資金調達82億円!140万件以上の企業情報DBを保有したSaaS事業のCTO候補

募集停止

CTO・顧問

資金調達82億円!140万件以上の企業情報DBを保有したSaaS事業のCTO候補

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

時給 7,000円 ~ 10,000円

稼働時間

5時間 ~ 34時間(週1.25 ~ 8.5時間)

雇用形態

業務委託

出社頻度

フルリモート

勤務地

-

現状と課題

私たちが目指したいこと

これから私たちは、世の中に、新しい「知る」のあたりまえを作るために、優れた技術を積極的に取り入れながら、企業情報領域以外にもあらゆる領域のデータを製造し、ビジネス展開させていきたいと考えています。そのためには日本有数の秀でたテックカンパニーとなり、プロダクト開発やデータ基盤開発など、様々な技術領域でチームの創造性と生産性を最大化し、技術を用いて、事業を推進していく必要があります。

この未来を実現するために、エンジニアリングと事業推進の確かな経験をもち、私たちと共に挑戦し続けて頂ける方にぜひお会いしたいです。

お願いする業務

一緒に進めていって欲しいこと

・開発組織の生産性最大化に向けた組織戦略の策定 ・プロダクト開発の開発効率化の提案・推進 ・経営課題に対して技術的な側面からの改善・提案(技術負債の解消・新規の開発の計画等) ・事業の将来を考慮した技術戦略、開発方針の策定

技術スタック

Front-end: Typescript、React Back-end: Go、Ruby、Python Infrastructure: AWS、Docker、Kubernetes

BaseconnectのEngineeringの特徴

①裁量権とフォロワーシップのバランス 物事の意思決定権がメンバーに委ねられることが多く、裁量を持てる範囲が大きいです。一方で、周りの人が意思決定者の考えに質問や意見をぶつけられる機会があり、1人の考えで物事が進んでいくことはありません。実際技術スタックも、メンバーで話し合いながら、モダンな技術を取り入れつつ開発スピードや保守性を重視して決定していきます。

②自動化・仕組み化に積極的 複数回行うことは必ず自動化・仕組み化しようと取り組む文化があります。例えば、SlackやGitHub、タスク管理ツール、退勤管理システムなど、各ツール間の連携が進んでいます。エンジニアだけでなく、代表含め全社的にそういった考えがあり効率化に積極的な環境です。

③フラットに議論ができる関係性 上下関係がなくフラットにエンジニア同士や他部門のメンバーと議論ができます。メンバーそれぞれに良いプロダクトを作ろうという想いがあり、そのためのこだわりがある人が多いので、良い議論になります。

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

業務委託

給与・報酬

時給 7,000円 ~ 10,000円

稼働時間

5時間 ~ 34時間(週1.25 ~ 8.5時間)

出社頻度

フルリモート

必須スキル/経験

・プロダクトがある事業の責任者(あるいは責任者に近い立場)として、事業成長を成し遂げたご経験 ・数十名規模の開発組織のマネジメントのご経験 ・リードエンジニアとしてプロダクト/事業に携わってこられたご経験

サービス内容の詳細

Baseconnectについて

Baseconnectは「世界中のデータを繋げることで、ダイレクトに必要な情報にアクセスできる世界を作る。​」というビジョン掲げ、自社で「人力×テクノロジー」を駆使したデータを製造する仕組みを構築し、クエリに対してページリンクを返す従来型の検索エンジンではなく、ダイレクトにユーザーが求める情報を提供する次世代型検索エンジン(ナレッジエンジン)を開発している会社です。

累計額約82億円を調達し、140万件以上の企業情報データベースを製造・保有。現在はこのデータベースを使って、ビジネス領域での検索エンジンの展開を進め、法人営業の業務効率化に特化した「Musubu」を提供しています。

弊社の提供する法人営業支援ツール「Musubu」は、法人営業の新規開拓を効率化するWebサービスです。リリース以降、東証一部上場企業から中小企業まで10万社以上にご利用いただいており、現在も機能追加やデータ拡充などに積極的に取り組んでおります。

今後も新しい技術を積極的に取り入れながら、より効率的なデータ製造を目指して、 企業情報領域以外にもあらゆる領域のデータを製造し、ビジネス展開させていきたいと考えています。

Musubuサービスサイトはこちら

https://www.musubu.in/

Baseconnectについての詳細はこちら

◎会社紹介スライド https://speakerdeck.com/baseconnect/introduction

◎開発チーム紹介スライド https://speakerdeck.com/baseconnect/engineering-recruit-book

◎Tech Blog https://techblog.baseconnect.in/

◎実際に働くメンバーのインタビュー記事 https://hr.baseconnect.in/

選考フロー

  1. カジュアル面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    アーカイブ公開中

    AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年6月11日(木)19:00~20:00

  • 仕様駆動開発はやめた方がいいって本当?やって分かった仕様駆動開発の現在地と今後の方向性

    アーカイブ公開中

    仕様駆動開発はやめた方がいいって本当?やって分かった仕様駆動開発の現在地と今後の方向性

    昨今、AIコーディングエージェントの進化により、開発フロー自体を見直す動きが広がっています。その中で注目を集めているのが「仕様駆動開発( Spec Driven Development)」というアプローチです。 しかし現在は「仕様駆動開発」という言葉だけが独り歩きしており、具体的にどのようなフローであるべきなのか、ツールを使えば実現できるものなのかといった、実態を掴みきれないという声も多く聞かれます。 そこで本イベントでは、仕様駆動開発をはじめとしたAI駆動開発を実践されている中村充志氏をお迎えします。 前半のLTでは、、中村氏より仕様駆動開発SDDの基礎概念についてお話しいただき、ツールのデモを通じてその具体的な仕組みを提示いただきます。からハーネスとの組み合わせ、そして実際のデモを交えた実践までを紐解きます。 後半のディスカッションでは、仕様から出力される膨大なコードをどう効率的にレビューし、生産性を次のレベルへ押し上げるかという「実戦的なフロー」について議論していきます。また、その品質を支える「ハーネスエンジニアリング」という考え方も補足的に交えながら、現場で直面する疑問を紐解いていきます。 AI時代の開発フローに関心がある方から、仕様駆動開発の導入を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年5月28日(木)19:00~20:00

  • useMemo/useCallbackまだ書いてる?React Compilerで変わった開発体験

    アーカイブ公開中

    useMemo/useCallbackまだ書いてる?React Compilerで変わった開発体験

    React Compilerの登場以降、フロントエンド界隈では「これまで煩雑だったメモ化(useMemoやuseCallback、React.memo)が不要になるのではないか」と大きな話題になりました。 一方で、「本当にそのまま有効化して問題ないのか」「有効化による副作用や注意点はないのか」「従来どおりメモ化を残すべきケースはあるのか」といった不安の声も耳にします。実際に導入してみたチームからは、React Hook FormなどのライブラリやuseRefを使った実装でハマりポイントがあったという話も聞こえてきます。 そこで本イベントでは、React Compilerを有効化して1年以上本番運用されている浅見氏と、導入にあたって生成AI向けのルール整備まで仕組み化されているカケハシの大村氏をお迎えし、React Compilerの特徴や実際の導入プロセス、注意点・ベストプラクティスを紐解きます。 React Compilerが気になり始めた方から、すでに検証・導入を始めている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年5月20日(水)19:00~20:00

  • TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    アーカイブ公開中

    TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    昨今、バックエンドにTypeScriptを導入する事例は一般的になり、フロントエンドとバックエンドで型を共有することで開発効率を高めるさまざまなソリューションが登場しています。中でも「RPC(Remote Procedure Call)」を活用したアプローチは注目を集めており、tRPC・oRPC・Hono RPCなど複数の選択肢が存在します。 一方で、「そもそもRPCとは何か」「tRPC・oRPC・Hono RPCはそれぞれ何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。名前は聞いたことがあるけれど違いがわからない、どれを選べばいいのか判断がつかない、という声も少なくありません。 そこで本イベントでは、tRPCを実務で導入・運用されている海老原氏、oRPCやElysiaを活用されている柿氏、Hono RPCでマルチクライアント対応を実践されているよだか氏の3名をお迎えし、RPCの基本から各ソリューションの特徴・選定の考え方までを紐解きます。 前半のLTでは、柿氏、海老原氏、よだか氏の3名にそれぞれの視点からお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、3名を交え、各RPCの推しポイントや課題、モバイル・Webの対応可能性を見据えた技術選定など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 RPCという概念自体をこれから理解したい方から、すでに使っていて他の選択肢と比較したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月23日(木)19:00~20:30

  • もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    アーカイブ公開中

    もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月9日(木)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る