今回募集をしているのは弊社自社サービス『ライクル』のフロントエンドエンジニアです。 プロダクトが成長フェーズであり、開発環境も比較的モダンな技術を採用しながら、ミッション達成に向けてチーム一丸で開発を進めています。 現在は2チームに分かれています。 -①R&Dチーム:ユーザーのニーズをMVPと当てはめて開発する -②保守改善チーム:今までつくってきたプロダクトの運用 今回のポジションは①R&Dチームのメンバーを募集しています。 仕様に関してはPdMが担当しますので、開発チームメンバーと共にライクルのWebアプリケーション・API開発についてご担当いただきます。 具体的には -カスタマーサクセス用の管理画面 -利用状況などが分かる管理画面 -Atomic Designを用いたフロントエンド開発
SO Technologies株式会社の提供している、Googleマイビジネスを利用した店舗集客支援サービス「ライクル」に伴う開発業務をお任せします。 現在、30,000店舗を超えるお客様にご利用いただいており、さらなる事業拡大に伴い開発体制を強化中で、開発チームメンバーと共にライクルのWebアプリケーション・API開発についてご担当いただきます。 プロダクトが成長フェーズであり、開発環境も比較的モダンな技術を採用しながら、ミッション達成に向けてチーム一丸で開発を進めています。
フロントエンドエンジニア福岡|フロントエンドエンジニア・自由度が高い会社でキャリアアップ!給与・報酬:年収 360万円 ~ 660万円稼働時間:10:00 ~ 19:00雇用形態:正社員出社頻度:相談の上決定する株式会社Y's
フロントエンドエンジニア【急募】テレビ業界のDXを支える、CMS開発フロントエンジニア給与・報酬:時給 3,000円 ~ 6,000円稼働時間:40時間 ~ 100時間(週10 ~ 25時間)雇用形態:業務委託出社頻度:週2-3日出社NAXA株式会社
フロントエンドエンジニア海外展開済バーティカルSaaSの精鋭フロントエンドリードエンジニア募集給与・報酬:時給 5,500円 ~ 9,999円稼働時間:140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)雇用形態:業務委託出社頻度:フルリモート株式会社Fact Base
アーカイブ公開中MIXI×ユーザベース アプリエンジニアのための「AI×SRE」入門 〜障害対応・ログ解析を楽にする実践Tips〜「本番で障害が起きたけど、ログの調査に時間がかかる」「パフォーマンスが遅いと言われたけど、どこから調べればいいかわからない」「原因不明のエラーにより、インフラサーバーが正しく立ち上がらず疎通がうまく行かない」——アプリケーション開発をしていると、こうした"インフラ寄りの面倒な作業"に悩まされることはありませんか? 実は今、AIエージェントを活用すれば、これらの作業を自然言語で依頼するだけで解決できるようになりつつあります。ログの集計やレポート作成、障害の原因特定、パフォーマンスの変化の可視化——特別なクエリを書かなくても、AIに聞けば答えが返ってくる時代です。 本イベントでは、MIXIの吉井氏とユーザベースの飯野氏をお招きし、ソフトウェアエンジニアがインフラ領域の"面倒な作業"をAIでどこまで減らせるかを語っていただきます。「SREじゃないから関係ない」ではなく、開発者こそ知っておきたいAI×インフラの活用術をお届けします。開催日:2026年1月21日(水)19:00~20:15
アーカイブ公開中なぜRemix 3はReactを離れたのか -Web標準とAI時代に最適化された新アーキテクチャ2024年末、Remix 3が発表されました。Reactベースのフレームワークとして知られていたRemixが、「ReactからWeb標準へ」という大きな方向転換を発表しました。 React Router v7としてReactエコシステムに深く統合される道を選んだ一方で、Remix 3はReactから離れ、Web標準をベースとした新しいアーキテクチャへと進化しようとしています。 なぜRemixはこのタイミングでReactを離れる決断をしたのか?Web標準に回帰することで何が変わるのか?そしてAI時代において、このアーキテクチャはどのような優位性を持つのか? 本イベントでは、Remix 3の詳細な解説記事を執筆されたcoji氏をお招きし、「Reactの当たり前を相対化する」というテーマでLTをいただきます。Remix 3の技術的な変化から思想的な背景まで、深く掘り下げていきます。 👇登壇者の記事を事前にチェック coji氏 Remix 3についての解説記事 https://zenn.dev/coji/articles/remix3-introduction開催日:2026年1月14日(水)19:00~20:15
アーカイブ公開中Ubieに聞く チケット駆動開発、AIが回す時代へ ~仕様→実装の完全自動化で見えてきたこと~Claude CodeやDevinなどのAIコーディングエージェントが登場し、「チケットを書いたらAIが実装してくれる」という開発スタイルへの期待が高まっています。 しかし、いざ導入してみると「簡単なタスクは任せられるけど、完全な自動化には程遠い」「結局人間が手直しする工数がかかる」「精度が安定しない」といった壁にぶつかっている方も多いのではないでしょうか。 本イベントでは、完全自動化に正面から向き合い、仕様策定から実装までのAI自動化を試行錯誤しているminatoya氏とshiraji氏をお招きします。 現状は「当たればラッキー」という精度でも、その"当たり"をいかに増やしていくかという視点で、ツール選定、チケットの書き方、バリデーションの入れ方など、完全自動化に近づくための実践知を共有いただきます。 minatoya氏からはAIパートナー(AIP)とUbin(自作のDevin風エージェント)を活用したフルサイクル自動化の全体像を、shiraji氏からは現場目線でのチケット駆動開発の実践と改善ポイントを共有いただきます。開催日:2025年12月23日(火)19:00~21:15
アーカイブ公開中LayerX流 エンジニアとPMのドメイン知識の溝をなくす、AIネイティブな開発プロセスAIツールの活用が進む中、開発現場では「エンジニアがドメイン知識を深く理解できない」「PMが仕様作成のボトルネックになっている」といった課題を聞くことがあります。 特に、「なぜこの課題があるのか、エンジニアが腹落ちできていない」「PMの仕様検討待ちで開発が進まない」――こうした声は、多くの開発現場で聞かれるのではないでしょうか。 LayerXでは、AIを活用することでこれらの課題に向き合い、エンジニアとPMの役割の壁を取り払う取り組みを進めているといいます。 そこで本イベントでは、バクラクシリーズのPMを務める加藤氏をお招きし、AIによってドメイン知識へのアクセスがどう変わったのか、PMとエンジニアがどう協働できるようになったのか、そしてCursorを用いた仕様検討の自動化など、LayerXが実践するAIネイティブな開発プロセスについて語っていただきます。 「ユーザーに使われるものを作る」文化をチーム全体で実現するためのヒントが得られる貴重な機会です。 ぜひご参加ください。 👇登壇者の方の記事を事前にチェック 「全員プロダクトマネージャー」を実現する、カーソル仕様による検討の自動運転 https://speakerdeck.com/applism118/quan-yuan-purodakutomaneziya-woshi-xian-suru-cursorniyorushi-yang-jian-tao-nozi-dong-yun-zhuan開催日:2025年12月10日(水)19:00~20:00
アーカイブ公開中設計・実装・テスト・レビュー LayerX・サイバーエージェントに聞く AI時代の開発プロセス大公開AIコーディングエージェントの活用は進んでいるものの、コーディング以外の工程ではまだ課題を感じている方が多いのではないでしょうか。 「AIに設計やテストをどう任せればいいか悩んでいる」 「レビューがボトルネックになっていて、効率化の方法が見えてこない」といった声もよく耳にします。 実際には、実装以外の工程(設計、テスト、レビュー)でもAIを効果的に活用できる余地は大きくあります。 しかし「仕様書から適切に設計書へどう落とし込むか」「E2Eテストはどこまで人手を代替するのか」「AIレビューツールを入れたもののレビュー工数の削減にはあまり寄与していない」など、多くの現場が壁に直面しているのも事実です。 そこで本イベントでは、AI活用を第一線で行っているLayerXのan氏とサイバーエージェントのわさびーふ氏をお招きし、設計・実装・テスト・レビューという開発プロセス全体において、AIをどう活用しているのか取り組みの現在地を包み隠さず語っていただきます。 an氏からはバクラク開発における実践例を、わさびーふ氏からはサイバーエージェントでの取り組みを通じて、AI時代の開発プロセスのベストプラクティスを学べる貴重な機会です。 ぜひご参加ください。開催日:2025年11月20日(木)19:00~20:00