【クラウドエンジニア】AWS設計・構築3年以上の経験/東証スタンダード上場G会社
インフラエンジニア

【クラウドエンジニア】AWS設計・構築3年以上の経験/東証スタンダード上場G会社

AI要約(β)

「社会の当たり前」を支えるインフラエンジニアとして、AWSの最先端技術で未来を創造しませんか?年収400-600万円、残業代1分単位支給のクリーンな環境で、AWSプレミアティアパートナーと連携し、自社サービス確立を目指す成長企業で、要件定義から運用まで一貫して担当。あなたのAWS設計・構築経験を活かし、会社の未来を共に築き、市場価値を最大化する挑戦を歓迎します。

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給与・報酬

年収 400万円 ~ 600万円

稼働時間

09:00 ~ 18:00

雇用形態

正社員

出社頻度

週5日出社

勤務地

東京都 港区 西新橋1-22-10 西新橋アネックスビル7F

現状と課題

サービスの現状 大手SIerの案件を中心に、サーバー設計・構築から保守まで幅広く展開。 現在はAWSリセールサービスを開始し、国内15社限定の「AWS プレミアティアサービスパートナー」である企業と強力な協力体制を構築。 クラウド領域への進出を加速させています。

サービスの課題と今後 現在は大手SIer傘下でのプロジェクトが中心ですが、今後は自社サービスの確立を目指します。 構築から24時間365日の保守・運用まで一貫して提供できる「マネージドサービス」の体制を中長期的に強化し、 クラウド案件の直接獲得を推進していく方針です。

サーバーエンジニアを募集する背景 AWS案件の獲得・遂行に向け、専門知識を持つエンジニアの育成と増員が急務です。 最上位パートナーの知見を活用できる環境下で、上流工程から保守まで「一人称」で完結できるプロを迎え、 チーム全体の技術レベル底上げと組織拡大を図りたいと考えています。

開発環境・特徴 固定残業制度なし: 残業代は1分単位で全額支給。クリーンな就業環境を重視しています。

資格取得を強力に奨励: 試験費用負担や資格手当により、スキルアップを会社が全面バックアップします。

風通しの良い社風: 中途入社のハンデはなく、自由に意見を言い合える環境です。

お願いする業務

業務概要 一人称でAWS運用業務全般を対応いただける方を募集致します。 ※AWS設計・構築に3年以上の経験者が対象となります。

☆AWSサービス(EC2、VPC、IAM、S3、CloudWatch等)を用いたインフラ基盤の設計・構築・テスト ☆ネットワーク設計(VPC、サブネット、ルーティング) ☆セキュリティ設計(IAM、SG、WAF) ☆Linux/Windowsサーバー構築 ☆要件定義から運用設計・保守までの一貫した対応

最上位パートナーの知見に触れ、クラウドのプロを目指したい方  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 国内15社限定の「AWS プレミアティアサービスパートナー」との強力な協力体制があるため、最先端のクラウドノウハウを吸収しながら市場価値を高められます。

「工程の一部だけ」ではなく、一気通貫でシステムを作り上げたい方  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 要件定義などの上流工程から構築、テスト、運用設計まで、一つのプロジェクトを 「一人称」でトータルにリードしたい方に最適な環境です。

自社サービスの立ち上げ・組織の拡大期に挑戦したい方  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 今後はクラウド案件の直接獲得や「マネージドサービス」の体制強化を目指しています。会社の次代を担う中核メンバーとして、自社サービスの確立に携われます。

募集要項

概要

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雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 400万円 ~ 600万円(<月給> 250,000円~300,000円 固定残業代なし。残業代は別途全額支給。)

稼働時間

09:00 ~ 18:00(休憩時間:60分)

出社頻度

週5日出社

勤務地

東京都 港区 西新橋1-22-10 西新橋アネックスビル7F

出社に関する補足情報

フル出勤(在宅勤務併用の場合もあり)

休日・休暇

完全週休2日制(休日は土日祝日)
年間有給休暇10日~(下限日数は、入社半年経過後の付与日数となります)
年間休日日数125日
夏期・年末年始(その他:慶弔・生理・介護・育児・看護・産前産後など)

社内制度
(待遇・福利厚生)

雇用形態:正社員or契約社員
プロジェクト先に準ずる(東京・神奈川・千葉・埼玉)

必須スキル/経験

AWSサービス(EC2、VPC、IAM、S3、CloudWatch)の設計・構築経験  ネットワーク設計(VPC、サブネット、ルーティング)  セキュリティ設計(IAM、SG、WAF)  Linux/Windowsサーバー構築経験

歓迎スキル/経験

・RDSやAuroraなどのDBサービス構築経験  ・DR設計、コスト最適化の知識  ・IaC(Terraform、CloudFormation)  ・Lambdaなどを活用したバッチ処理や自動化  ・コンテナ(ECS、EKS)  ・Azure、GCPの経験がある方

一緒に働くメンバー

  • 中川 宏子

    中川 宏子

    人事部

サービス内容の詳細

私たちの想い:エンジニアの成長が、会社の成長そのもの。 私たちは、「エンジニアがやりたい仕事を優先し、その成長を一番に考える」ことを理念に掲げるITプロフェッショナル集団です。 単なる「人手」としてプロジェクトにアサインするのではなく、 一人ひとりのキャリアパスに寄り添い、サーバーからネットワーク、さらにはクラウドまで、インフラエンジニアとしての市場価値を最大化できる環境を提供しています。

ミッション:技術の力で、社会の「当たり前」を支え続ける ITインフラは、現代社会において24時間365日止まることが許されない重要な基盤です。 私たちは、 高度な専門技術(JP1等のミドルウェア、サーバー、ネットワーク)を駆使し、クライアントのビジネスを根底から支えることで、より便利で安心な社会の実現に貢献

◆Instagramアカウント開設! 新しく弊社のアカウントを開設いたしました。 職場の雰囲気をはじめ、入社後のイメージが湧けばよいと思っておりますので、 お気軽に覗きに来てくださいませ。 アカウント名:tsukasa_recruit https://www.instagram.com/tsukasa_recruit/

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 1次面接
  3. 2次面接

カジュアル面談 or 会社説明会 ↓ 採用面接(1〜2回) ↓ 内定

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    開催日:

    2026年7月15日(水)12:00~13:00

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    昨今、LLMの社会実装が進み、AIエージェントを活用したプロダクトや業務フローが増えてきました。しかし、AIエージェントを「作って動かして終わり」になっていないでしょうか。一度構築したエージェントの精度をいかに担保し、改善し続けられる仕組みを作るかという点に注目が集まっており、最近では「エージェントハーネス」という言葉も耳にするようになりました。 一方で、「そもそもエージェントハーネスとは何か」「コンテキストエンジニアリングとは何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、AI研究の最前線を走る株式会社松尾研究所の長谷氏をお迎えし、エージェントハーネスの起源や注目が集まっている背景から、具体的な活用方法、そして今後の進化の方向性までをわかりやすく解説いただきます。エージェントハーネスを適切に整えることで、AIエージェントの精度は一度きりのチューニングではなく、継続的に改善し続けることができるその考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、長谷氏よりエージェントハーネスとは何か、LLMの進化とともになぜ重要視されてきたのかという前提知識を整理いただきます。 後半のディスカッションでは、LTの内容をさらに深堀りながら、具体的な使われ方や松尾研究所での活用事例まで現場目線で深掘りしていきます。 エージェントハーネスという言葉が気になり始めた方から、AIエージェントの制御・改善に課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

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    2026年7月9日(木)19:00~20:00

  • AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

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    AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年6月11日(木)19:00~20:00

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