【ADM事業部】WEBデザイナー(フリーランス歓迎) ※全国フルリモート

募集停止

UIデザイナー

【ADM事業部】WEBデザイナー(フリーランス歓迎) ※全国フルリモート

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

時給 2,000円 ~ 3,500円

稼働時間

40時間 ~ 160時間(週10 ~ 40時間)

雇用形態

業務委託

出社頻度

フルリモート

勤務地

東京都千代田区神田神保町二丁目14SP神保町ビル8F

現状と課題

募集背景
AIR Design for Marketing事業部

AIを活用し、WEBマーケティングで成果が出るクリエイティブ(LP・バナー・動画)を高速で提供するサービス『AIR Degign』を制作しています。 高品質なクリエイティブ制作はもちろんのこと、緻密で正確なプランニングによって早期にKPIを改善可能なサービスです。

現在サービス導入社数500社を突破し、国内有数の大手企業を中心に導入いただくまでに成長しました。 現在も契約数を着実に伸ばしており、今後もより多くのクライアントのニーズに応えるべく、日々サービスを進化させています。 事業が大きく成長するタイミングで、一緒に働く仲間を募集しています!

お願いする業務

  • WEBサイトデザイン
  • デザイン確認、簡単な修正業務
  • figmaなどのデザインツールを使った新しいデザインプロセスの構築
  • デザインメソッドの開発

新規事業部で活躍してくれる、WEBデザイナーを募集しています! 自社開発サービスである『AIR Design』を使用してクリエイティブ制作をしていただきます。

給与

経験やスキルに応じて、スタート時の時給を決定いたします

勤務時間
  • 平日週2日以上
  • 9時から19時の間で5~8H程度

(例:10:00~16:00/10:00~17:00/10:00~18:00/10:00~19:00/9:00~17:00) ※応募時にご希望をお知らせください

休日・休暇

土日祝、G.W.、夏季、年末年始、その他シフトによる

  • ご家族の都合でのお休み調整可能
  • お子さまの病気等、急なお休みもフォロー可能
待遇
  • フルリモート勤務可
  • 通勤交通費
  • ランチ補助
  • 書籍購入補助
  • セミナー勉強会参加補助
  • ピアボーナス制度 等

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

業務委託

給与・報酬

時給 2,000円 ~ 3,500円

稼働時間

40時間 ~ 160時間(週10 ~ 40時間)

出社頻度

フルリモート

勤務地

東京都千代田区神田神保町二丁目14SP神保町ビル8F

必須スキル/経験

求める人物像
  • ガラパゴスのミッション、ビジョン・バリューに共感していただける方
  • 広い視野で考え、柔軟に対応する姿勢の方
  • 視座を高く持ち、常に学ぼうとする姿勢の方
  • 失敗を恐れずチャレンジする前向きな姿勢の方
  • 社内の各部署のメンバーとも円滑なコミュニケーションを図れる方

歓迎スキル/経験

  • WEB広告デザイン制作の実務経験3年以上
  • HTML, CSSを用いたゼロベースのコーディングスキル
  • レスポンシブなWebページの制作経験

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

Web Design1年以上必須
Adobe Photoshop指定なし必須
Adobe Illustrator指定なし必須
HTML指定なし歓迎
CSS指定なし歓迎
Figma指定なし歓迎

サービス内容の詳細

プロセスとテクノロジーで人をよりヒトらしく
AIR Design for Marketing(クリエイティブ制作事業部)
革新的なプロセスでLP・バナー・動画を制作
  • デザインを数値化し、クリエイティブを高速制作

独自の解析技術である「Reverse Design(特許取得済)」により、訴求軸・コピー表現・レイアウト・トーン&マナーそれぞれに独自のデータベースを構築。 AI技術を活用した制作プロセスにより、従来の約3倍のスピードでクリエイティブをご提供します。

  • ヒット率を高める、科学的プランニング手法

AI分析に基づいた一連のマーケティング計画をご提案します。 月間300以上のA/Bテストで蓄積されたデータとノウハウを活用し、ヒット確率の高いデザインを科学的に高速で積み上げていくことで、KPIの大幅改善を実現しています。

  • 計画から改善まで、マーケティング業務を一任

競合他社分析、マーケティング計画立案、クリエイティブ制作、レポーティング、レポート分析、改善策提案など、マーケティングの一連業務をすべてAIR Designが請け負います。 お客様はヒアリングと簡易的なクリエイティブチェックのみ。お手間は取らせません。

AIR Design for Apps(アプリ開発事業部)
全プロセス内製のワンストップ開発でiOS/Androidアプリを制作
  • 安心と信頼のワンストップ開発

企画から要件定義、仕様策定、デザイン、設計、開発、検証、リリース、運用、継続開発、グロースハックまでアプリ開発の全ての工程をお任せください。 各プロセスにエキスパートが在籍し、全プロセス内製のワンストップ開発のため、安心と信頼のアプリ開発をサポートいたします。

  • 企画やUI/UXデザインなど、 豊富な提供サービス

10年以上の豊富な開発・運用実績をもとに、アプリの新規立ち上げからリニューアル・改善、開発引き継ぎ、UXデザイン、企画プランニングなど幅広いニーズにお応えします。 アプリを作るのが初めてのお客様から引き継ぎをご検討のお客様まで、幅広いお客様へ安心のアプリ開発ソリューションをご提供致します。

選考フロー

  1. エントリーシート
  2. 1次面接
  3. 2次面接

ご応募の際は、必ず【履歴書・職務経歴書・ポートフォリオ】を添付の上、エントリーをお願いいたします。

選考プロセス

書類選考(ポートフォリオも併せてご提出ください) ▽ 面接(1~2回) ▽ 内定 ※選考は全てオンラインにて実施いたします。 ※順序や面談回数は変更となる場合がございます。 ※課題を実施する場合がございます。 ※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • 人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    開催前

    人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    AIコーディングエージェントの進化により、コードだけでなくUIデザインの領域でもAIに任せられる範囲が広がりつつあります。しかし、「AIが出力したデザインを人間のレビューなしでそのまま出せるか?」と問われると、まだ自信を持ってイエスと言える方は少ないのではないでしょうか。 そうした中、AIに「デザイナーの脳内」を型として渡し、デザインの実装だけでなく、評価や改善までを自動化していく「デザインハーネス」という考え方があります。AIにデザインをつくらせて終わりではなく、その出力を評価し、改善するサイクルをできるだけ自律的に回していくことで、AIに任せられる範囲をさらに広げていくアプローチです。しかし、デザインハーネスとは具体的に何を整備すればいいのか、実際にどこまでの品質が出せるのかを体系的に語れる事例はまだ多くありません。そこで本イベントでは、デザインシステムの構築やAIワークフローの実践に豊富な経験を持つこぎそ氏をお迎えし、デザインハーネスの基礎から、具体的な実践事例までを紐解きます。 前半のLTでは、こぎそ氏よりデザインハーネスの基礎的な考え方を整理いただいた上で、Design.mdやMCP連携、デザインシステムとの接続といった実際のワークフローに落とし込んだ実践事例、そして「デザイナーの脳内をどう型化していくか」という方法論をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、AIが出力するデザインの評価軸や、人間が介在すべき領域の見極め、実作業のメイン環境の選び方など、デザインエンジニアの現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを活用したデザインワークフローに関心がある方から、デザインハーネスの導入を検討されている方まで、幅広いデザインエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    開催前

    AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    AIコーディングエージェントの進化により、コードを書くスピードはかつてないほど速くなりました。しかし、いくらAIで早くたくさん開発できたとしても、初手の要求・要件定義が十分にできていなければ、結局は使われない機能を量産してしまうのではないでしょうか。 AI時代において、設計や実装の多くはAIに置き換わりつつあります。だからこそ、人間の価値は「問題を定義し、発見する」ことにシフトしていく——そう考えると、要求・要件定義の重要度はこれまで以上に増してきています。しかし、普段の業務で要求・要件定義に本格的に取り組んだ経験がないエンジニアの方も多いのが現状です。 そこで本イベントでは、前回ご好評いただいた「AI時代×ドメイン駆動設計」に続く第2弾として、ミノ駆動氏を再びお迎えし、AI時代だからこそ向き合うべき要求・要件定義の考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、ミノ駆動氏より、エンジニアに今後求められる「具体→抽象」の思考力、目的を起点とした設計の考え方、そして明日から始められる要求・要件定義の第一歩についてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、「Claude Codeに頼めばよしなにやってくれるのでは?」という率直な疑問から、要求・要件定義は誰が書くべきか、優秀なエンジニアの要求・要件定義は何が違うのかなど、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「AIにコードは任せられるようになったけど、その前段階をどうすればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

  • AI時代、プロダクトを広めるためにエンジニアは何ができる?GTMエンジニアリングの基礎と実践

    開催前

    AI時代、プロダクトを広めるためにエンジニアは何ができる?GTMエンジニアリングの基礎と実践

    AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。 こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。 営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。 しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。 そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。

  • AI時代 Drizzle?Kysely?Prisma? kennさん・cojiさんと語るORM選定

    アーカイブ公開中

    AI時代 Drizzle?Kysely?Prisma? kennさん・cojiさんと語るORM選定

    AIコーディングエージェントの活用が進み、多くの実装や技術選定をAIに委ねられる場面が増えてきました。そうしたなかでも、データベースを扱うORMの選定については「さすがにここだけは自分の手で決めておこう」と考えているエンジニアの方も多いのではないでしょうか。 しかし、従来の選定理由を振り返ってみると、その多くは「型補完がどこまで効くか」「どれだけ直感的にコードが書けるか」といった書き味(DX)や手厚い型サポートにあったのではないでしょうか。AIがコードを書くことが当たり前になった今、「人間にとっての書きやすさ」を軸にした技術選定のあり方には、少しずつ変化が生じ始めています。 では、もし仮にORMの選定すらもAIに任せてみようとしたとき、エンジニアとして最後まで人間が判断しなければいけない業務とは、一体どこにあるのでしょうか。 そこで本イベントでは、Drizzleを活用されているKenn Ejima氏と、Kyselyを使われている溝口(coji)氏をお迎えし、AI時代におけるORM選定の考え方と、「本当に考えなくていいこと」と「実はまだ考えるべきこと」の境界を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれのORM選定の背景や、AIとの付き合い方を含めた現在の開発スタイルについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、DBスキーマをAIにどこまで任せるか、マイグレーションの管理、DB選定の重要性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「ORMは自分が選ぶもの」と自然に思っていた方にこそ、これからの技術選定の軸を一度立ち止まって考えるきっかけになるイベントです。

    開催日:

    2026年9月9日(水)19:00~20:00

  • それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    アーカイブ公開中

    それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    いま、AIを活用した業務効率化の文脈で「Claude Code」が大きな注目を集めています。しかし、いざ導入しようとすると、セキュリティ面の懸念や権限管理のハードルから、気軽に使えないケースも多いのではないでしょうか。 Coworkは、非エンジニアでも簡単に安全に扱えるよう作られた機能です。そして実は、日常の業務領域であれば「Coworkで十分にカバーできる」だけでなく、想像以上の範囲まで自動化できることは、まだあまり知られていません。 そこで本イベントでは、メルカリで生成AI推進を担当されているハヤカワ五味氏をお迎えし、Coworkを使った業務自動化の実際を、公開デモを交えてわかりやすくお伝えします。 前半のLTでは、ハヤカワ氏よりメルカリでの判断基準をもとに「なぜClaude CodeはNGになりがちで、なぜCoworkなら安全なのか」を解説いただいた上で、Coworkの基本的な機能をご紹介いただきます。 続く公開デモでは、実際にCoworkを使ってワークフローを構築する様子をお見せいただきます。数分でワークフローが完成する手軽さや、Gmail等の外部サービスとセキュアに連携できるポイントなど、実演を通じて具体的なイメージをお届けします。 後半のディスカッションでは、セキュリティの考え方や社内導入の進め方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「自分の業務をAIで自動化してみたいけど、何から始めればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

    開催日:

    2026年8月26日(水)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る