① 現場の「困った」を技術で解釈する(ヒアリング・助言)
DX推進部が持ってきた相談に対し、「それはPower Appsのキャンバスアプリでいけますね」「その処理はAutomateで自動化しましょう」とプロの視点でアドバイス。
できないことは「できない」と伝え、代替案を出す。あなたの技術的な一言がプロジェクトの羅針盤になります。
③ 並行案件を軽やかに乗りこなす(進行管理)
常に2〜5つの案件が動いていますが、ずっと集中し続けるわけではありません。
「ユーザーの確認待ちの間にこちらのアプリのUIを整える」といった具合に、パズルのようにタスクを組み合わせて進めます。
週次のレポートで進捗を見える化。自分の仕事が積み上がっていく快感があります。