【副業/リモート】HR業界をなめらかにする0→1システム立ち上げ_フロントエンド

募集停止

フロントエンドエンジニア

【副業/リモート】HR業界をなめらかにする0→1システム立ち上げ_フロントエンド

sincereed株式会社

sincereed株式会社

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

時給 4,000円 ~ 7,000円

稼働時間

40時間 ~ 100時間(週10 ~ 25時間)

雇用形態

業務委託

出社頻度

フルリモート

勤務地

東京都港区西新橋2-4-3プロス西新橋ビル7F

現状と課題

① ToBの採用プラットフォーム事業」
  • 開発チームの体制としては、PdM以外は ”全員副業・リモート” というチームを構築しています。  PdM1名(社員) / テックリード1名(副業) / エンジニア4名(副業) / デザイナー1名(副業)
  • 現在β版を開発し顧客企業に提供しています。
  • 提供機能はまだまだ磨ききれてるとは言えない段階です、また今後HRサービスとしてより幅広い展開を計画しており現在マイクロサービス化や基盤開発を同時に進めています。
② 大手DX人材の人材紹介事業
  • 事業成長のために社内/顧客向けの内製によるシステム化を決定しました。
  • 体制は①とほぼ同様の人員構成を検討中です。
  • 本求人はこちらのエンジニアの募集になります。
    • 状況次第では①の開発支援に加わっていただくこともあります。

お願いする業務

案件概要

「② 大手DX人材の人材紹介事業」における、マッチング精度向上や業務効率を改善するシステムを、新規にスクラッチで開発していただきます。

募集職種
  • フロントエンドエンジニア(React / Next.js)
期待する役割
フロントエンド機能の開発
  • PdMとデザイナ作成の仕様書とFigmaもしくはzeplinのデザインを元に、画面等を開発いただきます。
  • エンジニアからの機能面やデザイン面での提案も可能です。 
  • 必要に応じて他者とインターフェースや設計について摺り合わせをしていただきます。
リファクタリング等の改善活動
  • 長期で運用・保守していくため、都度リファクタリングやツール開発等の改善活動を行っていただきます。
  • 必要に応じてライブラリの選定や技術検証を行っていただくこともあります。
コミュニケーション方法
  • 基本的にはslackをベースとしたフルリモートで非同期のコミュニケーションになります。
  • 必要に応じてslackコールやgoogle meets等で打ち合わせを行います。
  • 現在の自分のスキルと経験を用いて効率よく副業で収入を得たい方
  • 自走力があり必要最低限のコミュニケーション量で開発したい方
  • 既存サービスの追加開発ではなく1から開発したい方
  • 自分の技術的仮説の検証や新技術の導入を試したい方
  • 完全リモートで働きたい方

技術スタック

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

業務委託

給与・報酬

時給 4,000円 ~ 7,000円

稼働時間

40時間 ~ 100時間(週10 ~ 25時間)

出社頻度

フルリモート

勤務地

東京都港区西新橋2-4-3プロス西新橋ビル7F

必須スキル/経験

  • WEB + RDBアプリケーションの業務での開発経験5年以上
  • 応用情報処理技術者相当の情報処理知識
  • 5人以下の構成人数で1年以上開発〜運用した経験がある方
  • SQLが書ける方
    • 調査やローカルでのテストデータ作成等で使用するだけなので簡単なDMLが書ければOKです

歓迎スキル/経験

  • Goでサーバサイドも開発できる方
  • 50画面を超える中規模以上の業務システムの開発に携わったことのある方

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

React3年以上必須
Next.js2年以上必須

サービス内容の詳細

弊社について

弊社は元リクルートのメンバーが中心となって立ち上げた、 「人と仕事のめぐりあいをもっとシンプルに創造する」
「HR業界をよりなめらかにする」
ことを目指す企業です。 https://sincereed.com/

事業について

主に以下2つの事業を運営しています。 ① ToBの採用プラットフォーム事業(β版) ②大手DX人材の人材紹介事業

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 1次面接
  3. オファー面談

人によっては1次面接はスキップとなり、カジュアル面談の後にオファー面談となります。

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    開催前

    ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3

  • ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    開催終了

    ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    昨今の開発現場において、Claude CodeをはじめとするAIコーディングエージェントの利用は急速に普及しています。一方で、進化のスピードが非常に速く、「全ての機能を把握し、実戦レベルで使いこなす」ことに壁を感じているエンジニアの方も少なくありません。 そうした中、Anthropic主催のハッカソンでも活用された「everything-claude-code」リポジトリがSNS上で大きな話題となりました。Claude Codeのベストプラクティスが網羅的にまとめられた注目のリソースですが、一定の前提知識がないと読み解くのが難しい側面もあります。 そこで、本イベントでは、RevenueCat Shipaton 2025に入賞し、Claude Codeの機能検証・解説を精力的に発信されているOikon氏をお迎えし、「everything-claude-code」を題材にClaude Codeの基本機能と実践的な活用法を紐解きます。 前半では、Claude Codeの基本機能を押さえたうえで「everything-claude-code」の全体像について解説します。 後半のディスカッションでは、実際の画面をご覧いただきながら「everything-claude-code」リポジトリを参照し、手元の環境でいくつかのコードを動かすデモを通じて、より具体的な活用法を深ぼっていきます。 Claude Codeを触り始めたばかりの方から、もっと使いこなしたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。 ↓「everything-claude-code」リポジトリはこちら https://github.com/affaan-m/everything-claude-code

    開催日:

    2026年3月17日(火)12:00~13:00

  • React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    アーカイブ公開中

    React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。

    開催日:

    2026年2月18日(水)19:00~20:00

  • MIXI×ユーザベース アプリエンジニアのための「AI×SRE」入門 〜障害対応・ログ解析を楽にする実践Tips〜

    アーカイブ公開中

    MIXI×ユーザベース アプリエンジニアのための「AI×SRE」入門 〜障害対応・ログ解析を楽にする実践Tips〜

    「本番で障害が起きたけど、ログの調査に時間がかかる」「パフォーマンスが遅いと言われたけど、どこから調べればいいかわからない」「原因不明のエラーにより、インフラサーバーが正しく立ち上がらず疎通がうまく行かない」——アプリケーション開発をしていると、こうした"インフラ寄りの面倒な作業"に悩まされることはありませんか? 実は今、AIエージェントを活用すれば、これらの作業を自然言語で依頼するだけで解決できるようになりつつあります。ログの集計やレポート作成、障害の原因特定、パフォーマンスの変化の可視化——特別なクエリを書かなくても、AIに聞けば答えが返ってくる時代です。 本イベントでは、MIXIの吉井氏とユーザベースの飯野氏をお招きし、ソフトウェアエンジニアがインフラ領域の"面倒な作業"をAIでどこまで減らせるかを語っていただきます。「SREじゃないから関係ない」ではなく、開発者こそ知っておきたいAI×インフラの活用術をお届けします。

    開催日:

    2026年1月21日(水)19:00~20:15

  • なぜRemix 3はReactを離れたのか -Web標準とAI時代に最適化された新アーキテクチャ

    アーカイブ公開中

    なぜRemix 3はReactを離れたのか -Web標準とAI時代に最適化された新アーキテクチャ

    2024年末、Remix 3が発表されました。Reactベースのフレームワークとして知られていたRemixが、「ReactからWeb標準へ」という大きな方向転換を発表しました。 React Router v7としてReactエコシステムに深く統合される道を選んだ一方で、Remix 3はReactから離れ、Web標準をベースとした新しいアーキテクチャへと進化しようとしています。 なぜRemixはこのタイミングでReactを離れる決断をしたのか?Web標準に回帰することで何が変わるのか?そしてAI時代において、このアーキテクチャはどのような優位性を持つのか? 本イベントでは、Remix 3の詳細な解説記事を執筆されたcoji氏をお招きし、「Reactの当たり前を相対化する」というテーマでLTをいただきます。Remix 3の技術的な変化から思想的な背景まで、深く掘り下げていきます。 👇登壇者の記事を事前にチェック coji氏 Remix 3についての解説記事 https://zenn.dev/coji/articles/remix3-introduction

    開催日:

    2026年1月14日(水)19:00~20:15

転職に役立つノウハウ

もっと見る