【フルリモ×土日・平日夜OK】SaaS新規事業のReactエンジニア募集!

募集停止

フロントエンドエンジニア

【フルリモ×土日・平日夜OK】SaaS新規事業のReactエンジニア募集!

株式会社QuickWork

株式会社QuickWork

AI要約(β)

フロントエンドエンジニアを募集しています。Reactを用いたWebフロントエンド開発経験が1年以上必要で、GitHubを用いた複数人での開発経験も求められます。報酬は768万円から1,920万円で、フルリモート・フルフレックスの勤務が可能です。SaaS事業「SalesNow」の新規機能設計・実装を担当し、アジャイル体制での高速開発を行います。技術スタックにはTypeScript、React、Next.js、Python、FastAPIなどが含まれます。事業は急成長中で、初年度黒字化を達成し、MRR1,000万円を突破しています。自律分散型の組織で、ユーザーに直接価値を届けるプロダクト開発に携わりたい方に最適です。歓迎スキルにはPython、Djangoの経験が含まれます。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

時給 4,000円 ~ 10,000円

稼働時間

60時間 ~ 160時間(週15 ~ 40時間)

雇用形態

業務委託から正社員

出社頻度

フルリモート

勤務地

東京都渋谷区道玄坂1-10-8渋谷道玄坂東急ビル plug and play shibuya

現状と課題

なぜやるのか

セールスを例に挙げると、彼らが本来すべき仕事は、「アポイントを獲得すること」ではなく「クライアントの課題を把握し、そのためのアウトプットを考え、実行すること」に注力すべきです。 しかし現状は、「アポイントを獲得すること」に注力しないといけない現状があり、それに追われることよって実際の商談に集中できない本末転倒な状況が、社会のあらゆるところでまだ起こっています。

課題

一方でどんなに良いテクノロジーやサービスであっても、そのサービスが何の課題を解決するのかが明確でないと、現状を変えていくのは難しい部分もあります。

そのツールが、テクノロジーが、企業の現状の何を変えるのか、どういう効果が得られるのか、 を明示するサービスをつくり続けていき、導入したいと思っていただける企業様を増やし、 「セールスの働き方を変え、本質的な働き方を創造すること」を私たちは実現していきます。

経営陣ご紹介
  • CEO村岡 / インタビュー

https://www.wantedly.com/companies/company_9613540/post_articles/355376

  • COO粂 / インタビュー

https://www.wantedly.com/companies/company_9613540/post_articles/361775

  • 経営戦略顧問清田氏 / インタビュー

https://www.wantedly.com/companies/company_9613540/post_articles/363001

  • 他インタビューをご覧になりたい方はこちらからご確認ください。

https://www.wantedly.com/companies/company_9613540/stories

過去の媒体掲載実績(QuickWorkが社会からどのように評価されているかわかります)
  • コロナに適応し成長している企業として「FAST MOVERS」に選出

https://www.fastgrow.jp/fast_movers

経営メンバーnote(QuickWorkがどのように成長してきたかのリアルがわかります)
  • SaaS領域にて 外部資本0 / 初年度黒字 / MRR1,000万円を1期目に突破 【実録 / 1.5万字】創業1期目に黒字化 / 年商2億のラインを突破したSaaSスタートアップの1年間を解説

https://note.com/atsunori_muraoka/n/nced8fb71878e

  • 【0→1】非エンジニアがWeb開発で、1年で年商2億円ラインを超えた話。

https://note.com/yosukekume/n/nbbbba8fb749c

組織構成

55人(CEO,COO,社員1名,アルバイト10名, 業務委託42名)

組織計画

3年後には100人を超える組織へ。 社員3名から3年間で急拡大し100名を超える会社に成長します。早い段階で入社するだけ中核を担うメンバーになれる可能性が増します。

  • 2021年:3人(←今ここ)
  • 2022年7月:9人
  • 2023年7月:46人
  • 2024年7月:101人
QuickWork で活躍しているエンジニアメンバーのインタビュー記事はこちら

https://prtimes.jp/story/detail/orown5UZ8Nr

社内利用ツール
  • 主なツール:Slack / Zoom / Gmail / Pardot / GA / Salesforce / GoogleMeet / Github / Notion
  • バックエンド:FastAPI / Python
  • フロント:React / TypeScript
  • データベース:PostgreSQL / RDS
  • インフラ:AWS / Docker
  • デザイン:Figma / Sketch / Illustrator / Photoshop

お願いする業務

募集背景

「データとテクノロジーで、新たな営業文化を創る」をビジョンに掲げBtoBセールスに特化した企業データベースをベースにセールスデジタル化支援を行う「SalesNow」が拡大期を向かえ、将来のCxO候補や部門責任者候補となりうるコアメンバーを経営陣直下で募集します。

ミッション
  • ユーザへ直接価値を生み出す ToB SaaS プロダクトのフロント開発
  • スピード感を持ったアジャイル体制での高速開発
お任せしたい業務内容
以下のいずれか、もしくは複数をお任せします。
  • 良い UX 提供のための React 開発
  • 営業改善システム ( SalesNow ) の新機能設計・実装
  • Django / jQuery によるシステムの React によるリプレイス
利用するツール・技術
進捗管理

GitHub Projects を利用したアジャイル開発 ( 週 1 回 30 分の定例 mtg )

利用ツール

Google Workspace/Notion/Slack/Zoom

利用技術

Python/FastAPI PostgreSQL/Docker TypeScript/React/Next.js Github/AWS/Sketch

開発の進め方 / フロー
  • GitHub Projects を利用したアジャイル開発
  • フロントエンド/バックエンドなど得意な技術ごとのスクラムチーム ( 4 ~ 8 人 )
  • 週に 1 回の定例で、先週やったこと、今週やること、困っていることを報告 ( ウィークリースクラム )
  • タスクはGitHub Issues としてバックログに溜まっているものから自由に選択。Issue は PO が要件から切るだけでなく、メンバーも課題を見つけ次第自由にきってバックログに貯めていきます。  スプリントや守らないといけない期限は特になく、お仕事したい時にしたい分だけ進められる環境です ( 週 15h 以上の稼働は必須 )
勤務条件
  • フルフレックス / フルリモート ※複業からスタートし, 1 ~3ヶ月相性を見てフルコミットするか否か決定することも可能です。
下記ポジションの魅力に関心のある方
  • これから急激に成長するSaaSサービスを自身がグロースさせる経験値を積める
  • 「自律分散型」スタイルの組織で自ら機会を創り、プレイング及びマネジメントの両軸で圧倒的な実績を積める
  • アジャイル 開発で高速 ( 数日〜数週間 ) で機能実装できる
  • ユーザーに直接価値が届くプロダクト開発で、ユーザーへの価値提供を実感できる

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

業務委託から正社員

給与・報酬

時給 4,000円 ~ 10,000円

稼働時間

60時間 ~ 160時間(週15 ~ 40時間)

出社頻度

フルリモート

勤務地

東京都渋谷区道玄坂1-10-8渋谷道玄坂東急ビル plug and play shibuya

必須スキル/経験

  • QuickWork のミッション、バリューへの共感
  • React を用いた Web フロントエンド開発経験1年以上
  • GitHub を用いた複数人での開発経験
求める人物像
  • 仕様変更を歓迎し、「ユーザーの理想」を最速で実装できる人
  • 技術が好きで勉強熱心な人
  • 学習したことを技術ブログへの投稿などで情報発信する人
  • 自動化が好きな人

歓迎スキル/経験

  • Web アプリケーションのデザイン経験
  • Python / Django による Web サービス開発・運用経験
  • SaaS / 業務ソフトウェアの開発経験
  • OSS の公開やコントリビュートの経験
  • 複数サービスにまたがる 4-8 名規模のマネジメント経験

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

React1年以上必須
Python指定なし歓迎
Django指定なし歓迎

サービス内容の詳細

SaaS事業「SalesNow」

データとテクノロジーでビジネスを加速させる。」をミッションに、 BtoBセールスの働き方を根本的に変えるべく、プロダクト開発をしています。

現在は「手作業による情報収集」や「非効率な営業アプローチ」などのアナログな作業に業務時間が多く取られ、 セールス担当者が業務時間の中で「営業活動」に費やすことができている時間は3分の1と言われています。

SalesNowは、500万社・100万人以上の膨大なデータベースを元にセールスプロセスをデジタル化し、 真に注力すべき顧客フォローやサービス開発、顧客への提案といったセールス活動に時間を割ける社会を創ります。

行動指針
01- Quick Work!
  • スピードで驚かす
  • スピードと質の”AND”発想
02- コト志向
  • コトファーストな発想を
  • 隣の分野までボールを取りに行こう
03- Professional Team
  • 「成果」で圧倒する
  • 仲間を頼る勇気を持とう
  • ルールを守るか、自ら変える
  • 仲間との仕事を滑らかに
04- Operational Excellence
  • 必要のない仕事を疑おう
  • ナレッジは言語化から
  • 仕組みで解決しよう
05- 理想ドリブン
  • 常にユーザーの「理想」にこだわろう
  • できる理由から考えよう

選考フロー

  1. カジュアル面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    開催前

    ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3

  • ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    開催終了

    ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    昨今の開発現場において、Claude CodeをはじめとするAIコーディングエージェントの利用は急速に普及しています。一方で、進化のスピードが非常に速く、「全ての機能を把握し、実戦レベルで使いこなす」ことに壁を感じているエンジニアの方も少なくありません。 そうした中、Anthropic主催のハッカソンでも活用された「everything-claude-code」リポジトリがSNS上で大きな話題となりました。Claude Codeのベストプラクティスが網羅的にまとめられた注目のリソースですが、一定の前提知識がないと読み解くのが難しい側面もあります。 そこで、本イベントでは、RevenueCat Shipaton 2025に入賞し、Claude Codeの機能検証・解説を精力的に発信されているOikon氏をお迎えし、「everything-claude-code」を題材にClaude Codeの基本機能と実践的な活用法を紐解きます。 前半では、Claude Codeの基本機能を押さえたうえで「everything-claude-code」の全体像について解説します。 後半のディスカッションでは、実際の画面をご覧いただきながら「everything-claude-code」リポジトリを参照し、手元の環境でいくつかのコードを動かすデモを通じて、より具体的な活用法を深ぼっていきます。 Claude Codeを触り始めたばかりの方から、もっと使いこなしたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。 ↓「everything-claude-code」リポジトリはこちら https://github.com/affaan-m/everything-claude-code

    開催日:

    2026年3月17日(火)12:00~13:00

  • React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    アーカイブ公開中

    React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。

    開催日:

    2026年2月18日(水)19:00~20:00

  • MIXI×ユーザベース アプリエンジニアのための「AI×SRE」入門 〜障害対応・ログ解析を楽にする実践Tips〜

    アーカイブ公開中

    MIXI×ユーザベース アプリエンジニアのための「AI×SRE」入門 〜障害対応・ログ解析を楽にする実践Tips〜

    「本番で障害が起きたけど、ログの調査に時間がかかる」「パフォーマンスが遅いと言われたけど、どこから調べればいいかわからない」「原因不明のエラーにより、インフラサーバーが正しく立ち上がらず疎通がうまく行かない」——アプリケーション開発をしていると、こうした"インフラ寄りの面倒な作業"に悩まされることはありませんか? 実は今、AIエージェントを活用すれば、これらの作業を自然言語で依頼するだけで解決できるようになりつつあります。ログの集計やレポート作成、障害の原因特定、パフォーマンスの変化の可視化——特別なクエリを書かなくても、AIに聞けば答えが返ってくる時代です。 本イベントでは、MIXIの吉井氏とユーザベースの飯野氏をお招きし、ソフトウェアエンジニアがインフラ領域の"面倒な作業"をAIでどこまで減らせるかを語っていただきます。「SREじゃないから関係ない」ではなく、開発者こそ知っておきたいAI×インフラの活用術をお届けします。

    開催日:

    2026年1月21日(水)19:00~20:15

  • なぜRemix 3はReactを離れたのか -Web標準とAI時代に最適化された新アーキテクチャ

    アーカイブ公開中

    なぜRemix 3はReactを離れたのか -Web標準とAI時代に最適化された新アーキテクチャ

    2024年末、Remix 3が発表されました。Reactベースのフレームワークとして知られていたRemixが、「ReactからWeb標準へ」という大きな方向転換を発表しました。 React Router v7としてReactエコシステムに深く統合される道を選んだ一方で、Remix 3はReactから離れ、Web標準をベースとした新しいアーキテクチャへと進化しようとしています。 なぜRemixはこのタイミングでReactを離れる決断をしたのか?Web標準に回帰することで何が変わるのか?そしてAI時代において、このアーキテクチャはどのような優位性を持つのか? 本イベントでは、Remix 3の詳細な解説記事を執筆されたcoji氏をお招きし、「Reactの当たり前を相対化する」というテーマでLTをいただきます。Remix 3の技術的な変化から思想的な背景まで、深く掘り下げていきます。 👇登壇者の記事を事前にチェック coji氏 Remix 3についての解説記事 https://zenn.dev/coji/articles/remix3-introduction

    開催日:

    2026年1月14日(水)19:00~20:15

転職に役立つノウハウ

もっと見る