弊社のAIR Design for Apps事業部では、スマートフォンアプリサービス開発や運営を行っており、業界トップクラスの開発実績を誇っています。 直近では自社事業も立ち上げ組織が急成長する中、アプリ開発の需要もまだまだ伸びている状況です。
事業拡大に伴い、魅力的なスマートフォンアプリを一緒に作ってくれるメンバーを増員募集します。
給与・報酬 | 年収 500万円 ~ 700万円 |
|---|---|
稼働時間 | 13:00 ~ 16:00 |
雇用形態 | 正社員 |
出社頻度 | フルリモート |
勤務地 | 東京都千代田区神田神保町二丁目14SP神保町ビル8F |
弊社のAIR Design for Apps事業部では、スマートフォンアプリサービス開発や運営を行っており、業界トップクラスの開発実績を誇っています。 直近では自社事業も立ち上げ組織が急成長する中、アプリ開発の需要もまだまだ伸びている状況です。
事業拡大に伴い、魅力的なスマートフォンアプリを一緒に作ってくれるメンバーを増員募集します。
受託開発におけるスマートフォンアプリのディレクション業務全般をお任せします。
プロジェクトチームはディレクター・UIデザイナー・エンジニア・QAから構成され、提案から開発、テストまでをワンストップで請け負っています。
その中でディレクターは、企画・仕様策定・プロジェクト管理・進捗管理・改善提案などを担っています。
クライアントから「どんなアプリを作りたいか」を抽出し、機能一覧や見積もり、スケジュールなど必要なドキュメントを作成していきます。 開発するアプリの詳細まで決まっている場合もありますが、そのまま作るとほとんど失敗か炎上するので、ガラパゴスのノウハウを活かしたプロセスで安心のアプリ開発をサポートします。
機能一覧をベースにアプリ画面仕様書を作成していきます。 画面仕様書の作成や管理はディレクターの仕事になりますが、オリジナルのフォーマットがあり作成研修も行いますので安心してください。 エンジニアやデザイナーなど他職種とも連携しながら仕様策定を進めていきます。
PM(プロジェクトマネジメント)ツールを利用し、社内向けには進捗管理や制作指揮を行います。 クライアント向けには進捗報告や納品など行いながら、次期開発の相談や企画を並行して進めます。
私たちはメンバーの「働き方改革」にも本気で取り組んでおり、フレックスタイム制だけでなく、時短勤務・リモートワークも導入。 残業15時間以内(全社平均)を達成し、産育休制度、時短勤務制度なども充実しております。 高いパフォーマンスを発揮し続ける為には、スキルが磨ける勉強の場や制度が必須となりますが、定期的な社内勉強会の開催や書籍購入補助など、そのための環境作りにも徹底的に取り組んでいます。
弊社はWork From Anywhere (=どこでも働ける)という選択をし、9割以上のメンバーがフルリモートで勤務をしています。 Google Meet,Zoom,Slack等のオンラインツールを最大限に活用し、会議や商談もストレスなく実施できており、効率的な働き方が浸透しています。
弊社では雇用形態に関わらず、副業・兼業を認めています。 さまざまなシーンで自分の能力を活かしたい方にとって、柔軟なワークスタイルを取ることができる環境があります。
雇用形態 | 正社員 |
|---|---|
給与・報酬 | 年収 500万円 ~ 700万円(月給357,000円〜500,000円(みなし残業20時間 48,243円〜67,568円含む) ※上記年収は目安とし、面接を通して話し合いの上、決定します。 ※時間外超過分は別途支給します。 ※試用期間(3か月)の給与は変わりません。/昇給:年2回(10月・4月)/賞与:年2回(10月・4月)) |
稼働時間 | 13:00 ~ 16:00(フレックスタイム制(コアタイムは13:00〜16:00)) |
出社頻度 | フルリモート |
勤務地 | 東京都千代田区神田神保町二丁目14SP神保町ビル8F |
休日・休暇 | - 年間休126日以上
|
社内制度 | - 社会保険完備
|
独自の解析技術である「Reverse Design(特許取得済)」により、訴求軸・コピー表現・レイアウト・トーン&マナーそれぞれに独自のデータベースを構築。 AI技術を活用した制作プロセスにより、従来の約3倍のスピードでクリエイティブをご提供します。
AI分析に基づいた一連のマーケティング計画をご提案します。 月間300以上のA/Bテストで蓄積されたデータとノウハウを活用し、ヒット確率の高いデザインを科学的に高速で積み上げていくことで、KPIの大幅改善を実現しています。
競合他社分析、マーケティング計画立案、クリエイティブ制作、レポーティング、レポート分析、改善策提案など、マーケティングの一連業務をすべてAIR Designが請け負います。 お客様はヒアリングと簡易的なクリエイティブチェックのみ。お手間は取らせません。
企画から要件定義、仕様策定、デザイン、設計、開発、検証、リリース、運用、継続開発、グロースハックまでアプリ開発の全ての工程をお任せください。 各プロセスにエキスパートが在籍し、全プロセス内製のワンストップ開発のため、安心と信頼のアプリ開発をサポートいたします。
10年以上の豊富な開発・運用実績をもとに、アプリの新規立ち上げからリニューアル・改善、開発引き継ぎ、UXデザイン、企画プランニングなど幅広いニーズにお応えします。 アプリを作るのが初めてのお客様から引き継ぎをご検討のお客様まで、幅広いお客様へ安心のアプリ開発ソリューションをご提供致します。
ご応募の際は、必ず【履歴書・職務経歴書】を添付の上、エントリーをお願いいたします。
書類選考 ▽ 面接(1~2回) ▽ 最終面接+リファレンスチェック 応募者様への理解を事前に深めることで入社後のミスマッチを減らすため、リファレンスチェックを取り入れております。 ▽ 内定 ※選考は全てオンラインにて実施いたします。 ※順序や面談回数は変更となる場合がございます。 ※最終面接ご案内のタイミングでリファレンスチェックを実施いただいております。 ※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

給与・報酬:
年収 650万円 ~ 800万円
稼働時間:
10:00 ~ 19:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週2-3日出社


給与・報酬:
年収 360万円 ~ 1,000万円
稼働時間:
09:00 ~ 18:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
相談の上決定する

開催前
AIコーディングエージェントの進化により、コードだけでなくUIデザインの領域でもAIに任せられる範囲が広がりつつあります。しかし、「AIが出力したデザインを人間のレビューなしでそのまま出せるか?」と問われると、まだ自信を持ってイエスと言える方は少ないのではないでしょうか。 そうした中、AIに「デザイナーの脳内」を型として渡し、デザインの実装だけでなく、評価や改善までを自動化していく「デザインハーネス」という考え方があります。AIにデザインをつくらせて終わりではなく、その出力を評価し、改善するサイクルをできるだけ自律的に回していくことで、AIに任せられる範囲をさらに広げていくアプローチです。しかし、デザインハーネスとは具体的に何を整備すればいいのか、実際にどこまでの品質が出せるのかを体系的に語れる事例はまだ多くありません。そこで本イベントでは、デザインシステムの構築やAIワークフローの実践に豊富な経験を持つこぎそ氏をお迎えし、デザインハーネスの基礎から、具体的な実践事例までを紐解きます。 前半のLTでは、こぎそ氏よりデザインハーネスの基礎的な考え方を整理いただいた上で、Design.mdやMCP連携、デザインシステムとの接続といった実際のワークフローに落とし込んだ実践事例、そして「デザイナーの脳内をどう型化していくか」という方法論をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、AIが出力するデザインの評価軸や、人間が介在すべき領域の見極め、実作業のメイン環境の選び方など、デザインエンジニアの現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを活用したデザインワークフローに関心がある方から、デザインハーネスの導入を検討されている方まで、幅広いデザインエンジニアのご参加をお待ちしています。

開催前
AIコーディングエージェントの進化により、コードを書くスピードはかつてないほど速くなりました。しかし、いくらAIで早くたくさん開発できたとしても、初手の要求・要件定義が十分にできていなければ、結局は使われない機能を量産してしまうのではないでしょうか。 AI時代において、設計や実装の多くはAIに置き換わりつつあります。だからこそ、人間の価値は「問題を定義し、発見する」ことにシフトしていく——そう考えると、要求・要件定義の重要度はこれまで以上に増してきています。しかし、普段の業務で要求・要件定義に本格的に取り組んだ経験がないエンジニアの方も多いのが現状です。 そこで本イベントでは、前回ご好評いただいた「AI時代×ドメイン駆動設計」に続く第2弾として、ミノ駆動氏を再びお迎えし、AI時代だからこそ向き合うべき要求・要件定義の考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、ミノ駆動氏より、エンジニアに今後求められる「具体→抽象」の思考力、目的を起点とした設計の考え方、そして明日から始められる要求・要件定義の第一歩についてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、「Claude Codeに頼めばよしなにやってくれるのでは?」という率直な疑問から、要求・要件定義は誰が書くべきか、優秀なエンジニアの要求・要件定義は何が違うのかなど、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「AIにコードは任せられるようになったけど、その前段階をどうすればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。
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開催前
AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。 こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。 営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。 しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。 そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。

アーカイブ公開中
AIコーディングエージェントの活用が進み、多くの実装や技術選定をAIに委ねられる場面が増えてきました。そうしたなかでも、データベースを扱うORMの選定については「さすがにここだけは自分の手で決めておこう」と考えているエンジニアの方も多いのではないでしょうか。 しかし、従来の選定理由を振り返ってみると、その多くは「型補完がどこまで効くか」「どれだけ直感的にコードが書けるか」といった書き味(DX)や手厚い型サポートにあったのではないでしょうか。AIがコードを書くことが当たり前になった今、「人間にとっての書きやすさ」を軸にした技術選定のあり方には、少しずつ変化が生じ始めています。 では、もし仮にORMの選定すらもAIに任せてみようとしたとき、エンジニアとして最後まで人間が判断しなければいけない業務とは、一体どこにあるのでしょうか。 そこで本イベントでは、Drizzleを活用されているKenn Ejima氏と、Kyselyを使われている溝口(coji)氏をお迎えし、AI時代におけるORM選定の考え方と、「本当に考えなくていいこと」と「実はまだ考えるべきこと」の境界を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれのORM選定の背景や、AIとの付き合い方を含めた現在の開発スタイルについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、DBスキーマをAIにどこまで任せるか、マイグレーションの管理、DB選定の重要性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「ORMは自分が選ぶもの」と自然に思っていた方にこそ、これからの技術選定の軸を一度立ち止まって考えるきっかけになるイベントです。
開催日:
2026年9月9日(水)19:00~20:00

アーカイブ公開中
いま、AIを活用した業務効率化の文脈で「Claude Code」が大きな注目を集めています。しかし、いざ導入しようとすると、セキュリティ面の懸念や権限管理のハードルから、気軽に使えないケースも多いのではないでしょうか。 Coworkは、非エンジニアでも簡単に安全に扱えるよう作られた機能です。そして実は、日常の業務領域であれば「Coworkで十分にカバーできる」だけでなく、想像以上の範囲まで自動化できることは、まだあまり知られていません。 そこで本イベントでは、メルカリで生成AI推進を担当されているハヤカワ五味氏をお迎えし、Coworkを使った業務自動化の実際を、公開デモを交えてわかりやすくお伝えします。 前半のLTでは、ハヤカワ氏よりメルカリでの判断基準をもとに「なぜClaude CodeはNGになりがちで、なぜCoworkなら安全なのか」を解説いただいた上で、Coworkの基本的な機能をご紹介いただきます。 続く公開デモでは、実際にCoworkを使ってワークフローを構築する様子をお見せいただきます。数分でワークフローが完成する手軽さや、Gmail等の外部サービスとセキュアに連携できるポイントなど、実演を通じて具体的なイメージをお届けします。 後半のディスカッションでは、セキュリティの考え方や社内導入の進め方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「自分の業務をAIで自動化してみたいけど、何から始めればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。
開催日:
2026年8月26日(水)19:00~20:00