自社サービスである「ジンジャー」シリーズは、ジンジャー勤怠という1つのプロダクトからスタートしたサービスです。 現在では、人事労務・勤怠管理・給与計算・ワークフロー・経費精算の5つのプロダクトで構成された大きな統合プラットフォーム「ジンジャー」として進化しています。 今後も既存プロダクトの機能追加・品質改善、また新規プロダクトの開発を行っていくことはもちろん、組織の内製化を目指しているため、そのための立ち上げメンバーを募集しています! 弊社は『人事の「これからの当たり前」をつくり、お客様とともに進化する』をミッションとし、テクノロジーであらゆるサービスを進化させ、顧客の進展、社会的課題解決に貢献していきます。 共にこのミッションを推進していただける方のご応募を心よりお待ちしております!
クラウド型人事労務システム「ジンジャー」において、バックエンドおよびフロントエンドの両面からプロダクト開発を牽引していただきます。 【具体的な業務】 ■フルスタック開発 ┗バックエンド:PHP (Laravel) または Ruby (Ruby on Rails) を用いたAPI開発・ビジネスロジックの実装 ┗フロントエンド:Vue.js / React を用いた、高いUI/UXを実現するシングルページアプリケーションの開発 ■AI駆動開発(AI-Driven Development) GitHub Copilot, Claude Code, Cline などの最新AIツールをフル活用し、設計・実装・テストの各工程を圧倒的に効率化 ■設計・技術選定:新機能におけるアーキテクチャ設計、最適なライブラリ・技術選定 ┗スケーラビリティやメンテナンス性を考慮したリファクタリング ※ご経験によってお願いする業務内容は変わることがございます。
「ジンジャー」は、人事労務・勤怠管理・給与計算などの人事の定型業務から人事評価・eラーニングといったタレントマネジメントまで、1つのプラットフォーム上で対応できる、統合型クラウド人事労務システムです。 人事情報を1つに統合した「Core HRデータベース」によって、勤怠集計からの給与計算や、社会保険手続きに関する帳票類の入力といった定型業務の効率化・自動化を支援します。また日々の業務を通じて集積される「正しい人事データ」を活用し、組織の重要な意思決定に関しても、属人的な"勘"ではなく、"確信"を持って取り組める環境を実現します。 ■ コーポレートURL https://jinjer.co.jp/service/ ■10周年特設サイト https://hcm-jinjer.com/10th-anniversary/ ■メディアの運営 人事業務に役立つ情報メディア「HR NOTE」 https://hrnote.jp/ ■「働きがいのある会社」に認定されました! https://jinjer.co.jp/news/post-13711/ Great Place to Work® Institute Japanが実施する調査において、2025年度「働きがいのある会社」認定企業として選出されました。
※面接は2〜3回となります(全てオンラインで実施いたします) ※ポジションによってフローは異なる場合がございます ※場合によってはリファレンスチェックをお願いすることがございます ※技術テストはございません
AndroidエンジニアAndroidエンジニア/急成長SaaS『jinjer』を支えるエンジニア募集給与・報酬:年収 500万円 ~ 1,000万円稼働時間:裁量労働制雇用形態:正社員出社頻度:週2-3日出社
フルスタックエンジニアフルスタックエンジニア/急成長SaaS『jinjer』を支えるエンジニア募集給与・報酬:年収 500万円 ~ 1,000万円稼働時間:裁量労働制雇用形態:正社員出社頻度:週2-3日出社
フロントエンドエンジニアフロントエンドエンジニア/急成長SaaS『jinjer』を支えるエンジニア募集給与・報酬:年収 500万円 ~ 1,000万円稼働時間:裁量労働制雇用形態:正社員出社頻度:週2-3日出社
フルスタックエンジニア【TS/Next.js】開発×PdM。AI採用SaaSの開発メンバー募集!給与・報酬:時給 5,000円 ~ 6,000円稼働時間:140時間 ~ 177時間(週35 ~ 44.25時間)雇用形態:業務委託出社頻度:フルリモート株式会社VOOM
フルスタックエンジニア【TS/React/AWS】新規CaaSプラットフォーム開発メンバー募集!給与・報酬:時給 5,000円 ~ 5,998円稼働時間:140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)雇用形態:業務委託出社頻度:フルリモート株式会社VOOM
フルスタックエンジニアTerraform×フルリモ|モダンなクラウドネイティブ環境をフルスタックに構築給与・報酬:時給 4,498円 ~ 4,700円稼働時間:140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)雇用形態:業務委託出社頻度:フルリモート株式会社VOOM
開催前useMemo/useCallbackまだ書いてる?React Compilerで変わった開発体験React Compilerの登場以降、フロントエンド界隈では「これまで煩雑だったメモ化(useMemoやuseCallback、React.memo)が不要になるのではないか」と大きな話題になりました。 一方で、「本当にそのまま有効化して問題ないのか」「有効化による副作用や注意点はないのか」「従来どおりメモ化を残すべきケースはあるのか」といった不安の声も耳にします。実際に導入してみたチームからは、React Hook FormなどのライブラリやuseRefを使った実装でハマりポイントがあったという話も聞こえてきます。 そこで本イベントでは、React Compilerを有効化して1年以上本番運用されている浅見氏と、導入にあたって生成AI向けのルール整備まで仕組み化されているカケハシの大村氏をお迎えし、React Compilerの特徴や実際の導入プロセス、注意点・ベストプラクティスを紐解きます。 React Compilerが気になり始めた方から、すでに検証・導入を始めている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。開催日:2026年5月20日(水)19:00~20:00
アーカイブ公開中TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-昨今、バックエンドにTypeScriptを導入する事例は一般的になり、フロントエンドとバックエンドで型を共有することで開発効率を高めるさまざまなソリューションが登場しています。中でも「RPC(Remote Procedure Call)」を活用したアプローチは注目を集めており、tRPC・oRPC・Hono RPCなど複数の選択肢が存在します。 一方で、「そもそもRPCとは何か」「tRPC・oRPC・Hono RPCはそれぞれ何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。名前は聞いたことがあるけれど違いがわからない、どれを選べばいいのか判断がつかない、という声も少なくありません。 そこで本イベントでは、tRPCを実務で導入・運用されている海老原氏、oRPCやElysiaを活用されている柿氏、Hono RPCでマルチクライアント対応を実践されているよだか氏の3名をお迎えし、RPCの基本から各ソリューションの特徴・選定の考え方までを紐解きます。 前半のLTでは、柿氏、海老原氏、よだか氏の3名にそれぞれの視点からお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、3名を交え、各RPCの推しポイントや課題、モバイル・Webの対応可能性を見据えた技術選定など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 RPCという概念自体をこれから理解したい方から、すでに使っていて他の選択肢と比較したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。開催日:2026年4月23日(木)19:00~20:30
アーカイブ公開中もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。開催日:2026年4月9日(木)19:00~20:00
アーカイブ公開中ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( https://offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3開催日:2026年3月24日(火)19:00~20:00
アーカイブ公開中ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践昨今の開発現場において、Claude CodeをはじめとするAIコーディングエージェントの利用は急速に普及しています。一方で、進化のスピードが非常に速く、「全ての機能を把握し、実戦レベルで使いこなす」ことに壁を感じているエンジニアの方も少なくありません。 そうした中、Anthropic主催のハッカソンでも活用された「everything-claude-code」リポジトリがSNS上で大きな話題となりました。Claude Codeのベストプラクティスが網羅的にまとめられた注目のリソースですが、一定の前提知識がないと読み解くのが難しい側面もあります。 そこで、本イベントでは、RevenueCat Shipaton 2025に入賞し、Claude Codeの機能検証・解説を精力的に発信されているOikon氏をお迎えし、「everything-claude-code」を題材にClaude Codeの基本機能と実践的な活用法を紐解きます。 前半では、Claude Codeの基本機能を押さえたうえで「everything-claude-code」の全体像について解説します。 後半のディスカッションでは、実際の画面をご覧いただきながら「everything-claude-code」リポジトリを参照し、手元の環境でいくつかのコードを動かすデモを通じて、より具体的な活用法を深ぼっていきます。 Claude Codeを触り始めたばかりの方から、もっと使いこなしたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。 ↓「everything-claude-code」リポジトリはこちら https://github.com/affaan-m/everything-claude-code開催日:2026年3月17日(火)12:00~13:00