの条件を満たす方
  • UCI(認定インストラクター)資格保持者
  • Unity Professional資格保持者または同程度のスキル
  • Unityを活用した、実務経験3年~5年程度のスキル
求める人物像
  • 柔軟な対応ができる方
  • 自立性と責任感を持って仕事に取り組める方
  • ホスピタリティがある方
  • 自発的なチャレンジをすることができる方
求めるスキル(マネジメント)

あれば尚可

歓迎スキル/経験

  • デジタルツイン開発実務経験
  • XRコンテンツ、マルチ体験コンテンツ開発経験
  • デザイナーとの協業経験
  • 仕様変更があるものとしてプログラムを設計できる方
  • 教育機関、企業での講師経験
  • ブログ、SNS、書籍などでの技術発信をしている方
  • 自動車、製造、建築(CAD)業界の経験がある方
歓迎する人物像
  • XRについて、自身で何かしらの取り組みをされている方
  • チームで何かを成し遂げるために、プロセスまで工夫できる方
  • 好奇心が強く、業界やサービスについて高い視座をお持ちの方
  • パブリックの活動も行っており、SNSなどで情報発信を行なっている方

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

Unity3年以上必須

サービス内容の詳細

株式会社イマジカデジタルスケープは、映像、Webコンテンツ業界を中心とした制作受託、人材サービスと、クリエイティブ人材の就職・転職支援サービスを展開しております。

  • Web制作・運用・サポート(デザイン&デベロップメント・スタジオ)
  • 人材派遣・人材コンサルティングサービス
  • 新卒就職支援・採用支援(クリ博)
  • 企業研修・トレーニング

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 書類選考
  3. 1次面接
  4. 2次面接

※業務委託の場合は、面接1回を予定 ※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

応募書類
  • 履歴書(写真添付)
  • 職務経歴書
  • ポートフォリオ(任意)

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    開催前

    TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    昨今、バックエンドにTypeScriptを導入する事例は一般的になり、フロントエンドとバックエンドで型を共有することで開発効率を高めるさまざまなソリューションが登場しています。中でも「RPC(Remote Procedure Call)」を活用したアプローチは注目を集めており、tRPC・oRPC・Hono RPCなど複数の選択肢が存在します。 一方で、「そもそもRPCとは何か」「tRPC・oRPC・Hono RPCはそれぞれ何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。名前は聞いたことがあるけれど違いがわからない、どれを選べばいいのか判断がつかない、という声も少なくありません。 そこで本イベントでは、tRPCを実務で導入・運用されている海老原氏、oRPCやElysiaを活用されている柿氏、Hono RPCでマルチクライアント対応を実践されているよだか氏の3名をお迎えし、RPCの基本から各ソリューションの特徴・選定の考え方までを紐解きます。 前半のLTでは、柿氏、海老原氏、よだか氏の3名にそれぞれの視点からお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、3名を交え、各RPCの推しポイントや課題、モバイル・Webの対応可能性を見据えた技術選定など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 RPCという概念自体をこれから理解したい方から、すでに使っていて他の選択肢と比較したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    アーカイブ公開中

    もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月9日(木)19:00~20:00

  • ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    アーカイブ公開中

    ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( https://offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3

    開催日:

    2026年3月24日(火)19:00~20:00

  • ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    アーカイブ公開中

    ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    昨今の開発現場において、Claude CodeをはじめとするAIコーディングエージェントの利用は急速に普及しています。一方で、進化のスピードが非常に速く、「全ての機能を把握し、実戦レベルで使いこなす」ことに壁を感じているエンジニアの方も少なくありません。 そうした中、Anthropic主催のハッカソンでも活用された「everything-claude-code」リポジトリがSNS上で大きな話題となりました。Claude Codeのベストプラクティスが網羅的にまとめられた注目のリソースですが、一定の前提知識がないと読み解くのが難しい側面もあります。 そこで、本イベントでは、RevenueCat Shipaton 2025に入賞し、Claude Codeの機能検証・解説を精力的に発信されているOikon氏をお迎えし、「everything-claude-code」を題材にClaude Codeの基本機能と実践的な活用法を紐解きます。 前半では、Claude Codeの基本機能を押さえたうえで「everything-claude-code」の全体像について解説します。 後半のディスカッションでは、実際の画面をご覧いただきながら「everything-claude-code」リポジトリを参照し、手元の環境でいくつかのコードを動かすデモを通じて、より具体的な活用法を深ぼっていきます。 Claude Codeを触り始めたばかりの方から、もっと使いこなしたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。 ↓「everything-claude-code」リポジトリはこちら https://github.com/affaan-m/everything-claude-code

    開催日:

    2026年3月17日(火)12:00~13:00

  • React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    アーカイブ公開中

    React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。

    開催日:

    2026年2月18日(水)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る