プロジェクト・マネージャー(専門領域:社内基幹システム)

募集停止

プロジェクトマネージャー

プロジェクト・マネージャー(専門領域:社内基幹システム)

AI要約(β)

未来を創るプロジェクトマネージャーとして、クラウドワークスグループのDXを牽引しませんか?年収630-1000万円。新設された当社で、社内CRM統合を完遂し、その後は大手企業のDXプロジェクト(AI/RPA/CRM等)を上流工程から裁量を持って推進。あなたのPM経験と自走力で、コンサルティングの民主化という壮大なミッションに挑み、働き方の未来を共にデザインしましょう。会社の成長と共に、自身のキャリアを飛躍させる絶好のチャンスがここにあります。情熱と挑戦を歓迎するチームで、あなたの可能性を最大限に引き出してください。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 630万円 ~ 1,000万円

稼働時間

09:30 ~ 18:30

雇用形態

正社員

出社頻度

週5日出社

勤務地

東京都港区麻布台1-3-1 麻布台ヒルズ 森JPタワー 28F

現状と課題

当社のCRM統合を行うためのプロジェクトマネジメントを行っていただきます。 CRMの統合プロジェクトについては、現状ビジネスモデルの整理、利用中のCRM、媒体の選定、要件定義まで完了しており、現状把握を行った結果、CRMについては、ZOHOとSalesforceの2つを利用する予定です。 今後の流れについては、要件定義、基本設計をもとにCRMの構築・開発を行いながら、2つのCRMからDWHへのデータ統合を行っていく予定です。

統合のプロジェクト完了後については、大手企業向けの大規模・中規模システム開発またはDX(AI/RPA/CRM等)の導入プロジェクトに上流工程から参画いいただきます。 要件定義・設計・進行管理を通じ、顧客のビジネス課題をシステム面から解決、PMとしてチームマネジメントもお任せいたします。

お願いする業務

  • 顧客ヒアリング〜要件整理、提案書・見積作成(提案段階から参画)、クロージング
  • プロジェクト計画立案(スコープ/予算/スケジュール/リソース等)
  • プロジェクト進行管理およびリスクマネジメント
  • 社内外ステークホルダーとの調整、課題解決
  • 顧客対応(報告会やステアリングコミッティなど)
  • 業務システムの開発
  • 要件定義・基本設計・詳細設計
  • 開発進行・品質・コスト管理
  • 顧客との折衝・ベンダー調整
クラウドワークスグループジョインのメリット

働きやすさも、成長の機会も、次のステージへ

2025年10月、クラウドワークス コンサルティングは社名を変更し、新しい仲間を迎え、新しく生まれ変わりました。 現在エンジニアの働き方・給与/評価制度・福利厚生などの改善が進行中です。

今後は働く条件面だけでなく、以下のようなプロジェクトへの参画も期待されます。

  • クラウドワークス本体のDX推進プロジェクト
  • グループ内の自社サービス開発・改善
  • 専門エンジニアとしてのコアメンバー参加

"会社の成長とともに、自分自身も成長したい" という方にとっては、今がまさに“チャンスのタイミング”です。

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 630万円 ~ 1,000万円(年収 630.6万円 〜 1000万円/給与形態:年俸制(12カ月分割)/固定残業代として、毎月の支給額に月30h分(マネージャーは45h分)(9万9773円~19万6172円)を含む/昇給昇格:年1回(2024年度年間平均昇給額:26万円 )/スキルや経験を考慮し、当社賃金規定により決定/経験や経歴により下限給与を下回る場合有/固定残業時間を超える時間外労働、休日労働、深夜労働については割増賃金(残業代)を追加支給)

稼働時間

09:30 ~ 18:30(顧客先PJ都合に準じる/休憩1h ※CRM統合プロジェクト中はフレックス勤務が可能です。)

出社頻度

週5日出社

勤務地

東京都港区麻布台1-3-1 麻布台ヒルズ 森JPタワー 28F

出社に関する補足情報

会社の定める場所 ①クラウドワークス コンサルティング本社 ②東京23区を中心とした関東圏 ③新大阪を中心とした関西圏 ④名古屋を中心とした愛知県内 ⑤福岡を中心とした愛知県内 ※基本転勤無、希望者のみ転勤可能 ※現在はリモートワーク率約70%

休日・休暇

・週休二日制(年間休日:125日以上)
・有給休暇(時間/半日/1日単位で取得可)
・リフレッシュ休暇(年間4日)
 ※夏季休暇を時期をずらして使用できる制度
 ※入社時期により減1~3日
・冬季休暇
・慶弔休暇
・休職制度
・産前産後休業
・育児休業(育児時間・時短など)
・介護休業/休暇(時短など)
・健康診断時の特別休暇
・生理休暇
・母性健康管理のための休暇等
・子の看護等休暇
・ボランティア休暇
・裁判員休暇

社内制度
(待遇・福利厚生)

・交通費支給(月5万円まで)
・従業員持株会
・退職金(企業型DC)
・慶弔見舞金(結婚、出産祝金等)
・自己啓発/資格取得費用(年10万円迄)
・社員親睦交際費補助(年2万円/人)
・エンジニア紹介費
・サークル活動支援費
・借上げ社宅制度(入社半年後から利用可)
・海外研修(ラスベガス等)
・副業可(要申請)
・女性疾病の健康診断補助
・ランチミーティング

【加入保険】
健康保険(関東ITソフトウェア健康組合)、厚生年金、雇用保険、労災保険

【受動喫煙対策】
屋内全面禁煙

必須スキル/経験

  • プロジェクトマネジメント経験
  • システム開発経験5年以上
  • CRM導入もしくはシステム導入における要件定義からリリースまでのご経験

歓迎スキル/経験

  • Zoho導入経験
  • DWH(Snowflake)導入経験
  • データマネジメントスキル(ETL、SQL、BIなどの経験)
  • 人材マッチング業界のプロセス理解
  • 会議におけるファシリテ―ション能力
  • 顧客と折衝をするに十分なコミュニケーション能力
  • 実施計画(WBS)の立案、実行力
  • 収支計画の立案、予実管理の能力
  • ベンダーとの交渉力
  • ドキュメンテーション能力(日本語による技術的報告書、プレゼン資料、設計書類作成)
求める人物像(歓迎)
  • 自走力がある(ある程度理解して自分で仮説持って進められる)
  • ビジネス視点である(プロセスがどう変わるか意識する)
  • ローコード/SaaSの理解がある(標準機能を活かし、作りこみを最小限に)

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

SQL指定なし歓迎

サービス内容の詳細

私たち株式会社クラウドワークス コンサルティングは、グループの母体であるクラウドワークスの掲げる「コンサルティングの民主化」に向け、2025年10月に新設されました。

現在は元々の強みであった人材紹介/SES/受託開発事業を拡大。 今後はコンサルティング領域とのグループシナジーを高めるため事業と組織両面から整備、拡大を行っております。

当社の特徴

資金力のある大手企業だけでなく、人材不足やノウハウ不足に悩む中小企業のDXによる支援を実施しております。

上記を達成するため転職時の一瞬だけでなく、長期的なサポートで夢を叶え、悩みを解決し、より多くのエンジニアの方々に自分らしく活躍いただける環境を構築いたしました。

そんな当社ならではの環境にて一人ひとりを大切に、あなたのペースで、あなたらしく働けることをお約束します。

選考フロー

  1. 書類選考
  2. カジュアル面談
  3. 1次面接
  4. 2次面接

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • 人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    開催前

    人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    AIコーディングエージェントの進化により、コードだけでなくUIデザインの領域でもAIに任せられる範囲が広がりつつあります。しかし、「AIが出力したデザインを人間のレビューなしでそのまま出せるか?」と問われると、まだ自信を持ってイエスと言える方は少ないのではないでしょうか。 そうした中、AIに「デザイナーの脳内」を型として渡し、デザインの実装だけでなく、評価や改善までを自動化していく「デザインハーネス」という考え方があります。AIにデザインをつくらせて終わりではなく、その出力を評価し、改善するサイクルをできるだけ自律的に回していくことで、AIに任せられる範囲をさらに広げていくアプローチです。しかし、デザインハーネスとは具体的に何を整備すればいいのか、実際にどこまでの品質が出せるのかを体系的に語れる事例はまだ多くありません。そこで本イベントでは、デザインシステムの構築やAIワークフローの実践に豊富な経験を持つこぎそ氏をお迎えし、デザインハーネスの基礎から、具体的な実践事例までを紐解きます。 前半のLTでは、こぎそ氏よりデザインハーネスの基礎的な考え方を整理いただいた上で、Design.mdやMCP連携、デザインシステムとの接続といった実際のワークフローに落とし込んだ実践事例、そして「デザイナーの脳内をどう型化していくか」という方法論をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、AIが出力するデザインの評価軸や、人間が介在すべき領域の見極め、実作業のメイン環境の選び方など、デザインエンジニアの現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを活用したデザインワークフローに関心がある方から、デザインハーネスの導入を検討されている方まで、幅広いデザインエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    開催前

    AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    AIコーディングエージェントの進化により、コードを書くスピードはかつてないほど速くなりました。しかし、いくらAIで早くたくさん開発できたとしても、初手の要求・要件定義が十分にできていなければ、結局は使われない機能を量産してしまうのではないでしょうか。 AI時代において、設計や実装の多くはAIに置き換わりつつあります。だからこそ、人間の価値は「問題を定義し、発見する」ことにシフトしていく——そう考えると、要求・要件定義の重要度はこれまで以上に増してきています。しかし、普段の業務で要求・要件定義に本格的に取り組んだ経験がないエンジニアの方も多いのが現状です。 そこで本イベントでは、前回ご好評いただいた「AI時代×ドメイン駆動設計」に続く第2弾として、ミノ駆動氏を再びお迎えし、AI時代だからこそ向き合うべき要求・要件定義の考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、ミノ駆動氏より、エンジニアに今後求められる「具体→抽象」の思考力、目的を起点とした設計の考え方、そして明日から始められる要求・要件定義の第一歩についてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、「Claude Codeに頼めばよしなにやってくれるのでは?」という率直な疑問から、要求・要件定義は誰が書くべきか、優秀なエンジニアの要求・要件定義は何が違うのかなど、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「AIにコードは任せられるようになったけど、その前段階をどうすればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

  • AI時代、プロダクトを広めるためにエンジニアは何ができる?GTMエンジニアリングの基礎と実践

    開催前

    AI時代、プロダクトを広めるためにエンジニアは何ができる?GTMエンジニアリングの基礎と実践

    AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。 こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。 営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。 しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。 そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。

  • AI時代 Drizzle?Kysely?Prisma? kennさん・cojiさんと語るORM選定

    アーカイブ公開中

    AI時代 Drizzle?Kysely?Prisma? kennさん・cojiさんと語るORM選定

    AIコーディングエージェントの活用が進み、多くの実装や技術選定をAIに委ねられる場面が増えてきました。そうしたなかでも、データベースを扱うORMの選定については「さすがにここだけは自分の手で決めておこう」と考えているエンジニアの方も多いのではないでしょうか。 しかし、従来の選定理由を振り返ってみると、その多くは「型補完がどこまで効くか」「どれだけ直感的にコードが書けるか」といった書き味(DX)や手厚い型サポートにあったのではないでしょうか。AIがコードを書くことが当たり前になった今、「人間にとっての書きやすさ」を軸にした技術選定のあり方には、少しずつ変化が生じ始めています。 では、もし仮にORMの選定すらもAIに任せてみようとしたとき、エンジニアとして最後まで人間が判断しなければいけない業務とは、一体どこにあるのでしょうか。 そこで本イベントでは、Drizzleを活用されているKenn Ejima氏と、Kyselyを使われている溝口(coji)氏をお迎えし、AI時代におけるORM選定の考え方と、「本当に考えなくていいこと」と「実はまだ考えるべきこと」の境界を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれのORM選定の背景や、AIとの付き合い方を含めた現在の開発スタイルについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、DBスキーマをAIにどこまで任せるか、マイグレーションの管理、DB選定の重要性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「ORMは自分が選ぶもの」と自然に思っていた方にこそ、これからの技術選定の軸を一度立ち止まって考えるきっかけになるイベントです。

    開催日:

    2026年9月9日(水)19:00~20:00

  • それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    アーカイブ公開中

    それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    いま、AIを活用した業務効率化の文脈で「Claude Code」が大きな注目を集めています。しかし、いざ導入しようとすると、セキュリティ面の懸念や権限管理のハードルから、気軽に使えないケースも多いのではないでしょうか。 Coworkは、非エンジニアでも簡単に安全に扱えるよう作られた機能です。そして実は、日常の業務領域であれば「Coworkで十分にカバーできる」だけでなく、想像以上の範囲まで自動化できることは、まだあまり知られていません。 そこで本イベントでは、メルカリで生成AI推進を担当されているハヤカワ五味氏をお迎えし、Coworkを使った業務自動化の実際を、公開デモを交えてわかりやすくお伝えします。 前半のLTでは、ハヤカワ氏よりメルカリでの判断基準をもとに「なぜClaude CodeはNGになりがちで、なぜCoworkなら安全なのか」を解説いただいた上で、Coworkの基本的な機能をご紹介いただきます。 続く公開デモでは、実際にCoworkを使ってワークフローを構築する様子をお見せいただきます。数分でワークフローが完成する手軽さや、Gmail等の外部サービスとセキュアに連携できるポイントなど、実演を通じて具体的なイメージをお届けします。 後半のディスカッションでは、セキュリティの考え方や社内導入の進め方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「自分の業務をAIで自動化してみたいけど、何から始めればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

    開催日:

    2026年8月26日(水)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る