現在、オフショア(フィリピン、ベトナム)および業務委託(副業の方が中心)先への開発を委託しております。 今年より、展開を拡大していくために、少数精鋭を守りつつ、優秀な方と共に世界へ飛び出せるサービスにしていくべく自社内で開発チームを組成していきます。
提供機能はまだまだ磨ききれてるとは言えない段階ですが、今後はアドテクサービスとしてより幅広い展開を計画しており、AWS上のLambdaやAthena、Amplify、Cognitoなどを活用し、現在サーバーレス化を進めています。

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給与・報酬 | 時給 3,500円 ~ 5,000円 |
|---|---|
稼働時間 | 20時間 ~ 160時間(週5 ~ 40時間) |
雇用形態 | 業務委託 |
出社頻度 | フルリモート |
勤務地 | - |
現在、オフショア(フィリピン、ベトナム)および業務委託(副業の方が中心)先への開発を委託しております。 今年より、展開を拡大していくために、少数精鋭を守りつつ、優秀な方と共に世界へ飛び出せるサービスにしていくべく自社内で開発チームを組成していきます。
提供機能はまだまだ磨ききれてるとは言えない段階ですが、今後はアドテクサービスとしてより幅広い展開を計画しており、AWS上のLambdaやAthena、Amplify、Cognitoなどを活用し、現在サーバーレス化を進めています。
Webアプリケーションエンジニアとして、「アドサイクル」シリーズの新機能・機能改善に関わる開発をお任せします。 あわせてご経験や稼働時間に合わせ、現在私村上が行っている以下の業務もお願いできないかと考えております。 ・新しい分析、予測アルゴリズムの提案・開発、検証 ・業務委託や外注パートナー先のメンバーから上がってきたコードの確認 ・上記の本番環境への適応、問題があれば修正依頼等のディレクション
(ご経験や稼働時間に合わせ、内容はご相談させてください)
その後、ご興味次第で正社員のポジションもご用意可能です。 これから世界へ羽ばたくクラウドサービスの創業期メンバー/リードエンジニア・CxO候補として自社プロダクトを創業期から世界に展開させる経験を積むことができます!
【開発環境について】 主な開発言語は、Pythonを使用しております。フロントエンドでは、Vue.js(Nuxt.js)をベースに開発しております。 その他、PHPや一部Node.js(Lambda@Edgeなどで)も使用しております。今後、Go言語など可能性がある言語は使っていくことも検討したいと考えております。
【条件について】 ・時給:3500円〜5000円スタート想定 ・稼働時間:業務委託として510h/週(週12回のイメージ) → 平日夜や週末など空き時間で副業できる方も大歓迎です。
※適宜、ご要望に応じて調整させてください。
雇用形態 | 業務委託 |
|---|---|
給与・報酬 | 時給 3,500円 ~ 5,000円 |
稼働時間 | 20時間 ~ 160時間(週5 ~ 40時間) |
出社頻度 | フルリモート |
・サーバーサイドの開発知識:Python + 1つ以上の言語開発経験(PHP , Node.js , Go , Javaなど) ・フロントエンドの開発知識:HTML/CSS/JavaScript(Vue.js+JQuery)の開発経験や知識 ・AWSの基本知識・業務でのご利用経験:EC2,S3,Lambdaの利用経験
・AWSのサービスの経験:Athena, EMR, SageMaker, ・統計学の知識、機械学習の実装経験 ・Webマーケティング、Web解析の知識・経験
代表
代表の、村上 和也と申します。 私は、新卒でSIerに勤め、その後、中小企業診断士を取得したことをきっかけに転職してWeb系の広告代理店に転職。子会社の取締役も含め10年弱勤め、独立して現在の会社を創業しました。 Webマーケティングの新しい常識を作るべく、統計からクリエイティブ制作、コピーライティング、開発までを行うことで、自らが望ましいと思う世界の実現に奔走しております。
「広告クリエイティブを科学する」をテーマに「アドサイクル」というB2Bクラウドサービスを展開している企業です。 以下のサービスを主軸として、海外展開を視野に入れ開発・拡販を進めております。
【アドサイクルシリーズの主要サービス】 ・「C-MAKER」 :バナークリエイティブの生成・パーツの効果を統計解析(特許取得済) ・「webdock 」: Webサイト上のクリエイティブの異常や問題点を検知 ・「LP-scicle」 : LP(ランディングページ)を流入ユーザーに応じて自動可変、成果を最適化(特許出願中)
※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

給与・報酬:
時給 4,000円 ~ 12,000円
稼働時間:
70時間 ~ 160時間(週17.5 ~ 40時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
フルリモート

給与・報酬:
月給 50万円 ~ 60万円
稼働時間:
140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
相談の上決定する

給与・報酬:
月給 50万円 ~ 100万円
稼働時間:
80時間 ~ 160時間(週20 ~ 40時間)
雇用形態:
業務委託から正社員
出社頻度:
週1日出社

開催前
AIコーディングエージェントの進化により、コードを書くスピードはかつてないほど速くなりました。しかし、いくらAIで早くたくさん開発できたとしても、初手の要求・要件定義が十分にできていなければ、結局は使われない機能を量産してしまうのではないでしょうか。 AI時代において、設計や実装の多くはAIに置き換わりつつあります。だからこそ、人間の価値は「問題を定義し、発見する」ことにシフトしていく——そう考えると、要求・要件定義の重要度はこれまで以上に増してきています。しかし、普段の業務で要求・要件定義に本格的に取り組んだ経験がないエンジニアの方も多いのが現状です。 そこで本イベントでは、前回ご好評いただいた「AI時代×ドメイン駆動設計」に続く第2弾として、ミノ駆動氏を再びお迎えし、AI時代だからこそ向き合うべき要求・要件定義の考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、ミノ駆動氏より、エンジニアに今後求められる「具体→抽象」の思考力、目的を起点とした設計の考え方、そして明日から始められる要求・要件定義の第一歩についてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、「Claude Codeに頼めばよしなにやってくれるのでは?」という率直な疑問から、要求・要件定義は誰が書くべきか、優秀なエンジニアの要求・要件定義は何が違うのかなど、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「AIにコードは任せられるようになったけど、その前段階をどうすればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。
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開催前
AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。 こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。 営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。 しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。 そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。

開催終了
AIコーディングエージェントの活用が進み、多くの実装や技術選定をAIに委ねられる場面が増えてきました。そうしたなかでも、データベースを扱うORMの選定については「さすがにここだけは自分の手で決めておこう」と考えているエンジニアの方も多いのではないでしょうか。 しかし、従来の選定理由を振り返ってみると、その多くは「型補完がどこまで効くか」「どれだけ直感的にコードが書けるか」といった書き味(DX)や手厚い型サポートにあったのではないでしょうか。AIがコードを書くことが当たり前になった今、「人間にとっての書きやすさ」を軸にした技術選定のあり方には、少しずつ変化が生じ始めています。 では、もし仮にORMの選定すらもAIに任せてみようとしたとき、エンジニアとして最後まで人間が判断しなければいけない業務とは、一体どこにあるのでしょうか。 そこで本イベントでは、Drizzleを活用されているKenn Ejima氏と、Kyselyを使われている溝口(coji)氏をお迎えし、AI時代におけるORM選定の考え方と、「本当に考えなくていいこと」と「実はまだ考えるべきこと」の境界を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれのORM選定の背景や、AIとの付き合い方を含めた現在の開発スタイルについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、DBスキーマをAIにどこまで任せるか、マイグレーションの管理、DB選定の重要性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「ORMは自分が選ぶもの」と自然に思っていた方にこそ、これからの技術選定の軸を一度立ち止まって考えるきっかけになるイベントです。
開催日:
2026年9月9日(水)19:00~20:00

アーカイブ公開中
いま、AIを活用した業務効率化の文脈で「Claude Code」が大きな注目を集めています。しかし、いざ導入しようとすると、セキュリティ面の懸念や権限管理のハードルから、気軽に使えないケースも多いのではないでしょうか。 Coworkは、非エンジニアでも簡単に安全に扱えるよう作られた機能です。そして実は、日常の業務領域であれば「Coworkで十分にカバーできる」だけでなく、想像以上の範囲まで自動化できることは、まだあまり知られていません。 そこで本イベントでは、メルカリで生成AI推進を担当されているハヤカワ五味氏をお迎えし、Coworkを使った業務自動化の実際を、公開デモを交えてわかりやすくお伝えします。 前半のLTでは、ハヤカワ氏よりメルカリでの判断基準をもとに「なぜClaude CodeはNGになりがちで、なぜCoworkなら安全なのか」を解説いただいた上で、Coworkの基本的な機能をご紹介いただきます。 続く公開デモでは、実際にCoworkを使ってワークフローを構築する様子をお見せいただきます。数分でワークフローが完成する手軽さや、Gmail等の外部サービスとセキュアに連携できるポイントなど、実演を通じて具体的なイメージをお届けします。 後半のディスカッションでは、セキュリティの考え方や社内導入の進め方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「自分の業務をAIで自動化してみたいけど、何から始めればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。
開催日:
2026年8月26日(水)19:00~20:00

アーカイブ公開中
昨今、多くの生成AIが開発現場に浸透していますが、「Codex、Claude、Geminiの中で、自分のタスクには明確にどれが一番いいのか」を自信を持って選べていますか? 「なんとなく誰かが良いと言っていたから」「SNSでトレンドになっていたから」と、周りの評判に流されるまま、使っている方も少なくないはずです。しかし、AIのポテンシャルを100%引き出すためには、評判ではなく「その作業に本当に向いているAIを選ぶこと」が重要です。 ・何度もやり取りを重ねる長丁場の作業で、最後まで文脈を忘れずに頼れるAIはどれか ・テキストだけでなく、画像などのデータを扱うときに一番打率が高いのはどれか とはいえ、次々と新しいモデルが登場する中で、それぞれの本当の強みを自分で見極め、タスクごとに最適なAIを切り替えて使いこなすのは至難の業です。 そこで本イベントでは、LLMのフルスクラッチ開発やエージェント構築の最前線で活躍されている株式会社松尾研究所の尾崎氏をお迎えし、Claude・Codex・Geminiそれぞれの強みと使い分けの考え方を紐解きます。現在Geminiを使わなくなった背景なども含め、実践者ならではの視点でお話しいただきます。 一つのAIに絞るべきか複数を使い分けるべきか迷っている方から、すでに併用しているが最適化したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年8月19日(水)19:00~20:00