【副業スタート】図書館DXを推進するプロダクトのフロントエンドエンジニア募集

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フロントエンドエンジニア

【副業スタート】図書館DXを推進するプロダクトのフロントエンドエンジニア募集

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給与・報酬

時給 3,000円 ~ 5,000円

稼働時間

64時間 ~ 160時間(週16 ~ 40時間)

雇用形態

業務委託

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

東京都千代田区神田錦町2-2-1KANDA SQUARE10階

現状と課題

ポジション概要

モルフォAIソリューションズでは、展開するデジタルアーカイブ(図書館OCR)事業とAIカメラ事業2つの事業拡大に伴い、フロントエンドの開発体制の立ち上げを行なっています。 まだ立ち上げフェーズのため規模は小さいですが、ReactとTypeScriptを利用した開発を進めており、開発を加速しビジネス拡大に貢献いただける方を探しています。

お願いする業務

  • 上記の文書向けOCRソリューションやスマートシティ向けAIカメラソリューションにおける、フロントエンド領域の開発
  • 既存WebサービスのUI/UX改善
  • 新規アプリケーション、サービス向けのモック開発
  • デザイナーと共同でのUI/UX検討
開発環境

開発言語:TypeScript(Next.js、React、GraphQL)、C# インフラ:AWS、GCP、Docker, Kubernetes OS:Linux(Ubuntu), macOS, Windowsなど基本的には自由 マシン:MacBook ProまたはThinkPadを支給

技術スタック

募集要項

概要

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雇用形態

業務委託

給与・報酬

時給 3,000円 ~ 5,000円

稼働時間

64時間 ~ 160時間(週16 ~ 40時間)

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

東京都千代田区神田錦町2-2-1KANDA SQUARE10階

必須スキル/経験

  • Webフロントエンド開発・運用の職務経験  - 商用サービス向けWebフロントエンド開発への職務経験  - ReactなどSPAフレームワークの動作原理を理解し、基本的な説明ができる  - テスト設計(単体・統合・負荷テスト)
  • End-to-EndでのWebアプリケーション開発経験
  • 商用/非商用問わず小規模でも独力でWebアプリケーション全体を実装、デプロイした経験
  • HTTP(S)通信、TCP/IPについて基本的な原理を理解し、API通信を用いた開発に参加できる
  • パフォーマンス・テスタビリティ・セキュリティ・リーダビリティについて基本的な知識がある
  • 日本語でのコミュニケーション能力
人物像
  • 顧客課題を整理し、課題の特定、技術調査、プロトタイピングを率先して行える方
  • お客さまに満足いただけるプロダクトのUI/UXを追求し、継続して改善のPDCAを回せる方
  • チームメンバーとコミュニケーションを取り、協力して事業課題解決を進められる方
  • 日々新たな技術を学び、実務に適用して積極的に成長できる方

歓迎スキル/経験

  • EM(エンジニアリングマネージャー)、TL(テックリード)など開発をリードするポジションの経験
  • 顧客やプロダクトマネージャーの求める要件の整理と設計への落とし込み
  • Figmaなどを利用した画面、UI/UX設計
  • AWSやGCP、Azureなどクラウド環境での開発経験
  • Docker、k8sなどコンテナ技術を利用した開発経験
  • APIの実装や設計など、バックエンド関連の知識と開発経験

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

TypeScript指定なし必須
React指定なし必須
UI指定なし必須
UX指定なし必須
AWS指定なし歓迎
Docker指定なし歓迎
Azure指定なし歓迎
Figma指定なし歓迎
GCP指定なし歓迎

サービス内容の詳細

文書向けOCRソリューション

大企業や政府・自治体を中心に、紙文書の検索性向上やデジタル・アーカイブ構築のために、蓄積した文書をテキスト化するニーズがあります。 このニーズに対して、最新のディープラーニングを用いたOCRテキスト化が有効です。 当社では、国立国会図書館向けのOCR提供を始めとして、古い文書を含む様々な書類でのOCRプログラムの構築の実績があります。

スマートシティ向けAIカメラソリューション

スマートシティ領域においては、近年、公共安全への関心の高まりやコロナ渦を契機としたオペレーションの効率化のためにセキュリティカメラシステムを活用したAI活用が浸透してきています。 当社では安全・安心・快適な社会を実現するためのAIカメラソリューションの提供を行っております。

社会インフラ向けメンテナンスAIソリューション

国内の各種インフラの多くは高度経済成長期に開発され老朽化を迎えています。 安全性担保のため保守・点検のニーズが高まる一方で、事業者としてはコスト面での制約があります。 当社ではこれまで手掛けた不動産・電力・公共向けのメンテナンスAIのノウハウを活用し、また、戦略コンサルファームとも連携してメンテナンスAIのソリューションを提供しております。

選考フロー

  1. カジュアル面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

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    開催日:

    2026年5月28日(木)19:00~20:00

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    開催日:

    2026年5月20日(水)19:00~20:00

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    開催日:

    2026年4月23日(木)19:00~20:30

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    昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月9日(木)19:00~20:00

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