【フロントエンドエンジニア】エンタメを軸にしたサービス開発

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フロントエンドエンジニア

【フロントエンドエンジニア】エンタメを軸にしたサービス開発

f4samurai, Inc.

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給与・報酬

時給 3,500円 ~ 5,000円

稼働時間

20時間 ~ 160時間(週5 ~ 40時間)

雇用形態

業務委託

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

東京都千代田区外神田4-14-1秋葉原UDX14階(北ウィング)

現状と課題

プロダクトの現状 ・運営プロダクトが4タイトル、新規開発プロダクトは複数開発中 ・国内海外あわせて月間170万人をこえるアクティブユーザー(運営プロダクトの累計)

プロダクトの体制 ・内製開発 ・エンジニア、企画、デザイナー合わせて全体20~50名のチーム ・フロントエンドエンジニアは2~3名 ・その他エンジニアはサーバサイドエンジニアが2~3名、ネイティブエンジニア(unity)が2~6名

チームの課題 ・属人化している業務を仕組み化していきたい ・メンバーの残業時間を減らしたい

お願いする業務

f4samuraiで企画・開発・運営しているゲームタイトルはネイティブ・WEBのハイブリットで開発しております。 フロントエンドエンジニアとしてHTML/CSS/JavascriptといったWeb系の技術を使い、UIUXの設計と実装を行います。 タイトル毎のチームに分かれており、新作・運営いずれかのチームに参画いただきます。

プロデューサー・ディレクターといった企画職とも距離が近く、エンジニアメンバーも意見を出しやすい環境でチームメンバーが一丸となりユーザー体験を考えていく風土があります。
以下のような業務を中心に状況に応じて様々なタスクの実行にあたって頂きます。 業務詳細 ・スマートフォン向けゲームのクライアント画面の開発 ・ゲームの各画面やユーザーインターフェイスの構築など、 画面遷移も含めた全体の設計 ・必要に応じてプランナー・デザイナーと、演出・スケジュールの相談 ・UIの設計仕様とゲームコンセプトに合わせた、UI全体のグラフィックデザイン ・動的な演出の検討・制作

技術スタック 開発言語: JavaScript, HTML, CSS(Sass) フレームワーク: React , Backbone.js ライブラリ使用例: CSS Modules, React Transition Group, React Query など 開発環境: Visual Studio Code, webpack, babel プロジェクト管理: GitHub, Concourse CI, Wrike

  • WEB業界でフロントエンドエンジニアとして活躍されてきた方で、これからゲームUI開発にチャレンジしたい思いがある方
  • Reactの経験が豊富な方
  • WEBフロントエンド技術が大好きな方
  • UIをつくる事が大好きな方
  • 開発文化をつくっていく事に喜びを感じる方
  • つくりっぱなしで終わるプロダクトでは無く、中長期に渡ってメンテナンスをしながらコードもUIも洗練させていきたい方

募集要項

概要

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雇用形態

業務委託

給与・報酬

時給 3,500円 ~ 5,000円

稼働時間

20時間 ~ 160時間(週5 ~ 40時間)

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

東京都千代田区外神田4-14-1秋葉原UDX14階(北ウィング)

必須スキル/経験

・フロントエンドエンジニアとしての実務経験

歓迎スキル/経験

・各種コーディングに必要なエディタ使用経験(HTMLやCSS、javascriptは手打ちとなります) ・JavaScript フレームワーク(Backbone,Reactなど) の使用経験 ・gitやSVNツールの使用経験 ・ゲームのUIやゲーム性の知識、経験

一緒に働くメンバー

  • 松野 洋希

    松野 洋希

    人事部

サービス内容の詳細

f4samuraiのミッションは「世界に、“一番のワクワク”を届ける」 ゲーム事業とエンタメを軸にした新規プロダクトの開発を行っております    ―開発実績― 『アンジュ・リリンク』 『コードギアス 反逆のルルーシュ ロストストーリーズ』 ・2020年3月リリースの大型タイトル* 『マギアレコード 魔法少女まどか☆マギカ外伝』 『オルタンシア・サーガ』    * 大型IPのため、広報における実績は非開示

選考フロー

  1. 書類選考
  2. 1次面接

・面接はオンラインで実施しています ・ポジションによってフローは異なる場合がございます

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    開催日:

    2026年8月4日(火)19:00~20:00

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    開催日:

    2026年7月15日(水)12:00~13:00

  • 松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

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    松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

    昨今、LLMの社会実装が進み、AIエージェントを活用したプロダクトや業務フローが増えてきました。しかし、AIエージェントを「作って動かして終わり」になっていないでしょうか。一度構築したエージェントの精度をいかに担保し、改善し続けられる仕組みを作るかという点に注目が集まっており、最近では「エージェントハーネス」という言葉も耳にするようになりました。 一方で、「そもそもエージェントハーネスとは何か」「コンテキストエンジニアリングとは何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、AI研究の最前線を走る株式会社松尾研究所の長谷氏をお迎えし、エージェントハーネスの起源や注目が集まっている背景から、具体的な活用方法、そして今後の進化の方向性までをわかりやすく解説いただきます。エージェントハーネスを適切に整えることで、AIエージェントの精度は一度きりのチューニングではなく、継続的に改善し続けることができるその考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、長谷氏よりエージェントハーネスとは何か、LLMの進化とともになぜ重要視されてきたのかという前提知識を整理いただきます。 後半のディスカッションでは、LTの内容をさらに深堀りながら、具体的な使われ方や松尾研究所での活用事例まで現場目線で深掘りしていきます。 エージェントハーネスという言葉が気になり始めた方から、AIエージェントの制御・改善に課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年7月9日(木)19:00~20:00

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