エンジニア採用は順調に進み、開発の手は揃ってきています。 一方で、クライアントとやりとりしながら開発をリードする役割が足りておらず、現在ここが事業を広げるうえでの一番のボトルネックになっています。
役員直下の少数精鋭チーム(6〜10名程度)でアジャイル開発を行っています。 プロジェクト期間は3〜6ヶ月程度が中心で、要件定義/設計/実装/リリースまでを一貫して担当します。
社内に進行中のプロジェクトがあるため、ご参画いただいたタイミングからすぐに案件に入っていただけます。

大手企業の生成AIプロジェクトをリードし、世界初の成功事例を共に創りませんか?想定年収672〜960万円、週5hからの業務委託として、フルリモートで参画可能です。役員直下の少数精鋭チーム(6〜10名)で、AIツール会社負担という最先端の環境のもと、技術スタックの縛りなく、AIを前提とした最適な設計に挑めます。小規模チームでの開発推進経験と日常的なAI利用スキルを活かし、顧客の言いなりではなく『あるべき姿』を追求できる仲間を求めています。この挑戦は、あなたをAI時代の最前線を走る不可欠なPMへと進化させるはずです。私たちと、働き方と社会の未来を形にしましょう!
給与・報酬 | 時給 3,500円 ~ 5,000円 |
|---|---|
稼働時間 | 20時間 ~ 160時間(週5 ~ 40時間) |
雇用形態 | 業務委託から正社員 |
出社頻度 | フルリモート |
勤務地 | - |
エンジニア採用は順調に進み、開発の手は揃ってきています。 一方で、クライアントとやりとりしながら開発をリードする役割が足りておらず、現在ここが事業を広げるうえでの一番のボトルネックになっています。
役員直下の少数精鋭チーム(6〜10名程度)でアジャイル開発を行っています。 プロジェクト期間は3〜6ヶ月程度が中心で、要件定義/設計/実装/リリースまでを一貫して担当します。
社内に進行中のプロジェクトがあるため、ご参画いただいたタイミングからすぐに案件に入っていただけます。
受託開発プロジェクトを推進するPMを募集します。 いわゆる「自社プロダクトを作るPM」ではなく、クライアントとやりとりしながら開発をリードしていただく役割です。 エンジニアとしての稼働が半分、プロジェクト推進が半分というイメージで、手を動かしながらプロジェクトを前に進めていただきます。
【お任せしたいこと】 ・クライアントとの要件のすり合わせ、論点整理 ・開発チームの推進(進行管理・仕様の意思決定) ・要件定義から設計・リリースまでの一貫したプロジェクト管理 ・生成AIを前提とした業務設計・実現方法の検討 ・ご経験に応じて、実装への参画
私たちは「UIデザインと機能イメージだけが決まった状態」からスタートし、開発を進めながら要件を磨き上げるスタイルをとっています。 そのため、主体的に手を動かしながら価値を生み出せる方を歓迎します。
【プロジェクトについて】 受託開発がメインのため、選考前に案件を具体的にお伝えできない点はご了承ください。 クライアントは上場企業や大手教育系企業など、規模の大きな企業との直接取引が中心です。 20件30件をとりあえず作るような開発ではなく、クライアントの要望に合わせてシステムを一つ作り、その一社専用に導入する進め方をしています。
<進行中のプロジェクト例> ・自社開発プロダクト:公式に提供されているMCPやAPIだけでなく、社内独自のデータベースや基幹システムをAIにつなぎ込む開発。個人ごとにAIを使っている状態から、セキュリティや社内整備まで含めてクライアント向けに解決します ・受託(マーケティング領域):全国規模の大量アンケート調査をAIで拡張するプロジェクト。リアルな生データを大量に持つ企業とだからこそ組めるテーマです ・受託(教育領域):教材や試験の校閲業務をAIで効率化するプロジェクト。単にAIで校閲するのではなく、誰が見てもわかるミスと、解いてみないと判断できない不備を切り分けて効率化する設計そのものが論点になります
PMポジションでは技術スタックは問いませんが、チームの開発環境は以下です。
言語:TypeScript フレームワーク:Next.js ホスティング:Vercel CI/CD:GitHub Actions その他:Storybook、Mantine
言語:Node.js(TypeScript)、Python(技術検証時) フレームワーク:Next.js API Route、NestJS インフラ:AWS、GCP、Firebase、Azure、Supabase
コード管理:GitHub デザイン:Figma チャット:Slack、Chatwork オンラインMTG:Zoom、Google Meet ドキュメント:Notion(Google Workspace)
カルチャーフィットする方を歓迎します。
ChatGPTやCursorはもちろん、GammaやMidjourneyなど、メンバーが好奇心を持って最新技術に触れやすいように、AIツール利用料は会社が負担します。 (もちろん個人情報の取り扱いには留意し、クライアントの許可を得ています。)
弊社での業務経験やスキルによって変動します。
【業務委託契約のため所定休日の定めはありません】
交通費は月20,000円まで支給可能です。 宿泊費は支給いたしません。
契約形態としては業務委託契約のため、社会保険等は加入いたしません。
あり
【副業からのご参画も歓迎です】 まずは生成AIのプロジェクトを覗いてみたい、という方も歓迎します。稼働時間は月20時間程度から相談可能です。
雇用形態 | 業務委託から正社員 |
|---|---|
給与・報酬 | 時給 3,500円 ~ 5,000円 |
稼働時間 | 20時間 ~ 160時間(週5 ~ 40時間) |
出社頻度 | フルリモート |
リモートワーク条件 | リモート中心。稼働形態・出社頻度はご相談の上決定します。/転勤なし |
株式会社LifePromptは、2023年5月に創業した、生成AIを活用したAIシステムをつくるスタートアップです。 現在は企業様との共同研究開発や受託開発が主ですが、将来的には、業界全体に広がるようなサービス化を目指しています。 生成AI活用に積極的な企業様と協業し、業務フローを大きく変革するような、世界初の成功事例を作り出しにいきます。
<LifePrompt紹介 関連リンク>
※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

給与・報酬:
時給 3,500円 ~ 5,000円
稼働時間:
20時間 ~ 160時間(週5 ~ 40時間)
雇用形態:
業務委託から正社員
出社頻度:
フルリモート

給与・報酬:
時給 3,500円 ~ 5,000円
稼働時間:
40時間 ~ 160時間(週10 ~ 40時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
フルリモート

給与・報酬:
時給 3,500円 ~ 5,000円
稼働時間:
20時間 ~ 80時間(週5 ~ 20時間)
雇用形態:
業務委託から正社員
出社頻度:
相談の上決定する

給与・報酬:
時給 3,500円 ~ 5,000円
稼働時間:
20時間 ~ 160時間(週5 ~ 40時間)
雇用形態:
業務委託から正社員
出社頻度:
フルリモート

給与・報酬:
時給 3,500円 ~ 5,000円
稼働時間:
40時間 ~ 160時間(週10 ~ 40時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
フルリモート

給与・報酬:
時給 3,000円 ~ 6,000円
稼働時間:
40時間 ~ 100時間(週10 ~ 25時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週2-3日出社
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開催前
AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。 こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。 営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。 しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。 そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。

開催前
AIコーディングエージェントの活用が進み、多くの実装や技術選定をAIに委ねられる場面が増えてきました。そうしたなかでも、データベースを扱うORMの選定については「さすがにここだけは自分の手で決めておこう」と考えているエンジニアの方も多いのではないでしょうか。 しかし、従来の選定理由を振り返ってみると、その多くは「型補完がどこまで効くか」「どれだけ直感的にコードが書けるか」といった書き味(DX)や手厚い型サポートにあったのではないでしょうか。AIがコードを書くことが当たり前になった今、「人間にとっての書きやすさ」を軸にした技術選定のあり方には、少しずつ変化が生じ始めています。 では、もし仮にORMの選定すらもAIに任せてみようとしたとき、エンジニアとして最後まで人間が判断しなければいけない業務とは、一体どこにあるのでしょうか。 そこで本イベントでは、Drizzleを活用されているKenn Ejima氏と、Kyselyを使われている溝口(coji)氏をお迎えし、AI時代におけるORM選定の考え方と、「本当に考えなくていいこと」と「実はまだ考えるべきこと」の境界を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれのORM選定の背景や、AIとの付き合い方を含めた現在の開発スタイルについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、DBスキーマをAIにどこまで任せるか、マイグレーションの管理、DB選定の重要性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「ORMは自分が選ぶもの」と自然に思っていた方にこそ、これからの技術選定の軸を一度立ち止まって考えるきっかけになるイベントです。

アーカイブ公開中
いま、AIを活用した業務効率化の文脈で「Claude Code」が大きな注目を集めています。しかし、いざ導入しようとすると、セキュリティ面の懸念や権限管理のハードルから、気軽に使えないケースも多いのではないでしょうか。 Coworkは、非エンジニアでも簡単に安全に扱えるよう作られた機能です。そして実は、日常の業務領域であれば「Coworkで十分にカバーできる」だけでなく、想像以上の範囲まで自動化できることは、まだあまり知られていません。 そこで本イベントでは、メルカリで生成AI推進を担当されているハヤカワ五味氏をお迎えし、Coworkを使った業務自動化の実際を、公開デモを交えてわかりやすくお伝えします。 前半のLTでは、ハヤカワ氏よりメルカリでの判断基準をもとに「なぜClaude CodeはNGになりがちで、なぜCoworkなら安全なのか」を解説いただいた上で、Coworkの基本的な機能をご紹介いただきます。 続く公開デモでは、実際にCoworkを使ってワークフローを構築する様子をお見せいただきます。数分でワークフローが完成する手軽さや、Gmail等の外部サービスとセキュアに連携できるポイントなど、実演を通じて具体的なイメージをお届けします。 後半のディスカッションでは、セキュリティの考え方や社内導入の進め方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「自分の業務をAIで自動化してみたいけど、何から始めればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。
開催日:
2026年8月26日(水)19:00~20:00

アーカイブ公開中
昨今、多くの生成AIが開発現場に浸透していますが、「Codex、Claude、Geminiの中で、自分のタスクには明確にどれが一番いいのか」を自信を持って選べていますか? 「なんとなく誰かが良いと言っていたから」「SNSでトレンドになっていたから」と、周りの評判に流されるまま、使っている方も少なくないはずです。しかし、AIのポテンシャルを100%引き出すためには、評判ではなく「その作業に本当に向いているAIを選ぶこと」が重要です。 ・何度もやり取りを重ねる長丁場の作業で、最後まで文脈を忘れずに頼れるAIはどれか ・テキストだけでなく、画像などのデータを扱うときに一番打率が高いのはどれか とはいえ、次々と新しいモデルが登場する中で、それぞれの本当の強みを自分で見極め、タスクごとに最適なAIを切り替えて使いこなすのは至難の業です。 そこで本イベントでは、LLMのフルスクラッチ開発やエージェント構築の最前線で活躍されている株式会社松尾研究所の尾崎氏をお迎えし、Claude・Codex・Geminiそれぞれの強みと使い分けの考え方を紐解きます。現在Geminiを使わなくなった背景なども含め、実践者ならではの視点でお話しいただきます。 一つのAIに絞るべきか複数を使い分けるべきか迷っている方から、すでに併用しているが最適化したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年8月19日(水)19:00~20:00
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アーカイブ公開中
現代のWeb開発において、認証機能の実装認証機能の実装に悩んだことはありませんか? セキュリティリスクや運用コストの観点から「認証基盤は自作するな」が定石となり、多くの開発者がIDaaSを選択肢に入れてきました。しかし、いざ実務に組み込もうとすると、以下のようなジレンマに直面します。 ・データの二重管理: IDaaS上のユーザー情報とアプリDBのデータをどう同期するか ・機能の制約: パスキや2FA、Azure ID(Entra ID)など、必要な認証方式に対応できるかは「IDaaS側の仕様(都合)次第」になってしまう そうした中、「自作は避けたいが、IDaaSの制限に縛られたくもない」という設計の壁を打ち破る選択肢としてTypeScriptベースの認証ライブラリ「Better-Auth」が今注目を集めています。Auth.js(旧NextAuth.js)を引き継いだチームによって開発され、OAuth・2FA・パスキーといったモダンな認証方式に対応しながら、自前でデータを保持できる柔軟さを備えたライブラリです。 しかし、非常に革新的である一方、「実際に使ってみてどうなのか」「IDaaSと比べてどういうケースに向いているのか」を具体的にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、プロダクト開発でBetter-Authを実践的に活用されている池内氏と柿氏をお迎えし、Better-Authの特徴や導入の実際、そして既存の認証ソリューションとの使い分けを紐解きます。 認証基盤の選定に悩んでいる方から、Better-Authが気になり始めた方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年8月4日(火)19:00~20:00