【未経験からの挑戦歓迎】自社アプリのPM候補|教育DX×部活動支援SaaS
プロジェクトマネージャー

【未経験からの挑戦歓迎】自社アプリのPM候補|教育DX×部活動支援SaaS

AI要約(β)

教育DXで未来を創るPM候補を募集!14,500校と取引する安定基盤で、部活動支援アプリの企画・要件定義から品質管理までを担い、学校現場の課題解決に貢献しませんか?年収470-660万円。IT実務経験1年以上で、PHP/Laravel等の開発経験者は歓迎。上流工程への強い意欲と主体性を持つあなたを、未来の教育を形作る仲間として迎え入れます。社会貢献とキャリアアップを両立させましょう。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 470万円 ~ 660万円

稼働時間

08:45 ~ 17:45

雇用形態

正社員

出社頻度

週5日出社

勤務地

東京都新宿区西新宿6丁目5−1 新宿アイランド タワー25F

現状と課題

【プロダクトの現状】

アスフィールは1993年の設立以来、全国の学校向けに卒業関連商品・プリントウェア事業を展開し、2024年度の取引校数は14,500校に達しています。その強固な顧客基盤を活かし、現在は「学校デジタル支援事業」として部活動管理アプリをはじめとするICTプロダクトの開発・提供を推進しています。

【プロダクト開発の体制】

開発の実装部分は外部ベンダーに委託し、社内メンバーが企画・要件定義などの上流工程を担うスタイルで進めています。基盤となるプロダクトはすでに存在しており、導入校のニーズに応じた機能追加・カスタマイズがメインのフェーズです。

【課題と今後】

部活動の地域移行という社会課題への対応として、自治体・学校との連携をさらに広げていく計画です。プロダクトの利用拡大に伴い、現場ニーズを素早くプロダクトへ反映できるエンジニア人材の強化が急務となっています。ポテンシャル採用を通じて、将来的に上流工程を担えるエンジニアを育てていく環境を整えています。

お願いする業務

自社アプリ開発の上流工程から運用保守まで幅広くご担当いただきます。まずは既存プロダクトの理解を深めながら、以下の業務を担っていただきます。

【企画・要件定義】

クライアント(学校・顧問・生徒)のニーズを汲み取り、新機能の仕様を策定

【ベンダーコントロール】

外注先への指示出し、開発スケジュールの進捗管理、成果物のクオリティチェック

【不具合対応・品質管理】

リリース後のバグ修正や、サービス改善に向けた調査・対応

【カスタマイズ開発】

既存プロダクトをベースにした、導入校ごとの最適化・機能追加の検討と推進

  • エンジニアとして、将来的に上流工程(設計・企画)へ挑戦したい強い意欲がある方
  • 指示待ちではなく、自ら課題を見つけて解決に動ける主体性がある方
  • 教育・スポーツ・地域社会など、社会課題の解決に事業を通じて貢献したい方
  • 事業会社での経験を活かし、ビジネス視点を持ったエンジニアとして成長したい方
  • 安定した事業基盤(取引校14,500校)の中で、新機能開発・新規事業に挑戦したい方

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 470万円 ~ 660万円(月給:250,000円〜350,000円|賞与:年2回(昨年実績4.2か月分)|残業手当:残業時間に応じて別途支給|地域手当:東京支店のみ10,000円/月)

稼働時間

08:45 ~ 17:45(休憩60分)

出社頻度

週5日出社

勤務地

東京都新宿区西新宿6丁目5−1 新宿アイランド タワー25F

休日・休暇

土日祝休み、年間休日127日
※業務状況に応じて土曜出勤あり(昨年度実績6日)

有給休暇(入社半年後10日〜最大20日)、産前産後休暇、育児休暇、介護休暇、夏季休暇、年末年始休暇、慶弔休暇

社内制度
(待遇・福利厚生)

社会保険完備(健康保険・厚生年金・雇用保険・労災保険)
通勤手当(上限20,000円/月)
時短制度(全従業員利用可)
資格取得支援制度
退職金制度(勤続3年以上)
継続雇用制度(再雇用)
室内完全禁煙

必須スキル/経験

  • IT業界における何らかの実務経験 1年以上(工程不問)

歓迎スキル/経験

  • 以下いずれかを用いた開発経験 (PHP / Dart / Laravel / Flutter / TypeScript / React / Next.js / Firestore)
  • 事業会社での勤務経験があり、基本的なビジネスマナーを習得している方
  • 指示待ちではなく、自ら課題を見つけ解決に動ける主体性がある方
  • 上流工程(設計・企画)へ挑戦したいという強い意欲がある方

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

PHP指定なし歓迎
AWS指定なし歓迎
Laravel指定なし歓迎
TypeScript指定なし歓迎
React指定なし歓迎
Dart指定なし歓迎
Flutter指定なし歓迎
GCP指定なし歓迎
Next.js指定なし歓迎

サービス内容の詳細

【部活動支援アプリ・学校デジタル支援事業】

1993年創業のアスフィールは、全国14,500校と取引する学校向けサービス企業です。卒業関連商品・プリントウェア事業で培った顧客基盤を活かし、現在は学校・部活動のDX化を推進するICTプロダクトの開発・提供を展開しています。

主力プロダクトは部活動管理アプリで、学校現場・顧問・生徒・保護者をつなぐデジタルプラットフォームです。また、自治体と連携し部活動の地域移行を総合的に支援する「部活動地域展開総合支援事業」も運営。現状分析から計画策定・人材バンク構築・地域クラブ運営・ICT活用まで一貫してサポートしています。

詳細:https://bukatsu.jp/chiikitenkai/ コーポレートサイト:https://www.asfeel.jp/ 採用サイト:https://www.asfeel.jp/recruit/

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 1次面接
  3. 2次面接
  4. オファー面談
  1. カジュアル面談(WEB)
  2. 適性検査(WEB)
  3. 1次面接(対面・1〜2時間程度)
  4. 最終選考(対面面接+業務能力検証・終日)

※カジュアル面談合格後、適性検査URLと会社説明動画URLをお送りします。

同じ企業の求人

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    開催前

    それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    いま、AIを活用した業務効率化の文脈で「Claude Code」が大きな注目を集めています。しかし、いざ導入しようとすると、セキュリティ面の懸念や権限管理のハードルから、気軽に使えないケースも多いのではないでしょうか。 Coworkは、非エンジニアでも簡単に安全に扱えるよう作られた機能です。そして実は、日常の業務領域であれば「Coworkで十分にカバーできる」だけでなく、想像以上の範囲まで自動化できることは、まだあまり知られていません。 そこで本イベントでは、メルカリで生成AI推進を担当されているハヤカワ五味氏をお迎えし、Coworkを使った業務自動化の実際を、公開デモを交えてわかりやすくお伝えします。 前半のLTでは、ハヤカワ氏よりメルカリでの判断基準をもとに「なぜClaude CodeはNGになりがちで、なぜCoworkなら安全なのか」を解説いただいた上で、Coworkの基本的な機能をご紹介いただきます。 続く公開デモでは、実際にCoworkを使ってワークフローを構築する様子をお見せいただきます。数分でワークフローが完成する手軽さや、Gmail等の外部サービスとセキュアに連携できるポイントなど、実演を通じて具体的なイメージをお届けします。 後半のディスカッションでは、セキュリティの考え方や社内導入の進め方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「自分の業務をAIで自動化してみたいけど、何から始めればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

  • Claude Code一強は本当か?松尾研が実践 Codex・Geminiの底力を出す使い方とは

    開催前

    Claude Code一強は本当か?松尾研が実践 Codex・Geminiの底力を出す使い方とは

    昨今、多くの生成AIが開発現場に浸透していますが、「Codex、Claude、Geminiの中で、自分のタスクには明確にどれが一番いいのか」を自信を持って選べていますか? 「なんとなく誰かが良いと言っていたから」「SNSでトレンドになっていたから」と、周りの評判に流されるまま、使っている方も少なくないはずです。しかし、AIのポテンシャルを100%引き出すためには、評判ではなく「その作業に本当に向いているAIを選ぶこと」が重要です。 ・何度もやり取りを重ねる長丁場の作業で、最後まで文脈を忘れずに頼れるAIはどれか ・テキストだけでなく、画像などのデータを扱うときに一番打率が高いのはどれか とはいえ、次々と新しいモデルが登場する中で、それぞれの本当の強みを自分で見極め、タスクごとに最適なAIを切り替えて使いこなすのは至難の業です。 そこで本イベントでは、LLMのフルスクラッチ開発やエージェント構築の最前線で活躍されている株式会社松尾研究所の尾崎氏をお迎えし、Claude・Codex・Geminiそれぞれの強みと使い分けの考え方を紐解きます。現在Geminiを使わなくなった背景なども含め、実践者ならではの視点でお話しいただきます。 一つのAIに絞るべきか複数を使い分けるべきか迷っている方から、すでに併用しているが最適化したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • 【BetterAuth】今TypeScriptで開発するなら、認証は何が正解?認証ライブラリの最適解

    開催前

    【BetterAuth】今TypeScriptで開発するなら、認証は何が正解?認証ライブラリの最適解

    現代のWeb開発において、認証機能の実装認証機能の実装に悩んだことはありませんか? セキュリティリスクや運用コストの観点から「認証基盤は自作するな」が定石となり、多くの開発者がIDaaSを選択肢に入れてきました。しかし、いざ実務に組み込もうとすると、以下のようなジレンマに直面します。 ・データの二重管理: IDaaS上のユーザー情報とアプリDBのデータをどう同期するか ・機能の制約: パスキや2FA、Azure ID(Entra ID)など、必要な認証方式に対応できるかは「IDaaS側の仕様(都合)次第」になってしまう そうした中、「自作は避けたいが、IDaaSの制限に縛られたくもない」という設計の壁を打ち破る選択肢としてTypeScriptベースの認証ライブラリ「Better-Auth」が今注目を集めています。Auth.js(旧NextAuth.js)を引き継いだチームによって開発され、OAuth・2FA・パスキーといったモダンな認証方式に対応しながら、自前でデータを保持できる柔軟さを備えたライブラリです。 しかし、非常に革新的である一方、「実際に使ってみてどうなのか」「IDaaSと比べてどういうケースに向いているのか」を具体的にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、プロダクト開発でBetter-Authを実践的に活用されている池内氏と柿氏をお迎えし、Better-Authの特徴や導入の実際、そして既存の認証ソリューションとの使い分けを紐解きます。 認証基盤の選定に悩んでいる方から、Better-Authが気になり始めた方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • 【Claude Code】並行開発、どう回してる?鹿野さんに聞く 私の推しの並行開発環境 大公開

    アーカイブ公開中

    【Claude Code】並行開発、どう回してる?鹿野さんに聞く 私の推しの並行開発環境 大公開

    昨今、AIコーディングエージェントの普及により、個々の作業スピードは格段に向上しました。一方で、AIを使って複数のタスクを同時に進める「並行開発」のやり方に関してはいまだに1つの正解がなく手探りの状態が続いているのではないでしょうか。 仕様を決めてからフロント・バックエンドそれぞれにエージェントを立てて動かす方法や、Gitブランチの並行管理、さらにはプルリクエストの自動レビュー&修正する方法など、考えることは多岐にわたります。「結局シングルタスクに集中するのが最強では?」という問いも含め、並行開発の最適解はまだ見えていません。 そこで本イベントでは、「Multi-Folder Git Clone」などの自作ツールを開発し、AIエージェントを活かした並行開発の環境整備について精力的に発信されているUbieの鹿野氏をお迎えし、~並行~開発を実現するための開発環境の工夫をデモ付きで紐解きます。 デモでは鹿野氏より実際の画面をお見せいただきながら、エディターや複数ブランチの管理方法、コンテキストスイッチのタイミングまで、並行開発を加速させる具体的なツールやフローを深堀していきます。 これからAIを用いた並行開発に取り組もうとしている方から、今以上に効率的に並行開発を回していきたい方まで幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年7月15日(水)12:00~13:00

  • 松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

    アーカイブ公開中

    松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

    昨今、LLMの社会実装が進み、AIエージェントを活用したプロダクトや業務フローが増えてきました。しかし、AIエージェントを「作って動かして終わり」になっていないでしょうか。一度構築したエージェントの精度をいかに担保し、改善し続けられる仕組みを作るかという点に注目が集まっており、最近では「エージェントハーネス」という言葉も耳にするようになりました。 一方で、「そもそもエージェントハーネスとは何か」「コンテキストエンジニアリングとは何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、AI研究の最前線を走る株式会社松尾研究所の長谷氏をお迎えし、エージェントハーネスの起源や注目が集まっている背景から、具体的な活用方法、そして今後の進化の方向性までをわかりやすく解説いただきます。エージェントハーネスを適切に整えることで、AIエージェントの精度は一度きりのチューニングではなく、継続的に改善し続けることができるその考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、長谷氏よりエージェントハーネスとは何か、LLMの進化とともになぜ重要視されてきたのかという前提知識を整理いただきます。 後半のディスカッションでは、LTの内容をさらに深堀りながら、具体的な使われ方や松尾研究所での活用事例まで現場目線で深掘りしていきます。 エージェントハーネスという言葉が気になり始めた方から、AIエージェントの制御・改善に課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年7月9日(木)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る