高度な情報技術と数値解析技術の融合・活用により、防災や社会インフラの維持管理などにおける高付加価値のICTサービスを提供します。
人工知能(AI)、IoTなどの先端テクノロジーを積極的に取込み、情報の仮想空間と人間の現実空間の高度な融合の実現に貢献します。

「防災・社会インフラの未来をICTで創造する」フルスタックエンジニア募集。AI・データ分析・GIS等の先端技術を駆使し、官公庁案件や内閣府PJで社会貢献。年収420~800万円、残業月5~10h、フレックス、在宅勤務も可能な柔軟な働き方。AWS/Python/Reactなど最新技術を使い、要件定義から運用まで一貫して関わる。好奇心旺盛で社会貢献への情熱を持つ方、上流工程や自社サービス開発へのキャリアパスも。共に日本の未来をDXで革新しましょう。
給与・報酬 | 年収 420万円 ~ 800万円 |
|---|---|
稼働時間 | 09:30 ~ 18:00 |
雇用形態 | 正社員 |
出社頻度 | 週5日出社 |
勤務地 | 東京都千代田区九段北4-3-14 市ヶ谷グラスゲート3F |
高度な情報技術と数値解析技術の融合・活用により、防災や社会インフラの維持管理などにおける高付加価値のICTサービスを提供します。
人工知能(AI)、IoTなどの先端テクノロジーを積極的に取込み、情報の仮想空間と人間の現実空間の高度な融合の実現に貢献します。
防災・社会インフラ分野のシステム開発を担当 受託開発で要件定義〜運⽤まで⼀貫対応、提案・コンサルも実施
DX、予測・警報、時空間データ分析、GIS等
AI・データ分析・GIS等の⾼度技術×官公庁案件、内閣府PJ採択実績あり、研究開発・新技術にも関与可能
上流、スペシャリスト、PM、⾃社サービス開発へ
年休126⽇、残業⽉5〜10h、出社基本+在宅可、⾃社内開発
週次会議で技術・研究共有、提案や意思決定に関与可能、経営層と直接対話可能なフラットな組織
目的・要件に応じて最適な技術を選定しており、以下は主な開発環境の⼀例です。
■業務内容の変更範囲:当社業務全般 ■就業場所の変更範囲:変更なし
定年:60歳。 65歳まで再雇⽤(嘱託社員)あり。
雇用形態 | 正社員 |
|---|---|
給与・報酬 | 年収 420万円 ~ 800万円(⽉給制/⽉給¥300,000〜 基本給¥257,100〜 固定残業代¥42,900〜を含む/⽉(固定残業代制/超過分別途⽀給/固定残業代の相当時間:20.0時間/⽉)/昇給:年1回/賞与:⽉給2ヵ⽉分/期間の定め:無/試⽤期間:3ヶ⽉(試⽤期間中の勤務条件:変更有) ※試⽤期間中はフレックスタイム制の適⽤はなく、09:30〜18:00の定時勤務です。) |
稼働時間 | 09:30 ~ 18:00(所定労働時間:07時間30分/休憩60分/コアタイム:11:00〜15:00/平均残業時間:5時間) |
出社頻度 | 週5日出社 |
勤務地 | 東京都千代田区九段北4-3-14 市ヶ谷グラスゲート3F |
出社に関する補足情報 | 【最寄駅】JR総武線市ヶ⾕駅 徒歩5分/東京メトロ有楽町線市ヶ⾕駅 徒歩3分/都営地下鉄都営新宿線市ヶ⾕駅 徒歩3分 |
休日・休暇 | 【年間126⽇】
|
社内制度 | 【喫煙環境】
|
防災・社会インフラ維持管理分野を中⼼に、各種Webシステム・スマートフォンアプリの開発および、AI・データ分析・GISを活⽤したICTソリューションのコンサルティングを⾏っています。
⾯接回数:1〜2回 筆記試験:無
※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

給与・報酬:
年収 550万円 ~ 1,100万円
稼働時間:
09:30 ~ 18:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週5日出社

給与・報酬:
年収 420万円 ~ 800万円
稼働時間:
09:30 ~ 18:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週5日出社

給与・報酬:
年収 450万円 ~ 750万円
稼働時間:
10:00 ~ 19:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週2-3日出社

給与・報酬:
年収 450万円 ~ 750万円
稼働時間:
160時間 ~ 160時間(週40 ~ 40時間)
雇用形態:
業務委託から正社員
出社頻度:
相談の上決定する

給与・報酬:
年収 1,000万円 ~ 1,300万円
稼働時間:
10:00 ~ 19:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週2-3日出社

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昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年6月11日(木)19:00~20:00

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昨今、AIコーディングエージェントの進化により、開発フロー自体を見直す動きが広がっています。その中で注目を集めているのが「仕様駆動開発( Spec Driven Development)」というアプローチです。 しかし現在は「仕様駆動開発」という言葉だけが独り歩きしており、具体的にどのようなフローであるべきなのか、ツールを使えば実現できるものなのかといった、実態を掴みきれないという声も多く聞かれます。 そこで本イベントでは、仕様駆動開発をはじめとしたAI駆動開発を実践されている中村充志氏をお迎えします。 前半のLTでは、、中村氏より仕様駆動開発SDDの基礎概念についてお話しいただき、ツールのデモを通じてその具体的な仕組みを提示いただきます。からハーネスとの組み合わせ、そして実際のデモを交えた実践までを紐解きます。 後半のディスカッションでは、仕様から出力される膨大なコードをどう効率的にレビューし、生産性を次のレベルへ押し上げるかという「実戦的なフロー」について議論していきます。また、その品質を支える「ハーネスエンジニアリング」という考え方も補足的に交えながら、現場で直面する疑問を紐解いていきます。 AI時代の開発フローに関心がある方から、仕様駆動開発の導入を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年5月28日(木)19:00~20:00

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React Compilerの登場以降、フロントエンド界隈では「これまで煩雑だったメモ化(useMemoやuseCallback、React.memo)が不要になるのではないか」と大きな話題になりました。 一方で、「本当にそのまま有効化して問題ないのか」「有効化による副作用や注意点はないのか」「従来どおりメモ化を残すべきケースはあるのか」といった不安の声も耳にします。実際に導入してみたチームからは、React Hook FormなどのライブラリやuseRefを使った実装でハマりポイントがあったという話も聞こえてきます。 そこで本イベントでは、React Compilerを有効化して1年以上本番運用されている浅見氏と、導入にあたって生成AI向けのルール整備まで仕組み化されているカケハシの大村氏をお迎えし、React Compilerの特徴や実際の導入プロセス、注意点・ベストプラクティスを紐解きます。 React Compilerが気になり始めた方から、すでに検証・導入を始めている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年5月20日(水)19:00~20:00

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昨今、バックエンドにTypeScriptを導入する事例は一般的になり、フロントエンドとバックエンドで型を共有することで開発効率を高めるさまざまなソリューションが登場しています。中でも「RPC(Remote Procedure Call)」を活用したアプローチは注目を集めており、tRPC・oRPC・Hono RPCなど複数の選択肢が存在します。 一方で、「そもそもRPCとは何か」「tRPC・oRPC・Hono RPCはそれぞれ何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。名前は聞いたことがあるけれど違いがわからない、どれを選べばいいのか判断がつかない、という声も少なくありません。 そこで本イベントでは、tRPCを実務で導入・運用されている海老原氏、oRPCやElysiaを活用されている柿氏、Hono RPCでマルチクライアント対応を実践されているよだか氏の3名をお迎えし、RPCの基本から各ソリューションの特徴・選定の考え方までを紐解きます。 前半のLTでは、柿氏、海老原氏、よだか氏の3名にそれぞれの視点からお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、3名を交え、各RPCの推しポイントや課題、モバイル・Webの対応可能性を見据えた技術選定など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 RPCという概念自体をこれから理解したい方から、すでに使っていて他の選択肢と比較したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年4月23日(木)19:00~20:30

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昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年4月9日(木)19:00~20:00