バックエンドエンジニア募集!SaaSプロダクトの実装改修または新機能の追加

募集停止

サーバーサイドエンジニア

バックエンドエンジニア募集!SaaSプロダクトの実装改修または新機能の追加

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 ~ 800万円

稼働時間

40時間 ~ 176時間(週10 ~ 44時間)

雇用形態

業務委託から正社員

出社頻度

フルリモート

勤務地

-

現状と課題

◆取り組んでいるプロジェクトについて 今後のプロダクトの拡張に耐えれるアーキテクチャを構築するために、既存のアーキテクチャ(開発言語:PHP)と並行してバックエンドのMicroservice化を計画し進めています。 Microservice化を進めるにつれて、随時新しい技術も検討し取り入れていく予定です。 上記、年内のプロジェクト以外にも、クライアントの要望に寄り添ったセールステックの実現に向けて 新機能のアイデアを形にしていく為にコアな開発をお任せしていきたいと考えております。

◆メンバー構成 多国籍なメンバーが在籍しており、普段の会話は英語が中心です。 通訳が常駐しているので、英語力は問いませんが、今後もグローバルに活躍できる人材を採用育成していく必要があると考えているので、英語学習中の方でも会社として支援していきます。(英語学習費用補助) これから英語を勉強したい方や、ブランクがあり英語が不安という方でもご安心下さい。

・プロダクトマーケティング1名(日本人) ・テックリード1 名(日系ブラジル人) ・Engineer7 名(アメリカ3人、フランス人、オランダ人、フィリピン2人) ・UI・UXデザイナー UX担当1名(フランス人) ・通訳・翻訳派遣1名(日本人通訳)

お願いする業務

弊社セールステックSaaSプロダクト、Digimaのサーバーサイドエンジニアとしてお力をお貸しいただきたいです。 SCRUMチームのメンバーの一員として既存機能のリファクタリング、改修または新機能の追加の実装をお任せします。

オープンディスカッション:他の人の異なる意見を聞き、受け入れることができる人 知識の共有:自分だけに留めず、経験をチームに共有することでチームの知識の向上に貢献できる人 イノベーション:止まることなく常に変化し続ける姿勢で、より良い方向に成長し続ける為に、変化を受け入れ、自分たち自身が変化し、未知のものを経験に変えていける人 お客様志向:お客様からの貴重なフィードバックを大切に、自分たちも積極的に動くことでお客様のニーズを先取りして取り組める人 データドリブン:収集し、分析、そして実行に移していける組織を目指し、データを集め情報を生み出すことでインサイトに変換していける人

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

業務委託から正社員

給与・報酬

年収 ~ 800万円

稼働時間

40時間 ~ 176時間(週10 ~ 44時間)

出社頻度

フルリモート

必須スキル/経験

・5年以上のWebアプリケーション開発経験 ・日本の商習慣に対する理解 ・MySQL/PostgreSQL等のリレーショナルデータベースを用いた実装、テーブル設計経験 ・APIの開発経験 ・オブジェクト指向に関する理解、実装経験、コードアーキテクチャの設計経験 ・TDDを用いた開発経験 ・非同期処理、イベント駆動プログラミングの経験 ・Gitを用いたコードレビューの経験 ・ビジネス要件、機能仕様を理解し、ユーザー視点で実装、テストを行える方 ・スクラムなどアジャイルチームでの開発経験(抵抗のない方)

◆技術スタック バックエンドはREST APIで構成されています。

[既存のアーキテクチャ] 開発言語:PHP 7
フレームワーク:Laravel インフラ:AWS、MySQL 8、MongoDB、Redis、RabbitMQ、SQS、Nginx、Docker Terraform
CI: Jenkins
ソースコード管理:Github
タスク管理:YouTrack
コミュニケーションツールチャットツール:Slack、Discord

[Microservicesアーキテクチャ]
開発言語: Golang
インフラ:AWS、MySQL 8、MongoDB、Redis、Nginx、Docker、Terraform
検索: Elasticsearch

歓迎スキル/経験

・PHP, Goを使ったWeb開発経験がある ・RabbitMQまたはSQSなどのメッセージキューイングの開発経験 ・フロントエンドまたはインフラ領域にも興味がある ・責務や凝集性を意識した保守性の高いコードが記述できる ・日常会話レベルの英語力

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

PHP指定なし必須
AWS指定なし必須
Docker指定なし必須
MySQL指定なし必須
Laravel指定なし必須
NGINX指定なし必須
PostgreSQL指定なし必須
MongoDB指定なし必須
Redis指定なし必須
RabbitMQ指定なし必須
Go指定なし歓迎

サービス内容の詳細

当社は「世界中に“良縁”を。」をコンセプトに、セールスエンゲージメントツール『Digima』というサービスを展開しています。(https://v2.digima.com/)

売上げ向上支援のため、クライアントごとに最適化された手法で顧客との接点を形成し、各社セールスパーソンの業務を全面的にサポートするプロダクトです。 売り込みをするだけの非効率な営業活動に代わって「世界中を“良縁“に」をミッションに、かけがえのないご縁をお客様と築いていく活動を大切にします。

現時点での主な顧客は住宅・不動産業界です。 前年対比180%以上の成長をしているなか、年内にはプロダクトの大幅なリブランディングを予定しています。 クライアントからのフィードバックをもとにした新機能開発も含め、サーバー・インフラ関連業務に力を貸してくれる方を探しています。

リモートワークの需要が高まったことで、事業が急成長しております。 「営業の生産性向上」はあらゆる企業にとって重要であり、課題でもあります。 創業以来「セールスパーソンの生産性をいかに高めていくか」という目線でサービスを進化させてきました。 私たちがもっとも重要だと考える価値は、営業活動において『出会う』べき顧客との接点を創出し、『絆』をいかに深めていくかであり、その価値を提供しています。 テクノロジーの力でビジネスにおける” 良縁 “が溢れる世界を目指しています。

Digimaは、3つの特徴を持っています。 1 、マルチチャネルなコミュニケーション メール、SMS、IP電話、携帯電話をすべて統合することができます。顧客の好むチャネルでコミュニケーションができます。

2 、パーソナライズ 顧客のweb閲覧、メールの開封、クリック履歴などをタイムラインに自動で記録をして、セールスパーソンが個別の対応がしやすくなるように支援します。また、お問い合わせの内容や、個人属性に応じて個別メールが自動で生成されます。

3 、セールスオートメーション マルチチャネルなコミュニケーションで、個別対応ができれば顧客とのエンゲージメントはあがるのはわかっているのですが、工数も増えるのでそれをなるべくオートメーションで対応します。 セールスパーソンが手が回らない時に、自動フォローに切り替わります。 また、セールスパーソンと個別の商談が始まったらならば、自動フォローは止まります。

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 1次面接
  3. 2次面接

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。 <社員の場合> 書類選考 ↓ 面接(3回程度)

<業務委託の場合> 書類選考 ↓ 面談/面接(2~3回程度)

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    開催前

    AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    AIコーディングエージェントの進化により、コードを書くスピードはかつてないほど速くなりました。しかし、いくらAIで早くたくさん開発できたとしても、初手の要求・要件定義が十分にできていなければ、結局は使われない機能を量産してしまうのではないでしょうか。 AI時代において、設計や実装の多くはAIに置き換わりつつあります。だからこそ、人間の価値は「問題を定義し、発見する」ことにシフトしていく——そう考えると、要求・要件定義の重要度はこれまで以上に増してきています。しかし、普段の業務で要求・要件定義に本格的に取り組んだ経験がないエンジニアの方も多いのが現状です。 そこで本イベントでは、前回ご好評いただいた「AI時代×ドメイン駆動設計」に続く第2弾として、ミノ駆動氏を再びお迎えし、AI時代だからこそ向き合うべき要求・要件定義の考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、ミノ駆動氏より、エンジニアに今後求められる「具体→抽象」の思考力、目的を起点とした設計の考え方、そして明日から始められる要求・要件定義の第一歩についてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、「Claude Codeに頼めばよしなにやってくれるのでは?」という率直な疑問から、要求・要件定義は誰が書くべきか、優秀なエンジニアの要求・要件定義は何が違うのかなど、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「AIにコードは任せられるようになったけど、その前段階をどうすればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

  • AI時代、プロダクトを広めるためにエンジニアは何ができる?GTMエンジニアリングの基礎と実践

    開催前

    AI時代、プロダクトを広めるためにエンジニアは何ができる?GTMエンジニアリングの基礎と実践

    AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。 こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。 営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。 しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。 そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。

  • AI時代 Drizzle?Kysely?Prisma? kennさん・cojiさんと語るORM選定

    開催終了

    AI時代 Drizzle?Kysely?Prisma? kennさん・cojiさんと語るORM選定

    AIコーディングエージェントの活用が進み、多くの実装や技術選定をAIに委ねられる場面が増えてきました。そうしたなかでも、データベースを扱うORMの選定については「さすがにここだけは自分の手で決めておこう」と考えているエンジニアの方も多いのではないでしょうか。 しかし、従来の選定理由を振り返ってみると、その多くは「型補完がどこまで効くか」「どれだけ直感的にコードが書けるか」といった書き味(DX)や手厚い型サポートにあったのではないでしょうか。AIがコードを書くことが当たり前になった今、「人間にとっての書きやすさ」を軸にした技術選定のあり方には、少しずつ変化が生じ始めています。 では、もし仮にORMの選定すらもAIに任せてみようとしたとき、エンジニアとして最後まで人間が判断しなければいけない業務とは、一体どこにあるのでしょうか。 そこで本イベントでは、Drizzleを活用されているKenn Ejima氏と、Kyselyを使われている溝口(coji)氏をお迎えし、AI時代におけるORM選定の考え方と、「本当に考えなくていいこと」と「実はまだ考えるべきこと」の境界を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれのORM選定の背景や、AIとの付き合い方を含めた現在の開発スタイルについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、DBスキーマをAIにどこまで任せるか、マイグレーションの管理、DB選定の重要性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「ORMは自分が選ぶもの」と自然に思っていた方にこそ、これからの技術選定の軸を一度立ち止まって考えるきっかけになるイベントです。

    開催日:

    2026年9月9日(水)19:00~20:00

  • それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    アーカイブ公開中

    それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    いま、AIを活用した業務効率化の文脈で「Claude Code」が大きな注目を集めています。しかし、いざ導入しようとすると、セキュリティ面の懸念や権限管理のハードルから、気軽に使えないケースも多いのではないでしょうか。 Coworkは、非エンジニアでも簡単に安全に扱えるよう作られた機能です。そして実は、日常の業務領域であれば「Coworkで十分にカバーできる」だけでなく、想像以上の範囲まで自動化できることは、まだあまり知られていません。 そこで本イベントでは、メルカリで生成AI推進を担当されているハヤカワ五味氏をお迎えし、Coworkを使った業務自動化の実際を、公開デモを交えてわかりやすくお伝えします。 前半のLTでは、ハヤカワ氏よりメルカリでの判断基準をもとに「なぜClaude CodeはNGになりがちで、なぜCoworkなら安全なのか」を解説いただいた上で、Coworkの基本的な機能をご紹介いただきます。 続く公開デモでは、実際にCoworkを使ってワークフローを構築する様子をお見せいただきます。数分でワークフローが完成する手軽さや、Gmail等の外部サービスとセキュアに連携できるポイントなど、実演を通じて具体的なイメージをお届けします。 後半のディスカッションでは、セキュリティの考え方や社内導入の進め方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「自分の業務をAIで自動化してみたいけど、何から始めればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

    開催日:

    2026年8月26日(水)19:00~20:00

  • Claude Code一強は本当か?松尾研が実践 Codex・Geminiの底力を出す使い方とは

    アーカイブ公開中

    Claude Code一強は本当か?松尾研が実践 Codex・Geminiの底力を出す使い方とは

    昨今、多くの生成AIが開発現場に浸透していますが、「Codex、Claude、Geminiの中で、自分のタスクには明確にどれが一番いいのか」を自信を持って選べていますか? 「なんとなく誰かが良いと言っていたから」「SNSでトレンドになっていたから」と、周りの評判に流されるまま、使っている方も少なくないはずです。しかし、AIのポテンシャルを100%引き出すためには、評判ではなく「その作業に本当に向いているAIを選ぶこと」が重要です。 ・何度もやり取りを重ねる長丁場の作業で、最後まで文脈を忘れずに頼れるAIはどれか ・テキストだけでなく、画像などのデータを扱うときに一番打率が高いのはどれか とはいえ、次々と新しいモデルが登場する中で、それぞれの本当の強みを自分で見極め、タスクごとに最適なAIを切り替えて使いこなすのは至難の業です。 そこで本イベントでは、LLMのフルスクラッチ開発やエージェント構築の最前線で活躍されている株式会社松尾研究所の尾崎氏をお迎えし、Claude・Codex・Geminiそれぞれの強みと使い分けの考え方を紐解きます。現在Geminiを使わなくなった背景なども含め、実践者ならではの視点でお話しいただきます。 一つのAIに絞るべきか複数を使い分けるべきか迷っている方から、すでに併用しているが最適化したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年8月19日(水)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る