モバイル開発のデファクトスタンダードを創るアーキテクト/リーダ募集(東京・大阪)

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アーキテクト

モバイル開発のデファクトスタンダードを創るアーキテクト/リーダ募集(東京・大阪)

TIS株式会社

TIS株式会社

AI要約(β)

TIS株式会社は、モバイルアプリ開発のアーキテクトを募集しています。必要なスキルはReact Native、Android、Java、Kotlin、iOS、Objective-C、Swiftで、モバイルアプリのアーキテクチャ設計やチームリーダー経験が求められます。年収は576万円から1,152万円で、リモート勤務も可能です。TISは50年の歴史を持つITサービス企業で、技術革新を推進しています。技術スタックにはSQL、JSP、AWS、Azureなどが含まれ、React Nativeを活用したR&Dや顧客サービス開発に携わります。キャリアパスとして、1年後にはリードエンジニア、3年後には標準策定に貢献するエンジニアを目指せます。オープンイノベーションを推進し、モバイル開発のデファクトスタンダードを共に創り上げる仲間を求めています。福利厚生も充実しており、成長が期待できる環境です。

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給与・報酬

時給 3,000円 ~ 6,000円

稼働時間

40時間 ~(週10時間 ~ )

雇用形態

業務委託から正社員

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

-

現状と課題

このポジションの募集組織について

TISの全社横断本部である「テクノロジー&イノベーション本部」がこのポジションの募集組織です。 約100名のエンジニア・UIデザイナーが所属するこの組織は、「全社の様々な事業を技術でリードする」ことを組織ミッションとしており、エンジニアは本人のキャリア志向・スキルと案件の技術要件をマッチングし、担当プロジェクトにアサインされます。各個々人は中長期的に、業界・業種を問わない様々なシステム開発・プロダクト開発に関わり経験値を積み、エンジニアとしてのキャリアを形成しています。

TISのモバイルアプリ開発のデファクトスタンダードを創るお仕事とは?

TISの中で推進する様々なモバイル開発プロジェクトにアーキテクト・モバイルスペシャリストとして参画し、技術面から案件を成功裏に導くことがメインのお仕事です。ただしチーム全体としては、単純にプロジェクトに入るだけでなく、多くのモバイル開発プロジェクトが必要とするもの・・・例えばツール・ガイド・学習カリキュラムなどを先んじて開発(技術のR&D)し、それらを現場に適用することでより良いモバイル開発が実現できるよう活動しています。チームとして、それら両輪を上手く回して活動することが私たちが目指す「モバイル開発のデファクトスタンダードを創る」ステップです。

お願いする業務

<R&Dとしてのモバイル開発>

現在はR&Dとして、React Nativeを活用して次のようなことに取り組んでいます。

  • React Nativeを利用する際のアプリケーションアーキテクチャの設計・検証
  • OSSとしてReact Nativeの汎用的な機能や、プロジェクトテンプレートの開発
  • モバイルアプリのリモート開発・テスト効率化
  • React Nativeでの開発プロジェクトを牽引できるエンジニアの育成

ここでのアウトプットは社内での活用はもちろんのこと、オープンイノベーションを目的に社外にも公開し洗練させています。⇒Fintan~モバイルアプリケーション開発ノウハウ

<顧客サービス・自社サービス開発プロジェクトとしてのモバイル開発>

業種を問わず、様々な領域のモバイル開発にアーキテクト・スペシャリストとして参画します。 技術要件が弊社側で決定できる場合はReactNativeを適用し、R&D成果をフルに活用し開発効率化を狙いますが、ReactNative以外の技術要素が求められる案件も多く、必要な技術要素をキャッチアップして取り組んでいます。

求める役割

このような開発の中で、以下の2つの役割を我々と共に担っていただける仲間を募集しています。

  • モバイルアプリエンジニアを率いて開発チームをリードしていただける「開発リーダ」、
  • モバイルアプリ開発のアーキテクチャ設計や開発手法を検討しPJへ適用するとともに、積極的にナレッジ発信を行う「モバイルアーキテクト」

モバイルアプリ開発の需要は急速に高まっていますが、TIS社内にはまだまだノウハウも少なく、アーキテクチャや開発手法などのデファクトスタンダードが充分に存在しないのが現状です。 技術動向をキャッチアップし、社内の開発ノウハウと融合してモバイルアプリ開発のベストプラクティスを追求していくマインドを持つ仲間を求めています。

キャリアパス
1年後
  • これまでの経験・得意分野に照らし合わせたモバイルアプリ開発チームのリードエンジニア
3年後
  • モバイル開発で得た経験を社内にフィードバックし、現場ニーズに即した標準策定や再利用可能なソフトウェア開発に貢献するエンジニア

※あくまで目安です。入社後早々にTechLeadとして活躍する方もいらっしゃいます。 ※本人のキャリア志向を踏まえて、スペシャリスト/マネージメントのキャリア選択が可能なポジションです。

応募者へのメッセージ

TISインテックグループのあらゆるサービスで活用される、モバイルアプリ開発のデファクトスタンダードを一緒に作り上げましょう。 そして、オープンソースとして我々の知見を世界中のエンジニアに届けていきましょう。

下記、担当業務の特徴、市場における強みに魅力を感じられる方

自社におけるサービス開発が拡大の途上にあり、モバイルアプリ開発は需要が急増している分野です。 モバイルアプリ市場は今後も成長が期待できる分野であり、最新技術を駆使して開発プロジェクトを牽引する経験は、エンジニアとしてより高いレベルの成長へと繋がります。

また、そこで得た成果をTISインテックグループ全体、または社会全体に発信できる仕組みが用意されていることは、TISインテックグループをテクノロジーで支える「テクノロジー&イノベーション本部」ならではの大きな魅力と考えています。

技術スタック

募集要項

概要

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雇用形態

業務委託から正社員

給与・報酬

時給 3,000円 ~ 6,000円

稼働時間

40時間 ~(週10時間 ~ )

出社頻度

相談の上決定する

必須スキル/経験

スキル
IT(プロダクト知識)

以下いずれかの実務経験があり、自身もモバイルエンジニアとして開発業務ができること。

  • Swift または Objective-C でのiOS向けアプリケーション開発
  • Kotlin または Java でのAndroid向けアプリケーション開発
  • React Nativeでのクロスプラットフォーム向けアプリケーション開発
経験
対象 マネジメント
  • モバイルアプリ開発の中でチームリーダとして複数メンバをリードした経験
役割
  • モバイルアプリ開発の中で顧客・事業オーナーと折衝し、仕様を提案・決定してきた経験

歓迎スキル/経験

スキル
IT(プロダクト知識)
  • モバイルアプリのアプリケーションアーキテクチャ設計の経験(アーキテクト志望者は必須)
  • サーバサイド開発経験(特にJavaによる開発およびサーバーサイドアーキテクチャを理解していればなおよし)
経験
役割
  • モバイルアプリ開発にテックリードとして携わった経験(アーキテクト志望者は必須)  →iOS/Android いずれかもしくは両方のネイティブ開発に精通、React Nativeの知見もあればのぞましい)
  • モバイルアプリ開発の技術選定に関わった経験(アーキテクト志望者は必須)
  • アジャイル・スクラム開発の実務経験
  • ITアーキテクト
  • Web・オープン系エンジニア
  • モバイルアプリエンジニア
  • セキュリティエンジニア
  • クラウドエンジニア
  • 研究開発・R&D
  • プロジェクトマ ネージャー(アプリ)
  • Webエンジニア(BtoC向け/EC含む)
その他(言語スキル、保有資格など)
  • 新しい技術を楽しみながら柔軟に吸収する姿勢・マインド
  • サービスやチームのコンテキストに合わせた最良の技術・アーキテクチャを選択しようとする姿勢があること
  • 何事も前向きに・積極的に向き合うことができる姿勢・マインド
  • 間違いを恐れず、自身の考えをロジカルに関係者に伝えることができるコミュニケーション能力
  • チームや組織に積極的に関与し、改善の提案ができること
  • 英語で記述された技術文書を理解できること

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

iOS指定なし必須
Android指定なし必須
Java指定なし必須
Swift指定なし必須
Objective-C指定なし必須
Kotlin指定なし必須
React Native指定なし必須

サービス内容の詳細

TIS株式会社について

TIS株式会社は国内大手の総合ITサービス企業として50年にわたり活動しています。SIerとしてのイメージを強く持たれる方も多いかもしれません。 今のTISは ムーバーとして、未来の景色に鮮やかな彩りミッションに、SIビジネスだけに留まらない様々なデジタル技術を駆使した活動に全社をあげて取り組んでいる会社です。

このポジションではそんなTISのモバイルアプリ開発を我々と共にリードしてくれる仲間を募集しています。

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 1次面接

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

※勤務地:東京(豊洲)・大阪(大阪市内)  リモートを多用し、業務推進しているポジションです。

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    昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

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