【副業】Web3領域やプラットフォーム開発を推進するプロジェクトマネージャー

募集停止

プロジェクトマネージャー

【副業】Web3領域やプラットフォーム開発を推進するプロジェクトマネージャー

株式会社Futurize

株式会社Futurize

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

時給 2,800円 ~ 6,500円

稼働時間

48時間 ~ 160時間(週12 ~ 40時間)

雇用形態

業務委託

出社頻度

フルリモート

勤務地

-

現状と課題

なにをやっているのか

Futurzieはこれまで、多種多様な事業におけるプロダクト開発の支援を行ってきました。 ただもの作るだけではなく、エンドユーザーや事業にとって本質的な価値をもたらすことにフォーカスしており、プロダクトを通じてそんなたくさんの価値を世界に届けることに情熱を注いでいます。 2023年2月にエンタメスタートアップである株式会社Mintoのグループ会社となり、現在では同社のプロダクト開発部門として、コンテンツやクリエイターに関わるものやWeb3系のプロダクトの開発を進めています。

なぜやるのか

創出された世の中をもっと楽しくするエンターテイメントを、テクノロジーの力を使うことでより多くの人に届けられる可能性があると考えています。 もちろん単にテクノロジーというだけでは足りず、多くの人に価値を理解していただけるようなプロダクトの形を追求していかなければなりません。 Futurizeでは、PdM・デザイナーエンジニアが一丸となり、どのようにサービスに落とし込むのか、どのような技術を使うのか、どのような見た目で、どのような手触りでご利用いただくのか、といった要素に真摯に向き合い、最後まで徹底的にユーザーに寄り添ってプロダクトの開発を行います。 こうして、生み出されたエンターテイメントの価値をロスすることなく、プロダクトの力でしっかりと広めていくということを目指しています。

どうやっているのか

私たちが日々活動する上で大切にしている価値観として、下記3点を定義しています。 これらを行動指針とし、ひたむきにプロダクト開発に取り組んでいます。

【Be Professional - プロフェッショナルであれ】

自分の仕事に責任を持ち、結果で語ろう。 無駄なく、ムラなく、限りなく。 担当範囲にこだわらず、周りと協調してよりよい結果を目指そう。

【Fail Fast - 素早く賢く失敗しよう】

失敗をすることではなく、失敗を恐れてトライしないことや失敗から学ばないことこそが罪。 素早く小さく失敗し、多く学び、大きな成果をつかもう。 失敗なくして良いモノは作れない。

【Respect and Appreciation - 敬意と感謝】

共に働く仲間、パートナー、カスタマー等、関わるすべての人に敬意と感謝を忘れずに。 いいものづくりはいいチームから。 いいチームを築くには敬意と感謝が必要不可欠。仕事は一人ではできない。

お願いする業務

事業成長・案件増加に伴い、プロダクト開発における要件定義~リリースまで担うプロジェクトマネージャー(以下、PM)を探しています。「そのプロダクトで実現したいことは何か」を理解し、プロジェクトを成功に導くリーダーとしての役割を期待します!

担当する案件について

自社やグループ会社であるMintoがプロデュースするサービス・プロダクトの開発案件を担当いただきます。

NFTのマーケティングプラットフォームやコンシューマ向けのアプリケーションなど、Web3領域における最新技術を取り入れた開発にも取り組んでおり、多様な案件に関わる機会があります。

<過去の開発事例>
  • CryptoCrystal(ブロックチェーンゲーム)
  • NFT Goods Shop
  • PIGUCHI(お手伝いアプリ)

…など

具体的な業務内容
  • プロジェクトマネジメント業務全般(予算/収支・進行・チーム運営・開発物の動作チェックなど)
  • 新規サービス立ち上げ時・既存サービスの機能拡張時の要件定義
  • チームメンバーに対するナレッジの共有や教育などのサポート

経験・スキルに応じて、プロダクトの企画立案や提案書作成、見積・スケジューリング・ワイヤーフレーム作成などもお任せしたいと考えています。

開発思想

~クリエイションで世界の「面白い」を増やす~

IT技術者はプログラミングやデザインなど「モノを作ること」自体が仕事だと思われがちですが、わたしたちが作るデジタルサービスの本質的価値とは、時代に即した最適な技術によってどこかの誰かの生活にポジティブな変化をもたらすことにこそあります。

単なる動画配信サービスではなく、 いつも忙しいお父さんが家族と週末映画を見て過ごす幸せな時間を。

単なるSNSではなく、 上京して間もない社会人の孤独を癒やす人とのつながりを。

単なるメディアではなく、 内気な大学生が初めてのともだちを作るきっかけを。

Futurizeのプロダクト開発は、そうやってプロダクトの先にいる「誰か」の人生を最大限豊かにすることができるプロダクトの最適な形を追求し続けることにあります。エンジニアやデザイナーなどの役割のボーダーを超えて、それぞれがサービスリリースの直前までユーザーに対して徹底的に共感し、寄り添いながら開発をおこないます。

一緒に働くメンバーについて

現在PMチームは、アプリをメインとしたWebサービスのディレクション歴15年以上のマネージャーと20代メンバーの2名のみ。3人目のPMとして、新たな仲間をお迎えしたいと考えています!

一緒に働くエンジニア・デザイナーも20代が中心で、技術に対する探究心や「良いプロダクトを作りたい!」という熱い想いを持ったメンバーばかりです。

「フラットに議論できる環境で、いいプロダクトを作りたい!」 「新しい事例をどんどん作っていきたい!」

という方は、きっと楽しんでいただける環境だと思います!

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

業務委託

給与・報酬

時給 2,800円 ~ 6,500円

稼働時間

48時間 ~ 160時間(週12 ~ 40時間)

出社頻度

フルリモート

必須スキル/経験

  • PCを使用した業務経験 └Office系ソフト(Excel / PowerPointまたは、GoogleのSpreadsheet / Slide)を使用した資料作成ができる方を想定
  • Webサービス、スマートフォンアプリの開発ディレクション経験(目安1年以上) └企画側・開発側と円滑にコミュニケーションを取り、スムーズにプロジェクトを進行できる方を想定

一緒に働くメンバー

  • 瀧嶋篤志

    瀧嶋篤志

    Development Division

サービス内容の詳細

株式会社Futurizeは2016年設立のプロダクトスタジオです。 クリエイターやコンテンツを主軸に、エンタメ系プロダクトの企画・開発を行っています。 2023年2月に株式会社Mintoのグループ会社となり、クリエイターやコンテンツ関連、Web3関連プロダクトの開発・運営を行っております。

選考フロー

  1. カジュアル面談

ポジションの詳細や過去の事例などは、カジュアル面談でお話しします。

まずは気軽にエントリーお願いします!

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    開催終了

    TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    昨今、バックエンドにTypeScriptを導入する事例は一般的になり、フロントエンドとバックエンドで型を共有することで開発効率を高めるさまざまなソリューションが登場しています。中でも「RPC(Remote Procedure Call)」を活用したアプローチは注目を集めており、tRPC・oRPC・Hono RPCなど複数の選択肢が存在します。 一方で、「そもそもRPCとは何か」「tRPC・oRPC・Hono RPCはそれぞれ何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。名前は聞いたことがあるけれど違いがわからない、どれを選べばいいのか判断がつかない、という声も少なくありません。 そこで本イベントでは、tRPCを実務で導入・運用されている海老原氏、oRPCやElysiaを活用されている柿氏、Hono RPCでマルチクライアント対応を実践されているよだか氏の3名をお迎えし、RPCの基本から各ソリューションの特徴・選定の考え方までを紐解きます。 前半のLTでは、柿氏、海老原氏、よだか氏の3名にそれぞれの視点からお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、3名を交え、各RPCの推しポイントや課題、モバイル・Webの対応可能性を見据えた技術選定など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 RPCという概念自体をこれから理解したい方から、すでに使っていて他の選択肢と比較したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月23日(木)19:00~20:30

  • もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    アーカイブ公開中

    もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月9日(木)19:00~20:00

  • ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    アーカイブ公開中

    ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( https://offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3

    開催日:

    2026年3月24日(火)19:00~20:00

  • ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    アーカイブ公開中

    ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    昨今の開発現場において、Claude CodeをはじめとするAIコーディングエージェントの利用は急速に普及しています。一方で、進化のスピードが非常に速く、「全ての機能を把握し、実戦レベルで使いこなす」ことに壁を感じているエンジニアの方も少なくありません。 そうした中、Anthropic主催のハッカソンでも活用された「everything-claude-code」リポジトリがSNS上で大きな話題となりました。Claude Codeのベストプラクティスが網羅的にまとめられた注目のリソースですが、一定の前提知識がないと読み解くのが難しい側面もあります。 そこで、本イベントでは、RevenueCat Shipaton 2025に入賞し、Claude Codeの機能検証・解説を精力的に発信されているOikon氏をお迎えし、「everything-claude-code」を題材にClaude Codeの基本機能と実践的な活用法を紐解きます。 前半では、Claude Codeの基本機能を押さえたうえで「everything-claude-code」の全体像について解説します。 後半のディスカッションでは、実際の画面をご覧いただきながら「everything-claude-code」リポジトリを参照し、手元の環境でいくつかのコードを動かすデモを通じて、より具体的な活用法を深ぼっていきます。 Claude Codeを触り始めたばかりの方から、もっと使いこなしたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。 ↓「everything-claude-code」リポジトリはこちら https://github.com/affaan-m/everything-claude-code

    開催日:

    2026年3月17日(火)12:00~13:00

  • React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    アーカイブ公開中

    React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。

    開催日:

    2026年2月18日(水)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る