次世代ネットワークスペシャリスト<SD-WAN/SASE/大規模インフラ設計>
インフラエンジニア

次世代ネットワークスペシャリスト<SD-WAN/SASE/大規模インフラ設計>

AI要約(β)

未来を創るインフラエンジニアとして、変革を遂げた当社で次世代ネットワークの最前線を走りませんか?SD-WAN/SASE、大規模インフラ設計、クラウド技術を駆使し、グループ企業から大手SIerまで多様な業界のIT基盤を支えるミッションです。年収400~900万円。あなたのキャリア希望を最大限尊重し、上流工程や最新技術で市場価値を高める挑戦を歓迎します。成長意欲溢れる精鋭チームと共に、ITの力で地域社会の未来を創造し、No.1企業を築き上げましょう。この挑戦が、あなたのキャリアを飛躍させます。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 400万円 ~ 900万円

稼働時間

09:00 ~ 17:45

雇用形態

正社員

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

-

現状と課題

当社は、ITインフラの専門企業として設立されました。

これまで、運用系(オペレーション業務等)を中心としたSES企業から、銀行系のIT戦略を担う企業へと変革を遂げてまいりました。 その成長過程において、次世代を担う人材の不足という課題に直面しています。

一方で、同業他社と比較しても、グループシナジーを活かした収益体制、顧客開拓に依存しない独自の顧客基盤、そしてAI時代を追い風にできる強固な事業体質を有しており、継続的な成長を実現しています。 しかしながら、どれほど技術が進化しても変わらないのが「人材の重要性」です。

この課題を解決するため、当社では成長意欲にあふれた人材を強く求めています。 私たちとともに、No.1の企業を創り上げていきませんか。

皆さまからのご応募は、ITの力で地域社会を支える大きな一歩となります。

お願いする業務

エンジニアとして培われたご経験をコアキャリアとして、 以下のお客様を対象にネットワークエンジニアとして就業頂きます。 1.当グループ各社 2.グループ各社のお取引先(エンドユーザー企業) 3.IT業界を牽引する大手SIer など

チェックPoint:お客様がIT市場だけではないところが面白い!

当社の特徴は、IT企業に限らず多様な業界のインフラに携われる点にあります。 金融系をはじめとしたミッションクリティカルなネットワーク環境に関わる機会も多く、 実践的かつ高度な経験を積むことが可能です。 この際に将来への「ご希望を業務に大幅反映」し、会社からの決定ではなく、選択肢の中から選んで頂くかたちが基本です。

・保守系で落ち着いた環境の中で成長し設計や運用系スペシャリストを目指す業務 ・保守チームのメンバーから将来はリーダーを目指す業務 ・メンバーとして構築チームの一員として上流を目指す業務 ・クラウドネットワークや次世代インフラ領域へスキルシフト

・ネットワーク領域で専門性を高めたい方 ・設計・構築など上流工程へチャレンジしたい方 ・クラウドや最新技術に触れながら市場価値を高めたい方

<技術キーワード> ・大規模ネットワーク設計/構築(L2/L3、BGP、OSPF など) ・クラウドネットワーク(AWS/Azure/GCP、VPC設計、ハイブリッド接続) ・SD-WAN/WAN最適化 ・SASEアーキテクチャ(ネットワーク観点での設計・運用) ・データセンターネットワーク(Clos構成、リーフ・スパイン) ・ネットワーク自動化(Ansible、Terraform など) ・Infrastructure as Code(IaC) ・コンテナ/Kubernetesにおけるネットワーク(CNI、Service Mesh など) ・ロードバランシング(L4/L7) ・IPv6/次世代プロトコル対応

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 400万円 ~ 900万円

稼働時間

09:00 ~ 17:45(休憩時間:45分)

出社頻度

相談の上決定する

休日・休暇

年間休日120日以上
完全週休2日制(土曜日、日曜日)
祝日休み
年末年始休暇
慶弔休暇
有休休暇(取得率85%以上)
産前産後休暇
育児休暇
生理休暇

社内制度
(待遇・福利厚生)

<最注目:資格手当>注目度:★★★★★
・基本情報技術: 毎月1万円×1年間
・CCNA: 毎月1.5万円×2年間
・LinuC-2: 毎月2万円×2年間
・CCNP:毎月3万円×3年間
・ネットワークスペシャリスト:毎月5万円×5年間

<持ち株制度>注目度:★★★★
自社グループの株式を会社側負担率20%で取得できます。
例、買取額1万円+会社側負担2000円で合計12000円分の株式を取得可能!

<リゾートホテルの会員料金利用>注目度:★★★★
リゾートトラスト社の提供するホテル・エクシブを会員価格で利用可能。
家族持ちには嬉しすぎる福利厚生です。

■社会保険完備(雇用・労災・健康・厚生年金)
■交通費全額支給
■残業手当全額支給(1分単位で支給)
■退職金制度
■社内サークルあり(ダーツ部、BBQサークルなど/活動費の会社負担あり)
■同好会支援
■同期会支援
■キャリア相談室(常時利用可能)

必須スキル/経験

設定変更など運用業務でご経験も問題ございません。 是非ともご応募ください。

歓迎スキル/経験

歓迎1、ネットワークエンジニアとしての就業経験 歓迎2、セキュリティ製品の保守などのご経験 歓迎3、何れかの設計経験(サーバ側でも全然大歓迎)

一緒に働くメンバー

  • 上原 崇寛

    上原 崇寛

    経営企画推進室 

    31歳で株式会社アイティーシーに入社。 70名程度の規模感だったアイティーシーを200名超えの 組織に成長させてきた。 経験よりマインド重視故に、人を信じて泣くことも多々。 座右の銘は、有言(有限)実行。

サービス内容の詳細

以下のお客様を対象にNW設計~保守業務を行って頂きます。

・グループ会社向け ・地域企業向け ・IT市場での大手SIer向け

<グループ会社向け> ネットワーク内製化業務 環境:CiscoL2,L3、無線AP UTM :Juniper 工程:構築/保守 立ち位置:どのポジションでも(ご希望をお伺いします!) 場所:自社内及び南青山または顧客先 別ベンダーが実施NW保守の業務を当社で巻き取る

選考フロー

  1. 1次面接
  2. 2次面接

同じ企業の求人

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    開催前

    もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    アーカイブ公開中

    ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( https://offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3

    開催日:

    2026年3月24日(火)19:00~20:00

  • ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    アーカイブ公開中

    ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    昨今の開発現場において、Claude CodeをはじめとするAIコーディングエージェントの利用は急速に普及しています。一方で、進化のスピードが非常に速く、「全ての機能を把握し、実戦レベルで使いこなす」ことに壁を感じているエンジニアの方も少なくありません。 そうした中、Anthropic主催のハッカソンでも活用された「everything-claude-code」リポジトリがSNS上で大きな話題となりました。Claude Codeのベストプラクティスが網羅的にまとめられた注目のリソースですが、一定の前提知識がないと読み解くのが難しい側面もあります。 そこで、本イベントでは、RevenueCat Shipaton 2025に入賞し、Claude Codeの機能検証・解説を精力的に発信されているOikon氏をお迎えし、「everything-claude-code」を題材にClaude Codeの基本機能と実践的な活用法を紐解きます。 前半では、Claude Codeの基本機能を押さえたうえで「everything-claude-code」の全体像について解説します。 後半のディスカッションでは、実際の画面をご覧いただきながら「everything-claude-code」リポジトリを参照し、手元の環境でいくつかのコードを動かすデモを通じて、より具体的な活用法を深ぼっていきます。 Claude Codeを触り始めたばかりの方から、もっと使いこなしたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。 ↓「everything-claude-code」リポジトリはこちら https://github.com/affaan-m/everything-claude-code

    開催日:

    2026年3月17日(火)12:00~13:00

  • React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    アーカイブ公開中

    React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。

    開催日:

    2026年2月18日(水)19:00~20:00

  • MIXI×ユーザベース アプリエンジニアのための「AI×SRE」入門 〜障害対応・ログ解析を楽にする実践Tips〜

    アーカイブ公開中

    MIXI×ユーザベース アプリエンジニアのための「AI×SRE」入門 〜障害対応・ログ解析を楽にする実践Tips〜

    「本番で障害が起きたけど、ログの調査に時間がかかる」「パフォーマンスが遅いと言われたけど、どこから調べればいいかわからない」「原因不明のエラーにより、インフラサーバーが正しく立ち上がらず疎通がうまく行かない」——アプリケーション開発をしていると、こうした"インフラ寄りの面倒な作業"に悩まされることはありませんか? 実は今、AIエージェントを活用すれば、これらの作業を自然言語で依頼するだけで解決できるようになりつつあります。ログの集計やレポート作成、障害の原因特定、パフォーマンスの変化の可視化——特別なクエリを書かなくても、AIに聞けば答えが返ってくる時代です。 本イベントでは、MIXIの吉井氏とユーザベースの飯野氏をお招きし、ソフトウェアエンジニアがインフラ領域の"面倒な作業"をAIでどこまで減らせるかを語っていただきます。「SREじゃないから関係ない」ではなく、開発者こそ知っておきたいAI×インフラの活用術をお届けします。

    開催日:

    2026年1月21日(水)19:00~20:15

転職に役立つノウハウ

もっと見る