DAIJOBU株式会社は、ソフトウェアテスト・品質保証・セキュリティなどを手掛ける会社です。 現在は、Claude Codeをはじめとした生成AIを企業の業務で活用していただくための法人研修にも力を入れています。 研修対象はエンジニアだけではなく、営業・企画・バックオフィスなどさまざまです。 単にAIの使い方を説明するだけではなく、受講者が研修後に「自分の仕事でAIを使える状態」になるところまでサポートしていきます。

世界を大きく変える「生成AI」をあらゆる人の手へ。私たちは、企業向けにClaude Code等のAI活用研修を届ける情熱的な講師を募集します。想定年収は576万〜768万円(時給3000円〜)。充実したカリキュラムと事業責任者の丁寧なサポートがあり、講師未経験からでも安心して挑戦できます。エンジニアのみならず、営業や企画など多様なビジネスパーソンがAIを使いこなす未来を創るのがあなたのミッションです。AIの最新知識を継続してインプットし、人に教え、成長を支えるこの仕事は、あなた自身の価値を最大化させます。私たちと共に、AIが当たり前になる新時代を最前線でリードしませんか?
給与・報酬 | 時給 3,000円 ~ 4,000円 |
|---|---|
稼働時間 | 60時間 ~ 120時間(週15 ~ 30時間) |
雇用形態 | 業務委託 |
出社頻度 | 週2-3日出社 |
勤務地 | 東京都新宿区内藤町1番地 ガーデンクロス新宿御苑 3階 |
DAIJOBU株式会社は、ソフトウェアテスト・品質保証・セキュリティなどを手掛ける会社です。 現在は、Claude Codeをはじめとした生成AIを企業の業務で活用していただくための法人研修にも力を入れています。 研修対象はエンジニアだけではなく、営業・企画・バックオフィスなどさまざまです。 単にAIの使い方を説明するだけではなく、受講者が研修後に「自分の仕事でAIを使える状態」になるところまでサポートしていきます。
当社が企業向けに実施しているClaude Code・生成AI活用研修の講師を募集しています。
「AIを人に教える仕事に興味がある」 「生成AIの知識を活かして仕事をしてみたい」 「人前で話したり、人の成長をサポートすることが好き」
そんな方を歓迎します。 Claude Codeの講師経験は問いません。 研修用のカリキュラム・教材があり、事業責任者が立ち上がりまでサポートしますので、講師未経験の方でもご応募いただけます。
■ 仕事内容 メイン業務は、企業向けClaude Code研修の講師業務です。 具体的には以下をお任せします。
・企業向けClaude Code・生成AI研修への登壇 ・研修実施に向けた事前準備 ・研修中の受講者からの質問対応 ・研修後のAI活用に関するフォロー ・カリキュラムや研修内容への改善提案 ・その他、法人研修運営に関する業務
研修は、すでに用意されているカリキュラム・教材をもとに実施します。 ゼロから研修内容を作っていただく仕事ではありません。 まずは研修内容を理解していただき、既存講師・事業責任者のサポートを受けながら、徐々に登壇をお任せしていきます。 ご経験やご希望によっては、将来的に法人のお客様への研修提案・商談などにも関わっていただけます。
雇用形態 | 業務委託 |
|---|---|
給与・報酬 | 時給 3,000円 ~ 4,000円 |
稼働時間 | 60時間 ~ 120時間(週15 ~ 30時間) |
出社頻度 | 週2-3日出社 |
勤務地 | 東京都新宿区内藤町1番地 ガーデンクロス新宿御苑 3階 |
■ 必須条件 以下に当てはまる方を募集しています。
・Claude Codeや生成AIに興味がある方 ・AIについて継続的にキャッチアップしていける方 ・人前で話すこと、人に物事を説明することに抵抗がない方
Claude Codeの実務経験・講師経験は必須ではありません。
■ 歓迎する経験・スキル 以下のようなご経験をお持ちの方は特に歓迎します。
・Claude Codeを利用した経験 ・ChatGPT、Claudeなど生成AIツールを日常的に利用している方 ・エンジニア・IT関連の業務経験 ・塾講師、家庭教師、社内研修などの講師経験 ・接客、営業、カスタマーサクセスなど、人に説明・支援する仕事の経験 ・法人向け研修の運営経験
DAIJOBU株式会社は、ソフトウェアテスト・品質保証・セキュリティなどを手掛ける会社です。 現在は、Claude Codeをはじめとした生成AIを企業の業務で活用していただくための法人研修にも力を入れています。 研修対象はエンジニアだけではなく、営業・企画・バックオフィスなどさまざまです。 単にAIの使い方を説明するだけではなく、受講者が研修後に「自分の仕事でAIを使える状態」になるところまでサポートしていきます。

給与・報酬:
時給 3,000円 ~ 4,000円
稼働時間:
60時間 ~ 120時間(週15 ~ 30時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週2-3日出社

給与・報酬:
時給 3,000円 ~ 5,000円
稼働時間:
60時間 ~ 120時間(週15 ~ 30時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
フルリモート

給与・報酬:
時給 5,000円 ~ 6,000円
稼働時間:
120時間 ~ 160時間(週30 ~ 40時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週5日出社

給与・報酬:
時給 3,000円 ~ 4,000円
稼働時間:
60時間 ~ 120時間(週15 ~ 30時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週2-3日出社

給与・報酬:
月給 80万円 ~ 100万円
稼働時間:
140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週5日出社

給与・報酬:
年収 600万円 ~ 1,000万円
稼働時間:
09:30 ~ 18:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
フルリモート

開催前
AIコーディングエージェントの活用が進み、多くの実装や技術選定をAIに委ねられる場面が増えてきました。そうしたなかでも、データベースを扱うORMの選定については「さすがにここだけは自分の手で決めておこう」と考えているエンジニアの方も多いのではないでしょうか。 しかし、従来の選定理由を振り返ってみると、その多くは「型補完がどこまで効くか」「どれだけ直感的にコードが書けるか」といった書き味(DX)や手厚い型サポートにあったのではないでしょうか。AIがコードを書くことが当たり前になった今、「人間にとっての書きやすさ」を軸にした技術選定のあり方には、少しずつ変化が生じ始めています。 では、もし仮にORMの選定すらもAIに任せてみようとしたとき、エンジニアとして最後まで人間が判断しなければいけない業務とは、一体どこにあるのでしょうか。 そこで本イベントでは、Drizzleを活用されているKenn Ejima氏と、Kyselyを使われている溝口(coji)氏をお迎えし、AI時代におけるORM選定の考え方と、「本当に考えなくていいこと」と「実はまだ考えるべきこと」の境界を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれのORM選定の背景や、AIとの付き合い方を含めた現在の開発スタイルについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、DBスキーマをAIにどこまで任せるか、マイグレーションの管理、DB選定の重要性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「ORMは自分が選ぶもの」と自然に思っていた方にこそ、これからの技術選定の軸を一度立ち止まって考えるきっかけになるイベントです。

開催前
いま、AIを活用した業務効率化の文脈で「Claude Code」が大きな注目を集めています。しかし、いざ導入しようとすると、セキュリティ面の懸念や権限管理のハードルから、気軽に使えないケースも多いのではないでしょうか。 Coworkは、非エンジニアでも簡単に安全に扱えるよう作られた機能です。そして実は、日常の業務領域であれば「Coworkで十分にカバーできる」だけでなく、想像以上の範囲まで自動化できることは、まだあまり知られていません。 そこで本イベントでは、メルカリで生成AI推進を担当されているハヤカワ五味氏をお迎えし、Coworkを使った業務自動化の実際を、公開デモを交えてわかりやすくお伝えします。 前半のLTでは、ハヤカワ氏よりメルカリでの判断基準をもとに「なぜClaude CodeはNGになりがちで、なぜCoworkなら安全なのか」を解説いただいた上で、Coworkの基本的な機能をご紹介いただきます。 続く公開デモでは、実際にCoworkを使ってワークフローを構築する様子をお見せいただきます。数分でワークフローが完成する手軽さや、Gmail等の外部サービスとセキュアに連携できるポイントなど、実演を通じて具体的なイメージをお届けします。 後半のディスカッションでは、セキュリティの考え方や社内導入の進め方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「自分の業務をAIで自動化してみたいけど、何から始めればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

アーカイブ公開中
昨今、多くの生成AIが開発現場に浸透していますが、「Codex、Claude、Geminiの中で、自分のタスクには明確にどれが一番いいのか」を自信を持って選べていますか? 「なんとなく誰かが良いと言っていたから」「SNSでトレンドになっていたから」と、周りの評判に流されるまま、使っている方も少なくないはずです。しかし、AIのポテンシャルを100%引き出すためには、評判ではなく「その作業に本当に向いているAIを選ぶこと」が重要です。 ・何度もやり取りを重ねる長丁場の作業で、最後まで文脈を忘れずに頼れるAIはどれか ・テキストだけでなく、画像などのデータを扱うときに一番打率が高いのはどれか とはいえ、次々と新しいモデルが登場する中で、それぞれの本当の強みを自分で見極め、タスクごとに最適なAIを切り替えて使いこなすのは至難の業です。 そこで本イベントでは、LLMのフルスクラッチ開発やエージェント構築の最前線で活躍されている株式会社松尾研究所の尾崎氏をお迎えし、Claude・Codex・Geminiそれぞれの強みと使い分けの考え方を紐解きます。現在Geminiを使わなくなった背景なども含め、実践者ならではの視点でお話しいただきます。 一つのAIに絞るべきか複数を使い分けるべきか迷っている方から、すでに併用しているが最適化したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年8月19日(水)19:00~20:00
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アーカイブ公開中
現代のWeb開発において、認証機能の実装認証機能の実装に悩んだことはありませんか? セキュリティリスクや運用コストの観点から「認証基盤は自作するな」が定石となり、多くの開発者がIDaaSを選択肢に入れてきました。しかし、いざ実務に組み込もうとすると、以下のようなジレンマに直面します。 ・データの二重管理: IDaaS上のユーザー情報とアプリDBのデータをどう同期するか ・機能の制約: パスキや2FA、Azure ID(Entra ID)など、必要な認証方式に対応できるかは「IDaaS側の仕様(都合)次第」になってしまう そうした中、「自作は避けたいが、IDaaSの制限に縛られたくもない」という設計の壁を打ち破る選択肢としてTypeScriptベースの認証ライブラリ「Better-Auth」が今注目を集めています。Auth.js(旧NextAuth.js)を引き継いだチームによって開発され、OAuth・2FA・パスキーといったモダンな認証方式に対応しながら、自前でデータを保持できる柔軟さを備えたライブラリです。 しかし、非常に革新的である一方、「実際に使ってみてどうなのか」「IDaaSと比べてどういうケースに向いているのか」を具体的にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、プロダクト開発でBetter-Authを実践的に活用されている池内氏と柿氏をお迎えし、Better-Authの特徴や導入の実際、そして既存の認証ソリューションとの使い分けを紐解きます。 認証基盤の選定に悩んでいる方から、Better-Authが気になり始めた方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年8月4日(火)19:00~20:00

アーカイブ公開中
昨今、AIコーディングエージェントの普及により、個々の作業スピードは格段に向上しました。一方で、AIを使って複数のタスクを同時に進める「並行開発」のやり方に関してはいまだに1つの正解がなく手探りの状態が続いているのではないでしょうか。 仕様を決めてからフロント・バックエンドそれぞれにエージェントを立てて動かす方法や、Gitブランチの並行管理、さらにはプルリクエストの自動レビュー&修正する方法など、考えることは多岐にわたります。「結局シングルタスクに集中するのが最強では?」という問いも含め、並行開発の最適解はまだ見えていません。 そこで本イベントでは、「Multi-Folder Git Clone」などの自作ツールを開発し、AIエージェントを活かした並行開発の環境整備について精力的に発信されているUbieの鹿野氏をお迎えし、~並行~開発を実現するための開発環境の工夫をデモ付きで紐解きます。 デモでは鹿野氏より実際の画面をお見せいただきながら、エディターや複数ブランチの管理方法、コンテキストスイッチのタイミングまで、並行開発を加速させる具体的なツールやフローを深堀していきます。 これからAIを用いた並行開発に取り組もうとしている方から、今以上に効率的に並行開発を回していきたい方まで幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年7月15日(水)12:00~13:00