【業務委託|週10h〜】大手企業の生成AIプロジェクトを推進するPM募集!
プロジェクトマネージャー

【業務委託|週10h〜】大手企業の生成AIプロジェクトを推進するPM募集!

株式会社LifePrompt

株式会社LifePrompt

今週活動あり・積極採用中

企業の採用活動をもとに毎日更新

直近7日以内に企業の活動あり直近90日に求人情報の更新あり

AI要約(β)

生成AIの力で、大手企業の未来と業務フローを根本から変革しませんか?時給3,500円〜5,000円、週10h〜の業務委託として、自由度の高い働き方で参画いただけます。役員直下の少数精鋭チーム(6〜10名)にて、要件定義から意思決定、時には実装まで主導するプロジェクトマネージャーを募集。Next.jsやTypeScriptなどの環境で、AIツール利用料も会社がフルサポート。顧客と「あるべき姿」を議論し、世界初の成功事例を創り出す挑戦は、あなたのキャリアを未来の最先端へと導くはずです。主体的に手を動かし、次世代のスタンダードを共に創りましょう!

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

時給 3,500円 ~ 5,000円

稼働時間

40時間 ~ 160時間(週10 ~ 40時間)

雇用形態

業務委託

出社頻度

フルリモート

勤務地

-

現状と課題

募集背景

エンジニア採用は順調に進み、開発の手は揃ってきています。 一方で、クライアントとやりとりしながら開発をリードする役割が足りておらず、現在ここが事業を広げるうえでの一番のボトルネックになっています。

現在の体制

役員直下の少数精鋭チーム(6〜10名程度)でアジャイル開発を行っています。 プロジェクト期間は3〜6ヶ月程度が中心で、要件定義/設計/実装/リリースまでを一貫して担当します。

すぐに参画できるプロジェクトがあります

社内に進行中のプロジェクトがあるため、ご参画いただいたタイミングからすぐに案件に入っていただけます。

お願いする業務

受託開発プロジェクトを推進するPMを募集します。 いわゆる「自社プロダクトを作るPM」ではなく、クライアントとやりとりしながら開発をリードしていただく役割です。 エンジニアとしての稼働が半分、プロジェクト推進が半分というイメージで、手を動かしながらプロジェクトを前に進めていただきます。

【お任せしたいこと】 ・クライアントとの要件のすり合わせ、論点整理 ・開発チームの推進(進行管理・仕様の意思決定) ・要件定義から設計・リリースまでの一貫したプロジェクト管理 ・生成AIを前提とした業務設計・実現方法の検討 ・ご経験に応じて、実装への参画

私たちは「UIデザインと機能イメージだけが決まった状態」からスタートし、開発を進めながら要件を磨き上げるスタイルをとっています。 そのため、主体的に手を動かしながら価値を生み出せる方を歓迎します。

【プロジェクトについて】 受託開発がメインのため、選考前に案件を具体的にお伝えできない点はご了承ください。 クライアントは上場企業や大手教育系企業など、規模の大きな企業との直接取引が中心です。 20件30件をとりあえず作るような開発ではなく、クライアントの要望に合わせてシステムを一つ作り、その一社専用に導入する進め方をしています。

<進行中のプロジェクト例> ・自社開発プロダクト:公式に提供されているMCPやAPIだけでなく、社内独自のデータベースや基幹システムをAIにつなぎ込む開発。個人ごとにAIを使っている状態から、セキュリティや社内整備まで含めてクライアント向けに解決します ・受託(マーケティング領域):全国規模の大量アンケート調査をAIで拡張するプロジェクト。リアルな生データを大量に持つ企業とだからこそ組めるテーマです ・受託(教育領域):教材や試験の校閲業務をAIで効率化するプロジェクト。単にAIで校閲するのではなく、誰が見てもわかるミスと、解いてみないと判断できない不備を切り分けて効率化する設計そのものが論点になります

開発環境

PMポジションでは技術スタックは問いませんが、チームの開発環境は以下です。

Frontend

言語:TypeScript フレームワーク:Next.js ホスティング:Vercel CI/CD:GitHub Actions その他:Storybook、Mantine

Backend

言語:Node.js(TypeScript)、Python(技術検証時) フレームワーク:Next.js API Route、NestJS インフラ:AWS、GCP、Firebase、Azure、Supabase

その他ツール

コード管理:GitHub デザイン:Figma チャット:Slack、Chatwork オンラインMTG:Zoom、Google Meet ドキュメント:Notion(Google Workspace)

LifePromptのカルチャー

カルチャーフィットする方を歓迎します。

  1. True North:顧客の言いなりで手を動かすのではなく、あるべき姿を目指したディスカッションを怠りません。
  2. Go Fast:AI業界において速度は命です。スピードの価値を重視し、迅速な意思決定と行動を徹底します。
  3. Joy:何かを生み出すことや、お客さんを喜ばせることは楽しいこと。ワクワクと楽しさで溢れる組織であり続けます。
AIのキャッチアップと福利厚生

ChatGPTやCursorはもちろん、GammaやMidjourneyなど、メンバーが好奇心を持って最新技術に触れやすいように、AIツール利用料は会社が負担します。 (もちろん個人情報の取り扱いには留意し、クライアントの許可を得ています。)

報酬

弊社での業務経験やスキルによって変動します。

休日休暇

【業務委託契約のため所定休日の定めはありません】

  • 稼働日・稼働曜日はスケジュールに応じてご相談の上決定します
福利厚生
  • AIツール利用料は会社負担(ChatGPT、Cursor、Gamma、Midjourney等)
  • 交通費 月20,000円まで支給
  • 生成AIツールは経費申請で利用可能
交通費・宿泊費

交通費は月20,000円まで支給可能です。 宿泊費は支給いたしません。

社会保険

契約形態としては業務委託契約のため、社会保険等は加入いたしません。

屋内の受動喫煙対策

あり

下記、本ポジションの特徴に魅力を感じられる方
  • 上場企業や大手企業との直接取引案件で、生成AIの活用そのものを設計できる
  • 社内に進行中のプロジェクトがあり、参画後すぐに案件に入れる
  • 役員直下の少数精鋭チームで、要件定義から意思決定まで任される
  • 技術スタックの縛りがなく、AIを前提とした最適な進め方を選べる
求める人物像
  • どういうプロジェクトでどう立ち回ったかを、自分の言葉で語れる方
  • 顧客の言いなりで手を動かすのではなく、あるべき姿を議論できる方
  • 新しい技術や開発手法に興味がある方

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

業務委託

給与・報酬

時給 3,500円 ~ 5,000円

稼働時間

40時間 ~ 160時間(週10 ~ 40時間)

出社頻度

フルリモート

リモートワーク条件

リモート中心。稼働形態・出社頻度はご相談の上決定します。/転勤なし

必須スキル/経験

  • 開発プロジェクトを顧客や社内と進めた経験(PM・PL、開発ディレクション、要件定義、SIer・ITコンサルでの顧客折衝など。規模は問いません)
  • ご自身で手を動かして開発した経験(業務でのコーディングに限らず、個人開発や生成AIを使った開発でも可)

歓迎スキル/経験

  • 業務での開発経験(技術スタックは問いません)
  • クライアントワークのご経験
  • 生成AI・LLMを組み込んだWEBシステム開発のご経験
  • スクラムマスターや開発ディレクターなどのご経験

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

AI指定なし必須
LLMs指定なし歓迎

サービス内容の詳細

株式会社LifePromptは、2023年5月に創業した、生成AIを活用したAIシステムをつくるスタートアップです。 現在は企業様との共同研究開発や受託開発が主ですが、将来的には、業界全体に広がるようなサービス化を目指しています。 生成AI活用に積極的な企業様と協業し、業務フローを大きく変革するような、世界初の成功事例を作り出しにいきます。

<LifePrompt紹介 関連リンク>

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 1次面接
  3. オファー面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • 【Claude Code】鹿野さんが実践するエンジニアの日常業務を爆速にする最新推しツール 大公開

    開催前

    【Claude Code】鹿野さんが実践するエンジニアの日常業務を爆速にする最新推しツール 大公開

    AIコーディングエージェントの普及により、エンジニアがAIで「コードを書く」ことは当たり前になってきました。しかし、「開発以外の日常業務」には、まだAIを十分に活用しきれていないケースが少なくないのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、前回の並行開発イベントでもご好評いただいた鹿野壮氏を再びお迎えし、鹿野氏の日常業務のフロー全体、およびそれぞれの業務におけるAI活用の実例をデモ付きで解説いただきます。 前半のLTでは、鹿野氏より仕様策定→要件定義→チケット作成→実装→PR作成・レビュー→リリース→顧客説明といった業務の流れをお話しいただきます。続く公開デモでは、その業務フローに沿って実際にどのようなツールをどう使っているのかを画面を見せながら解説いただきます。 後半のディスカッションでは、業務のボトルネックや手戻りを減らす工夫、成果物評価の迅速化、チームへの展開方法など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを使った業務効率化に取り組みたいが全体像がつかめていない方から、すでに部分的に活用しているがさらに広げたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • AIに任せる前にCloudflare Workersのクセを知る!設計思想から学ぶ本番運用の勘所

    開催前

    AIに任せる前にCloudflare Workersのクセを知る!設計思想から学ぶ本番運用の勘所

    昨今、CloudflareはCDNやR2だけでなく、Cloudflare Workersを中心に、エッジ環境でWebアプリケーションやAIワークロードを実行できるプラットフォームとして急速に存在感を高めています。個人開発で触ったことのある方は増えてきましたが、「プロダクションで本格的に使っている」となると、まだまだ少ないのが現状ではないでしょうか。 また、AWSやGCPとは設計思想や開発体験が大きく異なるため、「興味はあるが、既存のインフラにどう導入すればいいのかわからない」「Workersで何がどこまでできるのかイメージしきれない」という声も耳にします。 そこで本イベントでは、Honoの作者でありCloudflareのDeveloper AdvocateであるYusuke Wada氏と、『Cloudflare Workers 実践ガイド』の著者の一人であるchimame氏をお迎えし、Cloudflare Workersの全体像から実践的なユースケースまでを紐解きます。 Cloudflareが気になり始めた方から、AWS/GCPメインの環境にCloudflareを取り入れたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • 人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    アーカイブ公開中

    人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    AIコーディングエージェントの進化により、コードだけでなくUIデザインの領域でもAIに任せられる範囲が広がりつつあります。しかし、「AIが出力したデザインを人間のレビューなしでそのまま出せるか?」と問われると、まだ自信を持ってイエスと言える方は少ないのではないでしょうか。 そうした中、AIに「デザイナーの脳内」を型として渡し、デザインの実装だけでなく、評価や改善までを自動化していく「デザインハーネス」という考え方があります。AIにデザインをつくらせて終わりではなく、その出力を評価し、改善するサイクルをできるだけ自律的に回していくことで、AIに任せられる範囲をさらに広げていくアプローチです。しかし、デザインハーネスとは具体的に何を整備すればいいのか、実際にどこまでの品質が出せるのかを体系的に語れる事例はまだ多くありません。そこで本イベントでは、デザインシステムの構築やAIワークフローの実践に豊富な経験を持つこぎそ氏をお迎えし、デザインハーネスの基礎から、具体的な実践事例までを紐解きます。 前半のLTでは、こぎそ氏よりデザインハーネスの基礎的な考え方を整理いただいた上で、Design.mdやMCP連携、デザインシステムとの接続といった実際のワークフローに落とし込んだ実践事例、そして「デザイナーの脳内をどう型化していくか」という方法論をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、AIが出力するデザインの評価軸や、人間が介在すべき領域の見極め、実作業のメイン環境の選び方など、デザインエンジニアの現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを活用したデザインワークフローに関心がある方から、デザインハーネスの導入を検討されている方まで、幅広いデザインエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年10月15日(木)19:00~20:00

  • AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    アーカイブ公開中

    AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    AIコーディングエージェントの進化により、コードを書くスピードはかつてないほど速くなりました。しかし、いくらAIで早くたくさん開発できたとしても、初手の要求・要件定義が十分にできていなければ、結局は使われない機能を量産してしまうのではないでしょうか。 AI時代において、設計や実装の多くはAIに置き換わりつつあります。だからこそ、人間の価値は「問題を定義し、発見する」ことにシフトしていく——そう考えると、要求・要件定義の重要度はこれまで以上に増してきています。しかし、普段の業務で要求・要件定義に本格的に取り組んだ経験がないエンジニアの方も多いのが現状です。 そこで本イベントでは、前回ご好評いただいた「AI時代×ドメイン駆動設計」に続く第2弾として、ミノ駆動氏を再びお迎えし、AI時代だからこそ向き合うべき要求・要件定義の考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、ミノ駆動氏より、エンジニアに今後求められる「具体→抽象」の思考力、目的を起点とした設計の考え方、そして明日から始められる要求・要件定義の第一歩についてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、「Claude Codeに頼めばよしなにやってくれるのでは?」という率直な疑問から、要求・要件定義は誰が書くべきか、優秀なエンジニアの要求・要件定義は何が違うのかなど、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「AIにコードは任せられるようになったけど、その前段階をどうすればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

    開催日:

    2026年10月6日(火)19:00~20:00

  • 【Claude Code】世界のスタートアップが必死に求める「GTMエンジニア」とは

    アーカイブ公開中

    【Claude Code】世界のスタートアップが必死に求める「GTMエンジニア」とは

    AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。 こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。 営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。 しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。 そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年9月29日(火)12:00~13:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る
  1. HOME>
  2. プロジェクトマネージャー>
  3. 【業務委託|週10h〜】大手企業の生成AIプロジェクトを推進するPM募集!

職種

ポジション

開発言語・フレームワーク

勤務地

給与

出社頻度