開発ディレクター募集!「100年楽しく生きる」を支えるコンシューマー向けサービス

募集停止

ディレクター

開発ディレクター募集!「100年楽しく生きる」を支えるコンシューマー向けサービス

AI要約(β)

SheepMedicalは、未病領域の課題解決を通じて健康寿命を延ばすことを目指すスタートアップ企業で、歯列矯正サービスで国内シェアトップクラスを誇ります。現在、ディレクターを募集しており、年収は500万円から800万円です。主な業務は、歯科領域のSaaS事業『ハオシル』の企画からローンチ、改善までを担当します。必要なスキルは、Webサービスまたはスマホアプリのディレクション経験と開発進行管理能力です。リモート勤務の可否やチーム文化については明記されていませんが、柔軟な発想とコミュニケーション能力が求められます。事業はアジアやアメリカにも展開しており、成長性が高いです。技術スタックや具体的な開発環境については記載がありませんが、プロダクトのフェーズは第2創業期にあります。未病領域の新規事業を率いるCMOは、デジタルマーケティングのプロフェッショナルです。興味がある方は、詳細な会社プロフィールやCMOインタビューを確認してください。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 500万円 ~ 800万円

稼働時間

140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)

雇用形態

業務委託から正社員

出社頻度

フルリモート

勤務地

-

現状と課題

”未病”をテーマに、ユーザー体験を軸にしたプロダクトづくりを行っています。 -歯科領域のSaaS事業『ハオシル』 -腸内細菌の検査サービス -D2Cプロダクト開発 -バイオ領域の研究と学会での情報発信(https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000012.000080017.html) -米国専門医と共同開発中のフットケアプロダクト「スマイルアーチプロジェクト」発足(https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000015.000080017.html)  ※コンセプトサイト「足とカラダの研究所」https://www.foot-rd.com/

どれもまだはじまったばかりのプロダクトですが、これらの新規事業を率いるCMOは、IT企業のマーケティング職を経て、デジタルマーケティングの最盛期に株式会社ディー・エヌ・エーで複数事業のグロース責任者を務めるなど、新規事業の立ち上げやプランニングのプロフェッショナルです。

≪CMOインタビュー≫ https://note.com/sheepmedical/n/n3a7d7a990bd3

お願いする業務

自社サービスや自社プロダクトをのディレクターとして、企画からローンチ、改善までをお任せします。

≪具体的な業務内容≫ ■WEBアプリケーションの企画開発 ■スマートフォンアプリの企画開発 ■仕様書など各種ドキュメント作成・管理 ■成果物の品質管理

まずディレクションをお任せしたいプロジェクトは、歯科領域のSaaS事業『ハオシル』です。

『ハオシル』(https://www.sheepmedical.com/business/medical-and-dental-dagitalization) 口腔内環境を見える化するアプリケーション。 口腔内環境の見える化により、従来の対処療法型の歯科治療から、予防医療への意識変容を促します。 また、クリニック様も各患者様のニーズや興味関心把握し、 最適な治療プランや診療オプションを提案が可能となり、患者様満足度の向上と収益向上に役立っております。

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

業務委託から正社員

給与・報酬

年収 500万円 ~ 800万円

稼働時間

140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)

出社頻度

フルリモート

必須スキル/経験

・Webサービスまたはスマホアプリ(iOS / Androidなど)開発におけるディレクション経験をお持ちの方 ・開発の進行管理ができる方

歓迎スキル/経験

・Webサービス・スマホアプリの運用経験をお持ちの方

求める人物像
  • ステークホルダー全員まで考えをめぐらせられる、想像力がある人
  • データではなく、コンテクストを捉え、ユーザーインサイトをサービス作りを考えられる人
  • 自分ゴト化して業務を遂行できる人
  • 固定概念にとらわれなず、柔軟な発想をもてる人
  • 困難な道でも、課題解決を楽しめる人
  • 良質な破壊や変化を楽しめる人
  • コミュニケーションを取りながら業務を進めることを楽しめる人

サービス内容の詳細

SheepMedicalは「未病領域の課題解決を通して世界中の人々の健康寿命を延ばし、暮らしを豊かにすること」をビジョンに掲げるスタートアップ企業です。

2017年3月に、医師免許を持ち医療脱毛の日本市場を開拓した代表を筆頭に、各分野のプロフェッショナルが集結し 創業。身体の入り口である口腔の歯科に着目し、歯列矯正サービス事業を開始しました。

当社の歯列矯正サービスは、患者様に最高の治療体験を提供するため、矯正器具(マウスピース)の品質の高さはもちろんのこと、経験豊富な歯科矯正医による治療プログラムの監修、クリニックの歯科医師や歯科衛生士の教育、カルテシステムや患者様向けアプリケーションなどの開発など、他社にはないサービスを全国のクリニックへ提供しています。 このサービスが多くのクリニック様に受入れられ、創業からおよそ3年で国内シェアトップクラスとなりました。

2021年は第2創業フェーズを迎え、アジア諸国とアメリカの計8カ国に子会社を設立。国内でも2社のM&Aを行い、主力の歯列矯正事業強化に加え、未病領域における事業も本格的に始動しました。

日本は世界有数の長寿国であると同時に、健康寿命の長い国です。そんな健康推進国である日本から、健康寿命を伸ばすためのプロダクトを提供していきたいと思っています。

≪company profile≫ https://speakerdeck.com/sheepmedical_company/sheepmedical-company-profile

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 1次面接

≪選考について≫

  • 面談・面接はWeb(ZOOM)を予定しております
  • まずはカジュアル面談にて事業や委託業務内容の詳細をお話しさせていただきます!
  • 面接日や稼働開始日は相談に応じますので、ご興味をお持ちいただきましたらまずはお気軽にご応募ください (※選考フローや面接回数は状況に応じて変更になる可能性がありますがご了承ください)

★正社員での転職をご希望の方は、下記の選考フローとなります。 1.カジュアル面談 2.1次面接 3.2次面接

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    アーカイブ公開中

    AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年6月11日(木)19:00~20:00

  • 仕様駆動開発はやめた方がいいって本当?やって分かった仕様駆動開発の現在地と今後の方向性

    アーカイブ公開中

    仕様駆動開発はやめた方がいいって本当?やって分かった仕様駆動開発の現在地と今後の方向性

    昨今、AIコーディングエージェントの進化により、開発フロー自体を見直す動きが広がっています。その中で注目を集めているのが「仕様駆動開発( Spec Driven Development)」というアプローチです。 しかし現在は「仕様駆動開発」という言葉だけが独り歩きしており、具体的にどのようなフローであるべきなのか、ツールを使えば実現できるものなのかといった、実態を掴みきれないという声も多く聞かれます。 そこで本イベントでは、仕様駆動開発をはじめとしたAI駆動開発を実践されている中村充志氏をお迎えします。 前半のLTでは、、中村氏より仕様駆動開発SDDの基礎概念についてお話しいただき、ツールのデモを通じてその具体的な仕組みを提示いただきます。からハーネスとの組み合わせ、そして実際のデモを交えた実践までを紐解きます。 後半のディスカッションでは、仕様から出力される膨大なコードをどう効率的にレビューし、生産性を次のレベルへ押し上げるかという「実戦的なフロー」について議論していきます。また、その品質を支える「ハーネスエンジニアリング」という考え方も補足的に交えながら、現場で直面する疑問を紐解いていきます。 AI時代の開発フローに関心がある方から、仕様駆動開発の導入を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年5月28日(木)19:00~20:00

  • useMemo/useCallbackまだ書いてる?React Compilerで変わった開発体験

    アーカイブ公開中

    useMemo/useCallbackまだ書いてる?React Compilerで変わった開発体験

    React Compilerの登場以降、フロントエンド界隈では「これまで煩雑だったメモ化(useMemoやuseCallback、React.memo)が不要になるのではないか」と大きな話題になりました。 一方で、「本当にそのまま有効化して問題ないのか」「有効化による副作用や注意点はないのか」「従来どおりメモ化を残すべきケースはあるのか」といった不安の声も耳にします。実際に導入してみたチームからは、React Hook FormなどのライブラリやuseRefを使った実装でハマりポイントがあったという話も聞こえてきます。 そこで本イベントでは、React Compilerを有効化して1年以上本番運用されている浅見氏と、導入にあたって生成AI向けのルール整備まで仕組み化されているカケハシの大村氏をお迎えし、React Compilerの特徴や実際の導入プロセス、注意点・ベストプラクティスを紐解きます。 React Compilerが気になり始めた方から、すでに検証・導入を始めている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年5月20日(水)19:00~20:00

  • TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    アーカイブ公開中

    TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    昨今、バックエンドにTypeScriptを導入する事例は一般的になり、フロントエンドとバックエンドで型を共有することで開発効率を高めるさまざまなソリューションが登場しています。中でも「RPC(Remote Procedure Call)」を活用したアプローチは注目を集めており、tRPC・oRPC・Hono RPCなど複数の選択肢が存在します。 一方で、「そもそもRPCとは何か」「tRPC・oRPC・Hono RPCはそれぞれ何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。名前は聞いたことがあるけれど違いがわからない、どれを選べばいいのか判断がつかない、という声も少なくありません。 そこで本イベントでは、tRPCを実務で導入・運用されている海老原氏、oRPCやElysiaを活用されている柿氏、Hono RPCでマルチクライアント対応を実践されているよだか氏の3名をお迎えし、RPCの基本から各ソリューションの特徴・選定の考え方までを紐解きます。 前半のLTでは、柿氏、海老原氏、よだか氏の3名にそれぞれの視点からお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、3名を交え、各RPCの推しポイントや課題、モバイル・Webの対応可能性を見据えた技術選定など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 RPCという概念自体をこれから理解したい方から、すでに使っていて他の選択肢と比較したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月23日(木)19:00~20:30

  • もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    アーカイブ公開中

    もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月9日(木)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る