QuackShiftは、東京大学松尾研究室発のAIスタートアップです。大規模言語AIを活用した伴走型AI開発を提供しており、AI-OCR・AIエージェント・需要予測・画像認識など幅広い領域で、要件定義から運用保守まで一気通貫で支援しています。クライアントは東証プライム上場企業が中心で、製造業・物流・卸売小売業界との取引が急速に拡大しています。 開発チームには、東大院生や大手SIer・外資コンサル内定者など18〜25歳の技術力の高い若手が揃っています。作る力は、あります。 ただ、今の私たちに足りていないのは「クライアントと向き合う力」です。 AI領域の案件はその性質上、要件が曖昧な状態からスタートするケースがほとんどです。「何となくAIで効率化したい」——そんな言語化しきれていない課題を丁寧にほぐし、開発チームが動ける粒度まで落とし込み、プロジェクトを前に進める役割が、今最も必要とされています。
現状はCTOがその役割を兼務しており、案件増加に伴いここが明確なボトルネックになっています。 SIerで積んできた顧客折衝・要件定義・プロジェクト推進の経験は、私たちが今最も欲しいものです。技術の深さは、優秀なエンジニアたちと仕事をする中で自然に身についていく環境があります。







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